現在得意先の会社の女性と不倫しています。
簡単に家族構成から、私は28才会社員、妻28才主婦、子供2才です。
妻とは社内恋愛で結婚しました。妻と結婚するまでは、もっぱら風俗通いで素人は妻のみでした。
身長167㎝でスレンダー美人です。会社の同僚たちからも羨ましがられる程です。私にとっても自慢の妻でなんの不満もありませんでした。
Hも週1、2回は有り、子供ができてからはますます感度が良くなっていました。
最初は僕の巨根(21㎝×6㎝)に痛がっていましたが、今では
「この大きいのじゃないとダメ」と言って妻の方から求めてくることもしばしば。
妻のマンコは出産してからも締まりが良く、早漏の私はいつも直ぐに逝かされていました。しかし私も性欲が強く、毎回2、3発は抜いていました。
しかし、半年ほど前得意先との会社の飲み会で、現在不倫している、Fと知り合いました。
FとはFの会社に行ったときに挨拶程度はしていましたが、ゆっくり話をしたのはこの時が初めてでした。
Fは現在34才既婚者で、夫は48才、子供はいません。服の上からでもわかる巨乳で、少し太め、そんなに美人ではありませんが、妙に色気がある女性です。
その日の飲み会でFが酔っ払い、私が送ることになりましたが、途中で気分が悪いとホテルで休むことに、ホテルに連れて入る時も巨乳が腕に当たりとても気になりました。
少しし休み落ち着くと
「Tさん(私)私の胸気になる」と聞かれ
正直に「やっぱり私も男ですから、こんな大きな胸だったら・・・」と答えると
「触ってみる」と言い、私の手をつかみ、胸へ。
服の上からですが、その大きさ、柔らかさが伝わってきます。正直妻のものとは比べ物にならない大きさでした。
もこの時私は我慢できず、Fを押し倒し、キスをしました。Fも抵抗せず、舌を絡ましてきました。もう止めることは無理です。服を脱がし生乳にむしゃぶりつきました。しかし本当に大きなオッパイで、巨乳ではなくもはや爆乳でした。
そして下も脱がし、マンコを舐めました。包茎のクリトリスを舌でめくりあげ、舐めます。
「あー気持ちいい凄い」とF、その後も舐めたり、吸ったり繰り返すと、
「あーダメいっちゃう、イクー」と言って、逝ってしまいました。
「こんなに気持ちよくおマンコ舐められたの初めて」と言って感動していました。
私の場合早漏なので、妻との時もまずクンニで妻を逝かせてから、というのがいつものパターンでした。
Fの夫は舐めたりすることはなく、直ぐに挿入してくる、と言ってました。
「今度は私が舐めてあげる」と言ってぬがせてくれました。すでに完全勃起の私のチンポが
「うそっ、こんなに大きいの初めて、ビックリ」と驚いていました。
そしてチンポをつかみ、タマから舐めてきます。そして裏筋、舌の動きがいやらしく、チンポに絡みついてきます。そして大きく口を開け咥えこみました。亀頭を咥えるのがやっとでしたが、中で舌が動きまた手の動きもゆっくとしごいて逝きます。妻のフェラとは比べ物にならない上手さで、今まで経験した風俗も合わせて一番気持ちのいいフェラでした。
早漏の私がもつわけありません。
「もう逝きそうです」と言うと
「じゃあ入れるよ」と言ってまたがります。
「ゴムは?」と聞くと
「大丈夫、私こどもできないから」と言ってそのまま上から挿入しました。
「あー凄い、大きいきつい」といってゆっくりはいりました。
私もびっくり、Fのマンコは腰を落としただけですが、中でぐにゅぐにゅとなにかしら動き絡みついてきます。締まり具合だけで言うと、妻と同じくらいですが、とにかく、中で動くし、吸いついてくる感じがたまりません。
「もうだめです、逝きそうです」と言うと
「いいよそのまま中に出して」とF
「逝きます」とだけ言い。Fの中に射精しました。出ている時も吸いこまれているようで、こんなに気持ちのいい射精は初めてでした。
「気持ちよかった?」とF
「はい」と答えると、
「まだ硬いし」と言いそのまま腰を動かし始めました。
「ああ大きい奥までこすれる、凄い」とF
それから2分程でまた逝きそうに、もう無理です。
「また逝きます」と言うと
「いいよ」とF
そのまま2発目の射精へ、しかしFはますます動きが速くなります。
やばい、と思ったらそのまま3発目、もたまりません。
結局Fはそのまま腰を動かし続け、逝ってしまいました。その時私も4発目、こんな気持ちのいいマンコ、SEXは初めてです。
Fもこんなに気持ちのいいSEXは初めて、と同じことを言っていました。
この日は結局8回射精してしまいました。
やはり後から聞くと、Fは凄い名器で、今までの男性も同じことを言って、びっくりしていたようです。
Fの夫も、いつも5分ともたず逝くみたいで、しかし一回のみ射精なのでFはいつもその後オナニーをしている、と言ってました。
それからFとは週1程度会ってHしています。
私は妻とのHも欠かさず行っていますが、Fの名器はもうどうすることもできません。離れられなくなりました。
妻、ごめん。