今のご時勢、出歩く事も難しくなり、自分みたいな男は女に飢えて仕方ありません。
分かるとおっしゃる方、ちょっと違うのです。風俗や清い交際など、自分の好みとは言いにくいものがあります。
自分は救いがたい性癖の持ち主なのです。
無論、異性との交情から遠ざかっているというのは多くの人と同じなのですけれども…。
自分のような男の場合、世の為人の為、相手にされる女性にとっては、それがよいのかもしれません。
参考に、思い出に残った女の話をしましょう。
女を求めて住宅街を歩いていた自分は、美人な若妻が旦那を見送るのを見たのです。
20代くらいのすんごい美人で、ニットと膝丈スカートのゆったりとした装いがそそりました。
良い女だ。あれがいい。
自分は心に決めました。
愛らしい笑顔で旦那と軽くキスを済ませているのを見るにつき、汚してやりたい気持ちが高まってきていました。
家に戻ったところを、庭に侵入し物陰に隠れます。
こっそり覗き見ると、幼稚園児くらいの子供がいました。
子供に朝ご飯を食べさせつつ、その合間に外へ出て洗濯物を干しています。
それが終わると、子供の支度をさせながら、子供に笑顔で接しながら母親の顔を見せていました。
しばらくして、バスが迎えに来たのでバスに子供を乗せて、ばいばいと慈愛の微笑みで見送る若妻。
旦那に見せる妻として女としての姿と、子供に見せる母親としての姿と、どちらも美しく、愛らしい若妻でした。
もう自分は我慢出来ませんでした。若妻はいつもの日常で油断したのか、洗濯物を干して網戸にしたままにしていて、そこからリビングに侵入しました。
無論、窓は閉めて、外に音が漏れにくくしたつもりです。
リビングと玄関の間には扉があって、そこに隠れました。
若妻が戻ってきたところを、後ろから抱きついて、口を塞いでやると、彼女はびくんと硬直したように固まってしまいました。
小刻みに震える若妻に、
「大人しくしろ。大声出すとどうなるか分かるな?」
と凄んでやりますと、こくこくと頷いてくれました。
「口を離すが、声を挙げると、酷い目に遭わせるぞ?分かったか?」
念入りに言うと、頷いてくれたので、ゆっくり慎重に話すと、
「お、お金ですか……」
と鈴のような声が震えていました。
お金しか、思いつかないのでしょうか?
いや、分かって言っているのでしょうか?身体が目的だと思いたくなくて…。
後ろから胸を服の上から揉むと、やわらかで大きくて素晴らしいものでした。
腰をさすり、スカートの上から股間や足を撫でまわします。
「やめてください……」
シャツの隙間に手を入れようとすると、
「やぁっ……!」
身をよじり抵抗する若妻。
自分は後ろから彼女の首に手をかけました。
「……グゥ…アグウ…」
必死に手を引き離そうとするので、離してやると、膝をつきながら、
「ゲホッ、ゲホッ」
激しく咳き込むのを背中から抱きしめて、優しく囁きかけてやりました。
「刃物を使ったっていいんだよ?でも、奥さんが言う事きいてくれるなら、俺も配慮してやるから」
「はぁっ、はぁっ……お願い殺さないで…言う事ききます…」
震えながら懇願する若妻。
向かい合うと、怯える可憐な若妻がおずおずと自分を見つめてくれます。
スカートの中に手を入れ、すべすべのふとももを擦りながら、
「お金いくら出せる?」
と訊きますと、
「10…10万なら……。でも、全部だと夫に不審がられます…」
「なら、5万でどうだ?」
「そ、それなら……」
「じゃあ、1万円分につき1回奉仕かセックスして俺を満足させてみろ」
青ざめて、
「そんな……」
と呟く若妻。美人の愕然とした表情はそそるものです。唇を震わし、
「な、ならお金を下ろして来ます。それで勘弁してください…」
「許すわけねえだろそんな事。さっさと始めるぞ俺を怒らせるな」
もう股間はビンビンでした。彼女も気づいたでしょうか?
「はい……」
若妻はおずおずと立ち上がって、羞恥と屈辱と恐怖の入り混じった良い表情で服を脱ぎ始めました。
若妻の裸は素晴らしかった。
経産婦と思えぬ、程よく引き締まったスタイルと、白く若々しく美しい肌。すらりとした手足に、豊満で綺麗な乳房と乳首。そしてその美貌はたまりませんでした。整った鼻筋、クリッとした愛らしい瞳、可憐な唇。
惚れ惚れする女体でした。
こんな美しい身体はそうそう拝めるものではありません。
ましてや、好きに出来ようとは…。
その瑞々しさと色香、恐らく旦那との愛の営みを欠かさなかったのであろうことが、想像がつきました。まだ20代と若いせいかもしれませんが、それだけではないでしょう。
自分も服を脱ぎ始めると、若妻は俯いていました。
「名前は何ていうんだ?名前呼びたいし」
「……弥生…です」
「旦那の事は何て呼ぶんだ?」
「…あなた、て呼んでます」
「じゃあ、俺の事あなたって呼んでくれ」
すると、綺麗な眉を顰めて、嫌そうな表情を浮かべる弥生。
「駄目だよ。弥生。今から俺の妻になるんだ。子供が帰ってくるまでに済ませたいだろ?それまでに俺を満足させなかったら、どうなるか…」
「子供には何もしないで…!」
ぎょっとした表情で、懇願する弥生。
「なら、行動で示してよ」
弥生は寝室の扉を開けました。弥生の美しい背中とお尻を眺めながら、自分は後ろから入ります。
「ここが愛の巣か」
「……」
察するところ、子供の部屋兼寝室は別にあるようです。おかげで夫婦の営みが子供に気にせず行えるという訳です。
「これからは、俺が夫だよ。さあセックスのおねだりをしてよ」
「……」
美人の絶望の表情は本当にそそりました。
自分と向かい合いながら、ぶるぶると俯く美人はいいものです。
「ねえ…エッチしよ?」
嫌悪と恐怖を露わにしながらも、口元から飛び出たのはそのセリフだったのでした。
「誰にエッチしよと言ってるんだ?言い直し」
「…あ、あなた、エッチしましょ…」
「行動で示せと言ったろ。口だけか?」
そう言ってやると、弥生は手を握ってきてベッドに促してくれました。
ベッドの上に仰向けになって、美しい肢体を晒しながら、
「ど、どうぞ…いいですよ…」
と声を震わせながら言う弥生。
凄くそそりましたが、
「どうぞってなんだよ。お前は俺の妻だろ?いつもそうしてんのか?」
と怒ってやると、弥生は起き上がっておずおずと抱きついて腕を回してきて、乳房を押し当ててきながら、
「ねえ…して?」
と囁いてきました。自分のチンポはもう怒張しきって弥生の下腹部にべったりと当たっていました。
それから、唇を重ねると、弥生は舌でも相手してくれました。
綺麗な若い人妻と、まるで夫婦になった気分でした。
しばらくディープキスを続けましたが、弥生はずっと腕を回して抱きついてくれています。美人と肌を密着できて幸せでした。でも、まだまだ足りませんし、自分はもう限界でした。
「さて、弥生挿れていいかい?」
と訊くと、クリッとした瞳で懇願するような目つきで訴えてきました。
部屋の隅の棚を指差して、
「あそこ…あそこにゴムがありますので…どうかお願いです……」
と悲痛な声色でした。
自分は起き上がって、弥生の腕を払いのけると、拳を振りかぶりました。弥生は咄嗟に腕で顔を覆って震えています。
「弥生、俺を怒らせないでくれ。夫婦になったんだから、子作りセックスは当然だろ?」
「お願いします。その分…口で!…口でしますから!」
「駄目だ。弥生。さっきみたいに苦しい思いをしたいのかい?それとも子供が帰ってくるまで俺がここにいてもいいのかい?」
「…あ、う、駄目です」
覆っていた腕から顔を出して、顔を見せてくる弥生でした。
「じゃあ…」
自分が口にする前に、弥生は再び俺に腕を回して来て言いました。
「中に出してください…好きなだけ出していいですから…」
悲し気な表情でした。悲痛な覚悟を決めたような…。
「それじゃ、そうするよ」
とチンポを当てがって、ぐっと押し込みました。
良い締りです。生の膣がチンポを包み締め付けてきます。やはり生セックスは最高です。
「ああ…うっ」
弥生は顔を歪めていました。
胸を揉みながら、
「動いていいかい?」
「動いて……」
と言うので、ぱんぱんと突き始めました。
それにしても、素晴らしい幸福感でした。これ程の超美人と、セックス出来るなんて。
胸を揉みながら、突き続けます。
唇をぎゅっと結んで弥生が耐えているので、
「喘いでくれよ。失礼だろ。気持ちよさそうにするんだ」
「あん、あん、あん、あん、いい、気持ちいい…」
と喘がせました。
腕を絡めて来て、弥生は喘いでくれました。
「あん、凄い、気持ちいい。いい、もっと」
自分は嬉しくなって、さらに激しく突いたり、抱きついて密着しながらディープキスしてやりました。
すると、今度は足も絡めてきてくれて、嬉しかったなあ。
「こっち見て」
と見つめ合って、微笑んでやると、弥生も愛らしく微笑んでくれました。
「綺麗だ。好きだよ弥生…」
とまたキスしてやりました。
「そろそろ出るよ。弥生受け止めて」
とラストスパートをかけると、さらに激しく喘いでくれて、
「うん、出して」
と言ってくれたので、自分は思う存分膣内に発射しました。
あまりの気持ちよさにしばらく痙攣するみたいに、チンポを脈打たせました。
弥生はそっぽを向いて涙を一筋流していました。
涙を流す姿すら美しいのでした。こちらを向けさせてまたディープキスの相手をさせます。
「ああ、気持ち良かったよ弥生」
「わたしも……」
弥生は涙目でしたが、そう応えてくれました。
しばらく合体したままキスを続けて、膣から引き抜いてやって、弥生の愛らしい顔にチンポを向けてやると、起き上がってそっと握って口に咥えてくれました。
やはり人妻は話が分かりますね。
舌で丹念に舐め回し、口をすぼめて搾り取ってくれました。亀頭も丁寧に舐め取ってくれました。射精したばかりで、敏感になっていたチンポにはたまらない刺激で、自分も思わず唸りながら快感に悶えてしまいました。
やはり人妻は最高です。
終わりに、ちゅぱ…と唇をチンポから離し、上目遣いで伺ってくる弥生の可愛さに頭を撫でながら、
「よし、休憩しよう」
と言ってやりました。
息をついて、しばし休憩です。
弥生はベッドに仰向けになって、茫然としていました。
「弥生」
「は、はい」
弥生は怯えるような返事をし、慌てて上半身を起こしました。
「口漱ごうか」
自分は用心深いので、洗面所に一緒に行って、口を漱ぐのを眺めているのでした。
ベッドに戻ると、向かい合って寝てキスをします。
舌を出すと、弥生も出してきて、ちろちろとさせた後は吸い付くように唇を重ねたり、ねとりとしたキスを続けました。
キスをしながら、弥生の手を掴んで、チンポに添えてやると、そのまま優しく握ってしごき始めてくれました。
自分がキスしてやると、弥生は必ず応えて、柔らかい唇でチュッチュしたり、舌を入れるとちゃんと絡めてくれます。
「弥生、こっちがリードするばかりだから、これからは弥生からも求めて来てくれ」
というと、向こうからチュッとしてきたり、舌を出してくれるようになりました。
そのさなかも、優しく手コキしてくれます。
こんな美人とこうしているだなんて、自分は幸せ者でした。
でも、
「好きだよ弥生」
と言っても無視してきたので、
「今は俺の妻だろ?自分の立場を思い出せ」
と言うと、
「わ、わたしも好きよ…」
とキスの最中に言ってくれました。
そろそろしゃぶらせたくなったので、
「そろそろ舐めたくなったろ?」
「うん、舐めさせて」
と笑顔だけども少し引きつった様子で言う弥生を起き上がらせて、
自分は仰向けになりました。
弥生は竿を最初にペロンと舐めて、舌を裏筋に這わせてくれてから、パクっと加えてくれました。
そこからは口の中で舌を暴れさせていました。
玉を手のひらでころがし、もう片方でしごくなど、弥生の奉仕は人妻としてのテクに満ちていました。本当に気持ちよかったのです。
頭を上下させ、唇を滑らせたり、玉を舐め、カリを舌先でチロチロしてきます。
ああ、たまりませんでした。
「旦那にしてやってんだな」
とからかうと、綺麗な眉を顰めて悔し気でした。でも、
「おいしいだろ?」
と訊くと、
「おいしい……」
と咥えながら応えてくれます。
まだ逝くには惜しいので、
「チンポ以外も舐めたいよな?」
と一旦フェラチオを止めさせました。チンポはぬらぬらとテカりながら、ピンと勃ち物足りないと言っていましたが。今度は弥生は乳首を舐めてきました。
ちゅ…ちゅぱ…とエロイ音を立ててくれます。
片方を舐めながら、片方をコネコネしてくれるサービス振りです。
「気持ちいい…?」
「ああ、気持ちいいよ。くまなく舐めてくれ…」
注文通り、弥生は舌を這わせたり、唇でブチュとした後に舌でペロッとしたりして全身を舐めてくれました。
手足の指も、
「一本ずつな」
と指示すると一本ずつ舐ってくれました。
20本全部、口に含んで、ねっとりとしゃぶってくれたのです。
その次は、
「肛門も頼むよ」
とケツを向けると、
「あの…フェラチオがいいです……」
泣きそうな声で言ってきました。
「ちゃんと舐めた後じゃないとフェラは駄目だ。今回は口ん中に出そうと思ってるからな。それ以外は許さんぞ。フェラしたけりゃ舐めろ」
と凄むと、
「うぅ…」
と顔を埋めて舌を這わせていました。しばし舐めさせました。時よりえずいたりしていましたが、穴にまで舌を入れてくれましたよ。
もういいよ、と言うとさすがに参った様子でしたが、最後はフェラチオにかかりました。
ラストスパートと言った様子で、激しく頭を動かし、手もグルングルンとしごいてきました。
正直、射精感が瞬く間に駆け上がってきて一分くらいで限界を迎えてしまいました。
自分のペニスは弥生の口の中で脈打ちました。
弥生の動きが止まって、じっと射精を受け止めています。
精の迸りが終わると、口をすぼめながら丹念に亀頭の先まで行ってから舐ってから口を離してくれました。
口元を手で抑え、こちらをじっと伺ってくる弥生。
「口開けて」
弥生の口の中には白濁液が溜まっていました。
「クチャクチャして」
と言うと、口を開けたままクチャクチャと噛んでくれました。
「しばらくして」
続けさせると、白濁液が口元から零れ始めたので、
「飲んで」
とごくりと飲ませました。何も言われずとも弥生は口から垂れた精液を指で掬って口の中に運んでくれたのが嬉しかったなあ。
「…おいしかった」
と可愛い笑顔で言ってくれたのも。
それからまた口を漱がせ、ベッドに戻って抱き合ってキスしまくりです。
弥生みたいな美人とはずっとキスしていられます。
「弥生……もっとしたいかい?」
「…ええ、したいわ。あなた、もっと抱いて…」
と応えながら唇を重ねてくる弥生でした。
「パイズリして」
と言うと、頷いて、豊満で形の良い胸にチンポを挟んでしごいてくれました。
亀頭を舐ったり、舌でチロチロしたりするオプション付きです。
やはり人妻は気が利きますね。
胸で適度に圧迫し、口で奉仕してくれます。
「ああ、気持ちいいよ弥生」
「ありがとう。嬉しい」
と微笑んでさらに激しくパイズリしてくれました。
「そろそろしよう」
「うん、しよ」
弥生は起き上がりました。
今度は対面座位です。
弥生はこっちの意図を汲んでくれるので、すんなり移行できました。
ゆっくり挿入して、抱きついてきてスタートです。
「あん、あん、あん」
美人若妻と肌で密着しながら、対面座位はいいものです。
「好きだ弥生。愛してるよ」
「わたしも、愛してる。好きよ」
弥生が応えてくれるのが嬉しく、さらに激しく突いてやりました。
「あん、ああん!あんっ!あんっ!」
イヤらしく喘ぐのに、キスで口を塞いでやったりもしました。
「ん…は…あん…」
「よし、後ろ向こうか」
汗を滲ませ、頷く弥生。
美しい背中を眺めながら、今度はバックです。
「あう、あん、あん、気持ちいい、もっと」
後ろから抱きついて、胸を揉みしだきながら激しく突きました。
髪をかき上げて、うなじにキスしたり舐めてやったりすると、
「あっ、やだっ…」
と良い声を上げてくれます。少し汗の味がして興奮して、何度も舐めてしまいました。
ラストスパートをかけて、
「出すぞ弥生!俺の子を孕め!」
と我ながら、調子に乗ったセリフにも、弥生は、
「うん、出して、いっぱい出して!」
と応えてくれて、自分は思い切り中で果ててやりました。
抱きついたまま、余韻を味わうのも乙です。
弥生は枕に顔を押し当てて、後ろからのしかかられています。
「こっち向いて」
と言うと、言う通りにしてくれ、むしろ向こうからキスしてくれました。
「うふふ、好き」
と笑顔です。
「俺もだよ弥生」
しばらくその態勢でいましたが、
「ねえ……」
と弥生が口を開き、
「もうお昼だから…」
仕方ありません。どいてやりました。
「昼飯作ってくれない?」
自分の我儘にも、弥生は頷いてくれました。
「大したものは出せないですけど…」
先程まで、爛れたようなセックスをしていた余韻を残しつつも、2人で遅いお昼を取りました。
弥生は食欲が無いのか、ほとんど手をつけず、コーヒーばかり飲んでいました。
もちろん、自分は運動して空腹でしたので、おいしく頂きました。
片づけと皿洗いまで弥生はしてくれて、戻ってきたところを、
「また、しないか」
と自分は言いました。
弥生は諦めた様に、
「はい…」
と頷いていました。
「でも、子供を迎えに行かなきゃいけないので…」
「何時だ?」
「15時です…」
おずおずとこちらの様子を伺いながら応える弥生でした。
「ですので、それまでには…」
「弥生が俺を満足させてくれたらだよ」
頷く弥生を、手を引いてお風呂場に向かいます。
そろそろ尿意を催していたので、まずしゃぶれと指示しました。
弥生は風呂場で蹲って、チンポを咥えました。
ペロペロと舌を動かし、上目づかいで奉仕してくれました。
何十秒か舐めさせて、
「おい、今から小便するから、口で受け入れろ。その上でフェラも続けろよ」
怯えの光を綺麗な瞳に浮かべる弥生に対して、自分はさらに釘を差しました。
「子供は15時に帰ってくるんだろ?」
弥生が咥えているところに、小便をしてやりました。しばし、咥えたままでしたが、耐えかねた様に口を離し、嗚咽しながらも頑張って舌を出して小便を受け止めていました。
本当に健気な人妻です。
いったん小便が弱まると、
「さあ咥えて」
と咥えさせ、また小便を出します。
「げほっ、げほっ」
と言いながらも、チンポをしゃぶったり、舌を出して小便を待ち構えたり、美人妻の賢明な頑張りは、よけい悲惨なエロさを湛えていました。
無論、自分は興奮しまくりでした。
顔中を小便塗れにし、尚も奉仕をしてくれる弥生。
目は開けられないのか閉じたままですが、フェラチオはやっぱり上手で、快感が駆け上がってきます。
竿や玉を舌が這い、唇の適度な圧が、チンポを悦ばせます。
リズミカルに、刺激を繰り返し、最後は精液も受け止めてくれました。
口元を抑える弥生。指示待ちのようでしたので、
「口開けて」
と開けさせ、くちゃくちゃいわせ飲み込ませました。
「ちゃんと綺麗にして。尿道までな…」
ねっとりと丹念に、絞り取ってもくれて、自分は幸せな心地でした。
終わるとすぐに、我慢の限界を越えたと言わんばかりに、
「顔洗わせて…」
と懇願するので、いいよ、と許可してやって、
ベッドに戻りました。
時間を見ると、もう14時でした。
たんまり楽しみ、とてもいい時間を過ごせました。
ですが、
「1万円分を1回だから、後1回か」
と呟いてやると、弥生が目を丸くして、
「まだ、するんですか…」
と力なく言いました。
嗜虐心を感じながらも、さすがに自分は絶倫ではないと自覚しているので、
「でも、ちょっと休憩」
と自分はソファにくつろぎテレビをつけました。
弥生を呼んで横に座らせながら、胸を揉み、キスの相手をさせます。
「愛してるよ弥生」
「わたしも愛してる…」
弥生が引きつった笑顔で応えてくれるのがそそるのでした。
「あ、あの…あなた、もうそろそろエッチ、しましょ…?」
おずおずと言ってくるのがたまりません。弥生としては時間が無いので必死なのでしょうが、美人にセックスを懇願されるのは嬉しいものです。
「まだ、次のCMまで」
「CM終わったんで…」
「この後がちょっと気になる」
「あの、もう…時間が…!」
つい苛めたくなって、弥生のをしばらくからかっていると、15時まで30分切ってしまいました。
実は1日に5回も射精した事など無かったのです。ですから、こちらとしては何が何でも中出しセックスという気持ちは薄れてしまっていました。
「分かったよ、そこまで言うんなら仕方ねえなあ」
とベッドに2人して倒れ込み、抱き合ってキスしました。
もう、中出しはいいや、と思っていましたが、しばらくイチャついているとそれでもしたくなるのが不思議です。
「愛してる。好き、もう1回して」
と美人に間近で囁かれたら仕方ないのでしょう。
「じゃあ、騎乗位で動いてよ」
と仰向けになった自分の上に、美人が乗っかって、チンポを握って挿入してくれました。
「はぁああ…」
と弥生は溜息のように喘ぎ、そこからグラインドで腰を振り始めました。
綺麗な手をそっと乗せて来て、綺麗な胸を揺らしながらエロティックな動きを見せています。
こちらが見惚れていると、愛らしく微笑んで見つめてくる弥生。
手を握りたくなったこちらの気持ちを察してか、恋人つなぎに応じてもくれました。
「どう?気持ちいい?」
「ああ、いいよ弥生」
「はあっ、はあっ」
弥生は必死に腰を振っていました。
さすがに人妻の騎乗位は素晴らしいもので、超美人が激しくリズミカルに腰を振るのを、快感の波と共に、感動しながら眺めていました。
しかし、自分も4回も出してしまった身、さすがにそう簡単に射精できるものではありません。
「あん、あん、あん、あん、いい、気持ちいい」
汗を滲ませながら、弥生は休まずに腰を振り続けましたが、さすがに疲れたのか、
少しペースを落として、ゆっくりとしたグラインドをし、苦笑いを浮かべます。
髪をかき上げて、少し焦った様な表情を浮かべて、また懸命に腰を振ります。
「好きだよ弥生」
「うん、わたしも好きよ、あなた」
と微笑んでくれます。
「チンポ気持ちいいだろ?」
「ええ、気持ちいいわ。あん、あん」
ぐっちゅぐっちゅとリズミカルに膣でチンポを刺激し、時折壁に掛かった時計を気にしながら弥生は人妻の騎乗位を味わせてくれました。
「お、逝きそう」
そして、ついに、自分は射精感が高まるのを覚えたのです。
「逝きそうなのね?」
それを聞いた弥生は、ラストスパートとばかりに、速度を上げてきました。
「はっ、はっ、はっ、はっ…」
チンポもさすがにその攻勢には耐えかねました。
ついに脈打って中に流し込んでいったのです。
弥生はあまりに必死だったのか、気づかずに10秒以上腰を振っていました。
グチョグチョと腰を振っていましたが、動きを止め、
「逝っちゃった?」
「ああ、逝ったよ。気持ち良かったよ」
「…ありがとうございます」
弥生は抱きついて来て唇を重ねてくれました。
しばらく余韻のディープキスです。
「あの…、もういいですよね…?」
とおずおずと尋ねてきたので、
「もういいよ。奥さんありがとう。満足したよ。楽しかった」
と自分はお礼を言って頭を撫でてやりました。
起き上がると、弥生は涙を腕で拭っていました。
「帰るね。それじゃ5万円」
自分は起き上がって手を差し出しました。
弥生は涙を拭って立ち上がって、裸のまま5万円を持ってきました。
「どうかこれで…」
「うん、これでいいよ」
それから、服に着替えます。
本当に時間がないらしく、弥生はそのまま服を着なおしていました。
ニットと膝丈スカートの美人に戻った弥生。ですが、口紅は激しいキスの為に形が崩れ、髪も乱れて、汗もじんわりその美貌に滲んでいました。
超エロかったのですが、慌てて鏡台に駆け寄って直していました。ベッドのシーツも急いで洗濯機にぶち込んでいました。成程風呂に入る暇などない訳です。
「さよなら、弥生、愛してるよ」
「わたしも、愛してる…」
弥生は最後まで相手してくれました。最後に軽くキスをして、微笑むと弥生も少し引きつった笑顔で返してくれました。
家を出て、物陰に隠れると、幼稚園のバスが戻ってきました。
弥生は、先程までの出来事を微塵も感じさせない様子で子供を迎えていました。
でも、その楚々としたスカートの内側に強姦魔の精液をたっぷりと溜めているのです。
身体中に強姦魔の唾液や汗を纏わりつかせているのです。口内や胃の中にはたっぷり飲まされた精液や小便、舌を絡めるディープキスで交換された唾液もあるのです。
思う存分汚してやったと、満足して自分は場を後にしました。