自分は50を超えたおっさんです。名前は安藤(仮名)と申します。
おっさんの戯れ言と思い読んで頂けたらと思い投稿しました。
自分はその昔は校内一の美少年と言われてかなりモテました。その時の話を。
安心して下さい。今はハゲてるしデブのおっさんです。娘からは蔑まれ女房からは詐欺だと言われてます。
自分の初体験は中学2年の秋でした。
相手は当時の担任で佐伯先生(仮名)独身。年齢はおそらく30代後半、もしかしたら40代だったかもしれません。
タイトルに不本意と書きましたがその通りで人気のないおばさん先生でした。
ウチらの間では25才の真希先生(仮名)と保健室の美由紀先生(仮名)おそらく20代後半か30代前半が人気のツートップでした。
担任の佐伯先生をオカズにしている男子は稀にいたとは思いますが少数かと。自分は担任になっても全く関心はなかったです。
でも佐伯先生には気に入られたみたいで連絡係みたいなことを仰せつかってました。簡単にいえば佐伯先生のお手伝いをすることです。
当時の自分の中学は転勤族が多いところで親の都合での転校生が結構いました。
中学2年の10月にはクラスから2人が他県に転校することになり佐伯先生から2人の送別会をやるので手伝ってとお願いされました。
9月の中旬に佐伯先生と近所のスーパーで落ち合いました。その時に普段のおばさん先生とは違う雰囲気を感じました。おそらく化粧が普段よりもガッツリされてたんだと思います。2人でお菓子等を購入。次にプレゼントを購入。今はそんなことはしないでしょうけど。これが佐伯先生の自腹なのか?学校から補助金が出てるか?は分かりませんが結構な金額だったと記憶してます。
さてここから核心に
「安藤君、手伝ってくれたお礼に先生の家でケーキご馳走するから一緒に車に乗って」と言われました。
「はい」言われるがまま自分は先生の車で先生のアパートに行きました。自分の家からはチャリで10分くらいのところでしょうか。
部屋に上がるなり
「暑いわね、体がベタベタ、先生シャワー浴びるから待ってて」自分はなんの疑問ももたずに
「分かりました」と言って部屋でテレビを見てました。
シャワーを終わった佐伯先生は肌も露わなキャミソール姿で帰ってきました。
ついつい目線が胸元にいきます。
それを承知で頻繁に前屈みを繰り返す佐伯先生。さすがにおばさん先生でも下半身はムクっとしてきました。
自分は完全にロックオンされてました。まさにヘビに睨まれたカエル。もちろん自分がカエルです。
途中から誘惑されてることに気付いてきました。
出されたケーキを食べてると
「ごめんねこんな格好して」
よく言うよ誘惑してるくせに。さらに
「安藤君はもうオナニーとかしてるの?」やはりヤラシい質問がきます。
「はい、一応やってます」
「あら誰でしてるの?」
まさかそこで真希先生と美由紀先生ですとは言えません。
「まぁ雑誌とかですね」当時、人気のあったアイドルの名前とかを出してうまくごまかした。
「まぁ性に興味ある年頃よね」
「まぁそうですね」
「先生これでも若い時は男子生徒にモテたのよ」そうなんだー。でも今日の雰囲気なら若い時はオナニーの対象にされてたかもしれません。
「さっきから胸元ばかり見てるけど先生のおっぱい見てみたい?」
「それは見たいですよ」あ〜言っちゃったー。
すると本当に見せてくれました。
大きくはないがいかにも図解図のおっぱいのような綺麗な形をしていた。鼻血がでそうです。
「安藤君のも見せてみて」
抵抗はあったが大きくなった物を見せる。
「先生を見て大きくなったんだー」
さすがにこれ見よがしに胸チラされたらいくらおばさん先生でも興奮します。
「そりゃ大きくなりますよ」
「大変だわねぇ、楽にしてあげないと」
「いや、帰って自分でシゴキます」
「いいからこっちにきなさい」
佐伯先生に導かれベッドがある部屋に連れて行かれました。なんだかんで断れない自分がそこにいました。
「隠さないで仰向けに寝て」
いわれるがまま仰向けに寝ました。
すると自分の竿を握ってきて軽くキス。
そのあと咥えてきました。
自分はフェラの知識も乏しかったのでただただ驚きでした。
なにしてるの先生って感じでした。でも気持ちはいい。
自分の肉棒をおいしそうに舐めてる女性は正真正銘自分の担任です。教え子を誘惑して。なんていやらしいことか。
もうがまんもできずに
「先生、出そうです」
「いいわよ、お口に出して」
「あ〜、逝くーーー」
佐伯先生のお口に出しました。
出したあと自分にも理性が働きました。先生と生徒の禁断の関係が良いか悪いか位は分かります。
そそくさとズボンをはいて
「先生有難うございました」と言い自分は帰ろうとしました。
「安藤君待って、この事は絶対秘密よ」
「誰にも言いませんよ、安心して下さい」
安心したのか
「よかった、どう気持ちよかった?」
「はい、とっても」
すると
「秘密にしてくれたらもっと気持ちいいことしてあげるわよ」
「それってSEXですか?」
「そう、イヤ?安藤君興味な〜い?」
「興味はあるけどやっぱりマズいですよ」
「真面目ね、でもさっきよりも気持ちよくしてあげるわよ」
完全にロックオンされてます。その時の自分の気持ちは、正直SEXはしてみたい。でも少なからず初体験は想ってる女性としたい。このままだと目の前のおばさん先生が初めての女性になる。ちょっとな〜ってのが本音でした。
でも
「先生にまかせて」
自分は抵抗もせずまた仰向けに寝かされました。
裸になった先生は自分の肉棒を握り中に入れると動き出しました。
あ〜、ついに佐伯先生の中に肉棒は入ってしまった。先生が初体験の相手か〜と思った。先生のアソコはとにかく気持ちよかったです。
「うっ、うっ」何度も押し寄せる快楽に
「あ〜」「うっ」と声を出しました。
すると先生も
「あ〜〜ん、うーーん」
いやらしい声を出してきました。
段々と声が大きくなるにつれて腰の動きも激しくなってきて
「先生、そろそろヤバいです」
「逝く時教えてね」
「いや、もう出ますよ」
おそらく本当は中出しはマズいと思ったんでしょうけど、こっちはまさに出る寸前。
「いいわ、そのまま出していいわよ」
数秒後
「逝く、逝く、逝く」と連呼しながらフィニッシュを迎えました。
不本意と書いてますが正直なところは気持ちよさのほうが上回ってたかもしれません。
事実、その後は日曜の度に佐伯先生宅を訪問してはやらせてもらってました。
普段の授業はちょっと怖いおばさん先生なのに自分の前で裸になり喘いでるなんて周りの同級生は知る由もありません。そう考えると佐伯先生の授業中に前を膨らませてる自分がいました。
3年生になるとクラス替えで担任ではなくなりましたが夏前まで部活で日曜日に用事がない限りは先生宅に通ってました。そして卒業まで関係を持ってました。
そしてある程度、女性の扱いに慣れてきた自分は想い人にアプローチをすべく計画を立てていきました。
25才英語の真希先生、20代後半〜30代前半の保健室の美由紀先生、そして友達、和樹の母親の3人と。