不倫関係になった元彼女に中出ししたくて

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前回の報告も評価いただきありがとうございます。

「たかし」といいます。

高校時代の彼女(ナオコ)と再開し、不倫関係を続けています。

当時は、恥ずかしがって色々やれなかったとか、自分の経験不足から満足いくSEXができず。他の相手を求めてしまっていましたが、お互い年を重ねたことでかなり満足いく相性になっていました。「恥ずかしさ<気持ちよさ」になって来ているので、最近はオ〇ニーの報告の時、局部の写真なんかも送らせています。

ナオコとは、再開してから数回体を重ねていますが、真面目な性格の為、中出しを受け入れません。

「中に出したい!!」「完全に俺の物にしたい!!」と願望が出てきました。

作戦を考え実行したので報告したいと思います。

とりあえずメールです。

「最近、旦那とした?」

「してないよ?だって、たかしが駄目って。でもごめん。口ではしちゃった。」

んっ!と思ったけどこれは仕方ないか。

「アウトはアウトだねー。」

「ん~でも、どうしようもなくて。。」

「わかった。じゃあ旦那とSEXしていいよ。」

「えっ?それってもう会わないとか?」

「そーじゃないけど。条件がある。①絶対にイってはいけない。②抱かれる相手は俺だと思うこと。③大丈夫そうな日でいいから中出しされること。3つ守れる?」

「多分大丈夫。」

「あと、報告ねw。それとその週に俺とも会う事。よろしく!」

そんなやり取りをして、1週間後、報告が来ました。

「昨日、旦那としました。約束守れたよ。相手がたかしだと思ったら、イキそうになっちゃった。でも、触り方とか違うからイけなかったよ。」

「イけなかったってなんだよ?イキたかったのか?イキたいのに、イけなかった。ってのはアウトだな。」

この辺りは、ナオコに罰を与える為の口実だから何でもいいのだ。

「そういう意味で言ったんじゃないよー。」

「ダメ。今度会うときは、下着無しでスカートで来るように!あと途中でアイマスク買って来て。当日じゃないとダメだよ?日曜日○○ホテルね。月曜日に仕事で朝早いからホテル取ったんだよ。俺はチェックインして待ってるよ。」

「一人で行かなきゃダメなの?」

「そーだよ?この前は膝裏までマ〇汁垂れていたから。気を付けてね。」

その後も何度か交渉ありましたが、心を鬼にして実行させるようにしました。

意味の分からない理屈を押し付けても無理やり飲んでくれるのが可愛い所なのだ。

当日です。部屋番伝えて部屋の前まで来させました。

チェーンをつけたままドアを開けます。

「約束守って来た?」

「うん。これアイマスクと。。下着も付けてないよ。」

「そこで見せて?」

「待って、人が来ちゃうよ。」

「じゃあ急ごう。」

ナオコはあきらめて服の裾を上げて、胸を見せます。すでに乳首は立っていました。

「スカートも上げて?」

ナオコは、周りを確認してからスカートも上げました。今日は内ももまで汁が垂れています。下す許可はだしません。

「お願い。見られちゃうから。。」

「見られるの好きでしょ?」

ちょっと泣きそうなので、中に入れます。ドアを閉めて軽いキスを交わします。

「約束守って来てくれて嬉しいよ。誰かに気づかれた?」

「わかんないけど。見られているような気がして落ち着かなかったよ。」

「興奮した?」

「アソコから流れて来るのがわかって凄くエッチな気分だった。。」

「もー1度見せて?」

ナオコは、恥ずかしそうに服を上げる。

「下もだよ?」

「・・・ぅん。」スカートを上げて恥ずかしそうにうつむいている。凄くエロい。こういうの写真とかでなら見たことがあるけど、目の前でやられるとかなり興奮する。

俺は手をのばして、固くなっているナオコの乳首を撫でる。

「ぅっ。あっ。あぁ。」

小さく声を上げながら身体をよじっている。

「動かないで?」

「ぃや。あっ。あっ。」

ナオコは足をモジモジさせながら耐えている。俺は膝まづいてナオコの股間に顔を近づけ匂いを嗅いでみた。

「凄く濡れてるね。匂いもいやらしいよ。」

ナオコの手が俺の肩を掴む。

「ダメっ。匂いなんて。。」

「服を上げてなきゃダメだよ。こんなに蒸れた匂いさせていつから濡らしてたの?」

「あぁ。やだぁ。家で準備してる時、今日の事考えたら。」

「犯されたくて、マ〇コからもヨダレ垂らすようになったのか?」

「ぃやぁ。そんな言い方しないでぇ。」

「舐めてあげるよ。足開いて。胸は自分で触るんだよ。」

俺はすでに膝まで垂れて来た愛液を丁寧に舐め上げていった。

「っあ。ん。ん。はぁ。ああ。っあ。」

ナオコは体を固くし恥ずかしさに耐えている様子。舌がクリトリスの近くまで行ったところで目が会ったがナオコは目をつぶってしまった。

(そー言えば、昔嫌がられてて。再会してからも、触るばかりでク〇ニはしていなかった。)

「マ〇コも舐めて欲しい?」

改めて聞かれると戸惑うらしい。

「・・ぅん。」小さくうなずく。

俺はできるだけ唾を溜め、ぺちゃぺちゃ音が出るように舐める。時々ズズっと音が出るよう吸う。

ナオコは壁にもたれ掛かり腰を落としていた。手は持っていた服を離し俺の肩をきつく掴んでいる。

「っん。っん。んぁ。っあ。っあ。」

声をが外に漏れない様に声を殺して耐えている。切なそうな顔をしてこちらを見ている。興奮した俺はナオコのマ〇コに指を這わす。割れ目をこすり少しづつ中に入れる。2本の指は抵抗なく中に入って行く。ナオコの愛液が指を伝う。中はすでにドロドロだった。

「っん。あっ。あっ。ぁあ。」

奥に進む度、声が漏れ出す。足にも力が入って行くのがわかる。くちゃくちゃ音を立てながら指の動きを早める。

ナオコの愛液は俺の手首まで濡らしている。

「ぅぅ。ぁあ。もぉ、、だめぇ。出ちゃうよぉ。」

ペースは変えずにくちゃくちゃ指を動かす。

「ぁぁ。・・・・だめぇ。・・・だめぇ。ぃやぁ・・・。」

暖かい汁が腕を伝って漏れ出す。流れ終わりナオコを見ると。

「っあ・・。ぅう。っあっあ。」

上を見たまま、自分が垂らした汁の上に座り込み足を震わせている。

何も言わずに顔の前にチ〇ポを差し出してみた。

余程欲しかったのか、そのまましゃぶりつく。いつもは丁寧に舐めるのにいきなり奥まで咥え込む。俺はそのギャップに興奮し、ナオコの頭を抑えチ〇ポを喉の奥までねじ込む。

「そんなに欲しかったのか?」

「うぐっ。うっ。うっ。」

嫌がるかとも思ったけど、舌だけ動かし口の中で裏筋を舐めてくる。俺も興奮が止まらない。頭を掴んだまま腰を振る。ナオコの口から凄い量の涎が垂れる。

「ごめん。止められない。そのまま出すぞ。」

「ぅぐっ。っう。っぐ。っぐ。」

「っう。はぁはぁ。」

口の中に出し尽くした。出終わった後もナオコは口を離さず、ゆっくりと口を動かし丁寧に残りを吸い出してくれた。精子を全て飲み込み、恥ずかしそうな笑顔でこちらを見上げる。

涎がついた口を手でぬぐってあげ声をかける。

「ごめん。苦しくなかった?」

「急に乱暴にされてドキっとした。ちょっと苦しかったけど、たかしが興奮してると思ったら嬉しくて・・。」

正直、こいつと人生やり直したいと思いました。

「凄く興奮したよ。頭の中真っ白になる感じだった。」

「ふふっ。嬉しぃ。」

絶対中に出すと改めて誓いました。

とりあえず2人でベッドに座りリラックスです。今日は時間に余裕があるのでじっくり行くことにしました。とは言え俺は我慢強くないので、話を振ります。

「アイマスクどんなの買ってきたの?」

「暖かくなるやつだよ?気持ちいいよね。」

「ありがとう・・。」(違う!そーだけど、そーじゃなくて・・。)

俺の意図した事は伝わっていませんでした。

「実はこれナオコと使おうと思ってさ。ちょっと着けて見て?」

イメージとちょっと違うけどナオコに着けさせます。

「何するの?」

「1回立って?」

立ち上がったナオコのスカートを下ろします。

「えっ、っや。なに?」

「手上げて?」

服も脱がせて鑑賞します。

「ねぇ。やだ。怖いよ・・。」

無言のまま近づき、時々息を吹きかける。

「あっ。やっ。」

ナオコの感度が高くなってくのを感じました。

「怖い?」

「・・ぅん。っあ。っあ。」

少し触ると敏感に反応します。段々燃えてきて、ベルトで手首を縛りベッドに寝かせます。手は頭の上に上げさせました。

「凄くエロい格好してるよ。興奮する。」

「ああっ。怖いよぉ。取っちゃだめ?」

「ダメだよ。今凄くいやらしい格好してるんだ。全部見られてる。」

「ああっ。」

ナオコは声を上げ体をよじる。

「いやらしい所見られて興奮するだろ?」

「あ~ん。わかんないよぉ。恥ずかしぃ。はぁはぁ。」

ナオコの両手首から脇までゆっくりと指を這わす。

「ああっ。あっ。あぁ~。」

「触っただけで凄い反応だね。感じる?」

「あっ。あっ。だめぇ。すごっ、あぁ~。」

話の途中で脇から横腹まで10本の指でなぞる。ビクッと体を浮かせ声を上げてる。

体をよじりはぁはぁ息をしている。

「どこ触って欲しい?」

聞きながら、返事の途中で太ももを撫でる。

「あぁ。ぃやぁ。言えない。恥ずかしっ、ああっ。あっ。」

「お願い。もぉだめぇ。許してぇ。あぁん。」

話す度、腕や足を触り反応を楽しむ。ナオコの呼吸も徐々に激しくなる。

「ナオコが俺を興奮させるから、悪いんだよ?今も興奮してチ〇ポ凄く固くなってる。」

「ああっ。ぃやだぁ。お願い。触りたいよぉ。」

「まだダメだよ。さっき俺凄く気持ち良くさせてもらったからお返しに気持ち良くなって貰いたいし。気持ち良くなる所教えてよ。」

「あぁ。もぉ気持ちいいよぉ。あぁぁ。あ~。」

両手を使い胸の横と太ももを撫でながら聞く。

「教えてくれないなら、気持ち良くなる所、俺が探そうか?」

「あああっ。ぃやぁ。言えないよぉ。ああっ。お願い焦らさないでぇ。胸ぇおっぱい触ってぇ。」

脇腹から胸に向かって指を這わす。乳首に触れないようにゆっくりと愛撫する。

ナオコは体を固くし声を上げる。

「ああぁっ。ぃやぁ~。ぁあぁ。ぃやぁ、だめぇ。乳首も触って欲しいのぉ。」

「触らなくても固くなってるよ?」

「ぃやぁ。お願ぃ。触って欲しいよぉ。ああっ。あああ~。っあ。っあ。」

「ぃやぁ。もぉだめぇだよぉ。っあ。はぁはぁ。っあ。」

乳首でイケる変態M女の完成でした。

さすがに息が荒くなってきた。「飲んで?」と伝え、水を口に含み。ナオコの口へ移す。

「っう。ん。ん。っはぁ。はぁ。っあ。だめぇ。感じ過ぎておかしくなっちゃう・・。はぁはぁ。」

「いっぱい感じてくれて嬉しいよ。俺も凄く興奮してる。でもまだナオコだけイってないよね?」

「えっ。わかんないよぉ。さっきから気持ち良すぎて・・」

「ナオコにはさっきの俺くらい気持ち良くなって欲しいからさ。頭真っ白になるまで感じてよ。」

「でも、もぉ力入んないよぉ。」

「大丈夫。俺もさっきそーだった。イった時足ガクガクしたし。それにナオコの感じる所見てたら、もっといやらしい所見たくなっちゃって。こんなにいやらしいナオコ始めてだから。もっと見せて興奮させてよ。」

「ああっ。そんな・・。嫌にならない?」

「なんないよ。感じてくれると嬉しいし、もっとめちゃくちゃにしたくなる。全部見せてよ。」

「ぁあ。見てくれる?たかしに見られると感じるの。エッチな所全部見てぇ?めちゃくちゃにして欲しいのぉ。」

「ああ、いいよ。全部見せて。めちゃくちゃにしてあげるよ。その代わり何でも言う事聞けよ?されたい事も恥ずかしがらずに全部言うんだ。」

「ああっ。聞くよぉ。お願い犯してめちゃくちゃにしてぇ。」

「足広げてマ〇コ見せろ。」

「ああっ。ぃやぁ。見てぇ。めちゃくちゃにしてぇ。」

少しづつ恥じらいつつもM字に股を開く。すでにびしょびしょ。潮でもふいてたのかと思うほど。

「いやらしいマ〇コだな。びしょびしょじゃないか?こんなにいやらしい所見られたいなんてホントに変態だな。」

「ぃやぁ。変態でもいいよぉ。触って欲しいよぉ。」

割れ目からクリまでゆっくり撫でる。

「触るだけでいいのか?このいやらしいマ〇コどうして欲しいんだ?」

「あ~ん。あ~ん。もっとしてぇ。めちゃくちゃにして欲しいのぉ。」

「そんなんじゃわかんない。」

「ぃやぁ。あ~。指で犯してぇ。お願い~。」

指2本を入れてかき回す。ぐちゃぐちゃいやらしい音が響く。

「ああっ。凄いっ。ああっ。ああっ。気持ちいいよぉ。ああぁ。」

動かせば動かす程、ぐちゃぐちゃと音が大きくなる。

「いやぁ。いく~。いく~。いっちゃうよぉ。」

「いいよ。凄くいやらしいよ。いくとこ見せて。ほらいけ。」

俺はさらに激しく動かす。ナオコのマ〇コから汁が飛びちる。

「ぃやぁ。見てぇ。もっと見てぇ。ああっ。だめぇ。いくっ。いくっ。ああっ。あっ。あああぁ・・・。。」

ナオコは、口をあけながら痙攣してます。俺の腕もシーツもびしょびしょです。」

「あっ。あっ。あっ。・・。」

余韻が収まらないのか股を広げたまま、声だけ出しています。

「綺麗にして?」と指を口につけると、自分の愛液で濡れた指をいやらしく舐めまわします。

こんな状況勿体なくて終わらせられません。

部屋にあった姿見をベッドの横にセットし、ナオコの体を起こし。縛っていた腕も解放します。俺はナオコの後ろに座り鏡に向けナオコの体を動かします。鏡にはM字に広げたまま、びしょびしょのマ〇コを晒すナオコが写っています。

「凄くいやらしかったね。めちゃくちゃ興奮したよ。いくとこ凄く可愛かった。」

「はぁはぁ。嬉しい。こんなに感じたの始めて。まだ力入らないよ。」

「ああ。俺もナオコが感じてくれて凄く嬉しい。凄く乱れてて愛おしいかった。」

「恥ずかし所いっぱい見られちゃったよ。嫌いにならないでね?」

「ならないよ?ナオコも俺の事嫌わないでね?いっぱい恥ずかし事させるけど、ナオコが乱れてくの見ると嬉しくてね。」

「嫌いになんてならないよぉ。恥ずかしけど、私も感じちゃうし平気だよ?」

「良かった。じゃぁ今からもっと恥ずかし事させるけど、可愛い所いっぱい見せてくれるよね?」

そう言ってナオコの顔からアイマスクを外す。

「っや。だめぇ。」

慌てて足を閉じようとするナオコ。手で押さえつけ無理やり股を開きます。

鏡から目をそむけ、必死に俺に頼んできます。

「だめぇ。無理だよぉ。恥ずかしよぉ。」

「いつもどれだけ恥ずかしい所見られているのか。知って欲しくてさ。今もすごくエッチな顔しているよ?すごく興奮する。自分の姿がどうなのか教えてよ?言ってごらん?もっと興奮させてよ。」

俺は固くなったチ〇ポをナオコの背中に擦り付けながら、ナオコの耳元で囁来ます。

「ああっ。いやぁ。すごくエッチな恰好してるよぉ。」

「そーだね。凄くいやらし。マ〇コはどーなってる?」

「ぃやぁ。ぃやぁ。いっぱい濡れてる。恥ずかしぃ。」

「マ〇コびしょびしょで恥ずかしね。でも、見ないでとは言わないんだね?」

「ッア。」ナオコは少し甲高い声であえぎました。

「こんなに恥ずかしい恰好でも、見て欲しいんだ?見られただけで感じるの?もっと見て欲しい?」

そう言いながら指でナオコのマ〇コを開きます。

「ああっ。見られると感じちゃうよぉ。みてぇ。エッチな所みてぇ。」

「よく見えるよ?マ〇コいやらしく濡れてるし、クリ〇リスもカチカチだね。感じるってどんな感じで?」

「ああぁ。ぃやぁ。お腹がキューってなる。凄くエッチ・・。」

ナオコのマ〇コを撫でながら耳元で囁く。

「ねぇ。イク時、どんなふうになるか?見たくない?凄くエッチだよ?」

「ああぁ。恥ずかしよぉ・・・。」

「そーだね。イク時、ナオコは凄くいやらし顔して乱れるんだ。俺も見てるだけでイキそうになるんだよ?」

「ぁあっ。たかしもぉ?」

「そーだよ。ナオコが感じると凄く嬉しいし、興奮する。」

「ああぁ。一緒に見てくれる?あぁ。あっ。みてぇ。いくとこ見て欲しぃ。」

俺は手を胸へ移し、乳首を転がす。

「見てあげるよ。さぁどうすればイケるのかわかるよね?俺に教えながらするんだ。」

ナオコは自らクリ〇リスの皮をむき。いやらしく指を動かします。

「あぁ。ぃやぁ。凄く濡れてる。あぁ。だめぇ。だめぇ。」

ナオコは徐々に指の動きをはやめ、狂ったように、指を動かしています。

「自分のいやらし姿みながらのオ〇ニーは気持ちいいか?自分の顔見てよ凄くいやらしよ?」

「いやっ。」直ぐに目をそらします。

「ダメだ。自分のいやらしい顔を見ながらイクんだ。」

俺はナオコの顎をあげ無理矢理、鏡に写ったナオコの顔をみせます。

「ああっ。ゃあ。だめぇ。もぉイっちゃう。ああっ。だめぇぇ。」

「見られてるよ?凄くいやらし、俺もおかしくなりそう。」

「あぁ。みてぇ。っあ。っあ。イクぅ。イクぅ。ぁぁああっ。」

ナオコは腰を高く上げてのけぞる。バタッと腰を落としす。振り向いて抱き着いてきた。

「っあ。あっ。あっ。」

痙攣しながら俺の首に手を回しキスをする。

「ああぁ。はぁ。私・・凄くエッチだった。見てくれた?はぁはぁ。っぁあ。」

ナオコの手にチ〇ポを触らせて答える。

「ああ。見たよ。凄く興奮したよ。凄く固くなってるだろ?それに少し出てるだろ?」

「嬉しぃ。」

ナオコはそのまま、垂れたカ〇パーを舐めとり、チ〇ポを口に含む。余程欲しかったのだろう。ゆっくり味わうようにしゃぶりついている。

「あぁ。気持ちいいよ。我慢できない。乱暴になるかも知れないけど入れていい?」

「ああぁ。来てぇ。チ〇ポで犯してぇ。私も欲しぃの。」

ナオコはそういうと横になり、自ら股を開いた。その顔はいやらしく。俺の理性を飛ばすには十分でした。

一気に奥までねじ込みます。

「っああ。」ナオコは大きな声を上げ、のけ反ります。

俺はかまわずパン、パンと腰を打ち付けます。

「ああっ。だめぇっ。激しぃっ。壊れちゃうよぉ。」

「ドMで変態なお前が悪い。鏡見てみろよ。さっきよりエロい顔してるぞ?」

「ああっ。やぁっ。凄いっ。あっ。っあん。」いやらしく大きな声であえぐ。

「それに声でかい。絶対隣に聞こえてる。」

ナオコはハッとして口を手で塞ぐ。

「隣のやつ、絶対ナオコの声聞いてオ〇ニーしてるぞ?」

「ゃあ。っあ。っあ。」ナオコのマ〇コがきつく締まります。

「どーなっているのか、教えてやれよ。」

ナオコは手で口を覆ったまま、首を振ります。

ナオコの手を掴み、口をふさげないようにし、少し大きな声でいいます。

「聞かれてるって言ったら、マ〇コきつくなったぞ?隣がお前の声でシコってんの想像したんだろ?マ〇コどうなってるのか教えてやれよ。」

「っああ。マ〇コっ、いっぱいっ、濡れてる。たかしのチ〇ポでぇっ。っああ。犯されてっ。ああっ。だめぇ。わかんなぃ。わかんないよぉ。いくぅ。イっちゃぅ。」

ナオコは狂ったように声を上げています。

「イクとこも聞かせてやるのか?変態だな。」

「ああっ。いやぁ。ああっ・・ああーー!っあ。」

ナオコは、腰を跳ね上げいきました。その後も痙攣がつづきます。チ〇ポも抜けてしまいました。シーツはナオコの愛液でびしょびしょです。

「俺もイかせてよ。」

「っあ。っあ。」

と小さく声を上げながら再び股を開くナオコに今度はゆっくりと挿入します。

「ああっ。凄い。もぉ。おかしぃ。」

すごくいやらい顔のナオコにたまらなくなり、腰を振るのも忘れてキスをする。

「ああ。凄く興奮しちゃって、俺いつもなら絶対あんな事いわないのに・・。」

ナオコは首に手を回してきました。

「すきぃ。いいよ。すごく気持ちいい。最後までしてぇ。」

それを聞いてフルボ○キ中のフルボ○キです。ナオコが愛おしく。やさしく腰を振りました。

「ああ。凄い。いぃ。いいょ。ああ。ああ。」

俺も段々限界に近づいてきました。

「もぅイきそう。」

「ああっ。来てぇ。中にぃ。マ〇コに頂戴ぃ。」

「いいの?」

「ああっ。もぉ。欲しぃのぉ。お願ぃ。」

キスをしながら、腰の動きをはやめます。

「ああっ。ああ。またいくぅ。ああ。ああ。」

「出すよ?」

「ああっ。ああ。ッア!」

同時にイケました。最高の気分です。チ〇ポはどくどく脈打ち。ナオコのマ〇コもぐねぐね。ナオコは足を俺の腰に回し抱き着いてきました。二人ともしばらく動けず。余韻を楽しみます。

チ〇ポを抜くと、ナオコがチ〇ポに手を伸ばしてきました。

「ちょうだい。」

と言って精子と自分愛液でべちょべちょのチ〇ポを丁寧に舐め回します。

教えていないのに、玉の裏側までいやらしく舐め回し、チ〇ポを口に含みじっくり味わいます。

ナオコはチ〇ポが綺麗になったことに満足して横になりました。

俺も横になり声を掛けます。

「すごく良かった。最高だった。」

「私も・・。中で出てるって感じてまっしろになっちゃった。」

しばらくダラダラしているうちにナオコは寝てしまいました。

本来の中出し作戦では、拒むナオコに旦那は良くて俺は駄目なのか?と迫る予定でしたが、自ら受け入れてくれました。「安全な日ならOK」とも言質を取れました。

長い闘いでしたが、ミッションコンプリートです。

このあと、駅までナオコを送ることになったのですが、ナオコは下着を持って来るのを忘れたので、また、ノーパン、ノーブラで帰って行きました。

長くなってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

実はナオコを送った後、奇跡体験をしました。機会がありましたら報告させていただきます。

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