諸般の都合で上野まで行けない日々が続き、上野特選劇場で出会った方にザーメンをぶっかけていただいたあの匂いを思い出してはオナニーにふける日々でした。そしてようやく行けることになり掲示板に書き込むと、あの時の方から「シャツのボタンを外して頭の後ろで手を組んでろ」と返信がありました。嬉しくて返信だけで勃起させてしまう程でした。
当日、映画館に行き早速シャツのボタンを外して頭の後ろで手を組んで待っていると、ピタリと背後にくっつかれシャツをはだけられ両方の乳首を指で弾かれました。「ホントに待ってんだ。そんなにやりたいんだ」と言われながら摘まれたり弾かれたりで乳首が恥ずかしいほど勃起してしまいました。
そんな様子を見ていた人が近寄ってくるや否やズボンを脱がせ始め、あっという間にチンポをしゃぶり始めました。ものすごく上手であっという間にギンギンになってしまい「あ、あっ、ああ」と声をあげてしまいました。すると周りの人がこちらを見て近寄って来ます。ニヤニヤしながら見てる人、乳首を触る人、最初の人と入れ替わりながらチンポをしゃぶる人、4〜5人に弄ばれていました。
あまりの気持ちよさに「ダメです、出ます、出ちゃいます」と言うと皆さんがピタッと動きを止めます。そんなことを延々と繰り返され、「お願いです、イカせてください。イクところ見てください」と懇願し、皆さんの前でザーメンをぶちまけてしまいました。腰が抜けたようにしゃがみ込むと最初の男性が「ここ出てもっといいことしようよ、ほら服着て」と言われ、ついて行きました。
通されたそこには先ほどチンポをしゃぶってくださった方やニヤニヤ見ていた方達と麻縄やロウソクが。驚く間も無く脱ぐよう言われ、悩む間も無く視姦で犯され脱ぐとあっという間に縛られました。縛られて視姦され、気づいたらチンポを勃たせ駄羅しなくヨダレを垂らして息を荒くしていました。
「こっちこい」とトイレに連れて行かれると便器に座らされ、両足首を高く上げられどこかに縛っていました。V字に大きく開脚させられた状態でトイレのタンクごと縛られ固定されると、一人が火のついたロウソクを持ってきて乳首に垂らしました。最初こそ熱い熱いと言っていましたが、徐々に熱さになれ垂らされる度に喘いでいました。
そしてしばらくすると「それじゃ」と言ってアナルにチンポをぶち込まれました。痛いだろうと思っていたのに、腰の動きに合わせてスケベではしたない声で喘いでいました。他の方は乳首を触ったり耳元で「いきなり挿れられてそんな声出すんだ」と言ってきたりします。そんな皆さんの顔を見ながら、犯されてる自分により感じてしまい「ザーメンください」と繰り返していました。
最初の方が射精されアナルからチンポを抜くとゴムを取って目の前にチンポを差し出します。精液の匂いがするチンポが嬉しくて貪るようにしゃぶらせていただくと、ゴムの中の精液を顔にかけてくださいました。それを皆さんに何度もしていただき、何人もの臭いザーメンで顔をドロドロにしていただきました。
手だけ自由にしていただくと「どうすんの、それ」と言われ、皆様のザーメンを顔や乳首に塗りたくりながらオナニーをさせていただきました。自分でぶちまけたザーメンも顔にかけていただき、最後はオナニーしながらしゃぶらせていただきつつアナルにデカ魔羅をぶち込んでいただきました。
これが4月の話です。あれから一月、今はオナニーも乳首を触るのも禁止されています。ご主人様に「禁欲して発情して頭おかしくなったら、また呼ぶ」とだけ言われてます。もう限界です、チンポが欲しいです。ザーメンが欲しいです。皆様に見られてイキたいです。