高卒で大手自動車メーカーの子会社の小さな営業所に就職しました。
所長は案外紳士的な50代、副署長は小太りのおっさん。
社員は13人で男性は30代後半くらいの方が多く、女性は午前中勤務のパートのおばさんと私だけ
営業マンは外出していることが多いので午後は所長と2人っきりになる事が殆どですが、所長室にいるので基本は1人、所長室から出てきてたまに肩のマッサージをしながら世間話をしたりします。
お酒好きな方が多く夜は毎日飲みに行くのですが、予定のない日は一緒に行って未成年なのでお酒は飲まないけど夕飯を済ませちゃってます。
私は痩せているけどDカップなので少し胸が大きめで、よく「胸大きいね!」と言われるけど「そうですか?他がガリガリだからそう見えるだけですよ」と笑って大人対応しています。
この日は、締日で忙しくお昼休みも早めに切り上げ仕事をしていたら所長が無理しないでと肩のマッサージをしてくれました。
胸の開いた服を着ていて、しばらくして所長の手が胸の中に、慌てて手を掴み「やめてください」
「おっぱい大きいからココも凝るでしょ」と胸と脇の間をマッサージしてきたが親指が乳首に何度も触れる「凝ってるね!気持ちいいでしょ」
「もう大丈夫ですので」と手を払おうとしても辞めてくれない
激しく抵抗して所長を怒らせてクビになったらどうしようとか考えてしまい強く抵抗できず、「ホントもう大丈夫なので」
「あれ?乳首硬くなってきてるね」と摘まれた
「っぁあ…やめてください」
「恥ずかしがることないよ!去年の夏に彼と別れたと言ってたからご無沙汰かな?欲求不満も仕事に影響するからココもマッサージしてあげるね」
「ホント大丈夫なのでやめて下さい」
「ピンピンだよ欲しかったんだろう」
「あっああぁっ…」
所長は後ろから私の制服のベストのボタンを外しシャツをめくりブラジャーを外し両胸を揉みながら乳首を攻撃してきた。
「ぁああっダメ〜」
しばらく乳首を責められて乳首だけでイキそうでした。
「こんなにピンピンならおまんこはどうかな?」
足を組んで触らせないようにしたが、椅子を引っ張り前に来て両膝を広げて所長の膝を間に入れてきた!
「いや〜ダメ〜」
ショーツの上から触ってきた。
「グチョグチョだよエッチなおまんこだなぁ」
「ああぁっ…」数人しか経験のない私にとって、やばいくらい気持ちよくておかしくなりそうでした。
乳首を舐めながら、右手でクリトリス、左手でもう片方の乳首、私は椅子に座ってられないくらい仰け反り、ショーツの上からなのに何度もイってしまった。
昼休みも終わり電話が鳴り、所長は「また今度ね!」と所長室に行ってしまった。
電話が終わってからトイレに行き、乱れた服を直しその後は何もなかったかのように普通でした。