小学3年生の時の話です。
自分は凜花、優子、由美子、佳乃子と言う名前の女の子4人と自分の計5人で毎日一緒に登下校してました。
これ以降凜花、優子、由美子、佳乃子にします。
全員家も近所でしたし、出身幼稚園も一緒で1人っ子と言う共通点があったんで仲良し5人組でした。
そしてある日の下校中に凜花が「おしっこしたい」と言い出しました。
自分は凜花のことが幼稚園の頃から好きで、
小学生になってからは体育の授業で体操着に着替える時はズボンはいてからスカートを脱ぐ、自分に着替えると時はスカートはいてからズボンを脱いでいましたし、プールはタオルで全身隠して着替えていたんで見れませんでしたけど、幼稚園児の時のプールでは凜花の着替えを見てたんでパンツ、お尻、オマンコを見たことは何度もありました。
そのため、久々に凜花のパンツ、お尻、オマンコを見たいと思いました。
でも流石に少しは我慢するし、我慢出来なくなって野ションするんでも見えない所でするだろうと思いました。
しかし凜花は周りをキョロキョロ見回してから「家まで我慢出来なさそうだから、ここでする」と言いスカートを捲りあげました。
凜花の白の布地にイチゴ柄のパンツが見えました。
凜花は躊躇い無く白の布地のイチゴ柄のパンツをおろしてしゃがむと直ぐ勢い良くおしっこが出たんで、我慢の限界だったみたいです。
凜花のおしっこ溜まりは見る見る内に大きくなり、自分もここまで我慢したことなかったんで、我慢出来るか分からない量でした。
やがて長い限界野ションの勢いが弱まり、最後まで出て終わりました。
凜花は「おしっこ気持ち良かったしスッキリした、お漏らししないで良かった」と言い立ち上がりポケットティッシュを出して尿口を拭いたら白い布地のイチゴ柄のパンツを穿きスカートを元に戻しました。
そしたら佳乃子が「凜花の気持ち良さそうなおしっこみてたら、私もしたくなっちゃった」と言いスカートを捲りあげました。
佳乃子の臍の部分に水色の小さなリボンのある白のパンツが見えました。
佳乃子も水色のリボン付きのパンツをおろしてしゃがみました。
佳乃子のおしっこも直ぐに出ましたけど、凜花ほど長くも無く量も少なかったです。
佳乃子も尿口を拭いてから水色のリボン付きの白いパンツを穿いてからスカートを元に戻しました。
次に由美子が「私もおしっこする」と言いスカートを捲りあげました。
由美子の何にも飾りが無いシンプルのピンクのパンツが見えます。
由美子もピンクのパンツをおろしてしゃがみおしっこしました。
由美子のおしっこは佳乃子と同じくらいの時間と量でした。
由美子も尿口を拭いてからピンクのパンツを穿きスカートを元に戻しました。
次に優子が「私もおしっこしたくなっちゃった」と言いスカートをあげました。
優子の足を出す所にピコットがついてる水色のパンツが見えます。
水色のパンツをおろしてしゃがみました。
優子のおしっこも佳乃子や由美子と同じくらいの時間と量でした。
おしっこが終わると尿口を拭き水色のパンツを穿きスカートを元に戻したんで女の子はおしっこだけでもパンツを脱がないと出来ないこと、おしっこでもしゃがまないと出来ないこと、おしっこの後拭くこと、スカートははいたままする事を知りました。
4人はパンツ、オマンコ、お尻、おしっこ、尿口を見せてくれたんで御礼に立ちションを見せようと思いましたけど、女の子は興味無かったり手で目を覆うかと思ったんで「立ちション見たい?」と聞いたら4人とも「見たい」と言うんで見せてあげました。
4人ともおちんちんとその先から出る自分のおしっこを興味津々に見ていました。
おしっこが終わりしまうともっと見たがってたんで学校では人があんまり使わない女子トイレでおしっこを見せあったり、登下校中もおしっこしたくなったらするようになりました。
尿口も自分が拭くようになりました。
後々分かった話、4人とも自分が好きだったみたいだからパンツ、オマンコ、お尻、おしっこ、尿口を見せてくれたし自分のおちんちんとおしっこが見たいことを知りました。
凜花1人にすると後の3人が可哀想なんで、5人で一夫多妻の国に移住するためにその国の言葉を勉強してます。