私の実家は小さい雑貨屋を営んでいて、子どもの頃はよく、店番などを手伝ったりしていました。
そんなある日のことです。
久しぶりに両親そろって出掛けると言うので、一人で店番をしていました。
それほど忙しいこともないので、中学生の子ども一人でも十分なのです。
暇だなーと思いながら、ゲームしたりテレビを見たりしながら、時間をつぶしてたまに来るお客さんを対応して過ごしていました。
すると、小さな女の子が、店に入ってきました。
小さいと行っても小学生くらいの女の子でした。
キョロキョロと辺りを見回して挙動不審だったので、少し怪しいなとは思っていましたが、フルーツの形をした消ゴムを一つ手に取ると、女の子はポケットに入れました。
万引きしたのです。
最初は放っておこうと思いました。
別に消ゴム一つくらいと、当時は子どもだったので思っていましたが、
もしかして、警察に言うと伝えたら、
言うことを聞いてくれるのではないか。と考えました
そうと決まればやることは一つです。
「きみ?ちょっといいかな?今、消ゴムポケットに入れたよね」
すると女の子は
「入れてません。」そう返しました
「なら、ポケット見せてよ」
「ポケットに入ってる消ゴムは、昨日お母さんに買ってもらったものです」
なんと、まだ嘘をつくのです。
仕方がない。と思った私は
「ここの店ね、見えないけどカメラを隠していて、その映像をお巡りさんに見せたら君は捕まっちゃうけど、それでもいいんだね?」
そう言うとみるみるうちに顔色が変わり、
やがて涙目になり、ついに
「うわーーん!ごめんなさーい」と
大きな声で泣き叫びました。
子どもながらに興奮した私はその女の子をもっといじめたくなり
「ほら、お巡りさんとこにいこ?あとパパとママにも言わないとダメだね」と、オーバーリアクションをしながら言うと
「嫌だ!嫌だー!ごめんなさーい」とさっきまでの強気はどこへやらと言う感じで泣いていました。
もう言うことを聞きそうだなと思い、
「わかった。許してあげるし、その消ゴムもあげる。その代わりお兄さんの言うこときいてくれる?」と言うと、
「うん!きく!お巡りさんに言わないならなんでもする!」
そういって笑顔になりました。
笑った顔はかわいくて、余計にいたずらが楽しみになりました。
しかし、すぐにいたずらしてはつまらないので、まず店のシャッターを閉めてから、女の子を家に入れました。
ジュースをできる限り大きいコップに入れて氷で冷たくして出しました。
すると喉が渇いていたのか、一気に飲み干します。
ジュースを飲みながら色々と話をしていると女の子のことがわかりました。
名前は葉月ちゃん
小学一年生でした。
両親共働きで寂しさを紛らわすために万引きをたまにしているんだと教えてくれました。
万引きで気持ちが紛れるのか疑問でしたが、家に親がいないなら急いで帰る必要もないでしょうから、好都合でした。
「ねえ、私おトイレ行きたい。おトイレどこ?」ときかれました。
この時を待っていました。
大きなコップに入ってるジュースを三杯くらい飲んでいたので、多分たくさん出るはずです
「葉月ちゃん、お兄さんに葉月ちゃんのトイレしてるとこ見せてよ」
そう言うと
「え?なんで?絶対嫌だ」
と言うので、
「なら警察に行く?」そうきくと
「ごめんなさい!わかった。見せるから許して」
と、すぐに素直になりました。
我慢できない葉月を連れて行ったのはトイレ。
・・・ではなくお風呂です
「ここでしろよ」
さっきまでの優しい口調ではなく、強めの口調で言いました。
すると、はい。と言い素直にスカートを捲りあげました
キャラクターの絵の描いたかわいいパンツです。
パンツも脱ぐと葉月のまんこが見えました
偉そうなことを言ってもまだ小学生です。
つるつるまんこにおしりも丸出しでした
「もうしていい?本当にここでいいの?」ときくので
「早くしろ!お前のまんこが見えるようにこっち向いてしろ」
そういって自分のほうを向いておしっこをさせました
さすが大量に飲み物を飲ませたので大量の小便がつるつるのまんこから放出されます。
一分くらいは出ていたでしょうか。
「お兄さん。。どうしよう?ウンチもしたいの」と言うので
「いいから早くしろ。そこでしろ」
そう言うと我慢できなかったのか、すぐにびちゃびちゃ音を立てながらおしりから出しました。
恥ずかしさからか、泣きそうな顔でした。
「全部終わったか?なら洗ってやるから上の服も脱げ」
葉月は言われた通り上の服も脱ぎ、全裸になりました。
まんこ同様おっぱいもまだこめ粒くらいの乳首があるだけのぺったんこでした
お湯でまず、お風呂場の汚物を流してから葉月のまんことおしりを洗ってあげました。
おしっこを見れただけでなく、まんこを触れるとは思いませんでしたが、それでは終わりません。
体を洗い、タオルで拭いたあと
普通に服を着ようとするので
「誰が服を着ていいって言ったんだ?そこのベッドに寝ろ」
そういって自分のベッドに寝かせました。
その頃はエッチな知識などなかったので、とりあえずまんこを開いたりして、
中を見たりしました。
そして、大事なこと
まんこにチンチンを入れることだけは知っていたので自分のをいれてみようとしましたが、入らずムカついたので腹いせに怒鳴り散らしました。
すると怖かったのでしょう。
目からも涙が出ていましたが、
下からもあれほどおしっこを出したのに、おもらししていました。
その事にまたイライラしましたが、
さすがにこれ以上して、万一逆に警察に言われてしまっては面倒だったので、
最後にまんこの臭いを嗅いでみましたが、小便臭くてすぐに顔を離しました。
再びお風呂でまんこを洗ってやり、
今度は拭きおわったら、
そのまま服を着せて
「ごめんね、でもきみがしたことはこれくらい悪いことだからね。二度としちゃダメだよ?」そう言うと
「わかった。もうしない」
そう言って帰って行きました。
その日から二度と会うことはありませんでした。