前回の話から少し期間が開いた9月ごろの話です。
このころ運動部で女子部員の下着がなくなるという事件が発生しました。
まっさきに疑われたのは男子部員でしたが手荷物検査をしても消えた女子部
員の下着は一切出てきませんでした。
それから少ししてから私はこの盗難の犯人を偶然見つけました。
校内を哨戒していると無人である別館の教室から何やら声が聞こえるのでそっ
と覗いてみると下級生の男子生徒が女子の下着でオナニーしている現場を見つ
けました。私はスマホでそのムービーを撮り前回と同じように男子生徒を脅し
ました。教室に入りスマホを見せつけて
「今オナニーしてたでしょ?しかも女子の下着使って。その下着誰の?」
男子生徒はかなりテンパっている様子でして。私はもしかしてこいつか下着
泥棒かと思い強い口調で
「答えろよ!誰の下着だって聞いてんのよ!」
男子生徒はびくっとして下着の持ち主の名前を言いました。
私の予感は的中していました。その下着は依然盗まれて問題になった下着で
持ち主の名前も一致していたので犯人だと断定できました。
「男子ってホントに馬鹿だよね?なんで学校で下着盗んでオナってんの?マ
ジでキモイんだけど」
男子生徒は何も言わずうつむいたままです。
私はこの男子生徒を以前の男子同様おもちゃにしようと思い
「おい、ばらされたくなかったら今ここでオナニーしろ」
男子は少し戸惑っていました。なので
「はやくしろ!ばらされてもいいの?」
とスマホを突きつけると男子生徒は焦りながらオナニーを始めました。
ズボンとパンツを下ろすと半勃起状態の男性器が現れました。
中途半端に勃起していて少し我慢汁も出ていました。
「きもちわる~いwこんなに勃起させて、この変態が!」
罵るとさらに男性器を勃起させてかなりたくましい男性器になりました。
かなり大きい男性器で一瞬ドキっとしてしまいましたが正気に戻り
「ほら、さっさとオナニーしなさいよ」
男子は早速シコシコオナニーをはじめました。開始早々我慢汁がものすごい
量あふれ出ていて男性器がてかてか光っていました。そして数分後
「出る出る出る~っ」とうなると大量射精をしました。生徒会室の床が精液
でドロドロに汚れました。
男子生徒はハァハァしていて勝手に終わった気でいたので私は男子の後ろに
回り
「見られながらこんなにたくさん出すなんてマジでキモ過ぎwほらぁ、まだ
出るでしょ?」
私は男子の男性器をつかみシコシコし男子をさらに射精させました。
すると男子は
「会長!会長のおっぱいでパイズリしてください!」
とかキモ過ぎる発言をし始めました。本当なら性器蹴り上げているところで
すが男性器のたくましさに免じて特別にパイズリしてあげることにしまし
た。ただ、さすがに生乳を男子生徒に見られるのは屈辱なのでシャツの隙間
から男性器をさすような形でのパイズリになりました。
「ううおぉぉぉぉ~きもちいいぃぃぃぃ!」
男子は急にうなり始めて一分もしないパイズリで私の胸の中で大量射精をし
ました。精液は私の顔にもかかり乳の谷間にもたまっていました。
完全に冷めてしまった私は
「なに人の乳で勝手に出してんのよ!キモイ!死ね!」
男性器を蹴り上げ男子を失神させました。
男性器を丸出しのままの男子を近くの廊下に捨て下着泥棒の被害にあった女
子生徒と信頼している女性教員にこのことを報告し男子を停学にさせまし
た。
しかし、女子生徒の間では退学処分を望む声も多く、男子が復帰した後に男
子は女子生徒かた滅茶苦茶に罵られ男子生徒は自ら学校をやめ転校しまし
た。
風の噂によると転校先でも下着泥棒のレッテルを張られ精神的に病んでいる
とか聞きました。本当かどうかはわかりませんが、けっかはどうあれ自業自
得です。
これが二つ目です。前回と比べて記憶があいまいなところあり少し雑になり
ましたが最後まで読んでくださってありがとうございました。
また、違う話も後日あげようと思います。