こんばんは。30歳の既婚者です。
ある事がきっかけで私は「夫」と「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。
間男の名前は「ショタ君」。
私がショタ君である事は妻は知りません。妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。
(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)
友人のペットの世話を頼まれ、友人宅で露出しながら宅配便を受けとった妻はオタク風な男に襲われ恥ずかしい写真を撮られてしまいました。
(詳しくは前回の投稿をご覧下さい)
友人宅でカメラや小物を回収し家に戻った私。
「おかえりなさーい♡」
いつもと同じ妻が出迎えます。
ふと、玄関の隅に目を向けると見覚えのある段ボールが3個折り畳まれていました。
妻に声をかけます
夫「えりー♡今日何か荷物届いたのー?」
いたって普通に答える妻
妻「通販で化粧品とか買ったんだよー♡お店で買うよりやすいからねー♡」
内容の紙などは剥がされていましたが、大きさや色など間違いなく今日友人宅で妻が受け取った段ボールです。
妻は帰りに捨てると言っていました・・・
中身だけわざわざ捨てた?
まさかあれを持って帰ってきたのか・・・
もし持って帰ったなら自分で使うかもしれない♡
そして私は、妻がお風呂に入っている間にリビングにカメラを仕掛けました。
もし、今日の夜に使うなら子供が寝ている寝室ではなくて露出の撮影にも使ったこのリビングだろう。
(露出撮影は以前の投稿をご覧下さい)
大きなソファーの正面にテレビがあり、その横のお酒を並べている棚にカメラを隠しました。
そして・・・
廊下にも設置。以前から妻が隠している秘密の物を見つけるためです。
無事にカメラのセットが完了し、私は今日の男にメールをします。
「一時間後におまえの家付近のロー◯ンで待つ。話をするだけだ。手荒い事はしたくないから必ず一人で来るように。」
数分後に「わかりました」とだけ返信が来ました。
スーツで出掛ける準備をして妻に声をかけます。
夫「今度仕事で組む事になるかもしれない人が出来てね。仕事の相談もかねて軽く食事に誘ってくれたから行ってくるよ♡」
妻「そっかー♡遅くなりそー?♡」
夫「少しお酒も飲むだろうから12時は過ぎるかな?また帰る前に連絡するよ♡」
私はお酒を飲みに出掛けるとだいたい朝まで帰って来ません。それにどんなに飲んでも必ず帰る前に妻に連絡を入れていました。
妻「わかったよー♡気をつけてねー♡」
妻に見送られ家を出ます。
男の家は一時間ほど離れたマンションでした。
待ち合わせのローソンが見えるパーキングに車を停めて待っていると男がやってきました。
中に入るのを確認し男にメールします。
「会ったら友人の振りをしろ」
そして私も中へ・・・
親しい振りをしながら飲み物や食べ物を買い男の家に向かいました。
男は21歳の大学生で一人暮らし。
もともとは他県の出身で大学の為にこっちに来ているとの事でした。
驚いたのは男の父親は会社を経営していてかなりお金持ちだった事です。
かなり厳しい父親で、大学は自分の力で通って卒業するようにと父親から言われてバイトしながら通っているとの事でした。
マンションはに1LDKでアニメのグッツ等が多く散らかっていました。
男の事は今後「キモタ」とします。
私はキモタには「ショタ」として会いました。
今日の部屋での一部始終が証拠として残っている事を改めて伝えました。
キモタ「今日の事はごめんなさい。あんな格好であんな物を注文してて、ゴキブリを探してる時の姿を見てたら我慢出来なくなってしまって。」
確かにあの状態では間違いなく妻が誘っています。
キモタ「お願いします。何でもします。親にバレたら、僕は、僕は、」
キモタは震えながら泣き出してしまいました。
ショタ「今日の女はそんなにエロかったか?正直に答えていいぞ。」
震えながらキモタが答えます。
キモタ「凄かったです。あんなに現実の女の人に興奮したのは初めてです。会ってからずっと興奮してました。」
キモタをその場に立たせると股間がテントを張っていました(笑)
私はニヤリと笑いキモタに数件のメールを送りました。妻の卑猥な自撮りを添付して♡
メールを開いたキモタは目を見開き、食い入るように画面を見ていました。
この後はゴキブリの時の盗撮画像の話になり、キモタも画像を送ってくれました。
キモタも若干和んできたところで、
ショタ「俺の言うことを聞けばあの女といい事をさせてやる。だが、二人だけの秘密だ。裏切ったりすればおまえの人生は終わるぞ?どうする?」
キモタの返事は決まっていました。
キモタ「あの女の人だったら1日に10回は射精出来ます(笑)♡」
と興奮するキモタ(笑)
それはそれは楽しみだ(笑)
近いうちまた連絡するとキモタに伝え家を出たのは深夜一時過ぎでした。
妻に「今から帰るね♡」と連絡しましたが返事はありませんでした。
深夜2時頃家に到着。
当然ながら電気は消えていて妻も寝入っていましたら。
私は静かにカメラを回収し自分の部屋に向かいます。
パソコンでカメラを再生。
私が出掛けた後、妻は子供とソファーに座りテレビを見ていました。
8時くらいになると二人はいなくなり電気も消えました。
それから2時間後・・・
部屋の明かりがついてパジャマ姿の妻がやってきました。
手には大きな手提げ袋を持っています。
ソファーに座り手提げ袋の中を漁る妻。
袋から出したのは今日受け取ったアダルトグッツでした。妻はやはり持って帰っていました。
最初に取り出したのはディルドの箱でした。
箱から出すと20センチは越えている真っ黒なディルドが現れました。
妻「凄い、こんなの見たことない♡」
妻がトロンとした表情でディルドを撫でたり舐めたりしています。
そして、パジャマを脱ぐと何と妻は下着は着けていませんでした。
全裸で次に妻が取り出したのはSM用品の乳首グリップと首輪でした。
箱を見ながらそれぞれを装着した妻は何と自撮りを始めました。
私がショタとしてお願いしたようなポーズで何枚か撮影。袋から出したアダルトDVDと見比べながらスマホの写真を見ています。
妻「凄い、ホントにこのいやらしい女の人みたい♡」
妻が見ていたのは肉便器となった人妻がいやらしい格好で公衆トイレに行き複数の男性の慰み物になるDVDでした。
さらに妻が袋から箱を取り出します。
箱から出てきたのは「中出しの感覚」が楽しめるディルドでした。中にローションを入れてキン◯マ付近を押さえるとローションが亀◯の部分から飛び出す仕組みになっているようです。
箱を見ながらディルドに白濁色のローションを入れる妻。
準備が終わると目を閉じた妻が独り言を言い出します。
妻「お願い、て、手で!手でしてあげるから許して下さい」
そう言いながら手でディルドを撫でまわす妻。
これは・・・
まさか今日の・・・
妻はキモタに襲われた時の事を再現しながらオナニーを始めました。
ディルドを懸命に撫でまわす妻。
妻「えっ、く、口でですか?そんな、わかりました・・・」
ディルドを咥える妻。「ジュポ♡ジュポ♡」と卑猥な音がカメラにまで届います。
ディルドをテーブルに置き土下座のようなスタイルで咥えては離し竿の部分を舐め玉を頬張り懸命にディルドに奉仕する妻。
「ジュッポォン♡」と妻がディルドを離しソファーに座り直しました。
足を大きく開き股間にディルドを押し当てます。
妻「い、いやですぅ、私には夫と子供が!それだけは許して下さい。お、お口で!お口でいっぱいさせて下さぁい♡そっちに入れちゃいやですぅー♡」
股間を上下になぞるようにディルドを動かす妻。
余程濡れているのか股間から「ヌチャ♡ヌチャ♡」と動かす度に音が漏れてしまっています。
妻「あぁ、せ、せめてゴムを!ゴムを付けてから、お願いしますぅ、生で入れちゃだめぇ!」
妻の右手が股間の奥へとディルドを押し込みます。
妻「あぅっ!い、いや!お願い、ゴムを!生で入れないで、抜いて下さぁぁい!」
上の口とは反対に下の口は涎を滴しながらディルドを咥え込んでいます。
ディルドが出し入れされる度に「グッチョ♡グッチョ♡」と卑猥な音が部屋に響きます。
カメラに向けて大きく足を開きディルドオナニーをする妻。乳首に付けたクリップのチェーンがチャラチャラと音をたてながら汁でテカテカになったディルドと一緒に光っています。
ほんの数時間前までは子供と一緒にテレビを見ていたソファーで今は牝犬のようにディルドに突かれて悶えています。
しばらくすると妻はソファーに横向きになり四つん這いのうつ伏せのような格好になりました。
妻「はぁ、はぁん♡も、もぉ許して下さぁい♡お願い、おち◯ぽを抜いてぇ♡」
口では嫌がっている妻が卑猥にネダるように腰を振っています。
「ズブブブッ!」
再びディルドが挿入されます。
妻「はぁん♡い、いや、もぉやめてー♡おち◯ぽ動かしちゃだめぇー♡」
ディルドを動かす妻の手が激しくなります。
妻「えっ、嘘っ!いや、それはダメぇ!お願い中だけは、中にだけは出さないでぇー!」
ディルドを動かす手は止まりません。
妻「い、いや!そ、外にに!外に出してぇー!中はいやですぅー♡許して下さぁぁい♡」
妻「ぁぁあ!ぁぁあん♡」
妻の動きが止まり、お尻がビクンビクンと痙攣しています。
妻「はぁ、はぁ♡はぁん♡」呼吸を整えながらゆっくりディルドを数回出し入れする妻。
ディルドを入れたまま真っ直ぐ座り直し股間からディルドを抜きます。
「ゴプッゴプッ♡」股間から白濁色をしたローションが溢れていました。
妻は抜いたディルドを口に咥え「ジュルジュル♡」と残りを吸い出しています。
しばらく妻はソファーぐったりしていました。
まさか、妻が昼間のオタクの事をオカズにオナニーするとは驚きました。
そして後片付けをした妻は裸のままディルドや他のオモチャと一緒に部屋を出ました。
廊下に仕掛けたカメラを確認します。
部屋から出た妻はそのままお風呂場へ移動。シャワーを浴びて使ったディルド等を洗っていたのでしょう。シャワーが終わると妻は袋を持ってキッチンの部屋へ入っていきました。しばらくして出てきた妻は袋は持っていませんでした。
どうやら隠し場所はキッチンのようです。
翌日・・・
会社からショタ君として妻にメールします。
ショタ「奥さん♡こんにちはー♡」
妻「こんにちはー♡」
ショタ「奥さーん♡僕に隠してる事ない?」
妻に詰め寄ります。
妻「えっ?隠してる事なんて無いよー(笑)どーしたの急に?(笑)」
私はメッセージを添えてキモタの写真を妻に送りました。
ショタ「あの日は僕も近くにいたんだよ♡洗濯物調べるって言ってたじゃん♡そしたらベランダにこの男が出てきて(笑)しばらくしたら急に部屋から飛び出してきたから捕まえたんだー♡こいつから全部聞いたよ♡奥さん何にも変わった事は無かったって僕に嘘ついたよね」
しばらくして妻から返事が来ました。
妻「ごめんなさい。ホントにごめんなさい。急な事でビックリして。でも、私も怖かったの。その人から急に襲われて。それで、怖くて必死で。ごめんなさい。許して下さい」
文面にーとハートの約束もすっかり忘れてるみたいです。(詳しくは最初の投稿をご覧下さい)
ショタ「また嘘つくんだ。奥さんがこいつを部屋に上がらせたんだよね?ゴキブリなんて口実で(笑)ゴキブリなんて一人で探せるだろ?おまけに部屋の中で四つん這いでお尻を突き出したり、椅子の上に跨がって誘ったりしたんでしょ?僕の友達の部屋で何やってるの?」
キモタの撮った妻の写真を添付します。
写真は妻から誘っているようにしか見えません。
妻「まさか、あの人が撮ってたの?でも、誤解よ!ホントにゴキブリを探してたの!お願い信じてよ!」
妻に返事を返します
ショタ「仮にそうでも僕に隠し事して嘘ついたよね?心配してたのに。話してくれないなんて。傷つくなー。がっかりだなぁー。」
妻「ごめんなさい。恥ずかしくて話せなかったの。嘘つくつもりは無かったの。ごめんなさい。許して下さい。」
必死に許しを乞う妻。
ショタ「とりあえずあの後すぐにこの男は捕まえたから。免◯証、社員◯、スマホ、現◯所、全部押さえたから変な事は出来ないよ♡」
優しく返事を返すと・・・
妻「そーなんですね♡ありがとーございます♡ホントにごめんなさい♡」
こちらが文面に♡をつけたからか妻の文面にも♡が戻りました♡
ショタ「でもさー、この男も可愛そうだよね。仕事で荷物届けに行って奥さんからゴキブリ探すの手伝わされたあげくに誘われて捕まるなんて(笑)」
妻「そうですよね♡悪いことしちゃいました泣♡」
ショタ「だったらちゃんと謝らないとね♡」
妻「はい♡次にまた配達で会ったらしっかり謝ります♡」
ショタ「奥さんにも謝りたい気持ちはあるんだね♡分かった♡僕が連絡してあげるから謝っておいで♡」
妻から返事がきます。
妻「えっ!?どうゆう事ですか?」
驚いたのか♡がついていません(笑)
ショタ「こいつの事は僕が監視してるんだよ♡だから奥さんの謝罪の気持ち伝えてあげる♡嬉しいでしょ?迷惑かけたらちゃんと謝らないとね♡」
続けてメールします。
ショタ「あと♡僕に隠し事とか嘘はもうしないでね♡約束だよ?♡」
妻「わかりましたー♡」
返事を返す妻・・・
はたして妻は不安なのか興奮しているのか。
その日の夜・・・
ショタからキモタに連絡します。
ショタ「やっほー♡キモタ君久しぶり(笑)」
ショタ「あのさー♡こないだキモタ君があの女だったら1日10回射精出来ます♡って言ってたよね?あれ試してみようか?♡もしセックス無しでホントに10回射精出来たら♡ご褒美にあの女とセックスさせてあげる♡」
キモタ「ホントですか!?♡」
ショタ「うん♡じゃぁ近い内にミーティングしようね(笑)」
妻とキモタのデートの話しはまた次の機会に♡
読んで頂きありがとうございました。
ご意見ご感想お待ちしております♡