人生で一番興奮したセックスと、そこまでの過程の体験談。
仕事の都合で半年ぐらい東京で用意された社宅に暮らしていた時、暇つぶしのオンラインゲームでとある女性と知り合った。
ゲーム内でまあまあ仲良くなり、SNSでもよく会話するようになったある日、突然LINEで告白された。
名前はさゆりというらしい。23歳で東京在住、現在フリーターとのこと。
その時俺はフリーだったので、まあいいやとOKすることにした。
その日は顔写真を交換した後、LINEでゲームの話をした。
数日後、
「お前東京に住んでるんだっけ。俺も東京に住んでるんだ。会えるね」
こんな感じの文章を送ると
「うん、そうだね。会いたい」
と返ってきた。
東京に長居する気は無いしこの関係を長く続ける気もなかった俺は、彼女に
「おまえと会ってセックスしたい」
と言ってみた。
彼女と会ったオンラインゲームも所詮暇つぶし、SNSも消していいアカウントをつかっていたので、気持ち悪がられて空気が悪くなったところで簡単に連絡を遮断できる。
どんな返事がきても問題なかったので一気に迫ってみたが、帰ってきた返事は
「したい。でも最初って痛いんでしょ?」
だった。
予想外の返事だったが、俺は少し試してみたくなって嘘をついた。
「いや、好きな人との初めては気持ちよさが勝って痛くないらしいよ」
「そうなの?」
彼女は簡単に信じた。
ここで俺の心の中の悪魔が囁いた。
こいつもしかしたら洗脳できるのではないか?
後日さゆりに色々聞いてみると、不登校で学校にほとんど通っておらず現実で他人と全然話さない上、インターネットでも他愛ない話しかしないらしい。
彼氏はできたことがあってもセックスしたことが無いのでほとんど性知識が無いということがわかった。
ある知識はコンドームという避妊具があることと、中に射精されると妊娠するということぐらいだった。
そこで俺はまず初めてのセックスは痛くないというのは俺の間違いだった、と伝えた後、嘘の性知識を教えることにした。
「女には妊娠する日としない日があるんだよ」
「え?いつでも妊娠するんじゃないの?」
「いや、安全日と危険日というのがあって、安全日はいくら中出ししても絶対妊娠しない」
「へぇ~そうなんだ」
ある日俺はインターネットで漁って見つけた安全日と危険日の大体の時期とか、生理日管理アプリのことを教えて、毎日の体温と生理開始日を俺に伝えるように言った。
彼女は俺を信じ切っていたので簡単に承諾した。
この時点で俺はもう、嘘の知識を沢山教えて危険日に中出ししたいという気持ちが強かった。
さらに俺はさゆりにオナニーの動画を撮って送るように言った。
返事が返ってこないまま少し経った後、ホントに動画が送られてきた。
動画を見ると手入れされてない陰毛とは対照的に綺麗なピンク色をしたマンコがクリオナでビショビショになるのが映っていた。
全裸の写真も送ってもらったが、太すぎず細すぎず抱き心地の良さそうな身体だった。
「安全日に会えばコンドームはいらないね」
「うん」
「ゴム付けるのとナマハメどっちがいい?」
「ナマがいい、直接おチンポ入れてほしい」
「ナマで一番奥まで入れて、そのまま射精していいの?」
「うん、いっぱい出してほしい」
この頃にはこんな感じの会話は当たり前のようにするようになっていた。
さゆりの生理周期の情報が3回分手に入った後、俺はさゆりに危険日中出しの話をすることにした。
「危険日に会ってもナマハメ中出ししていい?」
「えーだめだよ、赤ちゃんできちゃう」
「子宮に精液が入らなければ精子と卵子は出会わないから妊娠しないよ」
「う~ん、確かにそうかも」
「だから、チンポの先が子宮口につかないように、すこしずらしてから射精すれば中出ししても大丈夫」
それらしい嘘の知識で危険日中出しはできそうだが、俺はさゆりに妊娠の可能性があることを自覚をさせるセックスがしたかったので更に嘘の知識を重ねた。
「チンポが気持ちいいと我慢汁でるの教えたでしょ」
「うん」
「あの中にも精子は混ざってるんだよ」
「そうなの?」
「うん、それで我慢汁が出るときにチンポを一番奥に押し付けて、その精子をさゆりの子宮に入れたい」
「えーだめだよ、妊娠しちゃうじゃん」
「大丈夫、精液を入れたら絶対妊娠するけど、我慢汁に入ってる精子は少ないから10%ぐらいの確立でしか妊娠しない」
「10%ならいいよ、沢山入れてほしい」
「たくさん入れたらどんどん妊娠する確率上がるよ?」
「えー、じゃあ30%ぐらいまでならいいよ」
「わかった、俺の精子でお前の危険日子宮犯すから」
「うん、たくさん犯してほしい」
アホみたいな会話だが、俺のチンポはギンギンに勃起した。
それから1か月程度危険日中出しの話をして、仕事の都合でこの日しか時間がない、と生理周期と体温、生理日管理アプリからして一番危険日になっている2日間に会う約束をした。
当日、駅で待っているとさゆりが改札から出てくるのが見えた。
あらかじめ言っておいた、上げまくって超ミニになった赤チェックスカートに黒サイハイソックスの姿だった。
オタクっぽい組み合わせだがやはりエロいものはエロい。
「ちゃんと下の毛剃ってきた?」
「うん、全部剃ったよ」
これもあらかじめ言っておいたことだが、それを聞いて俺は最高に興奮した。
セックスしたくて仕方がなかったが、その気持ちをグッと抑えて適当な所で食事した後、カラオケに行った。
個室に入ったところで気持ちを抑えられなくなり、はち切れそうなチンポを取り出してフェラするように言った。
さゆりは待ってましたと言わんばかりに下品な笑みを浮かべながらチンポにしゃぶりついてくれた。
他の部屋の歌声が微かに聞こえる中で、よだれのピチャピチャ音と、さゆりの口からブブッと空気が抜ける音が響く。
初めてのフェラなだけあってあまり気持ちよくなく全然イきそうになかったが、ずっと夢中にチンポをなめているさゆりを見ていると征服感はあった。
明日ラブホに行って中出しすることにしていたので、今日はとりあえず処女膜を貫通しておきたい。
フェラをやめさせて、隣に座らせ彼女のパンツに手を伸ばすと大洪水。
パンツを外側から触っても、直接触ったときと同じぐらいビチョビチョに濡れていた。
さゆりを椅子の上で四つん這いにさせたあと、サテンのパンツをつかんでおろした。
陰毛がなくなってパイパンになったマンコとパンツの間で糸を引いている。
「おっ、ちゃんと剃ってきたんだ」
俺はさゆりの超危険日のマンコにガチガチに充血してカウパーまみれになったナマの亀頭を押し付けた。
「はあっ、はあっ、はあっ」
さゆりの息が荒くなる。
「声、我慢しろよ」
俺はそう言ってゆっくりチンポを肉の穴に沈めていった。
「あ、あ、あ、あ、」
俺のチンポがさゆりの中にすべて入り込むと、さゆりのからだがビクンビクンと跳ねた。
気持ちいいのだろうか、声もあまり我慢できていない。
「痛くない?」
「うん… あまり痛くない…」
「じゃあ、動くから」
処女だったせいか、マンコの締まりはよくて気持ちよかった。
俺は腰を動かしたが、駅で会った時からずっと我慢していたせいかすぐに射精しそうになったので、何度も腰の動きを止めて射精を我慢した。
超危険日というだけでチンコが痛いぐらいに勃起する。
だがカラオケでするセックスは、外の目も気になってあまり集中できないし、何より楽しみは明日に取っておきたかったので、俺はチンポを引き抜いてさゆりに咥えさせた。
「出すから、全部飲んで」
俺はさゆりにチンポを咥えさせたままチンポを扱き射精した。
「んっ…」
さゆりは驚いたような声を出したが、跳ねるチンポにしゃぶりついて全ての精液を口に含んだ。
「どう?不味い?」
「…ううん、不味くない」
それはホントか、好きな人のものだからなのかは解らないが、さゆりは何も言わず精液を飲み込んだ。
それからは普通に歌を歌ってから俺の社宅に帰った。
次の日はついに超危険日のマンコに中出ししまくる日。
俺のチンポは朝から勃起で痛かった。
今日は外出するときに、さゆりにやってみてほしいことがあった。
「さゆり、今日お前はノーパンで行こう」
「え、じゃあスカートの長さは…」
「昨日と同じで」
昨日買ったコンビニ飯を食った後、パンツをかばんに入れて俺とさゆりは外に出た。
さゆりはずっとスカートを気にしていた。
階段を上るときは俺はさゆりの後ろについたが、俺の頭がさゆりのスカートと同じ高さの位置になると、スカートの中の尻が少し見えると俺は勃起が収まらなくなった。
ラブホの個室に到着すると、俺はすぐさま彼女の口の中をなめ回しながら下半身に手を伸ばした。
さゆりのマンコから愛液が垂れて太ももをつたっていた。
「なんでこんなに濡れてるのかなぁ?」
「だって、はやくおチンポ入れてほしくて…」
「危険日のマンコに?」
「そう、危険日のおマンコに」
「一番奥まで突っ込んで、子宮口にぶちゅーってするよ」
「うん、してほしい」
さゆりは恥ずかしそうに俯いて答えていた。
一緒にシャワーを浴びてから、2人でベッドに横たわった。
早速さゆりのマンコを触ってみると、既にベチャベチャに濡れていた。
「おかしいね、さっき洗ったばかりなのに」
「やめて、言わないで恥ずかしい…」
俺のチンポもカウパーでドロドロだった。
「じゃあ、超危険日のマンコにナマのチンポ入れちゃおうか」
「うん…」
「子宮口にチンポの先押し付けて精液ビューってしていい?」
「だめ、それはだめだよ」
「え~、じゃあ我慢汁はピュッピュッてしてもいい?」
「うん…我慢汁の精子で犯して」
「精液も、子宮に入らないようにビューってするから」
「うん、おマンコ精子まみれにしてほしい」
俺はこういう風に確認するのが好きみたいで、興奮で亀頭が破裂しそうなぐらい充血してカウパーまみれになっていた。
挿入する前にまず、さゆりのマンコに指を2本入れる。
「ん、ん、ん」
指を動かすたびにさゆりが声を漏らす。
マンコはもう前戯が必要なさそうなぐらいに濡れていて、部屋にピチャピチャと水音が響く。
「いく、いく、いくっ」
さゆりはガタガタと全身を跳ねさせて絶頂した。
指を入れてから5分ぐらいで絶頂した。
「お前イきやすいな」
「やめて恥ずかしい…」
間髪入れずに手マンを再開すると、さゆりは5分もかからずに再び絶頂した。
俺はこんなにイきやすい女もいるのか、とちょっと関心してしまった。
「さゆり、脚広げて」
5回ぐらいイかせた後、俺はさゆりの前に座った。
超危険日で、排卵されているベチャベチャのマンコが俺のナマチンポを咥えようとしている。
そう考えるだけで暴発しそうだった。
俺は正常位で真っ赤に充血した亀頭をさゆりのマンコにゆっくりと挿入した。
「あ、あ、あ、あー」
ラブホということもあって、さゆりは一切我慢せずに喘いでいた。
亀頭を入れた後、一番奥まで一気に突っ込むとさゆりはガクガクと痙攣した。
「気持ちいい?」
「気持ちいい…」
「もう痛くない?」
「うん…大丈夫」
「じゃあ思いっきり動くから」
俺はさゆりに抱き着いて思い切り腰を動かした。
途中で一番奥に亀頭を押し付け、カウパーをマンコの奥に擦り付けるように動くと、さゆりは必死に深呼吸をしていた。
「そろそろ我慢汁出そう」
「出して、出して」
「どこに出してほしい?」
「奥、一番奥、子宮に出して」
実際子宮に入るわけじゃないが、必死に絞り出すその言葉を聞いて俺はもう我慢できなくなった。
激しくチンポを出し入れすると、精液が上がってくる感覚がしたので動きを止めて亀頭をマンコの一番奥に打ち付けた。
チンポの先から我慢汁なのか精液なのかわからないものが少しだけ漏れた。
「あ~我慢汁出てる… お前の子宮の中に俺の精子入ったかもな」
「はあ、はあ、ダメなのに、ダメなのに」
「もっと我慢汁入れるからね」
俺はチンポを膣壁に押し付けながらピストンを再開した。
俺の精子が超危険日なマンコの中で泳いでると思うと、興奮が収まらない。
「あ、あ、あ、あ、いく、いく」
さゆりはすでに10回以上はイっていた。
俺は射精しそうになったので、再び一番奥で動きを止める。
チンポが射精した時のようにビクビクと脈打つ。
「さゆりのマンコも子宮も、俺の精子が沢山泳いでるよ」
「はぁ、はぁ、犯して、いっぱい犯して」
「こんだけ我慢汁入れたらもう50%ぐらいの確立で妊娠するんじゃないかな」
「ダメ、ダメなの」
もう俺は限界が近かったので、チンポをゆっくり出し入れしながら囁いた。
「一番奥にビューってするからね、今からマンコの中精子まみれにするから」
「うん、して、して」
「妊娠しちゃうよ」
「だめ、だめ、あかちゃんだめ」
「わかった、妊娠しないように出すから」
俺はさゆりの背中に手を伸ばして抱き着き、激しく動いた。
「いく、いく、いく」
「さゆり、精液どこに出すんだっけ?」
「中、中に出して」
「超危険日マンコの一番奥でいっぱい出しちゃうよ」
「出して、出して」
今まで我慢した分、大量の精液が尿道に上がってくる感覚がした。
俺は絶頂して痙攣してるマンコの一番奥に、まっすぐチンポを突き刺して思い切り精液を放出した。
10秒ぐらい射精が続いたような感覚がした。
さゆりは眼を瞑り、肩で呼吸しながら精液を受け止めていた。
射精が収まり、チンポを抜くとマンコは真っ白に泡立った愛液と精液でベチョベチョになっていて、ベッドにまで垂れていた。
俺は愛液と精液まみれのチンポをさゆりにフェラさせた。
「危険日中出し気持ちよかったでしょ」
「うん…気持ちよかった」
さゆりはマンコも口もベチャベチャにして余韻に浸っていた。
その後はしばらく休憩した後、シャワーを浴びてラブホを後にし、さゆりを駅で見送った。
1か月ぐらい後に俺はゲームとSNSのアカウントを削除して、東京から地元に帰った。