玲奈と知り合い前まで完全ノーマルな性癖でした。その上、慎重派でした。
そんな自分だったのですが、自分のアナルにニューハーフ亜香里のおちんちんが挿入されました。そーです。これまた初めての経験でした。アナルにおちんちんを受け入れました!
ユ(結実):「色々言い訳して、逃げるのかと少し思ってた。私と亜香里は二人(自分と玲奈)の盛り上げ役かなぁって思ってた。本当に亜香里を受け入れてくれるか心配だったの!嬉しい有難う」
レ(玲奈):「ちゃいますちゃいます。アナル開発に時間が掛かったんだっぺ」
ユ:「ひ~ちゃんはこっちの世界(風俗世界)の人と違うし、アナルセックス受けは無理かなぁって思ってた。嫌がる。逃げると思ってた」
レ:「アナルセックス中、ひーたんから亜香里にキスを求めてたいたっぺ~。もう性ユルユルの遊び人だっぺ」
ア(亜香里):「その話し方辞めな!」
そうなんです。既に玲奈にペニバンでは開発されていたアナルなんですが、本物の亜香里のおちんちんを受け入れ、乱れてしまいました!
ペニバン以上に気持ちイイ本物。
ジ(自分):「ァ~ァ~ァ。アァ、ア~ァ」とアナルのおちんちんの動きと連動して声が出てしまいます。
それも「あ」だけ。他の言葉が出て来ません。
何が違うんだろう???ペニバン素材は本物ぽいけど、あぁ~まず温かさがあるし、後何が違うんだろう?絶対に本物の方が気持ちいい。
アナルに亜香里のおちんちん。玲奈と結実がキスやタマタマをマッサージしたり。
アナルセックス中におちんちんの先から汁、汁がチョロチョロ出ているのが分かりました。悶えました。
アナルセックス中。下から亜香里の首に手を回し、キスを求めてしまいました。
気持ち良さに頭が壊れた自分。自分から舌を絡め。
ジ:「気持ちイイ。もっともっと出し入れして!」と絶叫。
あまりの声。声量に玲奈がキスで口を封じるくらいでした(笑)
ア:「亜香里も気持ちいいよ。あ~気持ちいい」
亜香里はそう言うとピストンに加え、自分のおちんちんを扱きだし。
ジ:「ァ、ァ、ァア。ア~出る出る」と大爆発。
物凄い勢いで発射。亜香里も自分のアナルの中で大爆発(ゴム有り)でした。
ア:「また、遊んでくれる?」
ジ:「うん。もちろん」
レ:「こんな美人の婚姻相手が居るのに!まぁいいわ。人間じゃなく妖怪だから!」
ア:「ま~た~妖怪って言う」
玲奈に何を言われても、結実が色々話し掛けても、アナルセックスの余韻に浸る自分でした。
隣で玲奈と結実がレズっこごっこを始めたので、それをチラ見しながら亜香里とキス等でスキンシップ。
レ:「ゾォゴォ~ソコソコ。結実、結実、結実、ユ~イ~」
ユ:「ホレホレ。もっと乱れろ。感じろ!横で旦那が浮気してるし」
玲奈の太腿を腕でロックして、結実が玲奈のアソコを吸い、舐め、指入れし!
グチョグチョ音と玲奈の悶え声。鼻息もどんどん荒くなる玲奈。
自分から動きました。
さっきまで自分のアナルに入っていた亜香里のおちんちん。
ゴムを付けていたので、綺麗なおちんちんです。
それをフェラ!もう完全に壊れました。
自分がされて気持ちイイ事を、亜香里のおちんちんで実行。
ジュルジュル音をたて、亜香里のおちんちんに吸い付く自分。
ア:「気持ちイイよ。嬉しい。亜香里幸せ。上手。上手。ひーちゃん気持ちいよぉ~」
夢中でフェラしていたら、玲奈と結実がレズ行為を中断して自分を凝視していました(笑)
ユ:「あ~あぁ、本物だ。亜香里良かったね~」
ア:「うん。幸せ」
レ:「流石私の旦那様。淫乱にもっともっと成長して。好きひ~たん」
4人乱れに乱れました。
ユ:「ひーちゃん、私の体、自由に使っていいよ。本気セックスやろうよ」
ジ:「本気セックス?」
ユ:「何回かセックスしたけど、まだまだ本性丸出しじゃないよ」
レ:「経験すれば分かるよ。結実は心を許した場合壊れるから!」
この後、結実とセックスしました。
今までと違う濡れ方。ローション入れたというくらい粘りの液体がどんどん出て来ます。
そしてキスも挿入も激しく、全身を使ったセックス。
全身をブルブルブルブルさせ、急に力が抜けたようになり、半目を開き失神状態でイク結実。
ビックリするくらいの状態になる結実です。
レ:「結実は普段、コントロールしながらセックスするからココまで果てる事ないけど、心を許した相手だと失神寸前、失神までするの!」
ジ:「大丈夫なの?結実、大丈夫なの?」
レ:「気持ち良くてイッただけ。大丈夫だよ」
ア:「これから失神するよ。グッタグッタになるから大変だよ」
レ:「失神する!失神すると高確率でオシッコ垂れ流すし。半眼開けエヘエヘエヘと変な鳴き声を出すし」
その後、玲奈とも、また亜香里ともセックスしました。
この夜はこのまま4人雑魚寝。
自分に絡まり寝た亜香里。
次の朝、やっぱり朝が早い玲奈。
布団を剥ぎ取られ確認されました。
レ:「あ~ひ~たん朝立ちしてない。私じゃないと朝立ちしない。よろしい!」
自分に抱き着き寝ていた亜香里も朝立ちなし(笑)
ユ:「起きろ亜香里!何で亜香里が一番朝弱いの」
今年は自分も玲奈も初盆でした。
自分の所のお寺はコロナで法要会中止。
玲奈のお母さんの骨は、お父さんと同じお寺へ納骨。
お盆に一緒に行って来ました。3泊4日!
レ:「知り合いも同じお寺だから、途中合流していい?」
ジ:「いいよ。その人も初盆?」
レ:「初盆じゃないけど、毎年お盆に行くみたい。レンタカー予約一杯で予約出来なかったらしいの」
玲奈が10代の頃育った街。
喪服も似合う玲奈!
玲奈の運転で1軒の家へ。
そこで待っていた女性も喪服。155㎝くらい。玲奈くらいの女性。
車を降り、その女性と一緒にいた年配の人たちと挨拶している玲奈。
車で待つ事数分!
その女性が車に乗って来ました。その女性は花子(仮名)さん。
ハ(花子):「初めまして●●花子です。今日は有難う御座います。助かります」
年配の男女は花子さんの祖父母。少し車を走らせると!
レ:「ここ。ここ。この辺に家があったの!」
今は道になってました。
少し車を降り、まわりを見ていた玲奈。
花子さんと色々会話。
ハ:「ここに細い道があって、向こう側にお菓子屋さん・・・」
レ:「お菓子屋の奥が亜香里の家・・・」
車に乗りお寺に行き、墓参り。その後、少し時間が遅れ予約した法要。
玲奈、次に花子さん。15分ずつくらい。お経など。
また、車に乗り、来た道を戻っている時でした。
花子さんを乗せてから2時間以上経過。1時間以上会話。
レ:「ね~ね~ひ~たん。花子さんに前、会った事有る事ない?」
ジ:「ええ?会った事あります?」
レ:「生活圏のお店を考えてみて?」
この時、助手席に居た自分。振り返り後部座席の花子さんを見ました。
目が大きく垂れ目。ゴーイングスポーツの後藤晴菜アナ似。記憶にありません。分かりません。
コンビニ、スーパー、薬局、惣菜店、お弁当店・・・分かりません。
ジ:「花子さんは自分の事、分かります?」
ハ:「はい。覚えてません?悲しいです」
ジ:「ええ?ヒントは?今の家?前の家?玲奈の前の家?」
レ:「これで分からなかったら離婚問題だよ!3・2・1・どうぞ花子!」
ハ:「忘れたリンか?・・・リン・・・リン」
ジ:「あ~~~~~~~~~あ」唾を飛ばし、叫んでしまいました。
ハ:「抱いておいて、忘れた?奥さんの前で言い難いけど」
ジ:「ど、ど。ドールちゃん!ええ?何で?玲奈、ドールちゃん苦手じゃないの?」
レ:「ドールには関わりません。面倒だから!花子の時しか関わりません」
頭がパニック!リンリン言葉になるとドールちゃんと分かります。
喪服姿の花子さんはドールちゃんとは全くの別人。
そんな中、車は駅に到着。車をパーキングに居れカフェへ。
花子さんの顔を凝視する自分。
一杯聞きたい事があるけど、カフェなので聞けません。
車に戻ると、結実と亜香里が来ました。
二人はコミケに行って来てから合流!
ア:「お待たせ!」
ユ:「はなちゃん、おひさ。注文の品、買って来たよ!」
ア:「ひーちゃん分かった?人間風に化けた花子ちゃん」
ジ:「2時間以上分からなかった」
そんな会話しながら温泉旅館へ。
夕方の時間帯しか、貸し切り温泉が取れなかったというので、旅館到直後お風呂へ。
ジ:「入るの5人で?」
レ:「入るよ。全員とエッチして裸恥ずかしいなんて言わせないよ」
ユ:「はなちゃんの背中確認して、チャックが付いているから!」
レ:「今、人間の着ぐるみだからね」
お風呂の脱衣場。どんどん脱ぐ4人。
まだ、花子=ドールちゃんという事がピンと来ません。
全裸の花子ドールちゃん。
ハ:「ほらぁ~この前揉んだ胸ですよ~。奥さんの前だから知らないなんて言わせないリン。それかココで一回入れてみる?体が思い出すかも・・・」
温泉に浸かり「本当にドールちゃん?」
レ:「まだ言ってるの(笑)今は人間風に化けた花子の時間」
ア:「後でセックスしたら思い出せるよ。ア・ソ・コの感覚で!」
ハ:「もう、特別ですよ。奥さんに怒られるから少しだけ」
そう言うとキスして、舌を絡めて来ました。
ジ:「パニック。分からない。全て分からない」
ユ:「頭冷やそう!一度冷静になろう」と自分を温泉の湯の押し込んで来たので泳ぐ自分(笑)
一緒にお風呂に入り、一緒の部屋で5人寝たけどエッチは無し。
花子(ドール)ちゃんは年下だけど、玲奈と亜香里とご近所さん!
結実と亜香里がコスプレーヤーの事は知ってます。ドールちゃんもそうだった!
色々、知らない過去の話、コスプレ話などの一晩になりました!
次の日は観光へ。
このメンバー何も無い訳がありません。
2泊目の夜は乱交になりました。
ハ:「太郎、人間の私を抱いて!」
※太郎=亜香里です。
ホルモン注射直前の亜香里は元気です!
二人のエッチに釘付けの自分。
ドールちゃんの時とは全く違う普通のセックスでした(笑)
そしてその後、玲奈とも絡みます。
ジ:「ええ?花ドールもバイセさん?」
ハ:「男性でも女性でも妖怪でも!」
花子のお尻を叩く亜香里!
花子の女性器を濃厚に舐め、吸い、弄る玲奈。
ちょうどバックスタイル!お尻を突き出し、花子を舐めていました。
この夜、最初は結実とのセックス。やっぱりというか?もう当然というか?失神した結実。
ハ:「ひーちゃん、エッチするよ!奥さんの許可貰ったから!!全身隅々まで観察してドールを思い出すなリン♪」
玲奈とのレズ遊びで濡れ濡れの花子のアソコ。
全身愛撫しても。ドールちゃんと同一人物とは思えません。
そんな花子に挿入した時でした。
レ:「あ~あ、W不倫だよ。花子の旦那の許可なく突っ込んでる!ひ~たんはもう誰にでも入れる淫乱ちゃんになっちゃったよ」
ジ:「え?ええ?花子ちゃんって既婚なの?」
ハ:「はい。もう結婚3年目の先輩ですよ」
ジ:「旦那さんドールちゃんの事知ってるの?」
ハ:「勿論、ドールの熱烈ファン君ですもん。今度紹介しますね。コスプレーヤーでもあるんですよ」
セックス中です。下半身が繋がった状態での会話(笑)
生ハメです。そのままセックスして中出し。玲奈、結実、亜香里と同じ関係になった花子ちゃんなんです!
この夜は大乱交。まず亜香里が悲鳴。自分も悲鳴。それくらい搾り取られました。
※花子の結婚相手は留学中で不在。本当にドールのコアファンだそうです。
基本在宅。会社へ行く場合出張扱いになり、ほぼほぼ家で仕事をする毎日。
玲奈、結実、亜香里とのエロエロ生活。業務評価がずっと最高レベル。10段階の10だったのに9に下がりました。
久々に週末、ハプバーに行くので次回はその報告から書きます。