ワニだらけの混浴露天風呂で露出したら大変なことに

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わたしは、グラビアアイドルを目指していたのですけど、なかなか仕事も貰えず過酷な世界で、挫折して、今はキャバクラで働きながら看護学校に通っています。

グラビアアイドルを目指していただけあって、人に見られたい願望も強くて、連休を使って1人で温泉旅行に行くことにしました。

もちろん混浴です。

でも、いきなり全裸はハードルが高いので、バスタオル巻きや湯浴み着で入れる温泉を探しました。

目的地に着き、川沿いの遊歩道を少し歩くと対岸に温泉が見えてきました。

橋の上から様子を見ると、おじさんが2人入っていました。

温泉の脱衣場に着きましたが、温泉から丸見えで、おじさん達がわたしを見ています。

わたしはバスタオルで体を隠しながら服を脱いで、バスタオルを体に巻きました。

でも少し見られたいので、少し小さいものをこの日の為に用意しました。

上は乳首がギリギリ隠れるところまで下げないと、下が隠せないし、そしてわたしはお尻が大きいのでお尻のお肉がちょっとハミ出てしまいます。

そんなわたしの姿をおじさん達はじっと見つめています。

おじさん達の近くにはペットボトルが置いてあって、女性が来るのをずっと待っていたワニであることが分かりました。

わたしが入ると、おじさん達は親しげに話しかけてきました。

温泉好きを装ってますけど、目線はずっとわたしの谷間を見ています。

ふと気配を感じ脱衣場の方を振り替えると、いつの間にか、男性が4人ほどいて温泉に入ってきました。

4人とも特にグループではなさそうで、わたしが入ってるのを見て、急いできた感じでした。

温泉はさほど大きくないので、男性6人とわたしでぎゅうぎゅうになりました。

隣の人の手がときどきわたしの太ももに触ります。

わたしは少し暑くなったので浴槽の縁に座って脚だけ入れてました。

男性達がわたしの体をじっと見るので、ふと見ると、バスタオルが体に張り付きおっぱいの形がはっきり浮き出て、しかも思ってたより薄くて、乳首が透けてました。

男性の1人が「お姉さんスタイルいいね」と言ってくれて、恥ずかしいけど嬉しくなりました。

わたしは調子に乗り、川を見るふりして男性達に背を向けお尻を突き出しました。

お尻にもバスタオルが張り付きすごいことになってるだろうなと呑気に考えてると、「お姉さん、見えてるよ。もしかして見せてるの?」と言われて、バスタオルの短さを思い出しました。

わたしはとっさに手でアソコを隠しましたが、頭にタオルを巻いたおじさんにその手をどかされ、「大丈夫だよ隠さなくても、お姉さんのマ●コキレイだし恥ずかしくないよ」と言って手を押さえつけられました。

振り替えると、わたしのお尻の前に全員集まっていました。

わたしは怖くなりましたが、同時に何とも言えない快感で頭がボーッとなりました。

ガリガリで青髭のおじさんが、「最近の子にしてはお尻が大きくていいね」と言ってわたしをタオルをめくり、他の男性達から歓喜の声が上がりました。

わたしの手を押さえてた男性は手を離すと、「今度はおっぱいも見せてよ」と言っておっぱいコールが始まり、わたしはそっとバスタオルを外しました。

ハゲてる男性が「やっぱり大きいね何カップ?」と聞くので、「Eカップです…」と言うと男性達は喜んでました。

オタクっぽいおじさんが「パイパンにしてるってことは、やっぱり見られるのが趣味なのかな?」と言って話題は下半身に、実はグラビアのときにハミでないように、処理してましたが、そんな事は言えず、頷いてしまいました。

「じゃあもっと見せてよ!」と言われ浴槽の縁に座り股を広げました。

わたしは頭が恥ずかしさで真っ白になりました。

大人しそうな男性が、無言で、写真を撮り始めたので「写真は止めて下さい!」と言いましたが、他の男性達もスマホを持ち出し撮り始めたので、わたしは手で顔だけを隠し、露天風呂でエロ撮影会が始まりました。

わたしは顔だけは隠しながら、いろんな要求通りにポーズをとりました。

一番恥ずかしかったのは、後ろ向きでお尻を突き出し、両手だアソコを開くポーズでした。

わたしのアソコはもうグチョグチョに濡れていて、太ったおじさんが、「あれっ?これは温泉のお湯ではないよね?」とわたしのアソコを触ってきました。

わたしが「あっ!」と思わず声を出すと、スキンヘッドのおじさんも指でそっとなぞるように触り、「お姉さん見られて興奮しちゃった?」と言うと、ゆっくりと指を入れてきました。

わたしが抵抗しようとすると、他の男性達に押さえられました。

スキンヘッドのおじさんは指を出し入れして、徐々に動きが激しくなりました。

わたしの前ではハゲと青髭がわたしのおっぱいを触りまくり、他の男性もお尻や太ももを触られ、スキンヘッドの指の動きも激しくなり、クチュクチュと恥ずかしい音がして、わたしはとうとうイかされてしまいました。

すると、頭にタオルを巻いたおじさんが前にきて自分のアレを見せてきました。

わたしの頭を押さえつけ、強引に咥えさせられ、後ろからはスキンヘッドが入れてきて激しくパンパンされてお尻に熱いものをぶっかけてきました。

わたしは頭がボーッとしたまま、結局全員に犯され、うち何人かには中に出されました。

最後は、股を開き白いものを垂れ流しながらピースしてる写真を皆で撮りました。

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