旦那の上司に聞かれちょっとひやりとし
「今日旦那さんに聞かれたよ」と香代子に「え~ちょっと逢っただけなのに?」と。
「なんか感じたのかもよ」
「何を?(笑)」
仕事終わりに電話がきて話すと「うふっ…誰かさんに目覚めさせられたかな?」と
「感づかれたかな」
「ないない、それに浩二としたって今は何も言えないよ」
「ところで…」
早速明日に逢いたいと。
翌日定時で上がり待ち合わせ
「熱かったね?」と乗り移動
白いブラウスでパツンパツンの胸元
「今日もパツンパツンだね」
「やらしい」
「絶対みんな見てるよ」
「確かに見られてる(笑)」
ラブホについてソファにすわりテレビをみながら寄りかかり、「あいつの元嫁とエッチしてるってどういう気分?」
「え?」
「どう?」
「興奮する」
「そうなんだ?どうして?」
「だって、バーベキューとかであってたけどその頃からしたいと思ってたから」
「大分前だよ?」
「だって、小柄な体にね」
おっぱいを撫で回しながら話すと
「狙われてたのあたしって?」
「そうだよ…堪らなかったよタンクトップ」
ボタンを外しながらキス。
「二人きりになってたらね…」
香代子は起き上がり膝の上に乗り向かい合って
「それがわかってたらあたしが食べちゃったかもよ」と香代子はブラウスを脱ぎ、派手な黒い刺繍の入ったブラで。
「あの頃ならまだおっぱい垂れが少なかったかも」
「今だって充分だから」と俺は肩紐を外しおっぱいを見てると。
「舐めて…」と香代子は顔を押し付けると俺は黒ずんだデカ乳首に。
「アッ!ンッ!アアッ」
しゃぶりつきながら撫で回し左右の巨峰に
香代子は押し付けながらくねらせて。
しゃぶりついていると香代子は股間を撫でてきて
「すぐおっきくなるね」と笑われ
「硬くなってるよ」と。
そして香代子にシャツを脱がされ肌に吸い付かれ、ベルトを外しズボンを脱がされ…
香代子もスカートを脱ぎパンティーを脱ぎ
股間を擦り付けて
「おチンチン熱々だね?」
「香代子さんもぬるぬるだよ」
「だって欲しいんだもん」
「何が?」
「意地悪」と擦り付けて
「もうだめ…」
香代子は腰を浮かせて俺のを掴み自ら中に
「アアッ!」香代子は笑みを浮かべて中に入ると「カチカチだね?」
「香代子さんがエロいから」
香代子は上になり腰を動かし時折キスをしてきて
「気持ちいい?」
「最高だよ」と話すと笑みを浮かべ「あたしも」とソファの上で
「アッ!アッ!ンッ!アッ!」と声をあげ肩に手を添えてきて
腰を掴み香代子に任せながら
そして香代子の動きが遅くなると、下から中に突き上げて
「アアアッ!気持ちいい!アッ!」と掴まりながら声をあげて俺は目の前で揺れる巨峰に顔を埋めながら
「凄い!アンッ!アンッ!」と声を出し寄りかかってきて。
「イッてもいい?」
「うん…頂戴」と香代子は顔を掴み舌を入れてきて。
そのまま動かし息苦しくなりながら激しく突き上げて「ん!」
香代子の中で発射!
香代子も「ンンッ!」と息苦しそうにしながらキスを繰り返して。
強く抱きつく香代子とそのまま
「今日も熱いね?」
「33度だったからね?」
「違うよ…」
「浩二の精子が凄く熱いの」
「こんなエッチしたから」
そのまま抱き合いながら
「香代子さんの中も暖かい」
「香代子でいいよ…」
抜き取るとドロッと中から溢れる精子。
「凄い量だね?(笑)」
ようやくソファからベッドへ
「こんなに相性良かったらもっと前からしてれば良かった」
「バーベキューした時に襲えば良かった」
そして香代子と二回目をする時に
香代子の中に入ると香代子は「ねぇ…彼女とかは居ないの?」と
「居たらこんな事しないよ」
「ウフフ…そうなんだ」
「香代子は?」
「居ない」
「他の女とエッチしないでね?」
「香代子もだよ?」
「うん…浩二だけだから」
舌を絡めながら。
再び濃厚に香代子とエッチし快感を味わい
翌日の朝に元夫の上司に挨拶しながら昨日の出来事を思い出しました。
そしたらその上司に「おいおい、昨日は相当激しかったのか?」と言われドキッ
「どうしてですか?」
「お前鎖骨の当たり見てみろ」と笑われ鏡をみたら二ヶ所も赤くなっていました。
「か、蚊に刺されたんです」と必死に言い訳をしていたら
「良いよな?そういうの」と。
「そんな事は」
「アハハハッ…でも気を付けろよ?そんな事をする女は独占欲が強いからな」
「はい」
言われながらもゾクッとした。
「執着心の跡だからほどほどに遊べよ」と言われ
後からみたら胸元にも。
だけどもうヤっちゃったならそういう事