ご存知の方も多いかもしれないが、CAさんは私服姿になると意外と田舎臭かったりする事がよくある。
その点リサはもともと東京育ちで学生時代に銀座のクラブでバイトしていた経験もあるので私服姿は垢抜けていた。
リサに時々妙なところへの人脈があったり金銭感覚が普通ではない部分があるのは、その影響なのかもしれない。
何度か成田空港にリサを迎えに行った事があったが、そういう時に華やかさの違いが出る。
同じ様にお迎えに来ている男性の車が止まる車寄せに向かって、同じ時間帯に勤務が終わったCA達数人がゾロゾロと近づいてくるのだが、その中でもリサのスタイルや雰囲気は突出していて人目を引いていた。
そんな高飛車そうな女を車に乗せ、まだ明るいうちから近場の安いラブホテルに直行する。
その日はある事を前々から約束していた。
CAの制服姿のままセックスをする事である。折角なのでやってみたいと以前お願いしたら、クリーニングに出す時なら問題ないという事で実現した。
とは言っても私は制服フェチっていう程ではない。
どちらかと言うと着衣セックスフェチである。
後ろからタイトスカートをめくりあげ、黒いパンストを太ももまでズリ下げ、真っ白なお尻を両手で掴んで拡げ、女性が一番恥ずかしがるアナルを見ながらパンパンすると征服感が満たされた。
リサの膣圧は前にも話した通り並ではない。
よくコリアンの女性はキツキツだと言われているが、リサのはそれは別物だ。
キツいだけではなく奥行きもあり柔軟性にも優れているので、細い指も太いチンポも、奥まで入れても痛がらずに良い具合で締めてくれて、遅漏の私が初体験の時の様に即射してしまった事もある。
100人ぐらい経験しているが、その中で間違いなくダントツに素晴らしく、この先もそれに代わるキツマンは現れそうにない。
そんなキツマンなので、立ちバックでパンパンすると更にキツくなる、
すぐに行きそうになってしまったので一旦手マンに切り替える。
2本の指でGスポットをグリグリ攻めるとジュッジュッっと潮を噴いた。
吹いた潮が太ももを濡らした。
大量の潮は脚を伝ってくるぶし付近まで一筋の川の様になっていた。
潮で濡れた手をつかってリサのベストとブラウスを強引に広げ、ブラを上にズラして洋ナシの様な形の良い巨乳を露わにさせた。
「ヤダ…すごく激しいのね……レイプされてるみたい………あああぁぁぁあ!うっっっっっ……」
チンポを突っ込むのと同時に左肩越しに左手で右乳房を強く握りしめた。
自然とリサの左頸動脈が圧迫され苦しそうな声を漏らした。
リサの水っぽい愛液でびちゃびちゃになっている私の右手の中指と薬指を、リサの口に突っ込んだ。
「あわわわわわぅぅ…うぅぅうぅぅ」
リサは自分の口に乱暴に入れられた男の指に舌をいやらしく絡めながら呻いた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン…
次第にテンポが早くなる。
(ああ、逝きそう…あ、どこに出そう…制服汚しちゃマズイよな……)
察しのよいリサは先回りして言葉をかけてくれる。
「いいよ…制服にかけて良いよっ」
「え?ホント?逝くよっっああ、イク!」
射精と共に抜いて手でシゴくとスペルマがリサのお尻やスカート、ベストの背中部分、パンストなどに飛散した。
リサはそのままお掃除フェラの体制になり、髪を綺麗にアップしてメイクもバッチリなCA姿のまま亀頭を咥えて手コキで精子を吸い出した。
「制服にたっぷりかかっちゃったww」
リサはスカートとベストを脱いで精子の染みを確認すると、驚いた事にそのスカートで私のチンポを優しく拭いた。
制服の生地なので吸水性は良くない、むしろ精液を塗り込んでいるとも言える感じだった。
そして制服は精液の染みだらけ。
でもリサはそんな事は全く気にしない。
「いいの。クリーニングに出すから」
と言って笑ってる。
豪快というか、肝が座っているというか、、惚れた。
仕事の制服でチンチン拭いてくれるって、後にも先にもリサだけだった。
クリーニングに出すって言っていたけれど、ちゃんと自分で処理してから出したのかな…と今でも心配になる。
美人CAの制服のクリーニングというだけでもクリーニング店の男が興奮しそうなのに、精液の染みだらけって…。