皆さま、この短期間でこれだけの評価ありがとうございます。
それでは続きます。
梓と亜衣の下着悪戯を覚えてからチャンスがある度に拝借し、ひたすら風俗やAVましてや彼女などにも興味を持たず、取れない日には撮影画像で、取れた日は2人のパンティでとろけるようなオナニーを楽しんでいた。
だが天候や状況に左右されるのでチャンスは月に1.2回のみ、頻度的にはもう少し欲しいが必ず返却、無理はしない事を徹底した為バレずに楽しむ事ができた。
新しい下着を見つけた時も興奮するが、なんといっても1度悪戯した下着を再び手にした時がたまらない。なぜなら僕の愛が染み込んだパンティを美人姉妹が生履きした事になるからです。
梓ちゃんのまだお毛毛が生えていないアソコや亜衣ちゃんの豊満なヒップに僕の精液が張り付いた事がなによりも嬉しい。
しかし人間上手くいくとついつい更なる高みを目指したくなる、ただそれが僕の場合変態方面に一直線になったのです(笑)
ある日いつものように2人の下着を拝借し楽しんでいた時のこと。
この日の梓のパンティは1度借りたことのある物でしたが前回にはなかった黄ばみが見事に付着していた。
梓は下着のローテーションが早く3日前拝借した時も同じものを使用していたが黄ばみはなかった、つまりここ数日付いたものである事がわかる。
「梓ちゃん、下着汚しちゃったんだね〜オシッコかな?君のならいつでもお兄ちゃんがペロペロしてあげちゃうよ」
いつもの様に黄ばみに舌を這わせていると欲望が‥。
「ああ〜できれば洗濯する前のを舐めたいな〜」
梓ちゃんの正真正銘の生アソコの香り、亜衣ちゃんのムチムチしたお尻の香り‥。
エロサイトなどを見て未洗濯パンティを拝借する方法を参考に作戦を立てようとしたがなかなか難しい。
脱衣所等から拝借するにしても窓は柵がされていてしっかり施錠されている。
夜間住居に侵入するのもかなりリスクが高い、やはり美人姉妹の使用済み下着は夢のまた夢か‥。
とある体験談で外置きの洗濯機ならチャンスがあると記載されていたので家の周りを探すが見つからない。
まだ外置きの洗濯機が珍しくない時代でしたが年頃の娘が2人もいる家はさすがに置いていない。
せめて洗濯機の場所だけでも確認しようと作戦を立てる。
いいアイデアが浮かんだ!
大家さんと住人と言う立場を利用するのだ。
「洗濯機が壊れた、すぐ買い替えたいが次のバイト代が入るまで洗濯機を使わせて欲しい」
大家さんは少し考えていたが、僕を哀れみ使わない日中かつ年頃の娘がいるので時間を決めて内緒と言う条件の元使わせてもらう事に。
洗濯機に案内してくれた大家さん、年齢の割には美人だが所詮はおばさん、意識しない様に装ったがプリプリのお尻にちょっとムラムラしてしまった。
「この人のパンティにもちょっとぶっかけちゃったんだよね」
「親子共々僕の精子アソコにすりつけてるんだな〜」
「亜衣のデカいお尻は親譲りか」
そんな事を考えながら通されたのは脱衣室ではなく台所の裏口を出た土間の様な部屋でした。
間取り的にいつもパンティを拝借している場所からも近く外置きではなかったが少し母家からは離れていた。
土間?から家に繋がる扉はしっかりとしたものが付いているが、外に繋がる戸は簡易的な鍵があるだけで半屋外に近い。
一応カモフラージュの洗濯を待つ時間に外のチェックすると外鍵は3桁のダイヤル式南京錠。
しかもナンバーも丸わかり(ナンバーを揃えたまま放置)だったので問題なし。
洗濯機がある以外はほぼ倉庫に近いし、母家に繋がる扉を施錠しておけば良いのでこんなものでしょう。
つまり夜中ここまでは侵入出来る。
期待に胸が熱くなり、下半身が反応する。
この洗濯機の中には毎朝梓と亜衣の未洗濯パンティが入っている。
洗濯物が入るタイミング次第ではチャンスがあるかもしれない‥。
洗濯を終えると大家さんにお礼を言いながらも期待以上の収穫でドキドキしてしまった。
なにしろ、今夜上手くいけば今、奥さんが履いているパンティも‥。
やはり熟女でも目の前にいる女のパンティを嗅げると思うと興奮します。
しかし、その日はなかなかリビングの電気が消えずにいたので、大事を取り決行出来ず。
さらに翌日から雨でなかなかチャンスに恵まれません。(物干し場とは逆に雨の日だと足跡か残る恐れがあるので)晴天の日を待ちます。
数日後、ようやく快晴、初夏の日差しが眩しい日に僕は準備の為にホームセンターへ。
万が一に備えて新しい靴と薄手の手袋、マスクを用意し夜をに備えようとすると偶然にも梓ちゃんとすれ違いました。
大家の娘とはいえ、ほとんど面識がないので僕には気が付きません。
まあ僕の方は絶賛片想いなのでほぼ毎日舐め回すように見つめていますが(笑)
「相変わらず可愛いな〜」
「今日はどんなパンティ履いてるのかな?」
健康的なポニーテールにTシャツは少しだけ膨らみかけの乳房を確認。
今日はスカートではなくジーパンでしたが健康的な美少女の姿に下半身が熱くなる。
いつもならトイレに直行ですが、今日は我慢、我慢。
亜衣の帰りも待ち伏せしました。
暑かったので制服のブレザーを既に辞めており、ベストにブラウス。
もちろん胸がパツパツで揺れている。
「なんてエッチな身体してるんだ」
「あんな娘が出てくる風俗あったらお金いくらあっても足りないよ」
プリーツスカートなのでヒップラインはあまり見えないがお尻もたまらない。
今日の作戦が成功すれば今彼女達が履いているパンティでオナニー出来る。
生の香りが楽しめる。
息を荒くした僕は夜中に備えて早めに休もうとしたが興奮しすぎて眠れない。
結局勃起しっぱなしのチンポを慰める事なくその時を迎えた。
まずはゆっくり裏庭に近づく、今日は全ての部屋が真っ暗闇、既に梓も亜衣も夢の中でしょう。
これから自分の匂いが付いた下着が弄ばれるかもしれないなんて知る由もなく。
手袋をはめ裏手扉のでダイヤル錠を開ける、やはり昼間見た通りの番号でオッケー。
マスク越しの荒い息を一旦整え中へ。
鎮まりかえっているが慎重に進み洗濯機の前へ。
ここまでは計画通り、後はこの蓋を開けるだけ中身が入っているかは正直わからない。
もう心臓の音がわかる、外に聞こえてるんじゃないかというくらいに高鳴っている。だが僕は冷静になってゆっくりと蓋を開けた。
まずはほっとした。
洗濯物がちゃんと入っていたのだ。
しかしまだ安心は出来ない最後まで見つけてこその勝利、他の方の体験談では下着がなかったとか、女物だけ別にとか色々失敗談もあったので、持参したミニライトで照らしながらで洗濯物を掻き分ける。
確かな手触り、1枚目!
キター
本能的に声が出そうになる。いきなりゲット
うすピンクの動物のバックプリント。
前にも悪戯した事があるそれは紛れもなく‥
「梓っ‥‥」
今にもしゃぶりつきたかった。
ついに、ついに。梓ちゃんの脱ぎたてパンティが僕の手に。
長かった、片想いを続けて1年。本当に大好きだよ。梓は洗濯済でも結構汚れているので匂いにも期待できますがまずはその可愛い顔が‥
「好きっ、好きっ」
匂いたい気持ちが強くなって来た。
だが下着泥棒で1番危険なのは興奮しすぎて自分を見失う事。そう言い聞かせ冷静にカバンにしまうと次の獲物へ。
続いてネットを発見
女性はお気に入りの下着ははネットに入れて洗う
これも調査済み。
中身は‥これは亜衣のかな?
はじめて見るパンティでしたがデザイン的にブルー地にフリフリがついた可愛いパンティ。
亜衣は洗濯済にはシミをあまり付けないので今日こそはという気持ちが強いです。
ネットがもう一つ
最後に奥さんのもゲット。
「熟女の匂いはどうかな〜」
「娘より臭かったりして〜」
とりあえずパンティ3枚だけを詰めて帰宅。
すぐにオナニー!と思いきやしばらく座り込んでしまいました。
なぜならあまりの興奮に腰を抜かしてしまったからです(笑)
10分弱してようやく落ち着いた僕は鞄から戦利品を取り出した。
楽しみは後で、という事でまずは奥さんからネットから取り出すと。
「おおっピンクなんて履いてんじゃん」
相変わらずのデカパンでしたが前回のベージュより可愛いデザイン。
「由美子(奥さんの名前、最近表札から知った)ちょっと遊ばせてね〜」
「うわっアソコ湿ってるよしかもなんかカスついてるし、匂いは‥」
「くせ〜(笑)あんな清楚な顔してるのにたまんねな」
「おばさんのおりものちょっとクセになっちゃうかも」
次は亜衣ちゃんのブルーのフリフリ、まずは外側からアソコをクンクンすると酸っぱい匂い。
「やった〜亜衣ちゃんも当たりだ〜」
最近はちょっとギャルっぽくなり僕の好みからは外れかけ非常に残念でしたが、パンティはまだロリロリなままでしっかり恥ずかしい香りも残している。
さらにおりものは一点集中型の表からでも分かるくらいコッテリ形で量がなかなか凄い。
では‥
「亜衣ちゃんのパンティご開帳!」
シミの範囲は狭いものの、黄ばみが何層かに重なりミルフィーユ状になっている。
さらにミルフィーユの中に黒いものを発見。それがなんなのか直ぐに理解できたが、せっかくの型を崩すのももったいないのでピンセットで慎重に取り出す。
それは体毛でした。
しっかり太いが短い、縮れた毛。この特徴は言うまでもなく。
「亜衣ちゃんの、亜衣ちゃんの陰毛‥」
先述した様に本来ならロリコンの僕はなるべくツルツルのアソコが好きなはずでしたが、その毛があまりにも太く、たくましく。それは男の僕の物並でした。
「嘘だろ、あんな可愛い顔してこんな太いのが生えているなんて‥」
しかし亜衣のパンティはネットに入っていた上、おりものに埋まっていたので他から入り込む余地もない。
由美子と亜衣のおりものを比べてみると、由美子のモノは広範囲に汚れ散らかしているのでいわゆる熟女のガバガバ腐れマ◯コから出た老廃物系(笑)
しかし亜衣のそれは真ん中に積み重なって汚れの範囲は狭い。
そして黄ばみをよーく見ると、1本の縦線を中心に放射状に広がっている。
僕は全てを悟った。
このパンティの持ち主はまだアソコを誰にも開かれていない、本当に好きな人の為に閉じたままの扉だったのだ。
美少女のアソコからは思春期特有の排泄、老廃物が盛んに溢れ出しているが、ぴっちりと閉じたそれが堤防かわりに押さえ込んでいてちょうど詰まった黄ばみとおりものがミルフィーユとなり僕の元へ。
純潔を守る、亜衣。だか彼女はパンティを汚してしまった、陰毛を巻き込んでしまった。
亜衣は思っていた。
こんなの誰にも見せられない。恥ずかしいでも。ネットに入れて隠したから大丈夫、絶対に見られない。
「甘かったね亜衣ちゃん残念ながら汚れパンティを狙う男がいたのだよ」
「亜衣ちゃんってはロリロリフェイスの癖に剛毛、クサクサま◯こなんだね〜」
「もうロリ扱い出来ないねぇ」
今直ぐにでもシコシコしたかったがもちろん、もう一枚のパンティにも手を伸ばします。
やっぱり1番好きな娘は最後に‥。
最後に梓ちゃんのパンティを取り出した。
もちろん興奮は今日1番を迎えるはずだがいささか不安が、何しろ先の2枚がおりものでいっぱいの激クサパンティだったので1番の美少女とはいえ、まだ成熟度の低いS6ではおりものや陰毛のゲットは難しいはずだ。
つまり匂いや汚れが2人に劣る可能性がある。
そんな不安を感じてか、なかなか下着を裏返す事が出来ずにまずは全体をくまなく観察。
うすピンクのパンティは柔らかくてとてもよく伸びる。
活発なS学生の動きにもフィットする優しさを持ち大人に近づいていく少女の為の可愛い下着をこれから玩ぶ。
だからこそ、梓のエキスがたくさん欲しい。
たくさんペロペロしたい。
「梓っ汚していて、お願い」
パンティを裏返すとシミがあったが色がない。
恐る恐る匂いを嗅ぐと、優しいアンモニア臭が感じられ梓ちゃんの今日の放尿時の失態を物語っていた。
「梓のオシッコ〜」
一目惚れした、片想いのロリロリ美少女梓。
ついにあの娘のオシッコをナメナメ出来る。
派手な汚れはなかったがやはり梓の物が1番興奮した。やっぱり梓のオシッコが1番だ!
「これをナメナメしながら、オナニーしたらどれだけ気持ちのかな」
いただきまぁす。
3枚嗅いだが舐めるのはこれが初。
「由美子、亜衣、2人とも凄かったけどやっぱり梓だよ〜愛してるよ〜」
だが‥
舌を近づけようとした瞬間、お尻の辺りをふと見ると、うっすらなにかが付いている。
薄く細長いそれは乾いていたので触るとパラパラと粉状になった。
「う◯ち、う◯ち、う◯ち」
頭の中で下品な声がこだまし僕の顔は強張っていた。
しかしながら梓ちゃんの可愛い顔を思い出しみるみる表情が緩んだ、鏡を見たわけではないが自分でもわかった。
脳が、心が、股間が同時に動き出した。
脳は梓ちゃんの笑顔を再生し始める。
友達と遊ぶ姿、下校中のちょっと汗ばんだ姿、普段のミニスカニーソの姿。
梓ちゃんメモリーが脳内にフラッシュバックする。
同時に心臓がバクバクしこれでオナニー出来ると欲望の声を吐き出す。
そして最後に股間、玉袋が一気に活動を始めこれから訪れる未知なる快楽に備えているのがわかった。
匂いを嗅ぐとキツい大便臭でむせ返りそうになるが決して嗅ぐことを辞めたくない、なぜならこれの持ち主を知っている。
可愛い顔も、幼い声も知っている。
この下着の持ち主が好きだ、付き合いたい、愛してる。
でも絶対に恋人には出来ない、もしかしたら仲良く話すことも出来ない。
でも、脱ぎたてのパンティを手にする事が出来た。オシッコとう◯ちの匂いも嗅ぐ事が出来る。
梓の秘密は僕だけのものだ。
「梓っ‥一晩中大切にオナニーするからね‥」
「梓ちゃん、あんな可愛い顔してパンティにう◯ち付けてるなんて」
「梓、梓、臭いよ〜。でも君と僕だけの秘密だよ」
あとはもう至福の時間でした。
梓のう◯ちを舐めながら、亜衣のおケ毛とおりものを貪りながら、由美子のパンティを履いてやる。
3枚のパンティを一晩かけてじっくり犯しました。
最後は腕が疲れたので、シゴくのはやめ。
由美子のパンティを履き、姉妹のパンティを2枚同時に舐めながら布団にチンポを擦り付けます。
まるで親子で4Pしているようなシチュエーションで発射。
3枚の被害状況です。
梓、うすピンクパンティ
尿、大便をほぼ全て舐め回す。味わう事が中心になったのでぶっかけはせずに最後にチンポをフキフキしてあげてます。
亜衣、フリフリブルーパンティ
おりもの黄ばみの上に特濃ザーメンを発射。ほぼ拭かずに返却。
由美子、ピンクオバパン
最後のうつ伏せオナニーに使用しザーメンが広範囲に広がる、また無理矢理履いたのでちょっと形崩れが心配?
全てを終えた僕は足腰立たない位に疲れ果てていましたが、気力を振り絞り返却に向かう。進入とは逆の手順でしっかり返すと大満足の夜は終わりを告げた。
夜更かしした事もあり翌朝はかなり眠かったが、早起きして、梓と亜衣をそっと見送り満足感に浸る事も忘れてはいけない。
友達と待ち合わせて笑顔の梓。
昨日パンティにう◯ちが付いていた事は絶対に内緒。
上品な制服姿で登校する亜衣も実はかなり図太い毛をアソコに生やしている、パンティも黄ばませている。
そして娘にその美貌だけでなく、パンティ汚し癖まで遺伝させた由美子。
なにも知らずにそれぞれの朝をスタートし、裏庭には昨日たっぷりザーメンを付けたパンティが干されていた。
洗ったとはいえ3人がこのパンティを履くのが楽しみだ。
洗濯済、洗濯前と下着は堪能出来たが次はトイレとお風呂の位置を確認して行動に移そうかな‥。
続くかもです。