始業式があり翌日冬休みの課題テストがありました。
しっかり復習した甲斐があり数学と化学で100点をとりました。
理系大学志望の私には自信になる点数です。
自慢はこれぐらいにしてここから本題です。
私は下校の途中、ショッピングモールの本屋に行きました。
本を眺めていると男性がいきなり話しかけて来ました。
「君可愛いねえ。ねえエッチなことしない?話だけでもいいから。」
私は変な人だと思いましたが無視してもしつこく来そうなので話だけでも聞くことにしました。
「話すと長くなるからこれ読んでみて。」
私は紙を読むと
「ブラジャーを見せる、パンツを見せる、オッパイを見せる、オマンコとお尻を見せる、ブラジャーを売る、パンツを売る、オッパイを揉む、お尻を撫で回す。1つ5000円でリストにある以上のことはしない。」
と書いてありました。
私は
「即決できないのでまた明日来てください。」
と言って別れました。
男性が付いてくるとまずいので私はトイレに入り
「どうしよう?」
と考えました。
しかし私は高額に目がくらみ全部ではありませんがいくつかやる事にしました。
私は今着てる自分の下着を売るのは嫌なので下着屋に行き1番安い無地の黒い下着を買いました。
翌日、本屋に行く前にトイレで見せパンとキャミソールと下着を脱ぎ昨日買った下着を着ました。
昨日と同じ場所で待っていると男性が来ました。
「昨日の件どうするの?」
「幾つかやる事にします。」
「よかった、じゃあ行こうか。」
私達は多目的トイレに入りました。
私はまず下着を見せようと服に手をかけると
「ちょっと待って、ただ下着すがたになっても嬉しくないから私のやり方でやりたい。」
と言いました。
男性はまず私のスカートをめくって腰が見えるまでめくるとそのままパンツを見ながら私の周りを1周しました。
次にワイシャツのボタンを外し私のブラジャーのデザインをまじまじと見ました。
次の内容は裸を見せるです。
「オマンコとお尻が見えると犯罪なので胸だけ見せます。」
「分かった。」
私はブラジャーを脱ぐとEカップのオッパイがポロンと露わになりました。
「大きいね、何カップ?」
「Eカップです。」
「ピンクの乳首だね、揉んでいい?」
「はい。」
男性は私の胸を激しく揉み乳首もつまんだりしました。
「あっ、あぁん」
異性に胸を見られるのも揉まれるのも初めてでしたが、お金の為に頑張りました。
最後に下着を売ります。
ブラジャーはもう脱いでいたのでパンツを脱ぎます。
スカートの中に手を入れパンツを下げ足を上げてパンツを脱ぎノーパンです。
「スカートの中に手を入れた時、足が際どいところまで見えてエロかったよ。それからパンツを脱ぐ時足を上げてたからマン毛が見えたよ。」
私は恥ずかしくなり声も出ません。
「でもお尻は見てないしマン毛でオマンコは隠れてたからお金は足さないよ、毛が濃いんだね。」
男性に下着を渡すと男性は嬉しそうに下着を見てました。
下着の着用時間は1時間未満で普段着ない安いシンプルな下着ですが私が何度か着た普段の下着だと思って受け取ってました。
全て終えると
「ありがとう、私は顔が可愛くてスタイルがよくミニスカートの制服を着た子の裸や下着が好きなんだ。」
そう言って約束の3万渡して帰って行きました。
私はその後、下着、キャミソール、見せパン、制服を着て帰りました。
店を出ると強風が吹きバッと私のスカートをめくっていきました。
「もう、また。」
最近、強風の日ばかりで建物から出るとたまにスカートがめくれ、自転車ではスカートがかなり際どい所までめくれ上り坂では立ち漕ぎするので見せパン丸見えです。
見せパンでもスカートの中を見られるのは嫌です。
私服の時は基本生パンなのでスカートを押さえる事に必死です。
また男性が来るかもしれませんが要求がエスカレートして私のファーストキス、処女などを奪われ撮影されるかもしれないので次は断ろうと思います。