前回の話の続き。
あれ以来マミとはお互いの時間のあるときに、LINEをしながらお互いの家のこと、仕事のこと、そしてこれからしたいエッチの話などで盛り上がっていた。
マミとは過去2回お互いの仕事前の1時間半ぐらいでホテルで情事を行って来たが、次の予定まで待てなくなった僕はLINEで僕「子供が寝た後に家の近くに行こうかなー♫」
と少し冗談で言うとマミ
「うちでもいいよー❤︎」
との返信が。
僕「え?中に入って良いの?」
マミ「たぶん(笑)」
ということでマミの家に行く事になった。
ただ、その日はマミが疲れていることもあり、LINEでのやり取りの翌日に仕事終わりでマミの家に行く事に。
(前回のホテルでのエッチから2日後。どれだけ会うのを我慢できないんだ…と自分に少し心の中でツッコミを入れる)
家から車でマミの家の近くまで行き適当なところで車を停め、マミの家へ。
寝ている子供が起きないように、家の中に入り、子供の寝ている部屋と遠い部屋へ案内された。
ホテルとは違い、しかも子供が寝ている時間でもあり大きな音を立ててのエッチはできなかったが、濃厚なキスから始まり、お互いの性器を舐め合いそして合体。
正常位では特に音も出なかったが、座面対位で腰を上下させると、パンッ!パンッ!と少し大きな音が。
お互い目が合い少し笑ってしまったが、すぐに舌が絡まる濃厚なキスを行いプレイを続行。
少し浅めの座面対位から正常位、騎乗位そしてバックと対位を変え、最後は正常位で思いっきり奥に中出し!!エッチの後は約束していたマッサージ。
肩こりのマミへ最近注目されているマッサージを施す。
家事、育児、仕事と疲れているマミに少しでも癒しをと思い、丁寧に時間をかけてマッサージをして行くが、マミは裸のままマッサージを受けているので、ムラムラが収まらず、たまにエッチな攻撃も(笑)そうこうしているうちに、程よい時間になり家に帰る事に。
その後、マミの家に何回か行き情事を楽しんでいる。
次回はまたその内容を書いて行きます。