今年卒業して一人暮らし始めた18歳です。
田舎の女子高に行っていたので、まだ男性とお付き合いしたことありません。
私の高校はまじめな子が多く、クラスの中でも経験ある子は少ないので私のグループは全員未経験でした。
ただ女子高なので下ネタなんかはいっぱい話していて、知識だけは知っていること多いです。
こういうサイトみてみんなで騒いでいました。
意外と女子みてますよー。
私の容姿ですが、身長145センチで童顔で痩せてる方だと思います。
胸はギリギリBでよく中◯生に間違われてしまいます。
電車通学しているときに他校の生徒から告白されたりしたことあるので、ブスではないと思ってます。
田舎に住んでいたので変質者とか痴漢によくあってしまい、友達からはおとなしそうに見えるから変態とか痴漢に好かれそう・・・とか言われてしまってました。
たしかに友達と比べると圧倒的に痴漢とかにあう回数がおおかったです。
中◯生のときは、部活帰りで遅くなった日に露出犯なんかによくあいました。
田舎なんで田んぼとか林も多く突然物陰から下半身を丸出しででてくる人とかいました。
おやがよく送り迎えとかしてくれましたが、無理なときは明るい道を選んで帰ってましたが、それでも変な人に合う回数多かったですね。
中1のとき下半身丸出しの人に林に連れ込まれて、チンチン握らされたこともあり、これは怖かったですね。
体とかは触られず、私の首と髪のにおいを嗅がれながらわたしにチンチン握らされて自分で動かしてました。
さすがに怖くて固まっていましたが、「うっ」と言って何か出したあとに走って逃げてました。
最初は何かわかりませんでしたが、手についた黄ばんだものを見ていてこれが精子なのか・・・と思って、においをかぐと臭くてすぐにハンカチで拭きました。
親にはさすがに言えず、学校の友達に話すと「うけるー」と笑われるぐらいその地区は変質者が多かったんだと思います。
自転車に乗っている人に後ろからスカートの中に手を入れられたり、突然胸を触られたりもありました。
ただ中◯生時代はほとんど胸が大きくなっておらず、胸を触られてもスポーツブラを揉まれているだけで、慣れて何も感じなくなっていました。
スカートの中は短パンかジャージを履いていたので、触られても嫌ですが騒ぐほどでは無かったです。
ただパンツを奪われたときだけは、誰にも言えずにほんとうに怖かったです。
中2の夏ごろ、部活で帰りがかなり遅くなったときがありました。
おやの迎えも無く急いで帰ってました。
いくつか街灯がなく真っ暗な道があり、いつも変な人に会うので気をつけていました。
暗がりの中、人の気配がしてやばいとおもった瞬間に突然うしろから背中を押され倒れてしまいました。
「あっ」と思うと同時に両手をスカートのなかに手を入れられ、短パンごと下着を脱がされました。
そのまま靴下も一緒に脱がされ、これはやばいと思うと亀みたいな格好で自分を守りました。
亀みたいに丸まっていたので、クルンと上に向かされ相手を見ると何か明るかったんです。
私の下半身を何かで照らしているみたいでした。
携帯で撮られているとおもったときに、まだ毛が生えていなかったので恥ずかしいと思ってしまったのを覚えています。
両足を左手の脇で挟まれて動けず、右手の携帯でたぶん動画を撮っていたんだと思います。
そのあと顔を下半身に近づけてきてペロッと舐められましたが、「くせー」と一言つぶやき離れました。
その日は夏の暑い日で教室には冷房も無く、部活で汗をかいたので仕方ありませんでした。
ただ中◯生の私にとってはショックな一言でした。
その男の人は地面に落ちた私のスニーカーを拾いにおいを嗅ぐと「くせー」とまた言いながら自分の下半身を触っていました。
その後わたしの下着のにおいを嗅ぎながらチンチンをさわり、わたしを見ながら一人で出しました。
最後に「おまえのことずーっと見てた。誰かに言ったら殺しに行く」と脅され、私がうなずくと走って逃げていきました。
あまりにも怖くて家に帰っても親に話せず、学校でも話すと笑えないとしてうわさになってしまいます。
それからは怖くて暗くなるまえには絶対にかえるようにしました。
ただ中3になることには今度は盗撮にあうことが多くなったのです。
田舎なのでイオンしか周りに無く、休みの日に遊びにいくときはいつもイオンに行っていました。
エスカレーターなんかでは男の人がよく後ろに立ったり、明らかにカメラが見えているときもありました。
友達と一緒にいるときも私だけされていたので、言えませんでした。
本屋とかでも気づくと足元にバックがあったり、スカートにかけたりしてました。
特に嫌だったのが家から離れた場所にあるゲームセンターのトイレでした。
男女共同で入り口に鍵がかかるのですが、簡単にあけることができます。
私がトイレにはいって個室のドアを閉めると、ガチャっと音がして誰かが入ってきます。
男の人用のトイレを流す音が聞こえて、再度ドアが開いて閉まります。
人の気配がしないのでおしっこをしようと下着を脱いでしゃがむと、何かの気配がして後ろを振り返ると隙間から携帯があったり、誰かが覗いていたりしてました。
近くにはコンビニなどもなく、遊びにくるとここのトイレを使うしかありませんでした。
あるとき、おしっこをしている最中に盗撮に気づきびっくりして便器にかけてしまいました。
多くは私が気づくと逃げていたのですが、そのひとはそのまま盗撮し続けていたのです。
怖くて急いで下着をはいてそのひとがいなくなるのを待ちました。
出て行く音がしないので怖くて固まっていると「すみません。入ってますか?」と声をかけてきました。
違う人が来たんだと安心してトイレからでて「すみません」と謝ると、その人は急いで個室に入りました。
すると中から「おしっこのにおいがする」とか「おしっこしょっぱい」とか私に聞こえるように声を出していました。
たぶん驚いてべんきにかけてしまったおしっこを舐めているんだと思いました。
さすがに泣きそうになり外にでようとすると、私を盗撮した動画を見ている音がして「ジョボボー」と大音量でおしっこしている音が流れました。
固まって動けずにいると、すぐにトイレからその男がでてきて私の手を握り「ありがとう」と言ってそのままトイレを出ました。
私の手に大量の精子を塗りつけていったのです。
私は精子にはある程度なれていたので、洗面台で洗ってすぐに出て探しましたが、すでにゲームセンターにはいませんでした。
店員さんに言おうと思ったのですが、店員さんも全員顔見知りで自分の学校の生徒がたくさん遊びにきています。
田舎ではうわさが広まるのが早く、何を言われるのかわからないので我慢しました。
高◯生になると電車通学が始まり、電車内での盗撮も増えました。
やはりバッグを足元に置いていますが、短パンやスパッツを重ね履きしていたので何も思いませんでした。
気づいても怖くて言えないんです。
痴漢にも結構な頻度で会いましたが、一度だけあまりに怖くて友達に助けを求めたことがあります。
多くの痴漢はおしりを触る程度でした。
まだ胸は小さかったので・・・
しかも短パンとか履いているので、そんなに長くは触られません。
そのときはスカートのなかに手を入れてきて、なんと短パンを少しおろして手を入れてこようとしたのです。
さすがに「えっ」とつぶやくと、いきなりうしろから下着のなかに手を入れてきました。
かなりの満員電車で動けずにいると、そのままおしりのあな付近まで手を入れてきて、おしりのあなを押さえてきました。
ぐっと耐えていると、しばらくして手を抜いてきました。
ほっとしているとその指のにおいを嗅いでいるみたいでした。
その日は朝から用をたしていたので恥ずかしくて顔が真っ赤になったと思います。
恥ずかしくて動けずにいると、その痴漢は私の手をとり自分の下半身にもっていきました。
あーまた触られるんだと思いながら、ズボンの上から触ると「うっ」と言って動きが止まりました。
これで終わったと安心していたら、とつぜんまた私の下着の中に手を入れてきました。
何か少しぬれている感じがしていると、何かをうしろから私の下着の中にいれてきたのです。
そして「久しぶり。覚えてる?」とわたしの耳元でささやいてきたので、あの中学のときの変質者だと気づきました。
次の駅で降りてトイレに駆け込み下着の中をチェックすると、大量に精子がたまったゴムを入れられていました。
最初からわたしに痴漢するつもりで乗ってきたんだと思いました。
また翌日、駅のホームでその変質者をみつけたので友達に指を指しながらあの人痴漢とつげると、友達が追いかけて変質者は逃げていきました。
それからはその変質者は見かけていません。
それから卒業して進学のために一人暮らしを始めましたが、やはりお金がきついため、下着売りをはじめました。
まだ経験もありませんが、いろいろ変態にあってきたので思った以上に大丈夫でした。
わたしの下着で何しているのかはわかっていますし、お金払うだけよいと思ってます。
わたしの下着は少しこどもっぽいみたいで、そういう趣味のひとには好評です。
中には目の前でわたしの下着のにおいを嗅ぎながらする人やおしりのにおいをかがせてほしいと土下座するひともいました。
もちろん追加料金はもらったうえでしてもらってますが、わたしのおりものを舐めたり、下着のうえからおしりのにおいを嗅いでひとりでしている姿を見ると、男ってばかだなって思ってしまいます。
一度だけあまりにもおしりのにおいを嗅いでいたので、プっとおならをしてみたらすぐにイッテました。
まだ未経験ですが、わたしも変態なんでしょうかね。
今度地元にかえったら、あの変質者を探してなにをされるのか試してみてもよいかもなんて思ってます。