自分はコロナのせいで在宅ワークになりました。
コロナは換気した方が良いんで、雨斗雪の日以外は季節関係無しに、昼間は使わない部屋や行かない部屋の窓は全て開いています。
勿論、人がいる事は分かるんで泥棒対策にもなります。
そしてある日のことです、家のインターホンが鳴りました。
懸賞を送ったり、通販を使ったり、出前は頼んだりしてないんで宅急便や宅配便や出前が来るはずはありませんし、近くで事件等があり聞き込みで警察が来たのかと思いました。
自分は訳ありで警察官よりも嫌いな物事がこの世には無いんでモニター越しに見て警察官だったら居留守を使おうと思いました。
窓か開いていても寝てるとか腹痛でトイレに篭ってるとか手が離せない等で対応出来ないこともありますから。
モニター越しに見ると警察官ではなく、小学2.3年生くらいの可愛い女の子だったんでドアを開け
「どうしたの?」と聞いたら
「すいません、トイレ貸して下さい、おしっこ漏れちゃいそうなんです」と言われたんで
「じゃあ君がおしっこしてる所見せて」といったら
「トイレ貸してくれるなら、なんでも良いです」と言われヤッターと思い女の子にトイレを貸しました。
女の子はランドセルを下ろすとトイレに入りスカートの中に手を入れて白いショーツをおろしました。
ちゃんとスカートを捲りあげて足も開いてくれました。
女の子のおしっこは直ぐに出ました。
彼女がいた事は何度もありますけど
「おしっこ見せて」と言ったら
「最低、変態」と言われ振られ続けてきたんで女の子のおしっこは初めて生で見ました。
女の子のおしっこは長く本当に限界で漏れそうなことが分かり、かなり我慢して女の子でもこんなに我慢出来るんだと思いました。
やがて勢いが弱まりおしっこが止まったんで
「全部出てスッキリした?」と聞いたら
「はい、全部出てスッキリしました、ありがとうございます」と言われたんで
「またトイレに行きたくなったり、不審者に後つけられたら家来て良いよ、この時間は絶対家にいるから」と言ったら
「分かりました、ありがとうございます」と言われたんで
「後、おしっこ見せてこと、誰かに言っちゃ駄目だよ」と言ったら
「分かりました」と言われました。
流石に不審者につけられて家に来ることはありませんでしたけど、トイレを借りに来ることは良くあったんで仲良くなり、名前が佐々木佳奈子、小学2年生で早生まれの7歳と知りました。
佳奈子は学校から出る前にはトイレには行くらしいんですけど、元々トイレが近いのに、喉が渇きやすい体質らしく水を大量に飲むことが多いんで、更にトイレも近くなるみたいです。
前までは違う所で野ションしたり体育みたいに着替える授業が無い時はオムツを穿いてたらしいですけど、もう穿けるオムツは無いし野ションは見られたり写真撮られたり襲われたりしたら嫌なんで毎日お漏らしして家に帰りましたけど、偶々窓が開いてる家があり、それが家だったんで、家を頼ったみたいです。
母親に
「ここ最近、お漏らししないで帰ってくるね」と言われて
「オムツ穿いてる時も限界まで我慢したし、水分も控えめにしたから、長く我慢出来る様になった」と言い誤魔化してるみたいなんでバレてません。
一応、最初からカメラもしかけてあるんで佳奈子のパンツ、パイパンオマンコ、おしっこはオカズになってます。