一度レイプしたあゆみを呼び出して二回目のレイプ

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今日はあゆみと会える日だ。

前回犯してから1週間ちょっと、今回は土曜日で仕事は休みだし、待ち合わせして一緒にホテルに行ってたっぷり陵辱するつもりだ。

もちろん色んな道具を持ってきている。

昼過ぎ、横浜市のとある駅で待ち合わせする。

黒パンツにネイビーのゆとりシャツ?の姿であゆみが来た。

「今日は楽しみだね、行こうか」

「・・・・・はい・・・・・」

暗い表情で返事をするので「楽しそうにしないと・・・わかるな?」と言って手を繋いで、ホテルに向かう。

重い足取りで無理矢理笑顔を作らされているあゆみと一緒にホテル前に到着するとあゆみの足取りがさらに重くなる。

「どうしたの?入ろうよ」そう言ってスマホを取り出し、あゆみの中出し直後の画面を見せつける。

目を反らし引き摺られるようにホテルに入り、部屋まで歩いていく。

ようやく部屋に入室すると立ったまま固まるあゆみをベッドに押し倒す。

「服を脱いでパンツとブラだけになれ」

「・・・はぃ・・・・・」

前回の躾もあってか今日は比較的良い子だ。

その間に三脚とビデオを2か所設置、今日もお宝映像がたくさん撮れそうだ。

ビデオををちらちら気にしながら、洋服を脱いでいき、下着だけになるあゆみ。

白の大人っぽい上下セットの下着でブラの間の部分に小さい石みたいなものが付いていて、その姿のあゆみを見た瞬間勃起する。

俺は服を脱いで全裸になる。

勃起したちんぽから目を逸らすあゆみに説明を始める。

「今日の課題は素股のご奉仕にするぞ。まずは脱がなくていいからそのままの姿で立っている俺に下着越しで素股してイかせてみせろ。3分でイかなかったらブラジャー没収、生乳押し当てて素股だ。また3分でイかなかったらパンティーも没収、今度は割れ目で直接素股しろ。そこからさらに3分でおちんぽ気持ちよくできなかったら厳しいお仕置きをする。その代わりそれができたら今日は終わりだ」

「は・・・は、ぃ・・・・」返事はするが項垂れているあゆみ。

「よーいはじめ!」まだベッドで項垂れているあゆみをよそに開始させると、あゆみが怯えながら近づいてきた。

震える手でギンギンになったちんぽを触り、足の間に挟もうとする。

身長は俺の方が数センチメートル高いだけなのでちょうど素股しやすい位置なのかもしれない。

ちんぽにあゆみの太ももの感触と下着の感触が当たる。

大人しいあゆみは唇を噛みしめ、目を瞑りながら腰を動かし始めた。

「そんなんじゃぜんぜん出ないぞ!お仕置きされたいのか?」

太ももでさらに強く挟むようにしてきたが、ぎこちないし動きは遅いし射精まではとてもしそうにない。

あっという間に3分経過したのであゆみのブラジャーを没収。

相変わらず大きくて形のいい、白いおっぱいが顔を出す。

「ほら、次の3分はもう始まっているぞ!おっぱいを俺に押し付けて興奮させるとかしないと全然イかないぞ!」

「うぅ・・・はい・・・」苦痛の顔を浮かべて俺の肩に手を回して抱きつき、おっぱいを押しつけながら素股してくる。

これはちょっとやばいかもと思ったのでちょっといじわる「この前のレイプレポートは良かったよ、あゆみの嫌な気持ちが全部わかったし、これからもっと犯してやろうと思ったぞ」と耳元で囁くとビクッとして少し動きが止まる。

それでもがんばって腰を動かすあゆみだが時間はパンティー没収の時間となる。

しかしパンティを抑えて抵抗し、剥ぎ取ろうとすると「いやぁ・・・もう少しこれでがんばらさせてください・・・」と寝言をいうので無理矢理没収。

抵抗した時間は差し引いたので残りは2分半もない。

それを伝えると再度体制を整えて腰を動かすあゆみ。

あゆみのわずかなおまんこの毛の感触と少し湿っているおまんこがちんぽに擦れて最高に気持ちいい。

没収したあゆみのパンティのクロッチ部分を舐めながら「きちんとおまんこ濡れてるじゃん。パンティにおまんこ汁の味が付いているぞ」と言っても必死に腰を動かし何とかこれで終わりにしようとしている。

しかし無情にもタイムアップ、あゆみをベッドへ突き飛ばす。

「残念だったね、努力不足だ。じゃあ約束通りこれからお仕置きだな」

最高の笑顔で話しかけると全身震わせ座り、「ゆ、許してください・・・もう一回がんばります・・・だから・・・許してください・・・」と悲願してくる。

もちろん許さずお仕置き説明。

2Lのペットボトルと小さい化粧水入れのボトルを取り出す。

「ペットボトルには俺のおしっこがたっぷり入っているからな、こっちの小さいボトルにはこの1週間、あゆみのレイプ動画を見て出したザーメン。これを今からあゆみの体内に流し込んでいくぞ」

顔面蒼白になり「お、お願いします!さっきのいっぱいやりますから!何度もやります!」

「最初っからその気なら射精してもう終わっていたかもね。そもそもキスもしてこないし、やる気が感じられないからお仕置きなんだよ!」

「やだっ・・・やだ!」そう言ってベッドから降りようとしたのでうつ伏せに押さえ付けて手を後ろに回すが酷く暴れる。

「お願いです!キスします!!だから・・・」

「うるさい!!大人しくしろ!!!!前回の動画ばら撒かれたいか??また同じことしてやろうか!?」そう怒鳴ってようやく大人しくなる。

「ひっ・・・ひぃ、ぃ・・・ぃやぁ・・・もう・・・やだよぉ!」泣きだすあゆみの手を後ろに回して親指同士を結束バンドで固定する。

次はあゆみを仰向けにして、伸縮パイプを持ってきたのでそれを首の下に入れる。

あゆみをまんぐり返しして、おまんこ丸出しの状態でパイプの端にそれぞれの足を固定して、まんぐり返しの格好で動けないようにする。

「まずはたくさんあるからおしっこからはじめよう、どこに入れてほしい?」

「やだぁ!!助けてください!!!」

一度中出しまでされたくせに、何で今さらおしっこをそんなに嫌がるんだか・・・

「答えなさそうだからお尻から注入しよう!」

ジョーゴと長さ10cmぐらいのチューブを取り出し繋げ、ローションをお尻に垂らして準備できた。

「ひっ・・・ひっく・・・お、お願いやめて・・・」

泣きじゃくるあゆみに無言で笑顔で返してチューブ挿入。

「あっ!ぅぅぅうううううっ!」苦しむ声を聞きながら奥まで突っ込む。

「はぁ・・・はぁ・・・」絶望した目で無理矢理固定された自分の足の間から自分のお尻に入ったジョーゴを見ているあゆみの前でペットボトルのキャップを開ける。

「持ってくるの重かったから、帰りは空にして帰ろうね」そう言って、ゆっくりとジョーゴにおしっこを入れていく。

「きゃ!ゃ、やだ!き、きもち・・・悪い・・・」

「入りきらない分は口で飲んでもらうからね、がんばってアナルでも飲もうね」

ゆっくり少しずつ入れていき100mlぐらい入れたら「無理です!!お腹が!!抜いて、抜いてください!!」とぐちゃぐちゃの顔で悲願してくる。

抜けないようにジョーゴをしっかりと押し込み、少し入れるペースを上げた瞬間、「いやぁーーーーー!!!」という叫び声とともにジョーゴとチューブが抜けておしっこが噴出した。

ぴゅしゅ!じゅぶ、ぶっ!と恥ずかしい音とおしっこがあゆみのお尻から噴き出してくる。

「あっ!あっ!!も・・・もう・・・やめて・・・」ビクビクしながら放心しているあゆみを虐めたく、再度チューブを挿入!!

「無理です!!痛い!!あっーー!!」可愛い悲鳴を聞きながら今度は少し勢いよく流し込む。

「あっ!うっ!!あっ!!や!!やだっ!!やぁだぁ!!!」たくさん零しているし、まだ半分近く残っているがここで一度やめてやる。

手足の拘束を解いてあげ、脱力しておしっこまみれのあゆみを立たせてバスルームへ連れていく。

温かいシャワーでお互いの身体を綺麗にしてあげているとあゆみのお尻から恥ずかしい音とともにまだ残っていたおしっこが噴出す。

それにも反応せず、無表情のあゆみ。

壊れたら困るので少し優しくしてあげようと、あゆみの髪の毛、身体を拭いてあげる。

その最中もずっとあゆみは無表情。

二人で風呂から出て、喉が渇いたので部屋の冷蔵庫から水を取り出し飲み、あゆみにはさっきのおしっこペットボトルの残りを薦める。

ソファに座らせペットボトルを置いても反応しない。

「もう・・・死にたい・・・です・・・」ぼそっとそう言うので可哀想になってきたので生きる希望を与えてあげる。

「この前さ、あゆみのスマホの中漁ったでしょ?あゆみは妹がいるんだね。6歳下の・・・住所ももちろん、わかっているよ。LINEのやり取りも仲良さそうだもんね。また今度部屋に泊まりに来たいって言われてたね」

すぐにこちらを向き「妹は!やめて・・・関係ないです!」

「うん、妹に手を出して欲しくなければ変な考えは起こすなよ?わかったな?」

ぎゅっつ目を瞑り「はい・・・」そう呟く。

「じゃあまずは喉を潤そうか」下を向いて、ペットボトルのキャップを外し口元に近づけるが異臭に顔を歪める。

しかしゆっくりと口を付け、少しずつ傾けていく。

目を瞑りながら喉がゴクッゴクッという音とともに動き、俺のおしっこを飲みほしていく。

「今日はこれを全部飲んで、次はあゆみのおしっこシーンの撮影会やって、最後にセックスして終わりだね!」

今日のスケジュールを聞き、それでも一生懸命おしっこをゆっくり減らしていく。

その間暇なので、あゆみのスマホを弄る。

彼氏からのトークを開くと「最近疲れてる?なんかそっけないね」とか「来月には横浜行くからデートしようね」とか普通のカップルみたいな会話をしている。

もう君の彼女は普通じゃないし、今俺のおしっこを飲んでいるのに(笑)

どうやら彼氏は宇都宮に住んでるみたいで、あまり会えていないみたい。

可哀想だからこのまま横浜の愛人として可愛がってあげよう。

15分ぐらいあゆみのスマホを弄っていると「の、飲みました」との声が!

「やればできるじゃん!じゃああゆみ、次は洗面器におしっこしようね!」

ビデオの前に洗面器を置いて命令するが俯いて動かない。

「エッチするから、それで今日はやめてくれませんか?」

「まさかの自分からエッチお願い!!おじさん嬉しいよ~でもだめ!あゆみのおしっこシーン撮影しなきゃ!」

諦めて洗面器の上におしっこする体制をとるあゆみ。

「さ、撮影は止めてくれませんか・・・?」

「ダメ!早くしないと妹レイプするぞ」

綺麗な瞳から涙を流しながら俯くから「カメラ目線でおしっこしろ」と命令。

「うぅ・・・ぅっ」唸って少し力むとシャーーーーーッと音とともにあゆみの小股から黄金水が出てくる!

我慢していたのか中々の勢い、もちろんカメラ目線で涙を流しながら!!

洗面器はたちまち黄金水が溜まってきて、おしっこが水に落ちるチョボボボボッっという音に変わる。

とても興奮して、ちんぽもMAXに!!

だんだん弱まりおしっこタイム終了!!

がんばってできたご褒美にあゆみを別途に連れていきおしっこまみれの股を舐めてあげる。

「やっ!き、汚い・・・」と口では言うも身体はもうあまり抵抗できていないでいる。

たっぷり綺麗にしてあげたからそのままセックス開始。

あゆみの巨乳を鷲掴みにして乳首を舌で転がす。

「くっ・・・いっ・・やっ!」

「乳首気持ちいい?」

「・・・はぃ・・・・・」目を閉じて、言うことを聞き、すべての陵辱に耐えようとするあゆみ。

ちんぽをおまんこに宛がって、入れようとすると眉間に皺を寄せて顔を背けるが、開いた脚は開いたままでがんばっている。

「おい、俺の顔を見ろ」あゆみが目を開き、悲しそうな目で、涙を溜めてこちらを見てくる。

「これがあゆみをレイプして好き放題している男の顔だ!今後、彼氏とセックスの度に俺とのセックスを思い出せよ」

「うっ!ひっ・・・!は、はぃ・・・」

「自分のまんこも見ろ!これからあゆみの嫌いな人のちんぽが、避妊もせずにおまんこに入っていくからな!」

それを聞いて「やっ!やっ!ぃぃやぁぁぁぁ!」と号泣しているあゆみの膣にちんぽを挿入する。

「はっ!・・・あっ!」と息を吐くあゆみに「またおちんぽ入っちゃったよ」と満面の笑顔で語りかける。

泣きながらこちらを見つめるあゆみを見ながら腰を動かす。

相変わらずの膣圧であゆみの愛液、膣の壁がちんぽに絡みつき、押し返そうと圧力もかかり、すぐにでも射精しそうな快楽だ。

「あぅ・・あっ!あっ!あっ!はっ!あっ!・・・」腰の動きに併せてあゆみの口からあえぎ声なのか、苦しむ声なのか漏れてくる。

あゆみの目からは涙が流れ、それでも命令されたので俺の顔を見つめながら必死に肉棒を受け入れている。

さっき飲んだ俺のおしっこの臭いはするが構わずあゆみの口に舌を入れる。

お互いの舌を絡めて、腰の動きをさらに早くする。

口を開けて、ベロを出しながら「あっ!あっ!あっっ!・・・あっ!あっ!」と気持ちよさそうな声を出すあゆみ。

「今日はおしっこ飲んだご褒美に中には出さないでやるからな!」

「あっ!あっ!はっ、い、はい!・・あっありがと・・あぅ!ご、ございます・・・」

「あゆみのおまんこで気持ち良くなったちんぽがどこにザーメン出すか見ておけよ」そう言ってちんぽを抜いて、没収したあゆみのパンツを取り出し、クロッチ部分に思いっきり射精する。

パンツをチンポに巻き付け、一滴もこぼさぬよう、パンツ全体も使ってきっちり拭きとる。

それでも量が多く、溢れたザーメンはブラジャーの乳首が当たる部分で拭き取る。

このまま汚すだけではつまらない、すぐにザーメンまみれの下着を穿くようにあゆみに命令する。

ふらふらしながら起き上り、ぐちゃぐちゃになったパンティーを穿き、ブラジャーを付ける。

そこで化粧品ボトルに入ってたザーメンがあったことを思いますが、あゆみも相当疲れてるし、今日はもう終わりにしてあげる。

さらに溜めて、もっと一杯になったらあゆみに使ってあげよう。

あとは洗面器に入ってたあゆみおしっこを俺が綺麗に飲み干す。

「あゆみのおしっこ最高」舌舐めずりしながらそう言うと、軽蔑と悲しさが混ざったようと目でこちらを見ている。

あゆみにズボンを穿かせて、上着を着せると上着は平気だがズボンが少しずつ染みてくる。

「き、きもちわるい・・・です・・・」

「そのまま帰れ、帰ったらズボンの上から撮影、ズボン脱いで上下下着姿で撮影、下着を脱いでザーメンまみれの姿で撮影、最後に脱いだ下着を撮影して、感想を添えて送れよ」

そう言ってボロボロのあゆみとホテルを出て駅に向かい、見送った。

俺は次回どう犯すか考え、わくわくしながら帰宅した。

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