これはちょい前の僕がまだ大学三年生だった頃の話。
付き合い始めた頃の彼女はまだ高校三年で僕とは清らかな交際をしていて彼女の受験勉強に付き合うというのが主なデートであった。
彼女は早織といって、ボーイッシュなショートカットで性格は真面目。細身で女優の夏帆に少し似たちょっと普通っぽいけどよく見ればカワイイといった女の子。身体は155センチで胸は少しあるがけっして大きくはないといった感じ
知り合ったのは某ファーストフードのバイトだったがいくら告ってもデートに誘っても真面目な性格ゆえずっと断られていてじゃあ一緒に勉強しようということでなんとか二人でいることを許され彼女が大学受験の合格が決まった後にようやく正式に付き合いキスまで許された関係だった。
その大学も隣県ではあるが距離があるので一人暮らしとなり4月、5月に何度か僕も訪れて初めてのHもそこで行いました
しかし大学に入っていろいろ友達もできたまに男からかわいいなどと言われ少し浮かれていた感もあり僕に対し「私なんかカワイイわけないのに…」などと少し照れた感じで否定していたが 若干嬉しそうにもみてとれた。
そんな中、六月頃から一人の先輩男性に結構しつこめにデートや食事に誘われると困っておりある時は家の近くまでついてこられ上がらせてくれとまで言われたという。
もちろん断っていて、僕からも決して入れてはいけない旨を伝えたが早織は強く頼まれると断れない優しい性格もありそこが心配だった。
そこで僕が彼女の家に行った際防犯用ということで室内カメラをプレゼントした。
素直に早織は喜んでいたがじつは僕が彼女を監視するようであった
部屋に人影があった場合はメールで知らせスマホで音声も聞け暗くても赤外線でも見れるしズームや簡単な方向の操作もできる
それをさりげなくベッドの方に向け配置しておいた(ワンルームで怪しまれることもなく)
とはいえ彼女のプライバシーを守るため一人でいる時は帰宅を確認したら切ってたし、興味で覗こうとすることだけは自分なりに制限して守っていた。
しかしある日メールがなり見てみると複数の男女が彼女の家に訪れていた。
話に聞いていた友達だと思い放置したが二時間後に見てみるとなんと男と二人きりになっていたのだ。
この時は小さなテーブルに向かい合って話していたが彼女の困った表情に僕は思わずボリュームをあげ聞きいった。
男の話してる内容はどうも 他の仲間は早織とこの男がいい感じ(付き合ってる?)で 今も気を効かして帰ったんじゃないか、まいったね なんてことだった。
早織は照れ屋なとこがあるので多分彼氏がいるということも親しい人にしか話してないらしくあらぬ誤解で困ったという表情であった
それをいいことに男は口説き始め早織に少しずつ近づき五分後には肩を抱く始末。
すぐに早織に電話して止めようとも考えたが妙にドキドキして 「もう少し見ていたい…!」という自分でも理解しがたい感情が僕の手を止めさせた。
この時男は、初めは「好きだ」とかと口説いた感じだったが後半はかなり脅迫めいたことを言いだして 「このままじゃもう 襲うしかない!」やあげく「射精しないとおさまらない」までいっており、当然ずっと断り続けてはいたが真面目な彼女は多分、襲われるよりかはマシと思い、「手だけなら」という妥協案を受け入れてしまった
男はベッドに腰掛けズボンと下着を下ろし早織は俯いたままそっと男の足の間に入った。
ちなみに俺とはキスと普通の正常位のHを二回したくらいで 手を使った行為やましてや口での行為などはしておらず彼女も人生初である
多分男のアレも凝視したり握るのも初めてでかなりビクついた感じでそれに男が小声で何かを指示する感じが続いていた[さすがに小声まではカメラでひろえなかった)
数分間不器用ながら必死にゴシゴシする早織に男はだいぶ興奮したらしく胸を直接触りだし抵抗した早織に「精子が服にかかるといけないから」とうまく服を脱がせた(ブラはつけたまま)
ただもちろん手だけで満足いかず、「このままじゃ何時間たっても終わらない」「手っ取り早く終わらせたいでしょ?」といい口で咥えるよう、うながした。
早織もおそらく早く終わらせたいという気持ちだけは一致したのかしばらく考えてからそっと男のモノを口に含んだ。
当然初めてだから口に咥えてるだけだが男が細かく指導し「舌を使え」や「頭を上下させろ」だのかなり命令口調になっており正直腹も立ったが、何よりえもいわれぬ興奮を自分自身感じておりただじっと 画面を見続けるだけだった。
それでもやはり初めての早織に対し男は射精までできず最後は自分の手でこすり早織の小さな胸にたっぷりと精子をかけて終了し、ちょっと何かをいって指で出したばかりの精子をすくい早織の口に含ませていた。それでこの日は終了した
後日電話した時も早織は何もいわずいつも通り学校の話や家事が大変などというたわいもないものばかりだった。
それから何週間かして僕のバイトが長引き帰る途中スマホをみると カメラからのメールが30分前に来ていた
慌ててアプリを開き映像を見ると例の男と早織がベッドで横になって覆いかぶされていた
幸いまだお互い服を着ていたが、男の声はどうも「一回でいいからヤラせて欲しい」「一回やればもう家に来ないし何もしないから」と懸命に口説いており、早織もさすがにそれは出来ないと拒否していて 前のように口でするから許して欲しいと懇願していた。
男は観念したのか「じゃあ」といってベッドの上でズボンを脱ぎ早織は少し躊躇したが そっと男の股間に顔を埋めていった。
たまに「ジュジュ」 「ズボッ」という音が聞こえ 前よりかは上達したのかと思わせる感じでもしかしたら 俺の知らないとこで 似たようなことが何度かあったのかと不安に思った。
その証拠に男は早織の口で絶頂を迎えたようで「出る…」といってそのまま早織の頭を押さえつけ射精してしまった。数秒後股間から顔をはなした早織はティッシュを探そうとしたが男が 早織の手を掴んで「出すな…ちゃんと飲め」といって早織も困った感じではあったが多分男に睨まれていたからか しばらく下を向いたまま意を決して飲み込み 男が命令し口を開けさせられ確認されていた。
しかし、それでも終わらず男は早織の服を脱がし始め「ダメですよぉ 約束と違います…!」と抵抗するさおりのスカートに手を入れあそこをまさぐり始めた
早織も当然抵抗し続けていたがやはり男の力と、あそこを触られ力が抜けたのとで容易にときふせられてしまった。
男のモノは既にギンギンに隆起しており スカートと下着を脱がせ (上はキャミソールだけ)早織の足を開いて入れようとしていた
早織はその時既に諦めた感じだったが ゴムだけはするようにいったが 男は持ってないし中には絶対出さないといって すぐ挿入してしまった。
早織が僕以外の男とする行為になんだかAVを見ているような感覚に襲わらた
なぜなら俺とは全く違う荒々しいもので腰のフリも叩きつけるような動きで 僕となら恥ずかしがって声を出さない早織だがこの時は 感じているのか苦しいのか「うっ…うっ…!」と声漏らしていたのだ
男も早織との初めてのセックスで興奮したのか三分ほどで射精感が高まったようで「出すぞ…」といって動きを止めた。しかし抜いたのはその3秒後くらいで、明らかに中に射精した感じで残りをお腹にぶちまけたようだった。
早織はぐたっと横たわり男も「おい、寝るなよ、まだするぞ?」とうながしたが早織はじっとして動かなかった。
それをいいことに今度は尻を持ち上げ後ろから挿入し、再び荒々しく早織の尻を叩きつけていてスパ!スパ!という音も容易にマイクで拾えるほどだった。
男も既に二回も出していて今度はかなり長く行為に及びあらゆる体位を試していたが早織は変わらずぐったりし 再びバックの体位に戻った時は 本当にヤラれながら眠っているように見えた。
男もそう思ったのか、「ああ…いきそう…」といった後まったく抜くそぶりも見せずドクドクと早織の中に遠慮なく精子を注いでいたのだ。
それも結構長く男の尻がピクピクし、まるで金玉の中の精子を全部出してるじゃないかというほどの長さだった
まるで本当に妊娠させようとするオスのように
知らない男の精子が僕の早織の中に…と、この時になり ハッとしかなりのショックを受けたが時既に遅し…
そのあと男は一晩早織の家に泊まり なんか無のような状態になった僕も赤外線カメラで覗き続けた。
男は引き締まった体でいかにも体力がありそうだったので寝ている早織を夜なか中犯し続け何度も何度も早織の膣内に射精し続けた
僕は「ああ…この男の精子が何日も早織の子宮内で留まり泳いでんのか…彼氏の俺じゃなく…」とぼんやり考え胸が熱くなり喉が乾く変な興奮を覚えた
幸い(多分)早織は妊娠はしておらずそのような報告は僕にはなかったが、今でも早織の口からこの出来事は語られることはなかった。
(需要があればちょっとしたエロい後日談をまた書きます)