はじめて投稿します。
学校の友達の紹介でこのサイトを知って投稿しました。
他の投稿者と比べるとショボい話ばかりになると思いますが、優しいコメントとか貰えると嬉しいです。
でわでわ‥簡単な自己紹介しておきます。
わたしは九州のO県に住む中○3の腐女子ですw
身長は148で体重は秘密ですw
趣味はアニメを見る事。
あと‥このサイトの投稿者さん達に比べたらショボいとは思いますが、露出もしてます。
ちなみにドMですw
それでわ体験談を書いていきます。
ある日、わたしが学校から帰っていると目の前に同じクラスのMちゃんがいました。
電柱の影に隠れるような感じで、スカートの中に手を入れてゴソゴソしていました。
明らかに様子がおかしかたので、わたしはMちゃんから距離をとり、観察する事にしました。
「パンツの食い込みを直してるのにしては長いなぁ…」と思いながら見ていると、Mちゃんがスカートから手を抜きました。
その瞬間ちょっとだけスカートが捲りあがりMちゃんのお尻とTバックのように食い込まされた白いパンツが見えました。
「え‥わざと食い込ませたの?」
そしてそのまま歩き始めました。
説明するのを忘れてましたが、わたしの通う学校の近くにスーパーがあるのですが、通学路がそのスーパーの横の歩道を通らなければなりません。
ですが、この歩道‥隣の駐車場との差が結構あり、下の駐車場から上の歩道を歩く私達のスカートの中は丸見えなのです。
Mちゃんはその歩道の真ん中辺りで立ち止まり、駐車場のほうに向かって座り込み靴紐を結び直しました。
そしてそのまま今度はカバンの中をゴソゴソと確認しはじめました。
「なんであんなところで…」
さすがに疑問だったので、わたしはMちゃんに声をかけました。
するとMちゃんは「あ‥あれ、Sちゃん?(わたし)どうしたの?」と明らかに動揺していました。
「こんなところに座り込んで‥‥忘れ物?」と聞くとMちゃんは「う‥ううん‥忘れ物したと思ったんだけど、カバン調べたら入ってた。」とオロオロしながら答えました。
そしてわたしが何気なく駐車場を見渡してると、わたし達が立っているほぼ真下にとまっている1台の車に気がつきました。
中にはオジサンが1人乗っています。
わたしと目が合った瞬間‥何かを隠し目を反らしました。
怪しい…。
そしてわたしはハッとして「ヤバい、わたしのスカートの中丸見えだ」と思い、Mちゃんの腕を掴んで走って駐車場の上を渡りきりました。
離れた場所まで行きMちゃんに「さっきの駐車場で間違いなく下の車のオジサンにパンツ見られてたよ!」と言うと「え、ウソ!?下に車いた?」と明らかに白々しいような事を言いました。
Mちゃんの顔をよくみると目は左右に動いて慌ててるわ、顔は真っ赤だわ、汗ビッショリだわ‥明らかにおかしいです。
わたしは「まさか」と思い「ねぇ‥Mちゃん‥まさかわざとパンツ見せてた?」と聞きました。
すると目を真ん丸にして「そ‥そんな事するワケないじゃん‥それに下に体操服履いてるし!」とウソをついてきました。
「さっき思いっきり見えたんだけどなぁ…」と思い、どうしようか悩んだのですが、駐車場を横切る前からMちゃんの事をずっと見ていた事を言いました。
するとMちゃんは下を向いたまま「ごめん‥Sちゃんこの事はみんなには内緒にしといて!」とパンツを見せていた事を認めました。
聞けばMちゃんがこの露出行為をし始めたのは結構前らしく、パンツを見せて男の人が喜ぶのが嬉しかったとの事…。
そして、あの駐車場のオジサンには2回ほどノーパン姿も見せたらしい。
Mちゃんは今にも泣きそうな状態でした。
‥それにしてもビックリでした。
というのも、Mちゃんはわたしのクラスの委員長で成績も良く、見た目も性格も真面目なのです。
そんなMちゃんが見知らぬオジサンに毎日のようにパンツやその中身を見せていたなんて…。
正直、わたしにも露出癖はありました。
偶然を装ってパンツを見せた事も何回もありましたし‥なのでMちゃんの気持ちはよくわかりました。
とりあえずこの場は誰にも言わないから大丈夫だよと慰め、Mちゃんと別れました。
この時‥わたしのアソコは異常なくらい熱く、湿っていました。
あんな大胆な事できるMちゃんが羨ましく感じたのです。
「いいなぁ‥わたしもそんな事してみたい。でも変な事されたら怖いし…」と考えながら歩いていました。
そしてもうすぐ家に帰り着くって時に学校に忘れ物をしている事に気づきました。
家の鍵を入れているポーチを忘れてしまっていたのです。
わたしは走って学校に戻りました。
幸い学校はまだ閉まってなく無事に教室に入る事ができました。
わたしはポーチを手に再び学校を出ました。
そして駐車場の前まで来て、さっきのMちゃんの行動を思い出しました。
「さっきのオジサンまだいるのかなぁ…」ソーッと駐車場を覗き込むと、さっきと同じ場所に車がありました。
わたしは深呼吸をし、スカートを短く折り、駐車場を横切りました。
もうパンツは大変な事になっています。
渡りきった後に駐車場を覗き込むと、オジサンがデジカメらしき物を確認しているのが見えました。
「きっとわたしのパンツがちゃんと撮れているのか確認してたんだろうな…」と思うと余計にアソコが熱くなってきました。
わたしは急いで家に帰りました。
家に着くなりすぐに部屋にこもり、夢中でオ○ニーしてしまいました。
今までにないぐらい気持ちよかったですw