続編を希望される読者さんが多くて嬉しいです。お言葉に甘えて続きを書く前に、ひとつ謝ることがあります…
タイトルが(JC)となっていましたが、(JS)の誤りです。失礼しました。
今回は続編のためタイトルが繋がらなくなるといけないと思い、あえて(JC)表記のままにして続けたいと思います。
………
「またシたい?」
「…はい」
「しょーがないなぁ!また来てやるか!」
目の前の裸の小学生が、上から目線で生意気な事を言っている。長い黒髪は乱れ、額は身体は汗ばんで、一応なんとなく前に組んだ両手と掛け布団で、胸と生殖器は隠れている。夢中すぎて脱がし忘れた白い靴下が、妙に生々しい。
「はぁ〜…ヤっちゃったなー」
「ん?どしたの?」
「いや、だって小学生ととかヤバいし」
「自分のロリコンがショックなの?」
「ちげー!これ犯罪になるから多分…」
「なんで?言わなければいいじゃん」
「そう。間違ってもバレたらいかん…」
「てか、マナを彼女にしたら?」
「いや、多分彼女だとしてもダメなんよ」
なんの気にもしていないマナ。そりゃそうか。こんな大人の事情分かりっこない。ていうか、自分で小学生とヤっといて、その後落ち込むとかひどい話だ。マナに悪い。そう思い、切り替えることにした。
「マナちゃんほんとに小学生か?」
「れっきとした小学生ですけど?」
「ほんといい身体してるなぁ」
「嬉しいけど、胸大きいの邪魔なんだよ?」
「そうなの?羨ましがられるでしょ?」
「そう言われるんだけど、走ると揺れて痛いし、みんな見るからなんか恥ずかしいし」
「ほう」
「あと、さっきは適当に流したけど、痴漢も前一回あって、肘とか腕を明らかに胸に当ててきて、降りる時おしり触られた!」
「まーその痴漢の気持ちもわからんでもない」
「気持ち悪くて鳥肌立った」
事を終えて20分程。早くも賢者モードは終わりのようだった。下半身がむくむくとうずきだし、血が巡る感覚。目の前に裸のDカップ小学生がいたら、当然の反応だと思う。
女の子座りをするマナの背後に周り、左腕をマナの腰に回し、右腕で綺麗な黒髪を撫でながら背中越しに問いかけた。
「マナちゃんはさ、初エッチいつなの?」
「ひとりエッチ?ふたりエッチ?(笑)」
一瞬怯んだが平然を装い、
「まずはひとりエッチから」
「小4かなぁ?確か」
「指入れてたの?」
「ううん。指が入るなんて知らなかったし、何となく周りをモゾモゾと触って、なんか気持ちいいなぁって」
「指入れたのはいつから?」
「それは2人エッチを知ったあとかな」
「初ふたりエッチはいつ?」
「小5の時に友達と!」
「どんな流れで?」
「クラスの格好人気ある男子にコクられたんだけど、あたしは全然好きとかいう感情ないから、断ったのね」
「うんうん」
「でも、毎日ひとりエッチするくらいそういう事には興味あって、男子と一緒にすることだっていうのは知ってたから、あたしから誘ったんだ」
「…なんて誘ったの?」
「ん?フツーに『ごめんなさい。彼女にはなれない。でもエッチはさせてあげる』って」
「…マジ?すげーな。相手は何て?」
「一瞬ぽかーんとして、直ぐに目の色変わって、チンチンが勃ってくのが丸わかりだった(笑)」
「教室でシたの?」
「ううん。低学年棟の女子トイレまで行って、そこで。低学年って4時間目までしかないから、放課後だれも居ないの知ってたから」
「初体験が学校のトイレって…」
「あ、でも入れてないから初体験じゃないのかな?ベロチューとかおっぱい揉まれたりとか、エッチっぽいことはちゃんとしたし気持ちよかったんだけど」
話を聞きながら完全に勃起し、左手はマナの胸を揉みまくっていた。
「で、ほかには?」
「なんかね!その男子がおっぱいに凄い興奮してて、その時まだCカップだったんだけど他の女子よりは大きかったから」
「小5でCは相当だぞ」
「ずーっと揉んだり舐めたりおっぱいばっかりでなかなか終わらないから、ちんちん軽く触ってあげたの。そしたらそれでイっちゃったんだ。だからその時はできてないの」
「そのあとその男子とは?」
「ん?それっきり。またヤらせてってLINEとかめっっっちゃ来たけど、あたしは別に好きなわけじゃないからずっとほっといてたら、クラス替えの時泣きながらお願いされたから、最後におっぱいだけ揉ませてあげてそれで最後」
「なんかマナちゃんがとんでもない悪女に見えてきたぞ」
「そんなことないよ!◯◯さん大好き!」
マナを背後から抱きしめながら問いかけを続けた
「じゃあちゃんとシたのは?」
「6年になってからだから、2ヶ月前くらいかな?」
「同級生?」
「うん。見た目普通なんだけどかわいい男子で、休みの日にゲームしようって言ってあたしの家に連れてきて、その時に」
「ちゃんと入った?」
「入ったよ。1日家族居なかったから、4回くらいしたかな。お互い初めてだったからドキドキしたなぁ」
「どんなことされたの?」
「んー?でも普通かな?やっぱりおっぱいはいっぱい気持ちよくされて、下も指入れられたり、あと彼の乳首舐めたときの反応がかわいくて、ずっと舐めてあげた」
「舐めるの好きなの?」
「うん、舐めて欲しい?」
「たのむ」
何を隠そう、自分は乳首を舐められるのがフェラに勝るとも劣らないくらい好きなのだ。マナがこちらを向き、おれの乳首に顔を近づけ、舌先でチロッと舐めた。ひんやりとした舌先が何度か、チロチロと舐めてくる。段々、舌の腹部分を使い、レロレロとした動きに変わる。同時に、どんどん暖かくなるマナの舌。
「ハァ…ッァ…」と女の吐息を漏らしながら、ひたすらねっとりと左の乳首を舐め、マナの左手はしっかりとおれの右乳首を刺激してくる。セックスに慣れすぎだろ…
「きもちいい?」
上目遣いのマナに向け、首を縦に振ると
「カワイイ…」といいながら、またたっぷり唾液を出しながら、音を立てながら夢中で舐めてくる。最高すぎる…
おれの右手は脱力した体を支えるためにベッドにつき、左手はマナのDカップをひたすら揉む。たまに乳首を摘むと「アッ!」と呻くマナがエロすぎる。しばらく乳首舐めを堪能してると、マナが
「あたしのも舐めて」
と懇願してきたので、ベッドに押し倒して二回戦。さっきよりも激しく、巨乳を舐め回す。動くたびにプルプルと揺れ、乳首は赤く膨らみ、谷間をつたう汗がなんともいやらしい。まだ毛穴すら見えない綺麗なワキには玉のような汗が浮いていて、それごと舐め尽くすように少女のワキをしゃぶる。「アンっ…ハァンッ…ぃやん…ワキきもちぃ…」生意気に、ワキでしっかり感じている。
程よい肉付きの脚も、柔らかい尻も、マナのいたるところを舐めてやった。ただの全身性感帯の卑猥な小学生だ。
「入れてぇ…マナの…中に…欲しい〜」
「マナのどこに?」
「おまんこ!マナのおまんこに入れてぇ」
「入れてどうして欲しい?」
「いっぱい動いて!気持ちよくして!」
2回目も、想定より早くイってしまった。マナの中はトロトロになり、締め付けも半端なかった。ぶっちゃけ今までの誰よりも気持ちいい。なにより、かわいい顔を歪ませ、突くたびにプルプル揺れまくるおっぱいが、最高の景色だった。
マナはぐったりしながら、、
「まだ…じかんあるよね?…」
「そんなにはないけど?」
「…休憩したら…あと一回だけ♬」
性欲の旺盛な小学生の体力についていけるか、心配になった。
いろんなプレイをマナとしてきたので、そのへんも今後書ければと思います。