このサイトで、従姉妹との体験を書き込みした
頑張る中年男です。
従姉妹のあきと、禁断の行為をした頃の事です。
当時小5だったあきが
翌年の夏休みも遊びに来ました。
大体、一週間から二週間程泊まって行きます。
あきは、小6になり一段と成長していました。
私は、一つ上で中1となり、一段と異性に対して異常な程に興味を示していました。
発端は、小5の夏休みにあき達が帰った後の事です。
お盆が終わり、夏休みの宿題も溜まって追われかけていましたが、のんびりと構えて学校のプールへ行った時に事件は起こりました。
学校のプールには、クラスメイトの恵、裕子、美千代が来てました。
朝、10時から11時半まで遊んで着替えて帰る途中、家まで半分近く位まで来た頃、空から大粒の雨が降って来ました。
恵、裕子と帰り道がほぼ一緒でしたので、3人で帰っていました。
大粒の雨が
本降りになり、空が光ったすぐ後に、雷鳴が轟きました。
近くに落雷した様で、道端の農機具倉庫まで走って逃げた。
30分位雨宿りしてると、小降りになったので、走って帰ろう。って事になった。
そこからは、走って3~4分で家に着く。
が、恵と裕子の家は私の家からまだ5分位先でした。
小降りになったが、時折、稲妻が走って雷鳴が轟く。
キャァー。恵、裕子は躓いて転倒した。
その時、プール用のカバンが田んぼへ…。
ぁぁ。
仕方無く私が、田んぼに入ってカバンを拾う。
しかし、2人のカバンは田んぼの泥で汚れてしまった。
そんな最中に、近くに落雷して土砂降りになってきたので、
とりあえず、私の家まで三人で全速力で走って来ました。
母親が、
あれ、恵ちゃんと裕子ちゃん。いらっしゃい。
2人は転倒して泥だらけのカバンも泥だらけ。
それを見て、母親は
あんたら2人、うちでシャワーして帰りな。
その間に、おばちゃん洗濯してあげるから…。
早く、ほれ、こっちこっち。
恵と裕子は母親に連れられ風呂場へ…。
良、あんたも脱いで着替えて来なさい。
母親は、恵と裕子の家に電話して、雨と雷が収まるまで、うちに預かる。と、連絡していた。
私が、着替えて濡れた服を洗濯機に入れようとした時、恵か裕子のパンティらしい布が見えた。
白地に花柄だったと思う。
風呂場からは、2人の声がする。
私は、ここは見たいが、我慢して濡れた衣類を洗濯機放り込み居間へ…。
母親がバタバタとアチコチウロウロ。
10分か15分程して、2人が出てきた。
母親の若い頃に着ていた服の様だ。
おばちゃん、ありがとう。すいません。
いいのよ。風邪引いたりしたら大変だから…。
土砂降りは、二時間位続いた。
その間に、洗濯を終え軒下の干場へ。
ここは、工場の機械が熱湯をつかうので、常にボイラーが作動していて、常に乾燥していました。
だから、洗濯物も異常に早く乾燥する。
二時間後には乾いているハズだ。
私は、しれ~っと干場へ行き、2人の下着を観賞した。
白地に花柄、白地に水玉。
股間の所は、布地は二重になり、黄色っぽくシミになっている。
これがきっかけか解らないが、私が下着にはまった原因だったと思う。
翌日、私は恵の家に行った。
恵には、2つ上の姉がいたからだ。
当然、恵は裕子達とプール。
あ、良ちゃん。昨日ありがとうね。
私)恵ちゃん…。
母)恵、裕子ちゃんとプール行ったよ。
私)あ、そうなんや。じゃ、また来ます。
母)お昼には、帰って来ると思うよ。
私)あ、わかりました。
家に帰る風で、ゆっくり歩いてると
恵の母親が車で出てきた。
恵の家は、家の横にハウスがあり、そこに干している。
母親の車が見え無くなったのを確認して、恵の家へ。
ソロソロとハウスに進入した。
恵の母親の、(多分)ベージュのブラ、白いデカパン、白地にピンクのブラB70、白地にピンク水玉
のパンティ、白地に花柄パンティ。
水玉は、裕子のだった様だ。
私は、無性に恵の下着が欲しくなった。
母親らしい下着以外全て盗んだ。
心臓はバクバクして、呼吸も荒かった。
これが、私の下着に対する興味を増幅させた事件だった。
また、折を見て投稿します。