一方的に好かれてた嫌いな人を振ったら集団でぎゃくれいぷされた

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これは俺が高一の頃の話。

俺はとある進学校に通っていた。名前ははやと。部活は卓球部に所属しており、身長高めの男子。

二学期が始まると、さくらというクラスメイトが、ラインで毎日のように連絡してくるようになった。俺は押しに弱い方ではあったが、さくらに関しては男たらしと噂がたっていたこともあり、決して好きになることはなかった。

クリスマスの誘いも断ったが、相手は懲りることなく、何度も遊びに誘ってきた。

俺も負けることなく断り続け、ついにさくらがラインで告白してきたので遠慮なく振った。

ここから出来事は進んでいく。

さくらはバレー部に所属しており、その中でも上手い方でいつもバレー部の同級生を引き連れて歩いていた。

ある女友達が俺に、「はやとが振ったのバレー部で広まってるらしいよ」と言ってきた。

バレー部にはさくら以外知っている人はおらず、どうでもいいと思っていたが、日が経つにつれてさくらが引き連れる4人組の集団から視線を感じるようになった。

そして事件は起こる。

ある日、さくらからラインが来た。

「明日の放課後女バレの部室来て欲しい。話したいことある」

「わかった」

とだけ返して次の日の放課後部室に向かった。

部室に入るとさくらがいた。

「ちょっと待ってて」

と言ってさくらは部室から出て行った。

3分くらい経つと、あの4人組の集団が部室に入ってきた。みんな初対面だったが、向こうは喧嘩腰に話しかけてきた。

「さくらどんだけ頑張ってると思ってんの。」

「え?」

「振るとか最低だね、うちら許さないから。」

さくら以外の3人が一気に俺の服を全部脱がせ、俺は長椅子に倒された。

「なにしてんの、やめて」

「ひな、紐」

「はい」

俺はあっという間に3人に手、足、お腹を椅子にくくりつけられ、動けなくなった。

「まじでやめろ、早く解いて」

「さくら、これで好き放題だね笑」

「みんなありがと笑」

「お前何考えてんの?ふざけんなよ」

「みんないじめていいよ」

3人が動けない俺の体を触ってきた。

恥ずかしながら童貞だった俺は抵抗しながらもすぐに勃起してしまった。

「たってんじゃん」

「えそれな笑、はじめてみた」

「ほんとやめてください」

「乳首めっちゃ気持ち良さそう笑」

さくらを恨みつつ、まあまあ可愛くてエロい女子3人に触られているとだんだん興奮してきて感じるようになってきた。

「ちょ、ほどいて、」

「なな、あそこ触ってみたら?笑」

「わかった笑」

誰も俺の言うことは聞いてくれなかった。

「え!かたい笑、しこしこしちゃお」

「ほんとにだめですって、経験ないんで」

「ここにいるみんなないよ」

1人でやる時くらい激しく動かされて、出そうになってきた。

「まじ出そうなんでとめてください、」

「ななもっとはげしく!」

といいながら乳首を舐めてきた。

「精子でちゃうの笑、みてみたい」

「だめ、とめて、、」

「イッていいよ」

その言葉と同時にちんこに顔を近づけていたななの顔に精子を飛ばした。

「え、ちょ、なにしてんの」

「えやば、くさい?」

「あったかい」

「さくらまじで解けよ」

「え、うちも触りたい」

「うちは精子見れたし満足笑」

「好きにすればいいよ、うちら教室戻ってるから終わったらラインして」

「おっけー」

そういってひな以外教室に戻ってしまった。

聞いても意味ないと分かっていたが、聞いた。

「あの、解いてくれません?」

「ごめん笑、うちもやらせて」

ひなは4人の中で正直一番エロかった。165くらいのショート。馬乗りになられたとき髪の毛からシャンプーのいい匂いがした。

「うちも全部脱ご」

ひなは全裸になり、俺の上に乗ってきた。

「ほんとにやばいよ?」

「我慢できないから」

「クチュクチュ」

ファーストキスはひなに奪われた。

「キスってめっちゃ興奮するね」

10分くらいキスし、口の中がほぼひなの唾液になった。

「うちのまんこ舐めて」

答える間もなくひなは俺の顔の上にまんこを乗せた。やり方はわからなかったがとりあえず吸ってみた。

「ん、ぅぅうやぁ」

ビクッとしたのがわかった。このとき俺のちんこもフル状態に戻っていた。

「舐めてあげるね、」

シックスナインの体制になってお互い必死に舐め続けた。

「まってきもちい」

「うちも、やばいんだけど、」

「ジュルジュルジュルジュル」

「ちんちん精子かかって臭いんだけど笑、全部舐めてあげる」

「いきそうやからとめて」

「生で挿れていいよね?」

「俺童貞やしさすがにだめ」

「動けないし拒否権ないよ笑」

必死に萎えさせようとしたがちんこはおさまってくれなかった。

ひながおれのちんこを掴んでまんこに挿れた。

「ちょまって、うごいたらやばい」

「んぐぅぅ、はぃっったね」

ひなが背中を向けて腰を振る。綺麗な背中を見て余計興奮した。

「パンッパンッパンッパンッ」

静かな部室に2人の重なる音が響いた。

「ねぇ?、いきそう?」

「ふつうにいきそう、抜いて」

「えぇ、どうしようかな、ぬきたくない、」

「ちょぬいてって、いきそう」

「え?ほんとに、、っやばいっ、」

「でるでるやばい」

「アッあん、やばいイクぅ!」

ひなは抜いてくれなかった。ひなの中に勢いよく射精してしまった。ものすごい快感と恐怖に包まれた。

「え、なんでぬいてくれないの」

「まだいくとおもわなくて、どうしよう」

「こどもできたらどうするの」

「やばい、だしちゃったじゃん」

静かな部屋にものすごい空気が流れた。

ちんこを抜くと、ひなのまんこから精子が大量に流れてきた。

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