ワゴンセールの混雑にまぎれて巨乳ママさんのおっぱいを

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以前とある商業施設に日曜日に行った時のこと。

俺の目の前に、子供用の遊戯スペースに向かって歩いている親子三人が横切った。

小学校低学年くらいの男の子とベビーカーに乗った1歳にも満たない赤ちゃん、そして母親だ。

30才前後くらいで、ちょっと疲れた顔をしているが可愛らしい顔をしたママさんで、髪は黒髪、後ろで一つにくくっている。

白黒の半袖ボーダーTシャツにデニム調のレギンスパンツを履いている。

身長が150cm前後と小さいのに、対照的に大きな胸だった。

アンバランスな巨乳をバレないように見ていると、Tシャツにスリットがあるのが見えた。

どうやら授乳用の服というものらしい。

しばらく、巨乳ママさんのおっぱいや、むっちりしたヒップを視姦していると、赤ちゃんが泣き出してしまった。

彼女は、ベビーカーを覗き込むように赤ちゃんをあやそうとしたが、無防備に前屈みになったことで、胸元がガバッと開き、パンパンに張ったおっぱいが丸見えになった。

よれよれの授乳ブラが見え、もうすぐ乳首も見えそうなほどだった。

ベビーカーから赤ちゃんを抱き上げると、小学生のお兄ちゃんにここで遊んでいるよう告げると、巨乳ママさんは授乳室の中に入って行った。

しばらくして、授乳室から出てきた彼女は、赤ちゃんをベビーカーに乗せるため、また前屈みになり、俺におっぱいを見せてくれた。

先程は見るからにパンパンに張って固そうなおっぱいだったが、今は授乳したからか、柔らかそうにぷるぷると揺れている。

そうこうしていると、近くにある子供服屋の店頭でなにやら売り場の準備が始まった。

どうやらその子供服屋が閉店するらしく、今日はその閉店セールの一環でワゴンセールをするようで、見る見るうちに人が周りに集まってきた。

巨乳ママさんの目的もこのセールだったらしく、お兄ちゃんにベビーカーを任せると、ワゴンのそばに小走りでやってきた。

ワゴンの周りにいたのは女性がほとんどだったので男が並んでいたら不自然かとも思ったが、中にはパパも一緒に参加している人もいたので、俺も混雑にまぎれて触るべく並ぶことにした。

準備が終わり、店員の掛け声と共にワゴンセールが始まると、思った以上の混雑でおしくらまんじゅう状態だった。

あくまでターゲットは先ほどの巨乳ママさんだったが、肘を他のママさんたちのおっぱいにぐりぐりと押し付け、感触を楽しみながら人混みをかき分けていった。そして巨乳ママさんの後ろにたどり着くと、早速お触りを開始した。

彼女の背後から商品を取るふりをしてまずは横乳にタッチした。

最初は軽く掠める程度に、徐々に押し付けるように手を当てる。

ぐにゅ・・・むにゅ・・・ぐにっ・・・

服越しではあるが、ワイヤーのないブラなので、充分な柔らかさが伝わってきた。

なによりその大きさに感動した。

巨乳ママさんは全く触られていることに気づいている様子はない。

辛抱堪らなくなった俺は、ズボンのチャックを開け、すでに勃起しているち○こをボクサーパンツごしにお尻にぐりぐりと押しつけた。

そして、両手を授乳用のスリットから滑り込ませるとすぐに胸を鷲掴みにした。

流石に気づいた巨乳ママさんは、とっさに胸を手で押さえたが、時すでに遅し。

俺はブラを上からずり下ろし、直接おっぱいを揉み始めた。

おっぱいをむぎゅうっと掴むが、全然手に収まらない。

その大きさを確かめるように大きく円を描きながら揉み回した。

服の中で蠢く手を止めようと巨乳ママさんは腕を引き抜こうとしたり、服の上から手を押さえ込もうとするが、俺の手は一切とまらない。

指が乳首に触れると指で輪郭をなぞるように触ってやる。大きめな乳首だと分かった。これはいじりがいがありそうだ。

胸を揉みつつ乳首をピンピンピンと弾いてやる。すぐに乳首が硬くなった。

親指と人差し指でつまんで引っ張り上げてやると、抵抗が激しくなり、身をくねくねと捩り始めた。

お尻に押し当てたち○こが刺激され、もうイきそうだ。

俺はさらに身体を密着させると、ち○こを彼女のお尻で擦り上げた。

乳首を指で押し込みながら、強くおっぱいを揉みしだいてやると、巨乳ママさんは逃げようとしたのか前屈みになり、お尻をこちらに突き出すような形になった。

もう限界だ。

ち○こを強くお尻に押し当ててやると俺はパンツの中で射精した。

イった後も、彼女の巨乳をやわやわと揉みながら余韻に浸っていた俺だったが、あまりゆっくりしているわけにもいかない。

ち○こをしまい、その際にパンツから滲み出た精子を彼女のお尻にズボン越しにこすりつけた。

そして急いでその場を離脱し、トイレでパンツを処分すると、そのまま文字通り家に逃げ帰った。

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