小学6年になってからゴールデンウィークが近づくにつれて学校に行くのが徐々に嫌になって来ました、なぜなら担任の先生が大きい声で怒鳴る厳しい先生になったからです、でも勉強は分かりやすくしっかりと教えてくれるのでよしとしてました
4月下旬に僕は問題を間違えて先生にひどく叱られて、事故のケガで入院してた時の事や世話をしてたお姉ちゃんの事までも散々言われて精神的に落ち込みました
次の日は学校を無断で休みました、家は僕ひとりなので学校からの電話は無視して家で勉強してました、3日くらいしてお昼頃に先生が玄関に来てましたが無視しました、先生が帰った後に女子◯生のお姉ちゃんのお母さんから携帯に電話があり家に来てと言われて、お姉ちゃんの家に行きました
平日の学校がある時間だったのでお母さんが「S君学校どうしたの?」と聞かれたのでこの事を伝えました、実はお姉ちゃんも学校に1学期から通い始めたものの僕にケガをさせた事で学校の先生や先輩や同級生から嫌な目で見られたりイジメにあったりで4日で不登校になり引きこもるようになってました、僕は初めて知りましたが心配をかけたくない様子でした
部屋の前でノックすると「出て行って」と言われましたが「お姉ちゃん僕だよ」と言ったら部屋に入れてくれました、部屋の中でお互い抱き締めあってお姉ちゃんに甘えました、お姉ちゃんからも「学校どうしたの?」と聞かれましたので「先生が嫌になって4日前から言ってない」と答えて色々話してたらお姉ちゃんの笑顔が見られるようになりました
ふたりでリビングに行くとお母さんが「久しぶりに笑顔を見れて嬉しい、S君ありがとうね、ふたりとも学校は無理に行かなくていいのよ、行きたいなら行って行きたくないなら行かなくていい」と言ってくれた時は気が晴れたようで安心しました
次の日からお姉ちゃんが僕の家に来るようになり、部屋の中ではお姉ちゃんがパンティを見せて、僕はお姉ちゃんのおっぱいを吸ってイチャイチャしました
ゴールデンウィークに入るとふたりで外を出歩いたり、家族風呂がある温泉にも行きました、脱衣場で「お姉ちゃん服脱がせて」と言って脱がせてもらって一緒に温泉に入りました、膝枕で髪を洗ってもらいながらお姉ちゃんのおっぱいを触り、体を洗ってもらった後に左手でヨシヨシしながらもう右手でちんちんを洗ってもらい、お姉ちゃんが笑顔で「ちんちんしゃぶるね」とフェラチオしてもらい、温泉に浸かる時に「おっぱい飲みたい」と言っておっぱいを吸いました
ゴールデンウィークが過ぎるとお互いの家を往き来するようになり、朝お姉ちゃんの家に行くとお母さんが「仕事に行って来るからゆっくりして行ってね」と仕事に行くのを見送りました、お父さんは4月から地方に転勤になって単身赴任でした、お姉ちゃんの部屋の中では一緒に裸になってイチャイチャしました、僕もお姉ちゃんも完全に不登校になってました
裸でベッドの布団の中でふたりでイチャイチャしながら、お姉ちゃんに「学校がある時間に裸で過ごせるのって不思議だね」と言ったらお姉ちゃんも「もう不登校だからね、だから学校がある時間におっぱい飲めて、ちんちん味わえるんじゃない」と笑顔で答えてフェラチオをしました
次の日はお姉ちゃんが家に来ました、親は学校に行かない事は何も言わないので気にしませんでした、親が仕事に行くと部屋で一緒に服を脱いでおっぱいを吸ってフェラチオをしてもらってベッドの布団に入ってイチャイチャしました
こんな日が続いて欲しいと思う事もよくありました。