ワガママなクラスメイトに復讐を!

Hatch コメントはまだありません

これは小学六年生だった時の話です。

私のクラスにジュンナというとてもワガママな女子のクラスメイトがいました。

何がそんなにワガママなのかというと、例えば自分がやりたくないという理由で掃除や片付けを他人に押し付けたり。

逆に自分がやりたいことは、他人を押し退けて自分がやったり、ワガママ放題でした。

クラスでジュンナの被害に遭わなかった被害者はいないと思うくらいの酷さでした。

私もなんだかんだ理由を付けられて当番や片付けを押し付けられて、遂に我慢の限界になり、ジュンナに復讐をすることを決めました。

復讐の内容は自分がバレないことにしたいので直接関係することはさけて考えました。

そして、給食の牛乳を保管して、次の週にジュンナの牛乳と入れ替える復讐をしようと思いました。

給食の牛乳は地産地消の為、消費期限が翌日に設定されていたので一週間後は確実に傷んでいる牛乳です。

更に金曜日は給食の後の授業が体育の水泳だったので、金曜日を決行の日に決めました。

月曜日の給食の牛乳をバレない様に机に隠して、来週の金曜日にジュンナの牛乳と取り換えました。

幸い、給食係だったのでジュンナの机に近づいても違和感が無く難なく牛乳の取り換えに成功しました。

ジュンナは牛乳を普通に飲み干し給食も完食していたので次のプールでお腹が冷えるのを想像したらワクワクしていました。

給食の時間は何事も無く終わり、ジュンナも平然としていて、もしかして10日くらい過ぎた消費期限では意味が無いのでは?と不安になりました。

しかし、プールの授業では開始の準備体操の頃からジュンナの様子がおかしくて効果はあったと確信しました。

女子「ジュンナどうしたの?」

ジュンナ「ちょっと、トイレ行きたいかも。」

女子「先生に言ってみる?」

ジュンナ「いい、我慢出来ると思う…」

そんなやり取りが聞こえてきましたが、何故トイレに行くと言い出さないかというと体育の先生がとにかく怖い先生だったからです。

以前、別の生徒が授業中にトイレに行きたいと言ったら先生にトイレは授業の前に済ませなさい、と怒られていたのでジュンナも言い出せなかったのでしょう。

準備体操が終わったらいよいよ冷たいシャワーを浴びて冷たいプールに入ります、ジュンナがどこまで耐えれて、いつ限界がきて先生に怒られてトイレに行くか楽しみでした。

しかし、ジュンナはなかなか先生に言い出しません。

女子「ジュンナ、どうしたの?調子悪い?」

ジュンナ「大丈夫だから…」

明らかに何か我慢している様子ではありましたが、もしかしたら授業の40分我慢してしまうのかもと思い始めました。

授業も残り半分になった頃、遂にジュンナの我慢が切れて。

ジュンナ「先生!トイレ行きたい!」

先生「ジュンナ!トイレは授業前に済ませてから授業に参加する様に前に言っただろ!」

ジュンナ「でも、もう我慢出来そうじゃないです。」

そう言って、腰を曲げたり、クネクネしだして、クラスメイトは皆クスクス笑っていました。

先生はジュンナが限界だと気が付きトイレに行く様に指示しました。

私は内心、ざまあみろ!と思いながら満足していましたが、急にジュンナが泣き出して、

ブリブリブリ!と凄い音と臭いが臭ってきて、ジュンナの方を見たら…

男子「うぁー!ジュンナがウンコ漏らしたー!」

男子「クッセー!スゲー、下痢が水着貫通してる!」

女子「ちょっと!男子!ジュンナが可哀想でしょ!」

周りは凄くパニックになりジュンナは泣きながら下痢を出し続けてプールサイドはジュンナの下痢で茶色に染まりました。

先生「とりあえず、保健委員はジュンナをトイレに連れて行きなさい。」

先生「他の生徒はバケツとデッキブラシを準備室から持ってきて掃除をしなさい。」

先生「掃除道具の無い他の生徒は自由時間です。」

先生が生徒達に指示を出しました、私はとりあえずデッキブラシでジュンナの下痢を片付けようとしましたが、やり方が分からず

男子「先生!下痢ってどう掃除しますか?」

先生「プールの外側の溝まで水で流して。」

と指示を受けて掃除しましたが、

男子「何で俺達がジュンナの下痢の片付けしなきゃなんだよ!」

「ジュンナも漏らすならトイレに行けば良いのに。」

私もしれっとジュンナ批判に加わりました、そして掃除が終わりデッキブラシやバケツを片付けていると、保健委員がやってきて。

保健委員「先生、ジュンナちゃんの水着どうしますか?」

保健委員が持って来た水着には下痢がビッチリ付いていて、保健委員も困っていました。

先生「流石にそれは着れないから洗ってからジュンナに渡しなさい。」

保健委員「うぇ、私がこれ洗うの?汚いから嫌なんですけど…」

先生「水着が無いとジュンナが困るだろ。」

保健委員の子は嫌そうでしたが、ジュンナの汚い水着を水道で洗っていました。

私はその子を見てちょっと悪いことをしたかもと反省してしまいました、ジュンナは嫌いでしたが、他の人に迷惑をかけることは違うと思いました。

保健委員の子に大変だね、と慰めていると女子トイレからジュンナの声がして。

ジュンナ「ちょっと!私の水着まだなの?」

と、怒鳴り声が聞こえてきて、私も保健委員の子も辟易した感じで、

「あいつって何でいつも自己中なの?」

保健委員「本当だよね、私なんてジュンナの汚い水着なんて洗いたくないのに!」

「人に感謝が足らないんだよ。」

私も保健委員の子もジュンナに悪意や敵意が溜まっていき、

保健委員「ジュンナって黙ってればおっぱい大きくて男子的には良いんじゃない?」

「性格は最悪だからムリ!」

確かにジュンナはクラスメイトの中でも発育は良い方でしたが、性格の悪さから男子の人気はありませんでした。

保健委員「ちょっと男子、折角ジュンナのうんち片付けたんだからジュンナからご褒美貰わない?」

と私を含めて掃除をした男子3人に声をかけました、私達は良く分からなかったですが、保健委員に付いて女子トイレの方に行き。

保健委員「ジュンナ、水着綺麗になったよ!」

と声をかけました、そうしたら、ガチャと女子トイレのドアが開き中からジュンナが出てきました。

しかし、ジュンナの水着は保健委員が持っている為、全裸の状態のジュンナが私達男子の目の前に…

一瞬、ジュンナが停止して、その後金切り声をあげながらトイレに戻って行きました。

ジュンナ「キャー!何で男子がいるのよ!」

保健委員「だってジュンナのうんち綺麗に掃除してくれたんだからお礼しなきゃ。」

ジュンナ「だからって、私裸なんだから!バカじゃないの?」

ジュンナは激怒していましたが、保健委員の復讐は成功したようでニヤニヤしていました。

私達男子3人も巻き込まれただけでしたが、ジュンナのおっぱいや股間も見れてちょっと興奮してしまいました。

とりあえず私達男子はプールに戻る振りをして隠れて覗いていると、ジュンナがトイレから出てきました。

ジュンナ「ちょっと!男子に裸見られちゃったじゃない!」

保健委員「ハイハイ、裸で怒ってないで早く水着着て授業に戻るよ!」

ジュンナ「分かってるわよ!もう先に戻っていいから!」

そう言って水着を奪って保健委員の子を追い出していました、追い出された保健委員と覗いていた私達と目が合いましたがジュンナには黙ってプールに戻って行きました。

ジュンナは顔だけでなく身体全体を真っ赤にして水着を着ようとしていましたが、焦っておっぱいをプルプル震わせながら水着を着ていました。

私達は満足してプールに戻って、ジュンナが出て来ても気付かない振りをしていました、ジュンナは先生と何か話ていたのでドキドキしていました。

結局、お漏らしのことだけで私達のことは話さなかったようで先生に怒られることはなかったです。

それから暫くはジュンナのお漏らしの話題が続いてジュンナもおとなしくなりました。

最後に今でもたまに日焼け跡の女の子のAVを見ると何故か興奮します、子供の頃の体験が今も残っているのでしょう。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です