一人の男性と私の初めての性体験

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私は去年の3月に無事に大学を卒業し、23回目の誕生日を迎えたばかりの巫女さんで今は就職活動を行っているけどすべて不採用の結果に終わっていた。

「はうぅ・・・私はいつになったらまともな職につけるんだろうか。」

私は呟いてはため息ばかりついていた。

「待ってくれよ?それってどう言うことなんだよ?」

「分からない?私は、この人と付き合う事にしたの。」

若い男女のカップルが境内で別れ話をしていた。

「あれ?あの二人は確か、3日前にこの神社で交際を始めたばかりの・・。」私はカップルを見て呟いた。

「悪く思わないでくれ。」

イケ面男性が元彼に向かって呟いていた。

「じゃあね?」

彼女は呟くや新しい彼氏と一緒に神社から去って行った。

「なんなの?あのいけすかない女性は・・。」

私は呟いた。まあ、私も昨日失恋したばかりなんだけどね。

少し休憩しよう。

私は呟き石段に腰を降ろした。

「こんにちは。」

先ほどの男性が私に声を掛けてきた。

「はい。こんにちは。」

私は彼に挨拶を返した。

その彼は、私の横に腰を降ろすやそのまま倒れこんで来た。

こ、これって・・膝・・・枕?

私はそう思った。

「巫女さんのもも、とてもやわらかいね?」

こともあろうに、彼は袴の上から私の太ももを幾度も揉み続けていた。

「あ、ありがとうございます・・・。」

私は彼に呟いた。

「ここはどうかな?」

彼が呟いた。

「ムニュ♡」

彼の両手が、事もあろうに私の胸を掴んでいた。

「あ、あの・・ちょっと?」

私は彼に呟いたけれど、彼の手は私の胸を幾度揉み続けていた。

「も、もう・・」

私は少し怒ったけど、お互い振られた者同士・・・

私はそう思った。

「私の名前は鈴嶺琴音(仮)。」

私は彼に呟いた。

「鈴嶺琴音ちゃんか・・僕は和夫、紀藤和夫(仮)だ。」

彼こと紀藤和夫は私にそう名乗った。

「琴音ちゃんのおっぱいって大きいね?」

和夫さんは私の胸を揉みながら私にそう呟いた。

「和夫さんは、胸が大きい女性が好みなのですか?」

私は和夫さん尋ねた。

「俺は胸が大きい女性も好きだけど琴音ちゃんの事が好きだよ。」

和夫さんは私に呟いた。

「・・・そうですか。」

私は和夫さんに呟いた。

和夫さんは体を起こし、私の肩を抱き寄せていた。

「あ、あのう・・か、和夫さん?これは、どういっんんっ。」

私の唇に和夫さんの唇が多い被って来た。

「ムニュ♡」

和夫さんの手が、私の羽織の中に侵入しブラの上で、止まり再び私の膨らんだ胸を再び揉みだした。

「んんっ、あむんっ。」

舌と舌とが触れ合っていた。

「ぷはぁっ。」

和夫さんの唇は、私のファーストキスを奪っていった。

「も、もう・・・私のファーストキスを。」

私は和夫さんに呟いた。

「ハハハハ・・琴音ちゃんのファーストキスは頂いたよ。」

和夫さんは私に呟いた。

「和夫さん、私と一緒に来てください。」

私は呟き和夫さんを裏本殿へと案内した。

「琴音ちゃんここは?」

和夫さんは私に尋ねて来た。

「ここは、契りの儀式を行う場所です。」

私は和夫さんの問いかけにそう答えた。

「契りの儀式?」

和夫さんは呟いた。

「簡単に言えばSEXをする場所です。」

私は和夫さんに呟いた。

「そ、そう・・なんだ。」

和夫さんは呟いた。

「さあ、入ってくださいな?」

私は呟き和夫さんを裏本殿へと招き入れた。

「さてと・・。」

私は1枚の札を取り出し、本殿内に突風を起こした。

私が起こした突風は、地面から空に向かって急上昇する突風なんだ。

「和夫さんは、純愛系と凌辱系とではどちらがお好きですか?」

琴音は和夫に尋ねた。

「そうだなあ、どちらかと言うと俺は凌辱系が好きかな?」

問いかけに和夫は答えた。

「そうですか・・それでしたら役柄を決めましょう。」

琴音が和夫に呟いた。

「役柄?」

和夫が呟いた。

「はい。和夫さんはあそこにある柱に隠れておいてください。私は柱から2、3歩歩いた場所で先ほど起こした突風で袴を捲られますので、和夫さんはその時に私を襲ってください。」

琴音が和夫に呟いた。

「私もそれに合わせて叫びますので、和夫さんはそのまま私を襲ってください。」

琴音が和夫に呟いた。

「ああ、分かった。」

和夫さんは私に呟いた。

「あ、ああ・・分かった。」

和夫さんは私にそう呟いた。

「それでは、始めましょうか?」

私は呟き本殿の外へ出た。

「ここで良いのか?」

和夫は呟き柱の裏に身を隠した。

「さてと、始めましょうか?」

私は呟き本殿の中へと入って行った。

「き、来た・・。」

和夫は呟いた。

「きゃあああっ。」

私は悲鳴を上げ、スカートのように捲れ上がった袴を手で押さえた。

「し、白のスケスケ・・・。」

和夫さんは私のパンツを見て呟いた。

「きゃあ。」

私は悲鳴を上げた。

「さ、さすがは巫女さん・・白が眩しいな・・。」

和夫さんは呟きながら私のお尻を撫ぜましつつ私の胸を揉みだした。

「んっ・・あむんっ・・んっ。」

和夫さんの舌が私の舌に絡ませてきました。

「和夫さんは、私を床に寝かしては私を凌辱し始めた。

私は巫女服を半脱ぎにし、ブラをたくし上げては私の胸を揉んだり乳首をしゃぶったりして私を幾度も犯しては凌辱していった。

「ああっ・・ぁああんっ・・はぁあんっ・・ぁあああああっ・・。」

私は喘ぎ声を上げ凌辱に耐え続けました。

袴を脱がされ、曝け出されたパンツの中に和夫さんの手が侵入し、私の膣を掻きまわし続けた。

「いぃいいいいっ・・ぁああああっ・・。」

私は更に喘ぎ声を上げ凌辱に耐え続けました。

「ああっ。」

私の膣内に和夫さんの性器が突き刺さりました。

「ああんっ・・ぁああんっ・・ぁああ・・・いぃいいいっ。」

和夫さんが腰を振り私のおっぱいを激しく揺らし続けた。

SEXの体制は正常座位から対面座位へと変わっては、和夫さんは腰を振り続け私のおっぱいを揺らし続け私は喘ぎ声を上げました。

「か、和夫・・・さん・・・き、気持ち・・いいです。」

私は呟き、私自らの意志で唇を重ねては舌を絡ませた。

そのあと私は和夫さんを寝かし、自らの意志で腰を振り喘ぎ声を上げた。

「こ、琴音・・ちゃん・・す、好き・・だ。」

和夫さんは私にそう呟きました。

「わ、私も・・か、和夫・・さんが・・好きです。」

私も和夫さんにそう呟いた。

体制は対面座位から騎乗座位へと変わるも、私は自分の意志で腰を振り続けた。

「こ、琴音・・ちゃん・・お、俺・・イキ・・そうだ。」

和夫さんは私に呟いた。

「お、おね…がい・・です・・は、早く・・き、来て・・ください。」

私は和夫さんに呟き腰を自らの意志で振り続けた。

そして・・・

「か、和夫・・さん・・わ、私に・・和夫さんの子を産ませて・・ください。」

私は和夫さんに呟いた。

「か、和夫・・さ・・ん・・・あっ、ぁあああああああっ!」

私は絶頂した。

私の子宮に次々と子種が注ぎ込まれていきました。

「か、和夫・・さん・・好きです。」

私は呟き和夫さんに倒れこんだ。

この後も私は和夫さんとSEXを行い、和夫さんの子供を妊娠し出産をした。

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