※この話は「T恵とA美のバレンタイン」の続編です
(やり方がよくわかりませんでした)
お久しぶりです
ふと覗いて見たらまだ読んでくれてる人がいてビックリしました、続編希望も思ったより多かったので思い出しながらちょっと書きます
今は二人の子供達とA美と仲良く暮らしています
T恵とは年賀状のやりとりするぐらいで、今は会っていません
今回はA美との出会いを書きたいと思います
その前に最近の感じを
「何でパパ起きないの?病気なの?」
バタバタ音がして目が覚めた
「パパは夜お仕事したから昼間寝てるんだよほら早くしないとバス来ちゃうよ」
「はーいいってきまーす♪」
「いってきましゅ♪」
ドアの音がして静かになったまだ眠いけどトイレに行きたくなり起きる
時計を見ると8時だ昨日25時くらいに帰って来たのでダルい
『腹減った…』
玄関の音がしてA美が帰ってきた
「あら起きたの?おはよう」
「おはよう腹減った…」
「ちょっと待って」
ボーっとしてると目玉焼きに海苔に味噌汁の朝飯が出てきた
「いただきます」
朝メシ食べてるとA美がお茶を淹れる
「今日は休みなんでしょ」
「ああ明日は普通に朝から行くけど」
「昨日言ったこと覚えてる?」
「もちろんシャワー浴びてからでイイ?」
A美がニコッとして
「じゃあ洗濯物干してくるね♪」
メシ食べてシャワーを浴びる、寝ぼけた頭がスッキリした
風呂場を出るとA美がバスタオルを出してくれた
「ビール飲む?」
「イヤまた寝ちゃいそうだからイイよ」
寝室に戻るとエアコンが効いてて涼しいテーブルに麦茶が置いてある
「いたれりつくせりだなぁw」
麦茶を飲んで涼ん出ると
「汗引いた?」
とA美が入ってきた
「ああ大丈夫だよ」
Tシャツにジーンズ髪はショートにしていかにも若奥さんって感じだ、Tシャツがパツパツになるくらいの胸にキュッと細くなった腰ちょっと大きなお尻から細くて長い脚、30は過ぎたけど相変わらず綺麗だ
俺の腰掛けてるベッドのヘリの隣りに座って
「ンー」
と口を突き出してくる
軽くチュッとすると
「もっと〜」
と甘えてくる
ゆっくりと唇を重ねて舌を絡める
「ア…ン…」
A美が抱きついてきた、ねっとりと口がビチョビチョになるくらいキスをして一息つくと
「寂しかった…」
「ゴメンな」
決算で忙しくて毎日24時過ぎまで仕事してたが、昨日で終わって今日は半月ぶりの休みだ
昨夜寝る前に
「明日休みだから起きたらエッチしたい」
とA美に言っといた
エッチするのも半月ぶりだ
子供達を幼稚園に行かせて午後までは久しぶりの二人だけの時間だ、俺もかなり溜まってる、A美とキスしただけでバスタオルの中でもうテントを張ってる
A美もそれに気づいてバスタオルの上から握ってくる
「ワア…スゴイもうおっきくなってるw」
バスタオルの上からシゴいてきたが、それだけで超気持ちいい
「ああ直ぐ出そう」
「まだダメだよ〜今お口で気持ちよくしてあげるからねw」
A美が床に座ってバスタオルを捲る、ピョンと音が聞こえるようにチンポが跳ね上がる
「元気だね♪」
A美が嬉しそうに舌を伸ばして先っぽからチロチロ舐め回す
「ああ…久しぶり」
舌先で先っぽからカリ裏筋玉とひと通り舐めてから、パクっと咥えてきた
あったかくてウネウネ動く舌の感触が堪らない
思わず声が出る
「アアッ!気持ちいい…」
「ウフッw気持ちいいの♪」
「最高」
「いっぱい頑張って我慢してたもんね」
ジュポジュポ音を立ててシャブってく、イカない程度に奥まで呑んだり横舐めしたり裏筋を舐め上げたり、もうチンポはギンギンで先走りが出てきた
「A美オッパイ」
フェラを止めてA美がTシャツを脱ぐと、黒のFカップのブラに包まれたオッパイが露わになる
『相変わらずエロい…』
子供を産んでひと回りデカくなった、今日みたいにTシャツ一枚で外に出ると周りから必ず二度見される、本人はそんな気にしてないが俺がきがきじゃなくて必ず上にもう一枚着て外に出ろと言ってる
「誰も見ないよ〜こんなおばさんw」
と言ってるけどそんなことは無い!
男が色っぽい巨乳美女に興味無い訳が無い!
A美がブラを外すとボロンとたわわなFカップが解放される、出産して多少乳輪と乳首もおっきくなったがエロさは増してる、手を伸ばして下から持ち上げるとズシッとした重みを感じ、片手で隠れないオッパイをワシワシと揉む
「アン…」
乳首を指で弾くように捏ね回すと、直ぐに固くコリコリになってくる
「ンン…ア…ア…」
『相変わらず乳首が弱いな』
乳首を弄られながらも先っぽを咥えてペロペロしてくれる
「ンン…アン…ン…」
フェラしながらも吐息が漏れる
「オッパイ気持ちいい?」
「ウン…スゴイ感じちゃう」
「オッパイでして」
A美が口を離して自分でオッパイを寄せてチンポを挟んでくる
「オッパイ気持ちいいw?」
フェラとは違うムニムニの感触が気持ちいい、懸命に上下させてブルブル揺れる巨乳がエロい
「ア〜最高」
オッパイの柔らかさと温もりに癒される、俺専用の究極のマッサージだ
もう一度フェラしてもらうともう限界だった
「ア〜出ちゃうよ」
「イイよ出して」
A美の頭を押さえて下から腰を動かす、喉奥までピストンするとA美も涙目で耐えてくれる
「アアッイクッ!出る」
A美の口の中に半月分の精子をドクドクと出した
ユックリと絞り出すようにピストンしてA美がチュウチュウ吸い上げてくれる
「アアいっぱい出た」
A美がゴクリと飲んで
「スゴイ…濃いねw」
と笑いながら麦茶を飲んでた
「こんなに溜まってたなら言ってくれればよかったのにw」
「疲れてそれどころじゃ無かったから今度は俺がするよ」
A美のジーンズを脱がすとTバックの黒パンツ、大きなお尻に小さなパンツが食い込んで堪らない
A美をベッドに寝せて抱きしめながら耳首筋肩と舌を這わせていく
「ア…ア…」
A美が処女のようにじっとしたまま俺の愛撫に身を任せてる、オッパイを優しく揉んで乳首に吸い付くと
「ア…アアッ!」
と大きな声が出て俺の頭を抱きしめる
それを合図にギュッと強く揉みしだき乳首をベロベロねぶる
「アッ!ア〜ン…それ…イイッ!」
両方の乳首を交互に強く吸いつき荒々しく犯すように揉む
「アアア…M…気持ちいい…もっと」
キスで口を塞ぎ、片手を股間に伸ばすともうパンツが湿ってる
パンツの中に手を入れてパイパンマンコに手を伸ばす、マン筋は触ると指が濡れてチュプチュプ音がする
「指挿れて…」
A美からおねだりされた。希望通り二本入口に挿すとニュルッと入ってく
「アア…」
入口をクチュクチュ弄ってると、A美が腰を動かして奥に呑み込もうとする
「こんなに濡らしてエッチだなぁ」
「だって…ずっと待ってたんだもん」
急に可愛いことを言ってくる
望み通り奥まで突っ込みグチュグチュ掻き回してやる
「アア〜ン…アッアッア、ア、ア…」
A美がギュッと抱きついてくる。手の平までマン汁が伝ってくるほどピチャピチャ音が聞こえる
「アアッ!イクッ!クウ〜…」
濡れたパンツを脱がしてA美の長い脚をパカッと開き、濡れたパイパンマンコを全開にして顔を近づける
むせかえるくらいメスの匂いがする
見慣れたマンコだがゾクゾクと興奮してむしゃぶりつきたくなる
口を開け全部口の中に入れて全体を舐め回す
「アン、アン…イイッ…」
ワザと音を立ててペチャペチャといやらしく舐め掬う
「アア…いやらしい音がする」
「舐められるの好きだろ」
「ウン…もっといっぱい舐めてアア…気持ちいい」
クリを舌先で転がし入口をほじる、溢れてくるマン汁をジュルジュルと啜る
「アア…M…イッチャウよう…」
クリを甘噛みして強く吸い上げるA美の弱点だ
「アアッ!イクッ!イクッ!アアッ!…」
指と舌でA美をイカせてひと息つく
隣りに寝転ぶとA美が上にきてキスしてくる
「チュチュンフ…M…愛してるw」
「俺も愛してるよ」
ニッコリと満足したように笑うと、俺の耳から首にキスをして乳首をペロペロ舐め出す
乳首をチュウチュウして乳首が固くなると、舌先でエロい顔してペロペロしてくる
チンポに手を伸ばして、半立ちのチンポをシゴキ始める
「まだできるよねw」
『最初からそのつもりのくせに』
「おっきくして」
A美が微笑みながら脚の間に来て、根元を握りながらパクッと咥えてくる
俺の目を見てチュポチュポと気持ちいいところを責めてくる
俺の声が漏れると嬉しそうにしゃぶる
A美の頭を撫でながら
「チンチン美味しいか?」
と聞くとニッコリして
「ウンMのチンチン大好き」
と嬉しいことを言ってくる
大体復活するとA美に顔を跨がせて、69の形にしてパイパンマンコをじっくり見ながら味わう
ちょっと皮の被ったクリを剥き出しにして、舌先で転がすとマン汁が溢れてくる
「ンンッ!…ン、ン…」
とチンポを口に入れながらもA美の声が漏れてくる
子供を二人産んでも綺麗なマンコもう8年以上
俺のモノだA美の感じるとこ気持ちいい場所全部知り尽くしてる
指を挿れて上側を擦ると
「アアッソコ気持ちいい!」
A美が声を上げる。このままイカせてやろうかと思ってたら
「M…お願いもう挿れて…」
と言いながら自分から上に乗り、チンポにマンコを擦り付けてズブズブ呑み込んでいく
「ア〜…スゴイ…イイ…」
「俺のチンチン気持ちいいか?」
「ウン気持ちいい…最高」
「ずっと欲しかったんだろ」
「ウン…欲しかったずっと待ってたのねえ…」
俺の上でオッパイをブルブル振るわせて、腰を振りながら自分でオッパイを揉んでいる
「ウン?」
A美が前に屈んで俺の耳元で
「オッパイ噛んで…」
と囁く
ゾクゾクしてオッパイに顔をうずめて、望み通り乳首を甘噛みしてやる
「アアッ!イイッ!」
A美もギュッと抱きついてオッパイに押し付けられながら乳首を責める
「ンンッ…ン、ン、イクッ!イクッ!」
俺に抱きついたまま腰を振るA美が、そのままガクッとチカラが抜けた
「満足した?」
「ウン…」
チンポを抜いてA美が離れると直ぐにお掃除フェラしにくる
「あれMまだイッテないじゃん」
『わかってるくせにw』
そのまままた奥まで咥えてジュポジュポしていく
口を離すと
「ゴメンね私だけ気持ちよくしてもらって好きにしてイイよw」
と言いながら自分から四つん這いになってお尻を突き出した
「今日は中に出してイイ日だよ」
「バックがいいのか?」
「ウン…奥までいっぱい突いて欲しい」
ムチムチのお尻を突き出して色っぽい顔で
「挿れて…」
『俺の好きなことわかってやってるな』
と思いつつもチンポはギンギンだ。先っぽを擦り付けて角度を合わせて、ズブズブ挿れる
「アア…イイ…奥まで挿れて」
ワザと入口あたりでチョコチョコ動いてると
「もうイジワルお願いだから奥にちょうだい」
「俺のちっちゃいから届かないよw」
「もう!いいから早く!」
本気で怒られそうなので、奥まで一気にズンッと突っ込む
「アアッ!それ…」
お尻をガッツリ掴んでパンパンしてやる、子宮の壁に先っぽがズンズンと当たる
「アアアアッー!奥!当たる!もっと!」
汗をかきながらノンストップでパンパン突き続けると、A美の中がギュッギュッと締めてくる
「アアッM〜イッチャウよう!ア、ア、アーッ!」
A美が絶叫して果てる
「もうちょっと我慢して」
A美をひっくり返す。手をクロスしてオッパイを寄せて脚を開いて持たせる
『この格好が一番エロいな』
ビチョビチョのマンコにズブッと奥まで挿れて、呆けた顔したA美を見ながらオッパイをブルブル震えさせて、トロトロマンコを限界までつく
「ン、ン、アア…またイキそう…」
「アアアア…いくぞ」
「出して…いっぱい出して…」
「アアッイクッ!」
2発目だけどビュビューと大量にA美の奥に出した
「ハアハア…気持ちいい…」
A美の上にパタリと重なってハアハア言ってると
「お疲れ様」
と言っていっぱいキスしてくれた
「満足した?」
「ウン最高!愛してる」
そのままもう一度寝ました
ではA美との出会いを
俺が大学を出て新入社員として会社に入社した時、4月に研修があり当時同期が30人ぐらいいて男女で配属が決まるまで、研修センターで5日間ぐらい研修がありました
俺の隣りのGが明るくノリのいいやつで、仲良くなり色々話てる時に
G「A美さん可愛いよな〜彼氏いるのかなぁ」
と言う話になり
俺「綺麗な子だよなでも絶対彼氏いるよ」
G「今度飲みに行こうって誘おうかな」
G「無理じゃねたぶんみんな狙ってるよ」
G「MおまえY子さんと仲良いじゃん。彼女通してA美さん誘ってくれよ」
Y子は同じ大学の子で特に仲良い訳ではないが、同じ大学と言うことで挨拶ぐらいはするなか
俺「ン〜まあ話してもいいけど期待するなよ」
と言う流れでダメだろうと思いつつも、Y子に声かけると以外にもトントントンと話が進み研修が終わった後でコンパしようってことになった
それから研修中は目が合うと、手を振ったり挨拶するぐらいの関係にはなった
Gはノリノリで日程や店を段取りしてヤル気満々
俺は当時同じ大学の彼女がいて
『どうせ何もねーし』
とちょっと冷めていた
研修も終わり配属も決まりバタバタしたのも落ち着いた頃、コンパをすることに結局4対4ですることになり他の同期も誘い新宿で飲むことに
コンパが始まると予想通りGと他の二人も誰が見ても分かるぐらい、A美狙いw
A美は笑顔で受け答えはしてるものの、距離を置いてる感じに見えた
俺はY子と他の二人が飽きないように、気をつけながら相手してた
トイレに立った時にGがついて来て
G「ダメだA美さん無理だわ彼氏いるよ」
俺「ふーんそうなんだ自分から言ったの?」
G「言わないけど分かるよ一線引いて、これ以上近づくなって雰囲気出してるし」
俺「そんなの分かるんだ、スゴイなお前w」
G「俺は無駄なことはしたくないの、ところでY子ちゃんは彼氏いるの?」
俺「いないんじゃない知らんけど、え…Y子に行くの?切り替え早くないw」
G「俺は無駄なことはしたくないんだってw」
そう言ってGは今度はY子にアタックしていた
周りにバレバレの切り替わりでみんな呆れていたが、Y子は満更でもないらしくその後二人は付き合ったw
残りの二人もA美が無理だと判断したのか、残りの子と仲良くなり俺とA美だけが必然的に残った
俺「A美さんは彼氏いるの?」
A美「いるっていうか…内緒ですMさんは?」
俺「いるよ」
A美「正直ですねw普通コンパとかに来たらいないって言うんじゃ無いですか?」
俺「ウソついたら彼女に悪いし、そういえば間違いも起きないでしょw」
A美「ラブラブですねw」
俺「そうでもないよ、就職して遠距離になるしどうしようかって感じ」
A美「そうなんだ遠距離はイヤ?」
俺「うーんイヤってわけじゃないけど、彼女の方が不安みたい。かと言って直ぐ結婚するって訳にも行かないし最近はケンカばっかりw」
A美「そうなんだ…私は逆です。彼氏が遠くに行って遠距離してたら彼氏が浮気して…」
俺「え…そうなのじゃあ別れたの?」
A美「私は別れたつもりなんですけど…彼氏が別れないって…」
俺「そっか大変な時にコンパ呼んでゴメン」
A美「ウウン気分転換したくてきたんです…でも色々考えちゃって雰囲気壊しちゃったかもゴメンなさい…」
俺「大丈夫だよみんな楽しそうだし、俺も冷めてたからA美さんと話せて良かったよw」
A美「ありがとうございます。そう言ってくれるとホッとします」
なんとなく仲良くなり、この後みんな2次会に行くと盛り上がってた
俺とA美は帰ることになり、二人で駅まで一緒に行くことに
A美「Mさん二次会行かなくてよかったんですか?」
俺「彼女持ちが行ったって邪魔でしょw」
A美「Mさんもう少しだけ時間ありますか?」
俺「いいけど」
A美「ちょっと相談聞いてもらいたいんです」
二人で駅の近くのファミレスに行き話すと
A美「実はさっきの別れた彼氏がストーカーみたいになって…」
話によると浮気が分かって別れ話をしてから、彼氏からしつこくメールや電話が来たりアパートの近くで待ち伏せするようになったと、その度に断って逃げるんだけどやめてくれない、今は怖くて実家に帰ってると
俺「そっか家族とか警察には言ったの?」
A美「家族には言ったんだけど、警察にはこれと言って被害も無いし、入社したばっかりで会社にバレたら…」
俺「俺にできることならいつでも相談して」
そう言って連絡先を交換して別れた
『美人は美人なりに悩みがあるんだなぁ』
ぐらいにしか思ってなかった
それから何回かメールのやり取りをするようになった。会社終わりに相談がてらメシ食ったり、彼女のアパートの前まで送ったり(部屋に入って無い)
その内に元彼のストーカーも、落ち着いたみたいで安心してた
でもそっから恋愛になることは無く、俺も彼女がいるし彼女も元彼と別れて当分彼氏はいらないとか言ってたし、仲の良い異性の同期って感じだった
俺は新人として仕事で朝から晩まで忙しく、当時の彼女とも距離が離れて会う時間が減りケンカもしょっちゅうだった
連休の予定を彼女と電話してる時に
「こっちで好きな人ができた別れましょうと」
一方的に振られた
それから一切連絡取れなくて、ショックでボーっとしてると
何日か後メールが来て彼女かと思って飛び起きた
A美(Mさん連休何してますか?彼女と旅行ですか?時間あったらまた相談にのってもらいたいんですけど…)
ガクッときて無視しようかと思ったけど、愚痴を吐きたくて会うことに
A美とファミレスで会うと
A美「実は今日また彼氏が来て」
俺「えきっぱり別れたんじゃなかったの?」
A美「ウンあまりにしつこいから、もう好きな人がいるからって、ハッキリ言っちゃったw」
俺「そうなんだ好きな人できたんだ、彼氏は納得してた?」
A美「え…ウン…わかったって」
俺「そっか良かったね俺は逆だよ、先週彼女に好きな人ができたって振られたよ」
A美「エッ!本当ですか?」
俺「本当だよだから相談ついでに、愚痴聞いてもらおうかなってw」
A美「Mくんお酒飲み行きましょう」
そのまま流れて飲みに行き、彼女の愚痴や元彼の愚痴で二人共結構飲んで酔っ払った
で帰ろうってなった時にA美から
A美「もうMくん女子の気持ち全然わかってな〜い」
俺「まあだからフラれるんだよな」
A美「違う!本当にわかってない!私の好きな人わかってますか?」
俺「エ?俺の知ってるヤツ?」
A美「もうバカー!あなたです!」
俺「エエーッ!」
って感じで断る理由もなく、何となく付き合うようになりましたw
初めてのエッチはA美のアパート、付き合って3回目のデート帰りに初めて泊まった時、A美が夕飯を作ってくれることになり、二人で買い物したり仲良く食べた
でいざそういう雰囲気になったときキスして、そっから先に進もうという時にA美が何かとはぐらかす。最初照れてるのかと思ったが、あまりにも避けるのでさすがに呆れて
「もういいよ今日は帰る」
と帰ろうとした時に
「待って、ゴメンなさい実は…」
ドキドキして理由を聞くとアソコの毛が無いんだってw
しかも水着を着る部活をしてて全員で永久脱毛したらしい
最初の彼氏にそれで浮気してるんだろうと責められたんだって
俺はそれを聞いて興奮したし、気にしないと言ったんだけど
最初のエッチは見せてくれなかった
A美のベッドでキスをして、A美が下着姿になって布団に潜る。俺もパンツ一枚になり布団の中に入る
そのまま抱き合い、キスをしてブラを外そうとすると
「待って」
と言ってA美が電気を消す。豆球もルームライトも無しの本当に真っ暗
「これじゃ何も見えないよw」
「お願い恥ずかしいから…」
と言われて仕方なく手探りでオッパイを揉むと、予想以上にデカイ
「オッパイ大きいね何カップ?」
とは初めてのエッチでは聞けない…
優しく揉んで優しく乳首を舐めて、最初は激しくはできない…
A美も
「ン……ア……」
くらいに小さい声を出すくらい
手探りでパンツに手を掛けて下ろそうとすると
「笑わないでね」
「真っ暗だから見えないしw」
確かに何もない。ツルンとした感触でも実際毛が生えてようが無かろうが、やることに変わりは無いので普通に触って、いざ舐めようとしたらダメって言われたw
さすがに最初にフェラさせるのも抵抗あったので、ゴム付けて入れようとした時に
「口でしなくていいの?」
と聞いてきた
「イイよまた今度で」
って言った時に意外そうな顔してた
でいざ挿れると
「ア…アアアアーッ!」
とビックリするくらい声を上げた
「大丈夫?痛かった?」
「ウウン…大丈夫ちょっとビックリして」
「痛かったら言ってね」
そう言ってユックリ動くと
「アアア…ア…ア…スゴイ…」
「痛い?」
「ウウン…気持ちいい…」
「じゃあもう少し奥まで挿れるよ」
「え…まだ入るの?」
奥までユックリ挿れると
「アア〜ン…当たる…」
「大丈夫?」
「ウン…スゴイ…アソコの奥に当たる」
ユックリズンズン動かすと、キツキツのマンコがだんだんトロトロになって、ジュプジュプ音が聞こえてくる
「アア、ア、ア、イイッアンアン」
最初と違ってドンドン大きい声を出して、乱れてく
「気持ちいい?」
「ウン!イイッ!アア〜もうダメ〜」
ズンズンついてる内にA美の方が先にイッタ
『え…もう早くないか感じやすいのかなぁ』
「ゴメンもうちょっと我慢してもらってイイ?」
「ウン…」
A美がボーっとした声で返事する
この隙にひっくり返してバックにする
何も言わずにズブズブ挿れた
「ンアア〜ッ!…ア…ア…イイッ…」
とりあえず大丈夫そうなので、ズンズン動かす
「アッ、アッ、アア…アン、アン…」
ずっと絶叫してるので、かわいそうになってきた
「じゃあイクから我慢して」
お尻を掴んでパンパン欲望のままに、突いた
『ああ…気持ちいいトロトロでキツくて最高だ』
「アアアアーッ!ダメッ…またイッチャウアアアアーッ!」
A美と一緒にゴムの中に出した
ゴムを抜くとタプタプに溜まってる
『久しぶりだったしなあ…』
「A美大丈夫?」
ボーっとしてたA美が気が付いたように
「大丈夫じゃない…」
「え…痛かった?ゴメン強くしすぎたかなぁ」
「違うの…こんなの初めて…スゴイ気持ち良かった…」
「え…そうじゃあよかったw」
A美のベッドで寝てると擦り寄るように抱きついてキスしてくる
「ねえ…元カノとセックスの相性よかった?」
「うーんよかったと思うけどどうだろうw」
「そっちは?」
「私は…正直に言うと元彼とのセックスで、何回かしかイッタことなかったの」
「そうなんだ相性悪かったのかね」
「私セックスってそんなもんだと思ってたんだけど、Mくんとしたら…私3回もいっちゃった」
「そっか、じゃあ相性バッチリだなw」
朝まで一緒のベッドで抱き合って寝た
朝目が覚めるとA美が隣りに寝てて、まじまじ顔を見てにやけてきた
『あー可愛いなぁ昨日エッチしたんだよなあ』
とA美が俺の彼女になったことを実感した
そっと抱きしめてみると、イイ匂いがして朝勃ちもあって固くなってきた。さりげなくパジャマのお尻やオッパイに触ってみると
『あやっぱりデカイ!DいやFカップはあるな、お尻も脚とか細いのに身体の細さの割におっきいな』
と触って確認してた
『昨日のエッチも気持ち良かったなぁ、これからも真っ暗じゃなきゃエッチできないのかなぁ』
とか考えてたらA美が起きた
「おはよう…」
「おはよう寝れた?」
「ウン…恥ずかしい見ないで」
「なんで、もっと可愛い顔見せてよw」
「バカw」
何となく見つめ合ってチュっとキスする
A美が照れながらも甘えた声で
「もっと…」
『可愛い過ぎる!』
ギュッと抱きしめて、舌を入れると絡めてくれる
そのまま背中やお尻を撫で回す
「ア…ン…ン…」
と色っぽい声を出すので止まらなくなった
上になりキスしながら、オッパイを揉むと抵抗しないのでパジャマの中に手を入れて、Tシャツの上からノーブラのオッパイを撫で回す。乳首の感触が手に伝わって指先でツンツンしてみる
「アン、アン、…」
と感じてるので調子に乗って、乳首をクリクリしてるとギュッと抱きついてくる。ヒザを股の間に入れて、太腿で股間を刺激すると腰を押し付けてきた
『イケル!』
そのまま勢いでTシャツを捲ると、Fカップの綺麗なオッパイが出てきた
「キャ」
すかさずA美が手で隠す
「見せてよ」
「明るいよ恥ずかしいよ」
「俺が見たいんだ」
「え〜でも…」
空いてる手を俺のチンポに触らせて
「A美が欲しくて我慢できない」
「スゴイ固くなってる…エッチするの?」
「したいです」
「してもイイけど一つだけ約束して」
「何?」
「浮気したら許さないから…」
「大丈夫約束する」
(この約束は2年半後破っちゃうけどね…)
キスで口を塞ぎ、隠してた手を外し明るいところで初めてA美のオッパイを見た
『スゴイ!』
予想以上の美乳だった。間違いなくFカップはあるし色白でちょっと乳輪が大きいけど小さな乳首が綺麗なピンク色してる。巨乳AVの表紙でもおかしくない、感触は中華街のデカイ肉まん見たい、張があって片手で収まらない、こんなオッパイが俺のモノだと思うだけで興奮する
「こんなキレイなオッパイ見たことないよ」
「そう自分じゃわかんないけど、昔から胸がおっきいって、からかわれてたからあんまり好きじゃないの」
恐る恐る下から揉むと、柔らかくてしっとりと手に馴染む。その感触が気持ちいい
『ああ…スゴイオッパイ好きじゃないと思ってたけど、これはずっと揉んでいたい』
「ア…ア…」
A美が吐息を漏らす。その顔も明るいところで見ると最高にそそる
乳首にキスして舌先でツンツンすると、小さな乳首がピンと固く立ってくる。夢中で乳首を舐め回し指先で転がし、顔をうずめたり寄せて交互にペロペロした
『ハア…幸せだオッパイってこんなに夢中になれるんだ』
今までエッチした子でこんな大きい子はいなかったし、風俗にいた巨乳の子はこんなキレイなオッパイじゃなかった
『オッパイって大きいだけじゃダメなんだな、やっぱり形や見た目も大事なんだ』
俺がオッパイばっかり弄ってるとA美が
「もうオッパイばっかり、オッパイ無くなっちゃうよw…」
「ああゴメン。あまりにキレイなオッパイで夢中になっちゃったw」
「フフ嬉しいオッパイは逃げないよw」
下に手を伸ばしパジャマの中からパンツを触る。感触は綿の柔らかい感じだ、太腿の中でパジャマを脱がすと、お尻を上げて脱がせやすくしてくれた
布団を剥ぐと白の飾りけの少ないパンツだ。A美の見た目とギャップのある清楚な感じのパンツが余計にそそる
マン筋を指でなぞると
「アアン、…アン、アン」
とオッパイより敏感な反応。腰も上下して股間に薄っすら染みができてる
『感度いいな指で責めてやろう』
パンツに手をかけて脱がそうとすると
俺の手を握って
「絶対笑わないでね。笑ったら二度と見せないから」
と困った顔してる
「笑わないよ大丈夫」
「絶対だよ」
スゴイ睨んでお願いされたw
ユックリパンツを下ろしていく、A美は顔を手で覆って耐えてる
『そんなに恥ずかしいのかなぁ』
目の前にキレイなパイパンマンコが見えた、確かに子供みたいにツルツルで一本線のマンコがぷくっと柔らかそうに膨れてる
『ワーッ…ツルツルだ確かに子供みたいだけどコレはこれでエロい…』
「おかしいでしょ?」
A美が聞いてくる
「全然むしろキレイだ、こんなキレイなアソコ見たことないよ」
「本当?」
「ウン…ものすごいキレイで興奮してる。触ってイイ?」
「変じゃない?」
「変じゃないよ、オッパイもキレイだけどアソコもお尻も顔も脚も完璧だよ」
「本当!嬉しい!よかった〜」
「なんでそんなに気にしてたのか、不思議なんだけど?」
「元彼が…」
A美の経験人数は俺をいれて3人目、最初の彼氏と初体験した時は普通に生えてて部活で永久脱毛した時に浮気したと言われて別れた
前の彼氏は特に言われなかったけど、陰で俺の彼女はパイパンなんだよって、バラしてその事を責めたら逆ギレして挙句に浮気したらしい
「じゃあ俺以外には見せないでねw」
「見せるわけないでしょw」
やっと笑ってくれた
あらためてツルツルマンコを指でなぞると、薄っすら濡れてる皮に半分被ったクリを剥くとピンク色のポッチが出てくる
顔を近づけてクリを舌先でツンツンして、ピンク色のマンコをパカッと開いて、溢れてくるマン汁を舐め回す
「アン!ヤダ!恥ずかしいよ」
明るいところでコンプレックスだったマンコを弄られて、恥ずかしいみたい
俺は目の前のご馳走に夢中でベロベロ舐め回す
「アア…Mクンダメ…イッチャイそう」
「いいよイッテ」
一段と激しくクリをシャブリ、入口をチャプチャプ指先で責める
「アアッ!イクッ!ア…ア…」
A美が俺の口でイッテくれた。スゴイ嬉しい
A美を抱きしめてキスをすると恥ずかしそうに
「気持ち良かった…」
A美がチンポに手を伸ばして握ってきた
「今度は私がするから…」
A美が俺の股の間に行ってパジャマを脱がす
パンツの中でテントを張ってるチンポを、さすってくる
パンツを下ろすとピョンと飛び出す
「ワ…おっきい…これが私に入ったの?」
「そうだよ」
「え〜…ゴメン比べてアレだけど、今までで一番おっきいかも…」
「そうなんだ」
「おっきすぎて口に入らないかも…」
「お世辞でも嬉しいよ」
「ウウンお世辞じゃないよ本当に」
「じゃあこれが気持ち良かったのなら、A美にピッタリのサイズなのかもねw」
「そうなのかな?」
A美が舌先を出して先っぽからペロペロ舐めてくる。口に含んで半分くらいまで呑んで苦しそうな顔をする
「やっぱり全部入らないよ」
「入るとこまででいいから」
A美が懸命にペロペロ舐めたり、加えたり、する姿がエロい…
『アア動画撮りたいw』
根元をシゴキながら半分くらいをチュポチュポしてもらうと、イクまでいかないけど固くなってきた
「A美一緒にしようか」
A美に69をしようと言ったら
「ええ…こんな明るいところで恥ずかしいよ」
「いいからおいで」
と半ば無理矢理俺の顔を跨いでもらう
A美のツルツルマンコを下から見るとまたエロい
パクッと口の中に入れて、全体を舐め回す
A美もチンポを口に入れて、チュポチュポシャブリ始めた
たわわにぶら下がったオッパイを、乳搾りみたいに荒々しく揉み舌先でマン汁を舐め掬い指を二本挿れてクチュクチュ掻き回す
「ンンーッ!」
チンポを咥えて絶叫してる
構わず指を奥までジュポジュポ突っ込む
「ン、ン、ンン」
とくぐもった声が響く
いつのまにか根元近くまで咥えてるのがわかる
『なんだできるじゃんw』
クリをチュウチュウ吸って、指を激しく動かすと
「ンアッ!ダメッ!イクッ!」
と口を離して絶叫した
A美を横に下ろして、ハアハア言ってる口にキスすると
「ハア…ハア…またイッチャッタ…」
「気持ち良かった?」
コクリとうなづき
「スゴイ…感じちゃった…」
「じゃあ挿れてイイ?」
A美の足元に行き脚を開かせる、ゴムを付けてツルツルマンコに擦り付ける
『ワア…ロリコンになった気分w』
結構興奮してるから、多少性癖があるかもと思ったが
『やっぱりオッパイとお尻はある程度大っきくないとな』
自分で否定した
先っぽを合わせるとニュルンとスンナリ入った
マンコの中はトロトロでスゴイ濡れてるのがわかる。動かすとあったかい肉壁がキュキュと締めてくる
「あ〜気持ちいい…俺もこんな気持ちいいの初めてかも」
「本当気持ちいいの?嬉しい私もスゴイ気持ちいいよ」
「じゃあもう相性バッチリだねw」
「ウン…嬉しいw」
A美の脚を持ってピストンを早めていく
「アン、ア…ア…ア、ア、ア、」
「痛くない?もっと動くよ」
「ウン…大丈夫もっとして」
そう言われてパンパンパンと奥まで突く。オッパイがブルブル震えてA美の苦しそうな顔と合わせて最高にエロい
「アアアッ!アア…イイッ!奥気持ちいい!」
A美がシーツをギュッと握って感じてる
「アアッ!ダメッ!イクッ!」
A美が仰反ってイッタ俺はまだ
「もう少し我慢して」
A美の脚を折り畳み、腰を浮かせて一番奥まで突っ込む
ブチュブチュとマン汁と擦れていやらしい音が聞こえる
A美も繋がってる部分をまともに見て
「ああ…いやらしいいっぱい入ってる」
子宮の壁にズンズン当たる、痛がるかと思ったら
「アア奥に当たる!スゴイ!もっと、もっと!」
と言うので構わず突き下ろす
「アアッ!イクイクイクッ!」
とA美が言うタイミングで俺も限界がきて、A美の中でゴムに出した
汗をかいてハアハア言ってる俺に、下から抱きついて
「Mクン…大好きもう離さないもん」
と甘えた声で言われた
ゴムを外して処理してると
「待って私がするから」
と精子でベトベトのチンポを咥えてお掃除してくれた
「前の彼氏に教わったの?」
「え…ウンこうするのが普通じゃないの?」
「嬉しいけどなんか悔しい」
「大丈夫私はもうMクンにしかしないからw」
そんな感じで付き合いが始まった
最近の続き
久しぶりに休んで昼間にエッチしてそのまま寝た
起きたら、もう子供達が帰ってた
久しぶりに会った子供達と、遊んで夕飯食べて
子供達と風呂入って、A美が子供達を寝せている間に、ビール飲んでTV見てた
『ハア…久しぶりにユックリ休んだなぁ、A美も久しぶりにエッチして機嫌がいいし』
俺も溜まってたのを出してスッキリしてた。また明日から頑張れそうだ
「子供達寝たよw」
A美が自分のビールを持って隣りに座る
「お疲れ様」
「パパもお疲れ様」
そんな感じで二人で飲んでると、ほろ酔いのA美が甘えてきた
「フウ酔っちゃった」
俺のヒザに頭を乗せて、ヒザ枕の格好にA美の髪を撫でて
「疲れたろ早く寝たら」
「ヤダもんパパが起きてるのに寝ないもん」
『ア…甘えてきたコレはまずい』
普段どっちかというとアネゴ肌でサッパリした感じなのだが、たまに子供みたいに甘えてくる時があるこういう時は…
「ねえパパキスして…」
下から俺を見て、唇を突き出してる
「ハイハイ」
と軽くチュっとすると
「ダメ!もっと」
『ア…スイッチ入っちゃった…』
抱き起こして、舌を絡めて濃厚なキスをすると
「そんなキスしたらエッチな気持ちになっちゃう」
『嘘付け』
A美が抱きついて、自分から舌を絡めてくる。手を伸ばしてチンポを触ってきた
「固くなってきたよ舐めてあげるね」
「ああ…」
A美がパジャマを捲って、チンポを取り出してヒザ枕の格好のまま、ペロペロ舐め出す
『ああ…今日はもう寝ようと思ってたのにw』
ほろ酔いのちょっと赤くなった顔で、愛おしそうにチンポをしゃぶるA美を見てたら
『まあ…いいか』
たっぷりと舐められて、チンポは昼間2発出したのにカチカチになった
「A美もうイイよここに寝て」
フェラを止めてパジャマを脱がすと、ノーブラのキャミソールと白の小さな紐パンだ
『やる気マンマンだなw』
言うと拗ねるので、その事には触れずキスしながらノーブラのオッパイを揉み、紐パンの股間を弄る
「アア…M…気持ちいい…」
俺の愛撫に感じる姿は、結婚して何年経っても俺をゾクゾクさせる
ソファーに寝せたまま、A美の顔にチンポを持っていくと、口を開けて咥えてチュポチュポしゃぶる
頭を支えて喉奥までユックリ腰を動かす。後ろ手でマン筋を弄ってやると、A美の咥えながらのアヘ顔がそそる
「ンンーッ…ウッ、ウッ…」
涙目とヨダレで顔をベショベショにして喘ぐ、A美を起こしてソファーに座った俺の上にパンツをずらして座るように挿れる
「アア…M…気持ちいい…」
俺の上で前後に動くA美を、後ろから乳首をコリコリ弄るのと、クリを弄るのを同時に責めてやる
「それイイ…気持ちイイ…」
そのままテーブルに手をつかせて、パンパンつく
「アア…バック好きもっともっと!」
A美の大好きな一番奥まで、激しく突きまくる
「アアアアッ!スゴイ!イイッ!アアッ!イクッ!」
A美がイッタので抜いてソファーに座る
「フウ…疲れた」
A美が
「座ってて私が動くから」
俺の上に正面向いて、抱きつくように腰を下ろす
「アン、アン、アン」
A美が上下に動く。目の前のオッパイをシャブりながら、A美の動きに任せた
「アア…M…出して…中に出して…」
トロトロマンコがグイグイ締めてきた
A美の動きが早くなる、俺も限界だ
「いくぞ」
お尻をガッチリ抱えて
下から奥にガンガン突き上げてやる
「アアッイクッ!一緒にM!愛してる!」
A美がギュッと抱きついて、ほぼ同時に中にビュビューと出した
マンコから床に、白い汁がポタポタ垂れてくる
『ハア…疲れた明日起きれるかな』
A美は機嫌良くお掃除して、さっさと着替えて
「じゃあパパおやすみ〜w」
とあっさり子供達の寝てる部屋に、戻って行った
最近は忙しくて子供達もいるので、前よりは回数は減りましたがいざエッチするときは前よりも濃厚で激しいような気がします
何よりA美が積極的で、普段の子育てしてるママの状態と、俺のベッドに来る時のギャップに萌えてます
ではまた機会がありましたら