上司一家の使用済み下着をネタに

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俺は28歳の会社員だ。

勤め先の上司(36歳男)はとても面倒見がよく俺を可愛がってくれる。

仕事が終わると上司は、俺を自分の家の夕飯に誘ってくれる。

俺は飯代も浮くしなにより上司の家族である美人な奥さんやその娘たちと飯を食えるのが最近の楽しみの一つになっていた。

上司の家に上がるといつものように彼女たちはにこやかに俺を出迎えてくれた。

上司の家は夫婦と2人娘の4人家族だ。

奥さんは34歳で浜辺美波似。

155cmほどの身長に控えめの胸、童顔美人でかなり幼い印象を受ける

娘2人は15歳高1と12歳中1の2人だ。

姉である高校生のほうは160cmの身長に奥さんよりほんの少し膨らんだ胸。

妹の中学生は150cmの身長に無乳である。

姉妹は家族なだけあって奥さんに似たとても可愛い顔をしている。

いつものように夕飯をみんなで食べていると飲みすぎてしまったのか上司が寝てしまった。

すると奥さんが仕事上がりで汗臭かった俺が気になったのか、風呂に入るよう勧めてくれた。

俺も汗をかきすぎてベタついていたのでありがたくその申し出を受けた。

脱衣所に行くと女性特有の甘い匂いを強く感じた。その発生源はおそらく洗濯カゴの中である。

俺は脱衣所に鍵をかけ、洗濯カゴをひっくり返した。

するとあたりに甘く俺を興奮させる匂いが一段と強くまとわりついた。

カゴの中には上司一家の女性3人の服が入っていたのだ。

俺はひとつひとつに、顔を埋め肺いっぱいに匂いを嗅いだ。

下着類はメインディッシュに取っておくためにまずは彼女らの着ていたtシャツやズボンなどから深く匂いを嗅いだ。

tシャツを、裏返し胸に触れていたであろう部分や脇の下。

ズボンも裏返し一番嗅がれたくないであろう場所を。

俺はこれだけでも興奮は最高潮だった。

顔を埋めれば柔らかい布。息を吸えば彼女らの甘美な匂い。

だが、まだメインが残っている。

彼女たちの下着だ。

俺はネットの中に入れられた彼女らの下着を撮り取り出した。

中にはレースのついたBカップの白いブラ、Cカップの灰色のスポブラ、白と黒のボーダー柄のキャミソール。

そしてレースのついた白いパンツ、灰色と水色の綿パンツが入っていた。

レース付きの下着はは上下ともに奥さん。

スポブラとキャミ、綿パンツは娘たちだろう。

俺は興奮しすぎて過呼吸になりそうだった。

とりあえず俺はこの下着を写真に収めた。

一つ一つ撮ったり上下セットで撮った。

もちろん裏返して裏側も納めた。

サイズがわかるようにブラのタグや下着のクロッチなど本当に余すところなく撮った。

それからやっと俺はブラの匂いを嗅いだ。

まずは娘たちのからだ。

妹の方はキャミだったせいもありあまり楽しめなかったが汗の匂いが染みていてそれはそれで興奮した。

これだけ可愛い顔をして、まだブラをつけていないということは乳首が透けて同級生たちにオナネタにされているのだろうと思うと興奮をいっそう掻き立てた。

パンツの方はタグに丁寧には前が書いていたのですぐにどっちかのものかわかった。

妹ちゃんのほうは水色の綿パンツだった。

おしっこと汗の酸味が混ざり合った匂いがとてもいい芳香になっていた。しっかりとパンツを上げすぎていたせいかスジのところにシワができていて形を容易に想像できるのもポイントが高く、シワがなくなるまでクロッチを舐めさせてもらった。

次は姉の方だ。

cカップのスポブラは、甘い女性特有の香りと汗の香りをしっかり、吸収していて嗅いでいるだけでも胸が満たされる。

それだけではなくなんと裏側には乳首のポッチの跡が残っていた。高校1年でCカップかつ乳首ポッチをのこす乳首の硬さは将来有望だと思った。

次は綿パンツである。

姉の方は暫く履いていたのか毛玉ができていた。毛玉ができるほど長く愛用したパンツは本人は絶対見られたくないだろうなと思いつつ毛玉をすこし採取させてもらった。

クロッチに長年の使用による黄ばみが出来ていたので黄ばみが取れるまで舐めた。

綺麗になったので感謝してもらいたい。

最後は待ちに待った奥さんである。

レースのついたBカップの白いブラ。

15歳も歳の離れた娘より小さいブラ。

本人はどう思っているのだろうと考えただけでも興奮してしまう。

俺はそのブラに深く顔を沈めた。

そのブラはとても甘い匂いがした。

女性の甘い香りだけではない、ミルクのような甘い香り。

たまらず俺は舐め回した。

まるでバニラアイスを舐めているかのように甘いブラ。

ブラだけでここまで甘いならここに触れていた彼女の胸はどれだけ素晴らしいのか。

想像しただけで俺は射精しそうになったが堪えた。

そして俺は下着を手にかけた。

とても薄く上品な装飾がされたレースの下着。

その下着を躊躇なく裏返し匂いを思いっきり嗅いだ。

メスの匂い。

いつも柔らかい笑顔を浮かべているあの奥さんが下着にこんなに濃いメスの匂いをつけている事実に俺は興奮した。

にこやかに話しかけてくれる彼女が、酒を飲みすぎている上司に怒っている彼女が、こんなにも深く濃い、メスの匂いを。

俺はそのパンツのクロッチに射精した。

今までにないほど大量に出てしまい、床に溢れた。

大量に精液がついてしまったパンツをそのままカゴに戻し床にこぼれた精液を姉妹のパンツのクロッチで拭き取ってカゴに戻した。

風呂から上がった俺に奥さんは

「あら、俺君長かったわね。お風呂気持ちよかった?」

と笑顔で聞いてくるのだった。

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