下着泥棒への目覚め

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私が下着の魅力に取りつかれた時の話を書きたいと思います。

まだ中◯生のころ、家は両親が離婚して貧乏な生活をしていました。

木造のアパートに住んでいたのですが、そこの大家さんの娘は、中学の1つ上の先輩でした。

まぁまぁ可愛かったのですが、それほど意識することもなく、

既にオナニーは覚えていたのですが、妄想でするだけで、エロ本を見たりとかそういうのは、まだありませんでした。

出かけるときはいつも、通りに出るまでの砂利道があり、大家さんの洗濯物が下着も含めて普通に干してあったのですが、気にも留めたことはありませんでした。

ある日、家族ででかけるというときに親戚のおじさんがワゴン車を持ってきて

その場所に車を止めて妹と2人ででかけるのを車内で待ち、はしゃいでました。

車のサイドドアが開けっぱなしだったのですが、その真横で大家さんの洗濯物がヒラヒラ。

それでも特に気にしてなかったのですが、なんと急に黄色のパンティが風にあおられて

車内に飛び込んできました!

妹と二人でびっくりして、どうしたものか二人でしばらく見てました。

洗ってあるとはいえ人の家の洗濯物で、何か汚いようなイメージもあり触るのがためらわれたからです。

ですが、放置するわけにもいかず、私が兄ということで?思い切って手に取り

干してあった洗濯ばさみに戻そうと触った瞬間です。

何か私の中で弾けたというか目覚めたというか、その時は何でもないふりをして終わりましたが、それ以降、毎日のように干してある下着が気になって気になって仕方なくなってしまいました。

何日か悩んで眠れず、とんでもないことを実行しようとしている。

やってしまったらもう戻れない、俺は変態の仲間入りだと思うとなかなか実行に移せませんでした。

小◯生の時に既に万引きをして捕まったことはありましたが、それとは次元の違う罪悪感です。

しかし同時に湧き上がってくる背徳感に抗うことはできず、ある日とうとう先輩の下着を盗んでしまいました。

あー、ついにやってしまった。

けども今までで生きてきて、手に入れたことのない最高のお宝です。

本当に穴が開くほど、観察しました。

特にクロッチ部分のうっすらとしたシミというのは、どうしてこうも劣情を誘うのか。

そして、その匂いを嗅ぎながら何度も何度もオナニーしました。

そうなると1枚では満足できず、その後も何度か拝借するようになりました。

しかし、なぜか干さなくなるということも無く、先輩のコレクションが増えてきました。

先輩は、私と同じ卓球部だったので、学年は違いますが、練習するところは観察できます。

卓球台を右に左に動くブルマに包まれた先輩のお尻を見て、あーあの中に包まれていたものが俺の手の中に・・・何度オナニーしても飽きませんでした。

ある日、また盗ってやろうとしばらく様子を見ていると大家さんの家の窓からお父さんかこちらを見ていて、まだ何もしていなかったのですが、ずっと見ていたので怪しいと思ったのでしょう。

こら!僕はどこの子だ!と言われて、思わず素直に自分のアパートの奥のほうを指さしてしまいました。

幸いまだ何もしてなかったので、出かける前に忘れ物が無いのか思い出しているように思ってくれたのかも知れませんが、危なかったです。

それから先輩の下着を盗るのは控えるようにしたのですが、新しい(古い?)下着が欲しくてたまりません。

そこで当時は、同じクラス生徒の住所は簡単に分かったので、同級生の家を回るようになりました。

中◯生なので深夜には動けません。大胆なことに昼間から盗みまくっていました。

しかし、そのうち家族の目を盗んで夜中にも探し回るようになりました。

その頃は、下着泥棒というのはあまり一般的に知られていなかったのか、見えるところに干してある家も多かったし、干さなくなる家というのは少なかったです。

ブルマや水着、体操服等もたくさん盗みました。

最初は、定番の頭にかぶってとか自分で穿いてとかでオナニーしていましたが、

そのうちそれだけでは満足できなくなり、ブルマを穿いて学校に行き

持ち主の女子と会話して興奮したりしていました。

学校に体操服や縦笛をを置いて帰る女子もいたので、最後に帰って借りて帰り

一晩着用して、朝早くいって返却するというようなこともやりました。

縦笛も一晩、自分のパンツの中に入れて寝たりしました。

よく、こっそり舐めるとかいうのは聞きますが、その比にならないほどの変態ぶりですw

そして、どんどん増える下着のコレクション。

保管場所に困るのですが、欲しくて欲しくてたまりません。

暇さえあれば盗みに出かけてました。

といっても中◯生なので学校から帰ると基本的に暇だったのでいくらでも時間はありました。

増えてきたコレクションの保管は、大型のスピーカーがあったので、そこの蓋をドライバーで開けて中に隠していました。

当時はスピーカーが大型で中は、ほとんど空洞だったので都合が良かったのです。

手に入れることが重要だったのですが、ある時、思いついてしまいました!

自分の精子をクロッチに塗り付けて返す!これは、興奮する!

しかし難易度は相当高いです、一度盗んだ下着をまた返しに行くのですから。

でも思いついたことは実行せずにはいられず、なんどかやってしまいました。

一度盗んで、近所の公園のトイレで精子を塗り付け、また元のように干しておく。

しかも昼間にです。田舎で治安もよい地域だったからできたのかもしれません。

そんな変態なことばかりしていたある日、学校に行ったときに

何かの雑談で下着泥棒の話を女子がしているのが聞こえてきたのですが、

下着泥棒?M?と私の名前を言いました。

めちゃくちゃ焦ったのですが、私に直接言ってきたわけではなく、確信があるわけでもないような言い方だったので、何も知らないフリをしたのですが、女子の間では噂になっていたのかも知れません。

結局、しばらくするとそんなことは忘れてまた下着を盗みまくっていて、それは卒業まで続きました。

といっても卒業後も、地元を離れたのですが、時間のある時に戻っては知ってる娘の下着を何度か盗みました。

だんだんと行かなくなったのですが、下着への欲求は無くなりません。

最初は、顔を知っている娘のものでないと意味がないと思っていたのですが、

そのうちそこは妥協して、色々なところから盗み始めて、

大人になってからもずっと止まらなくなり、、、

と、こんな遍歴で人生が進んでしまいました。

もともと変態なのか親の離婚によるストレスなのか分かりませんが。

長くなってきたので、今回はここまでにします。

もし評判が良ければ、また続きを書くかも知れません。

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