一目惚れしたJKに3年間尻コキ痴漢した

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横浜から東京へ向かう電車は毎朝満員で、その日もすし詰め状態だった。

4月に入り早くも暑さを感じるようになった時期。先程から隣のおっさんがハァハァと荒い息をしていてさらに暑苦しさが増していた。

周りも、おっさんに背を向けて立っている。臭いのだ。

その体臭おじさんが窓に身体を押し付けてフーフーと呼吸しており、イラッとした俺は窓越しに睨んでやろうかと目を向けた。

そこで初めて、巨漢のおっさんと窓の間に小柄な女子高生がいることに気がついた。

ギョッとするほど美人だ。ロングヘアがアンバランスなほど幼い顔立ちなのに色気を感じさせ、その形のいい鼻や唇に噛みつきたくなるような嗜虐心がそそられる。

清楚なメスガキ。そんな異質な見た目がたまらなくいじめたくなる。

背は150センチ程度なのに胸は窓に押し付けられて形が変わるほどの大きさ。

そして……尻の形も変えられていた。おっさんのチンコによって。

なんとおっさんはスーツのファスナーを開けて男性器を露出させていたのだ。

ガチガチに勃起したそれを目の前のJKのスカートにぐりぐりと押し付けている。

JKのスカートは丸が2つ、尻の形がそのままわかってしまうくらいのデカ尻だ。それが硬い肉棒と我慢汁でめちゃくちゃに擦られている。

やがておっさんが「はあっ!はおおっ!おお……」と気持ち悪い声を出した。

まさか……と思った矢先、おっさんのチンコの先から精液がドロドロと流れ出た。

射精の様子までキモいな、とひどく冷静だったのを憶えている。

おっさんはチンコの先を尻の割れ目にめり込ませて余韻を味わっていた。

しばらくして駅に着き、JKの尻の割れ目からチンコを引き抜いたおっさんはそれをしまって人混みに消えていった。

JKもそこで降りた。恐らく精液がべっとり着いたスカートを処理するためかトイレに入っていく。

俺は気がついたらJKの後を追いかけていた。

そのまま会社に電話して今日は休むことを伝えた。

…………夕方、少し早い時間にJKが学校から出てきた。

やっぱり可愛い。俺はもうすっかり彼女を好きになっていたんだと思う。今思えばストーカーそのものだ。

そのまま彼女が横浜の家に帰るのを見届け、俺は近場のネカフェに泊まり翌朝また家の前で待ち伏せた。

クソ眠いけど結果的にオナニーしなかったことで、こうして駅に向かうJKの後ろを歩きながら既に勃起して痛かった。早くこの痛みを彼女の尻で鎮めてほしかった。

そして駅に着くと……期待通り、期待以上の人の多さ。

俺は彼女の後ろにピッタリついた。電車が到着すると、押されたかのように見せかけて思い切り彼女を窓際に追い込む。

あまり気が弱いようにも見えないのだが、騒がないことは昨日おっさんのおかげでわかっている。俺は一気にJKのスカートをめくり、自分の生チンコをスカートの中に潜り込ませた。

ぐちゅ、と音がした気がした。

やわらかい肉に包まれる感覚。ああ、と溜息が出た。

俺はもう半ばセックスするつもりで、彼女のパンツに手をかけて引きずり下ろそうとしたが、途中で止まった。

抵抗されたのかと思ったが、なんと大きすぎる尻たぶに引っかかっているのだ。俺はなぜかイラっとして力ずくでパンツを引っ張った。

ブリン!とした勢いでようやくパンツを彼女の太ももあたりまで降ろすことができた。

途端、JKが嫌悪感に満ちた目で俺を睨んでいることに気が付いた。俺はしっかりと見つめあったまま、彼女の尻たぶを広げてその間に肉棒を挟み、パイズリするように尻でチンコをしごき出した。

押し付け痴漢どころじゃない。尻コキ痴漢だ。

あまりの気持ちよさにもう射精しそうになる。

ピストンではなく、根本まで全部尻の割れ目に埋め込んで床オナするようにグラインドさせる。

最後はやや涙目で睨み続ける彼女の可愛すぎる顔をしっかり見つめて思いっきり射精した。

彼女の尻の割れ目の中で余韻を楽しんでいると、精子が少しだけ垂れてきた。

俺は彼女のカバンを開け、さすがに抵抗してきた彼女の手を口に持っていき舐めながら生徒手帳を探し出した。

手をしゃぶられてビクッと身体をすくめた隙に生徒手帳から個人情報のページをスマホで写真に収める。

S山つかさ。ロリ顔と思っていた通り一年生だった。

ついこの間まで中学生だったと思うと精子が垂れていた俺のチンコがさらに硬度を増してきた。

そのまま腰を振り、二度目の射精に入る。

JK、つかさは終わったと思っていたのだろう、驚いた表情で絶望している。

つかさが降りる二駅前に精子を噴出し、あとはずっと尻の谷間に挟まれて腰を動かしていた。

それから一年間は、毎日早起きして彼女の最寄り駅で降りて待ち伏せし、一緒に電車に乗り込んで尻コキを楽しんだ。

嫌がる顔を無理やりこっちに向かせてキスしたのも早かった。つかさが二年生になる頃にはディープキスで唾液を啜りながら射精していた。

二年生になった彼女の正面からチンコを押し付け、腰ではなく顔を持って固定してベロベロ舐めて貪りながらラブラブ素股をするのが好きだったのだが、嫌だったのか俺を見かけるとなるべく背中を向けるようにしやがった。

カバンを使って俺と距離を離そうとするのだが、カバンの中身を漁られるとそれを防ぐためにカバンをズラし、結果的にそれが周りから痴漢行為を隠してくれていた。

そのお礼に、シャツの下から手を突っ込んで胸を握り潰すように揉みしだき、たっぷりと精子を尻の谷間で絞りだしてやった。

だいたい週に3~4回はつかさで射精していた。多いときは一日に2~3回出すこともあった。たまに気分転換で尻ではなく俺をどかそうとする手を掴んで無理やり手コキさせたりもした。

三年生になった頃、本番をしたいと思った。

もう俺たちは付き合っていると思っていたのだ。今も睨まれ、抵抗され、時に泣かれているのに。

それまでにも何度か挿入しようとしたが、さすがに立っている状態では難しかった。背中を押して腰を掴み、少し前かがみにさせることまではできるのだが膣に一瞬でもチンコが当たると全力で抵抗されるので、断念していたのだ。

でも、もう数ヶ月でつかさが高校を卒業してしまう。そうなったら、この生活が終わるかもしれない。恐怖だった。だから、繋がりが欲しかった。

背中を押し、腰を固定して膣を狙うがやはり手で押され、尻を振られる。

俺は背中から手を放して、いつも通り両手でつかさの腰を掴んだ。

いつも通り、レイプをあきらめ尻コキに移行したと安心したことだろう。

俺は尻たぶを思い切り開き、チンコの先端をアナルに押し付けた。

ここまでも、今まで何十回もあった。アナルにグリグリ押し付けながらぶっかけることはあった。

だから、慣れで気が抜けたつかさのアナルは力づくで突っ込まれたチンコを一気に飲み込んだ。

「ああっ」

つかさの声がした。

「やっ、やだっ……」

涙を流して恐怖の表情で振り向いたつかさの髪の毛を掴んで顔を舐め回し、鼻を口に含んだり唇を吸ったりした。

ブラを外し、胸を千切るつもりで揉みまくった。

その間、ずっとつかさの尻の穴には俺のモノが根元まで刺さっていた。

三回、腸壁へ中出しした。

三回目の射精のあと、自然とアナルから抜け落ちた。いつもの倍くらいの量が出た気がする。

チンコにはビッシリとうんこが付いていたが、つかさのうんちと思ったら嬉しくさえあった。

「つかさ、わかってるよな。明日からも、来いよ」

彼女は相談もできない。こうして、スマホで精子を垂れ流すアナルから俺の唾液まみれの顔まで撮影されては。

彼女とは帰りの電車で他の痴漢に奪われた話など色々あるのだが、それはまた別の機会に。

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