下着泥棒の男の子に、鞭でお仕置きしました

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こんにちは。優香です。

私は30代の専業主婦です。現在旦那と二人暮らしで、マンションのファミリータイプの部屋に住んでいます。

隣のシングルタイプの部屋に住む男子大学生にベランダから下着を盗まれ、それを問い詰め、警察に言わない代わりに私の奴隷(ポチ)となってもらうことにしました。

私はプロのS嬢で、その時の経験からポチを徹底的に調教、洗脳を繰り返しました。

専業主婦なので昼間は暇で、ポチも大学生なので昼間に時間は作れます。(もちろん旦那には内緒です♡)

調教はポチの部屋で行っています。

私はポチの部屋では「優香女王様」として、自分の部屋では旦那の「妻」として。二つの顔を完全に使い分けて生活しているのがなんだか心地よいです。

詳しくは、前回までの投稿を読んでいただければと思います。

さて、私はポチに対してこれまでの調教、洗脳で絶対に私に逆らわない、絶対に私の手から離れられないと思っていました。

しかし、ポチも所詮はオス。やるときはやるのです。

ある夏の日。ポチは私が呼んでもすぐに家に戻ってこない日がありました。

その時は夏休み中。アルバイトのシフトでもない。つまり仮に出掛けていても、私が呼び出したらすぐに私のもとに駆けつけなければおかしいのです。

しかしポチはその日、自分の部屋に帰りませんでした。

ポチから謝罪の連絡があったのは、ずいぶんと時間が経ってから。

その謝罪の文章を読むと「友達と夢中になって遊んでいた」と言うのです。

しかしなんとなく、ただの女の勘ですが「これは嘘だな」と私はすぐに分かりました。

そして次のプレイ日。次は予め行っておいたのでポチはちゃんと家にいました。

プレイ開始は朝の8時。その日は旦那は遅くなると言っていたので、私は夜の8時までプレイをするつもりでした。

ちなみに、ポチには「午前中には終わろうかしら」と伝えてあったのでポチには想定外の長時間調教のスタートです。

ポチに出迎えられ、私は一人用のソファに座ります。

そしてポチに言います。

「ちょっと試したい事があるの。貞操帯を外してあげるから、バンザイで拘束させて?」

私がそう言うと、ポチは嬉しそうに応じました。

それもそのはず。「貞操帯を外す=射精」であり、かつ私が「試したいこと」と言えば、新しい手コキだったり、亀頭責めだったり。ローションを使ってあげる事もあれば、オナホールを使ってあげた事もあります。

ポチは来て早々に気持ちよくしてもらえると思ったのでしょう。ぶら下がり健康器に意気揚々と近づき、手錠と縄で私に吊り下げられます。

足も固定して、バンザイ、かつ開脚した状態でポチを固定。

そして私は約束通り、貞操帯を外してあげました。

「優香様、今から何を….?」

「うふっ♡」

私は激しい「怒り」と、今からポチに地獄を見せる「楽しみ」のあまり妙なテンションで笑ったのを覚えています。

私は持ってきたお気に入りの道具をカバンから取り出しながら、ポチに教えてあげました。

「そうね、今から行うのは一言で言えば…“拷問”かしら?」

そう言うと、ポチの顔からはみるみる血の気が引いていきました。

何故なら、私がカバンから取り出したのは革製の「一本鞭」

今まで使っていた小さい乗馬鞭は、私からすればオモチャ。

この一本鞭は、奴隷を別次元の激痛の世界へと連れていってくれる、本物の「鞭」なのです。

「今から私がいくつか質問する。答えなかったら鞭。偽れば鞭。真実のみを答えなさい」

私はよく、個人で調教していたM男君が私に嘘をついたり隠し事をしたとき、これをやりました。

「お仕置きよ〜♡」って感じで柔らかい鞭でビシバシやるのも楽しいし大好きなのです。(それでも奴隷がオシッコ漏らすまでやりますけど)

でも、やっぱり女王様として本当に憧れるのは本物の「拷問」

捕らえた者に対して、質問し、真実を全て明らかにする為に鞭を振るう。

欠点としては、これをやった後の奴隷が私への恐怖で逃げて契約解消となってしまったり、そのあと私に怯えすぎてプレイどころではなくなったり、という点。

ポチは隣に住んでいるし弱みも握っているので逃げる事はありませんが、怯えすぎてしまったらさらにいじめて、私に絶対服従以外の思考を無くしてあげようと思いました。

そして、拷問はスタート。

「ポチ、あなたのスマートフォンはどこかしら?」

そう。その時期のポチはプレイの際にスマートフォンを隠していたのです。普通に机やベッドのそばにあっても良いはずなのに、一切視界に入らない。

これはおかしいと思い、第一問はこれにしました。

「ゆ、優香様。なんでスマホなんか…?」

その瞬間、私は一本鞭で風を切り、ポチの脇腹に切り裂く様に、全力で打ち込んでやりました。

ビシャアアアアアアアアアアンッ!!

一本鞭は、音も素晴らしい。さながら雷が落ちた様な音が部屋の中に響きました。

「う、うぎゃああああああああああああ!!!!!」

ポチは異次元の痛みに、泣き叫びながらのたうちまわりました。ガチャガチャと手枷と足枷を激しく動かし、体を捩り、なんとか痛みを緩和しようとしていました。

久々に、本物の一本鞭を振った私は背筋がゾクゾクと震え、また恥ずかしながら子宮の奥がキュンッ!となるのを感じました。

やはり私はどうしようもないサディストなのでしょう。男の子を拘束して鞭打つと感じてしまうのです。

なんと罪深い性癖。可哀想にこの性癖のせいで、ポチは私の性欲の生贄、捌け口、となるのです。

「あなたからの質問は許可しない。私が質問した内容に対する“答え”以外は全て鞭よ」

「あ、あああ、スマホは、机の引き出しです….」

「何段目?」

「一番上です…」

私が引き出しを開けると、何冊かのノートの下にスマホはありました。

自然とこんなところに置くわけがありません。つまり、ポチは意図的にこれを隠していたのです。

スマホを開くと、当然ロックが。

ロックはナンバーで、8桁でした。

「ロックナンバーは?」

「….ゆ、優香様!何をするつもりですか!?」

学習しない愚かなポチに、私は鞭を一閃。

ビシイイイイインッ!

と激しい音がして、ポチはまた泣き叫びました。

「ロックナンバーを答えなさいと言ったの。因みに、今からあなたのスマホを見るから。ラインのトーク履歴、写真、電話帳、ネットの履歴、全部よ」

「そ、そんな、嫌です!それは嫌ですぅ!」

「答え以外は、鞭だと言ったはずよね?」

私は鞭を振りかぶり、ポチの脇腹に斜めに思い切りスイング。

破裂音と、ポチの悲鳴。

私はそのハーモニーにしばし耳を傾け、楽しみます。

弱者に鞭打って、悲鳴をあげさせるのって何でこんなに楽しいんですかね?….笑

「ロックナンバーは?」

「….○○○○○○○○です」

私はポチが数字を言うたびに、順番にボタンを押していきました。

当然、スマホは開きます。

ここからはスマホの中身漁りタイム。

ポチのプライバシーは、全て私に晒される事になりました。

目当てはラインのトーク履歴。片っ端から開いて内容を確認していきます。

すると、ありました。

大学の同級生の「女の子」との楽しそうなラインがたくさん。

ポチは「ああ…やめてください…」と泣いていましたが、私は全部読みました。

どうやら、この女の子はポチに気がある様子。まあポチは素直な性格と、純粋な雰囲気、そして何より顔がそこそこ可愛いのもあって、女子からは声をかけられるだろうとは思っていました。

しかし、優香様と関係を持つに至ってポチには何度も何度も「浮気は禁止」「基本的には会話もダメ」「他の女と関係を持つべからず」と伝えてきました。

私は旦那とセックスもしますし、デートもします。

というより、私の本命は旦那なのでむしろポチが浮気相手。

しかし私は女王様だから許されます。でもポチは奴隷。

私だけの、私の為にだけ存在する奴隷なのです。そんなポチに「他の女」が存在するのを私は絶対に許せませんでした。

LINEを読んでいると、女の方がポチに気があり、ポチはそれに対して満更でもない様子で対応していました。

他の女からLINEが来て何かに誘われても、「好きな人がいるからダメ」と返せと言ってあった私の命令は無視。

それはもう、楽しそうに「恋人未満」を楽しんでポチはLINEをしていました。

読み終わったとき、私はポチに浮気された悲しさと絶望。そして、強い強い強い「怒り」に震えました。

本当は拷問もすぐ終える予定でした。LINEを見て、ちゃんと断っているポチに「偉いね」と言って射精させてあげるつもりでした。

しかし、現実は違いました。詳しい内容は書きませんが、ポチはあわよくば私との関係を切って、その女に乗り換えようとする魂胆さえも匂わせていました。

書いている今は冷静ですが、当時の私は本当にポチを「殺してやる」と思うほどに強い怒りを持っていました。

そして恐ろしい事に、手には一本鞭。

目の前には、拘束されたポチ。

ここでSMをやる方への注意というか、私への反省ですが….冷静じゃないときにSMプレイはやめましょう!

プレイで熱くなるのはいいですが、感情が抑えられない時にやると事故が起きやすいです!

しかし、当時の私はそのまま「拷問」を続行。

ポチへの「許せない」という一心で完全に暴走してしまったのです。反省。

「この子とはどういう関係かしら?」

私は質問します。

「その人とはなんでもないです!ただの知り合いです!」

その返事で私の怒りはさらに増しました。

「ただの知り合いと遊びに行ったり、こんな長文のラインのやりとりするわけないでしょ!?」

私は怒りのままに鞭を振るい、ポチの太ももあたりに「本気」で鞭を打ち込みました。

ビチイイイイインッ!

と凄まじい音が部屋の中に響き、ポチは

「あ、あっ!あああああああ!!っ、あああああああ!!!」

と悲鳴をあげました。本当に痛いとき、人は断続的な悲鳴をあげるのです。呼吸が上手く出来ないからですね。

この鞭で私に「本気」の一発を食らったことがある奴隷が言うには、「熱した鉄の棒で打たれた様な痛み」らしいです。

ポチを拘束しているぶら下がり健康器が倒れてしまいそうになるほど、ポチはのたうち回って暴れました。

そして

「優香様!ごめんなさい!もう許してください!本当に、本当に痛いんです!」

「そんなの知らない。あなたが嘘つくから悪いんでしょ?」

私は次の質問に移りました。

「この子と何回遊びに行ったの?」

「あ、えと、その……2回です….」

「ふぅん。どこに?」

「1回目は、買い物で….2回目は、映画に….」

「私との約束で、他の女とは必要な事以外は話すのもダメって言ったよね?」

「あ、あああ….ごめんなさい、ごめんなさい….」

私はそこでもう一発、鞭を打ち込みました。

私が振りかぶると、ポチは泣きながら「ごめんなさい!ごめんなさい」と言っていましたが、私は思い切り打ってやりました。

泣き叫ぶポチに、私は「質問に答え以外を返すと鞭、何度も言ってるでしょ」と言い、質問を続けました。

「私、他の女と遊んでも良いって言ったかしら?」

「あ、あ、あ、言って、いません….」

「そうだよね。なら、あなたは分かってて遊びに行ったんだ」

「….はい」

「つまり、私よりこの女の方が大事って事だよね?私との関係は終えて、この女と付き合いたいんだ?」

「あ、あああ!違います!僕は、僕は優香様が大好きです!」

「だっておかしいでしょ。私が大好きなのに他の女と遊ぶの」

「……..」

ここでポチは黙りました。

「じゃあ質問。なんで私がいるのに、他の女と遊んだの?」

私が質問してもポチは「ああ…」とか「それは….」とかボソボソ言うだけで答えないので、私は「10、9、8…」カウントダウンを始めました。

それまでに答えないと鞭が来るのを察したのか、ポチは慌てて話し始めました。

「ぼ、僕も一回普通に女の子とデートしたりしてみたかったんです!」

確かにポチはこれまで彼女も女友達もいたことがないので、女性経験と言えるものは私の調教しかありません。

隣に住む30過ぎの女に、全身に舌奉仕させられ、尿を飲まされ、射精管理され、少しでも機嫌を損ねると鞭、鞭、鞭…

初めての女性との交流としては最低とも言えるでしょう。

さらにポチは泣きながら続けました。

「優香様も浮気してるじゃないですか!旦那とキスして、エッチして…僕とはしてくれないのに!」

私はポチの心が嫉妬で焼け焦がれる様な表情が好きなので、旦那とどんなキスをするのか、昨晩はどんな愛撫をされたかを事細かにポチに聞かせます。

一番酷かった日は、朝起きてすぐに旦那とセックスして、旦那を見送ってからすぐにポチの部屋に行き、中出しされた直後のアソコを丁寧に舐めさせた事もあります。

トロリと流れてきた私の愛液も、旦那の精子も全て吸わせ、飲ませました。

流石に嫌だったのかその日のポチは泣き叫びましたが、たっぷりと鞭で痛めつけ、しっかりと私のアソコの中身が無くなるまで吸わせました。

こういった私の楽しい「遊び」そのせいでポチにはとんでもないストレスがかかっていたのでしょう。

しかし、私はそれに対して謝罪する気はありません。何故なら

「あなたが私の下着を盗んだからでしょ?」

そうなのです。話の根幹はそこにあります。

私は「下着泥棒」「罰」を与えているだけなのです。

「私は下着泥棒の罰としてあなたを調教しているの。あなたも私の調教ならどんな事でも我慢するって約束した。なのにあなたは勝手に浮気した」

「ああ、でも、あの….」

拷問と審理の結果、裁判は終了。優香様の判決の時間です。

「鞭打ち50回。金蹴り20発。甘んじて受け入れなさい」

私がポチにそう言い渡すと、ポチは慌てふためきながら

「い、嫌です!そんなの、死んでしまいます!許してください!許してください!」

と懇願してきました。それはそうでしょう。一回打たれただけで悶絶して泣き叫ぶ鞭を、50回。

ちなみにこれはあり得ないぐらい多い数字です。普通、一本鞭で50回も打ちません。どうなるかわからないので。せいぜい10か20です。

しかし、その日の私は暴走状態。

「許さない。あなたが二度と浮気なんて考えが起きないよう、しっかり躾してあげる」

ポチを厳しく罰し、二度と刃向かえないように心を折ってやるという思いでいっぱいでした。

「今日は別次元の世界に連れて行ってあげる♡」

そこからは地獄の二文字だったと思います。

まずはポチに目隠し。私からの鞭や金蹴りがいつ、どこからくるか分からないようにしました。

ポチはいつ打たれるか、いつ蹴られるか分からない恐怖でビクビクと震えていました。

私はまずそんなポチを眺めながら楽しみます。

そして優香様の拷問ショーはスタート。

鞭を背中や脇腹にフルスイングしてポチを泣き叫ばせて、さらに時折内臓まで届きそうな勢いで金蹴りを入れます。

ポチは目が見えないのもあって、あまりの恐怖と痛みで半狂乱になりながら叫んでいました。

「優香様!許してください!もうやめてください!」

「ダメよ。私以外の女に浮気した罰なんだから」

「もう、しませんから!」

「それは未来の話でしょ。今はあなたの過去の罪の清算をしてるの」

私が鞭を振るうと、ビシイイイイイイイン!という破裂音が響きながらポチの皮膚を裂き、

「ぎゃあああああああああ」

というポチの悲鳴が部屋の中に響きます。

そして金蹴りをすると、ポチは「うぐううううう!!」と苦しそうに呻きます。

やはり、今までも女王様として浮気のお仕置きは何度かやりましたが、浮気をされた一人の女が、傷ついたその心を癒すにはこういう制裁が一番なんじゃないかと思います。

鞭を打ち込むたび、金玉を蹴り上げるたびに私の心の中の怒りや黒い感情がスーッと晴れていくのを感じました。

こうやって拘束して、私だけが完全にコントロールできる状態で拷問していると

「ああ、この子は私のものなんだ」

という強い実感が出来て、浮気に対する怒りも徐々に解消されていきます。

私は鞭25発、金蹴り10発を叩き込みました。

ちょうど半分終わったところでポチの拘束を一度解いてあげます。

床に崩れ落ちるポチに私は言います。

「チャンスタイムよ。あなたが今からその子に絶交のLINEを送って、私にきちんと奉仕出来たら、あと半分のお仕置きは考えてあげる」

そう言うと、ポチはスマホを手に取ってすぐにその子に「二度と会わない」とか「もう話さない」などのメッセージを送っていました。

よほど私の拷問が応えたのでしょう。これでもう半分が無くなるなら、という思いで必死なのがよく分かりました。

そしてその後は反省の意味を込めた「ごめんなさいクンニ」

私はソファにふんぞりかえり、ポチにひたすら「ごめんなさい、ごめんなさい…」と言わせながらお股にピチャピチャとご奉仕をさせます。

これが気分が良くて、私はたっぷりとそれを堪能しました。

S嬢をやっていたときから、お仕置きしたM男に謝らせながら舐めさせるのが好きでした。

「ごめんなさい、優香様、許してください…」

グズグズと泣きながら、必死に私に許しを乞おうと、私の機嫌を取ろうとクンニをする10以上も年下の男の子。

こんなに可愛い存在が他にあるでしょうか?この子はS女の餌になる為だけにいる子なんじゃないかと、たまに思ってしまいます。

たっぷり数十分堪能し、私が「イかせなさい」と言うと、ポチはクリトリスを強く吸い、舐めて私を一気に絶頂させてくれました。

ちなみに「イかせなさい」の指示があるまでは膣口の所をぺちゃぺちゃ舐めたり、穴の中に舌を入れて中の浅いところを、ゆっくりとずっと舐めていて、濡れ出てきたおつゆは吸わせて飲ませています。

私はじっくり舐めさせたい派なので、なるべく長時間味わえるよう、指示があるまでは強い刺激をさせないように調教してあります。

「特別に今日は許してあげる」

鞭と金蹴りでストレス解消し、さらにはクンニでスッキリした私はポチを許してあげる事に。

最後にポチは改めて「優香様、申し訳ありませんでした」と謝罪し、その日は終了。

今回の騒動の原因としては、やはりポチのストレスでしょう。

ポチは優香様を愛し、恋焦がれています。

今回は浮気未遂?のような事をしましたが、ポチの行動の根幹としては、その女の子とどうにかなりたいというよりは、優香様に注目されたいという気持ちが強かったのだと感じました。

…というより、私との関係を終わらせてその子と付き合いたいのであれば、ポチはさっさと引っ越せば良いわけですからね。

それをしないポチはやはり、私を深く愛してくれているのでしょう。

しかし、愛してやまない優香様には旦那がいて、その旦那とキスして、セックスして、その話を優香様本人から聞かされるのです。

聞かされているときのポチの顔は、絶望?哀愁?なんとも言えない表情で、私のようなサディストには大好物なのです♡

この前

「旦那とは毎朝、おはようのキスと、行ってらっしゃいのキスをしてるの。あなたともキスしてあげよっか?」

と言うと

「ほ、本当ですか優香様!嬉しいです!お願いします!!」

とポチは大興奮していました。

しかし、ポチとのキスは残念ながら…

「はい、どーぞ♡」

私はパンツを脱ぎ、ポチの顔の前にアナルを突き出してあげました。

「たっぷり、ここにキスしなさい」

ポチはすっごく哀しそうな顔をしてから、

「わかり、ました….」

と言って私のアナルにちゅ、と唇を当てて「キス」を始めました。

何度か唇を当ててチュッ、チュッ、としてくれた後は舌を出してアナルへのご奉仕です。

これが、私とポチとのキスなのです。私は絶対奴隷とはキスしません。優香様は奴隷とはお尻の穴でキスするのです。

ポチには「いつか結婚したらお口でキスしようね♡」と言ってありますが、今の旦那と別れる気もなければ、こんな奴隷と結婚する気も無いです。

まあ普通に考えて、日常的に足を舐めさせたり、お尻の穴を舐めさせたり、さらにはおしっこまで飲ませてる奴隷になんて、普通の神経ならキスなんて出来るわけないですよね?結婚も絶対に嫌です。

でもそれをハッキリ伝えてしまうと、ポチから私への恋心と愛情が冷めてしまって嫌なので、ポチには期待だけ持たせて宙ぶらりんにしてあります。ずっとそうするつもりです。(私が飽きたら終わりにしますが)

家庭的にしっかりした男を旦那にして、自分の事を盲信的に愛していて何でもさせてくれる都合の良い若い男をキープし続けたい、女なら当たり前の感情ですよね。

私はアナルにキスしてるポチにこんな「お話」を聞かせます。

「今朝、起きてすぐあの人をキスで起こしてあげたのよ。私がキスして起こすと、あの人もすぐに起きて私の頭を掴んで、何度も私の唇にキスして来たの」

「その後は一回ハグしてから、舌を絡ませてディープキス。朝からちょっと蕩けちゃった♡」

「私、あの人の舌や唇を吸ってあげるのが好きなの。チュウッて吸って、あの人の舌を私の口の中に入れる感触が好きなの」

「愛する人とのキス。こんなに幸せな事はないよね…♡」

こういう話をしてるとですね、もう泣いちゃうんです。ポチ….笑

ワーワー泣く感じじゃなくて、気がついたらグスッ!って聞こえてくる感じで、すごい量の涙がポチの頬を伝っていて、もうアナル舐めどころじゃないんですよね。

そしてついにポチは

「優香様は、いつ旦那と別れてくれるんですか!!いったい、いつまで…」

半泣きで怒り出してしまいます。

そんな可愛いポチに私は愛のムチを。

ビシン!と背中を思い切り叩いてやり、

「誰が中断していいと言ったの?」

と言ってやると、ポチは「うぐう、うぐうう….」と悔しさなのか、怒りなのか、寂しさなのか分からない涙をボロボロと流しながら、ペチャリ、ペチャリとまた私のお尻を舐め始めます。

「ま、それはあなたの愛情次第かしら?旦那よりあなたの方が私を愛してる、と確信できたら別れてあげる」

もちろんこんなのは口から出まかせの嘘です。

優香様お得意の、甘〜いリップサービス♡

「ほ、ほんとうですか!優香様!」

「ええ、本当よ。だからこれからも私のプレイにたくさん付き合ってくれるかしら?」

「わ、わかりました!」

S嬢の経験と恋愛経験をフルに使い、しっかりと私に惚れるようにハメてあるポチは、私を疑わず、私を盲目的に愛し続けてくれています。

私が「受け取る」愛情の量としては、ポチは圧倒的に旦那のそれを上回っていると思います。

でも、私が「与える」愛情の量としては、ポチは0。旦那が100です。

何故なら私は夫を深く愛していて、夫の前では良き妻でありたいのです。

しかし、湧き上がるサディストとしての欲求の処理を旦那にぶつけるわけにはいけない。だからこそそれはポチにぶつけて、旦那の前では完璧な女であり続けるわけです。

旦那の前では完璧にありたい。それでも処理しなければならない性欲やストレスは出てくる。それを、旦那に見られる事なく処理しているだけなのです。

部屋の中を綺麗にし続ける為、こっそりとゴミを出す様なものです。

ポチはさしづめ、私の性欲とストレスのゴミ箱といったところでしょうか。

その日はその後もたっぷりとアナルにキスをさせました。私が「もっと愛を込めてやりなさい」と言うと、

「優香様愛してます、大好きです」

「他の誰よりも優香様を愛してます」

「永遠に優香様を愛します」

とか、ブツブツ言いながら私のアナルにチュッチュとキスしてました…笑

その頃にはアナル舐めに少し飽きていましたが、女の尻の穴に愛を語る哀れな男が面白くて、しばらくやらせていました。

その後はおしっこしたくなったので、お風呂場に行きました。

私が何も言わずににお風呂場に歩いていくと、ポチはすぐに私に着いて入ってきて、仁王立ちしている私の前に跪き、口を限界まで大きく開いて私のお股に当てました。

「そうそう。偉いね」

私がそう言って頭を撫でてやるとポチは嬉しそうに笑い、私がおしっこを出し始めると、ガボガボと少しもたつきながらも、ほぼ全部飲みました。

そしてそのまま、やっぱり何も言わずとも私のお股を舐めて、舌でおしっこを拭いてくれました。

その時に私が感じたのは、達成感。

どんな達成感かと言うと、ポチへの「躾」の達成感です。

例えば今から素人の女の子が、普通の男の子におしっこを飲ませられるようになるにはどのくらいかかるでしょうか?

恐らく、大半の子は出来ません。それほどに排泄物を口にさせ、飲み込ませるというのは大変な事なのです。

それも「お願い」でも、命令」でもなく、私のように自然と前に来て飲むまでに調教するのは至難の業でしょう。

相手がM男なら少しは楽でしょうが、ポチは最初ノーマルでした。

そんな男をここまで仕上げられたのです。S女冥利に尽きます。

長くなってしまいましたね。今日はこの辺で!

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