俺は引越してから日が浅く、最寄り駅周辺をよく把握していなかった。
仕事帰りに最寄り駅で降りて美容室でカットしたいと思っていた。
駅近くにある数件の美容室を外から見て入る店を決めようとしていた。
2件目の美容室を見ている時だった。
「カットですか?」
と背後から女性に突然声をかけられてビックリした。
「うぅっ!…」
「やだ~、脅かしてゴメンなさい」
「いいえ…」
そのまま、その美容室に入ることになってしまった。
「お客様、上着をお預かりします」
俺はスーツの上着を預けた。
彼女は上着を所定の位置にかけると戻って来た。
「いいスーツですね?」
「そんなことないですよ」
「うそっ!裏地のステッチがお洒落でしたよ。高給取りなんですね」
「そんなことないですよ」
と謙遜した。平均よりは少しは貰っているほうだが
ヘアカタログを見ながら髪型をどうするか話が始まった。
話しながら乃木坂46の松村沙友里に似てると思った。
松村沙友里より少しポッチャリしている。
その分だけ乳はデカいかもしれないw
彼女のアドバイスを受けて髪形が決まった。
シャンプークロスを着せられて
「まず、シャンプーしますね」
とシャンプースペースに移動した 。
椅子の背もたれが倒されて、目の部分にフェースガーゼで目隠しされた。
シャンプーが始まると、俺の口のところに「ポニョポニョ」した柔らかいものが当たった。
ほんの一瞬だが、間違いなくオッパイだと思った。
少したってから、また「ポニョポニョ」した柔らかいものが当たった。
俺は、彼女がわざとしてるのか、偶然なのか考えた。
こういう時は、自分の都合のいい方に考えてしまい、よからぬ妄想を始め、チンポが反応してきた。
なんとかフルボッキにはならずにシャンプーは終わった。
『危なかったぜ!…w』
元のイスに戻りカットが始まる。
俺が初めての来店なので、俺の情報が欲しいのか、色々と聞いてきた。
質問の中身が段々と俺の彼女の有無から勤め先、男女の恋愛論など聞いてきた。
少しずつ打ち解けていくと、いきなり、さきほどのシャンプー中の話をしてきた。
「シャンプー中によく胸が当たっちゃうんですけど、すいません」
俺は気づいてないふりして、
「えっ!そうなんですか」
と、しらばっくれたw
「えっ!気づかなかったですか?」
確かに気づかないほうがおかしいと思った。
でも、言ってしまったので急きょ誤魔化した。
「あ~、なんとなく口元に当たったような気も…」
「そうですよ、さっきちょっと当たっちゃいましたし…」
「それにしても…なんていうか、その…」
俺は鏡越しに見つめられて動揺してしまった。
「あ、サイズですか?…それが高校の時はAしかなかったんです」
「今は?…」
無意識に聞いてしまったw
「もう、恥ずかしいから秘密です!」
『なんだよ!期待持たせてw…俺の気持ちを少しは察しろよw』
「次にまた来店してくれたら、教えちゃうかも?…フフフ」
DかEだと俺は思った。
カットが終わった。
「また、流しますんで、こっちに移動してくださ~い」
移動しながら彼女が
「また当たったらゴメンね」
『無理して当てるなよwww』
シャンプーが始まると、さっきよりも何倍も頻繁にオッパイを当ててきた。
『これは、絶対にワザと当ててる!』
俺は閉じてる口をパクパクさせてオッパイの感触に触れた。
「あん!…」
彼女が反応した。
「あ、ごめん。息苦しくなったんで」
オッパイを当てるからフェースガーゼがずれて視界が広がった。
知らない間に彼女はシャツのボタンを外して胸元が大きく開いていた。
ブラからハミ出たオッパイの上の部分が唇に触れた。
さすがに肌がモロに顔に触れるので興奮する。
遠慮なく舐めた。
「ひゃっ!…や~ん…」
やり過ぎてしまったと俺は反省した。
「もう、やめてくださいよ~…フフフ」
彼女は嬉しそうに言った。
なるほど、そういうことか!ww
「ごめんごめん、唇がカサカサになってたから、自分の唇を舐めたらオッパイに触れちゃった」
俺は、いかにも嘘だとわかる言い訳をした。
「もう、ダメですよ」
とニコニコしながら鼻を摘まれた。
シャンプーが終わり、元の場所に戻った。
彼女はドライヤーをかけながら
「今日はこのあと、どうするんですか?」
「少し時間をつぶしてから外食かな…どこか、おすすめの店あります?」
「ありますよ。お店が終わったら、一緒に行きません?」
まさかの誘いだった。
「行きましょう。俺が飯代を出しますよ」
「本当ですか、めっちゃ嬉しい」
「ここで、アドレス交換すると周りのスタッフに怪しまれるので、8時に○○のコンビニで待っててください」
「うん、わかったよ」
セットが終わり、店を出た。
時間調整をしてからコンビニの前で待つと彼女が現れた。
ノースリーブのブラウスとスカートだが清楚でなかなか可愛いと思った。。
「お待たせしました~」
独特な言い回しは松村沙友里に似てると思った。
そこで、お互いの呼び方を決めることになった。
俺は2歳年下で純くんに決まった。
彼女は彩乃に決まった。
それから彼女が知ってるイタ飯屋でめしを食べた。
その後は彩乃の希望でカラオケへ
イチャイチャしながらカラオケを楽しんでいた。
その時、ふと彩乃が
「ねえ、忘れ物しちゃった。お店に戻らないと!…純くん、怖いから付き合って?」
「いいよ」
彩乃は副店長で店の鍵を持っていた。
裏口から店に入った。
ほぼ夜中だから店には人がいなかった。
彩乃が忘れ物をカバンに入れると俺に抱きつき、いきなりディープキス。
キスが終わると彩乃に手を引かれてシャンプー室へ
俺は夕方の店内でのオッパイ押し付けに関して確かめたくて聞いた。
「彩乃、今日ここでシャンプーのときオッパイが顔に当たったけど…わざと?」
「バレちゃった?…フフフ」
「バレバレだよw」
「なんか、純くんのこと見てたらタイプだし、ムラムラしてきたからよ。迷惑だった?」
「迷惑のわけないだろw…そのあと、いろんなこと妄想して大変だったんだからw」
「知ってるよ!股間が少しモッコリしてたよ。フフフ…」
再び、唇を重ね、少ししてからディープキスに変化した。
服の上から彩乃のオッパイを揉む。
オッパイを揉みながらカップサイズを教えてくれなかったことを思い出した。
「彩乃、そういえば…オッパイのサイズを教えてくれなかったよね。…教えてくれる」
「イヤッ!…フフフ。自分で見て当ててみて?」
俺はシャンプー用のイスに座らされた。
酔っぱらってる彩乃はストリップ嬢のように焦らしながら脱ぎ始める。
ついに俺に対して背中向きに上半身が裸になった。
両手でオッパイを隠し、手ブラ状態で俺の正面に向いた。
そのまま手ブラを維持しながら、俺に跨ってくる。
『なんちゅうスケベでエロい女なんだよ!…w』
体勢が不安定なので彩乃は片手でオッパイを隠すように片手の手ブラに変えた。
俺に完全に跨るとオッパイを俺の顔に近づけて手ブラの手をどかした。
「サイズを当ててみて?」
「A!」
「あぁぁぁん!やだ~っ!」
思った以上にウケてくれてベロチューのお礼をしてくれた。
「次、間違えたら、お仕置きだからね」
「う~ん…Eカップ」
「……(彩乃はわざと焦らしている)正解!」
彩乃はオッパイを顔に寄せ付けてきた。
両手でオッパイを揉みながら乳首をペロペロ舐めてから吸い付いた。
乳首はすぐにコリコリになった。
『男はやっぱ、巨乳が好きだよなw』
彩乃が後方に反り返って悶える。
彩乃が後ろに倒れないように俺は抱き寄せる。
そうすると彩乃は前かがみになりベロチュウをしてくる。
「あぁぁん、早く入れたい!あぁぁん…」
彩乃は虚ろな目をしながら、俺から下りた。
そして椅子の背もたれを倒した。
俺のズボンとパンツを足首まで下ろすと、自分自身もスカートとショーツを脱ぎ全裸になった。
スタイルはバッチリだった。しいてマイナスなところは少しマン毛が剛毛かもw
再度、彩乃は跨って来た。
「純くん、ゴムは持ってる?」
「家にあるけど…」
「じゃあ、生でいいよ」
「え~っ!生はマズイだろう?」
「平気だよ!」
「信じていいのか?」
「だいじょうぶだよ!信じて」
彩乃はゆっくり挿入を始める。
「あっ、すごい!硬くなってきた。あああっ、奥までキテる!あ~ん、すごいよ!」
俺は下から見上げるようにEカップのオッパイを見た。
「純くん、動いていい?」
「したいくせにw」
「も~、純くんのイジワル!」
彩乃の腰の動きに合わせて俺も腰を動かした。
同時に激しく揺れ動くオッパイを揉んだ。
ときどき乳首を摘んでコリコリする。
彩乃は俺の上で激しく悶えて声を上げている。
シャンプー室は声が反響するから彩乃の喘ぎ声が半端ないw
「あぁっ!…ひゃぁんっ…あんあんあん…あ~ん、イイっ!…」
「彩乃、俺、正常位でもしたいんだ?…」
「ダメよ。このまま私を1回イカせて」
俺は諦めて腰を動かした。
「オッパイを吸いながら突いて!」
『ほんとエロいなw』
「いいけど、俺はオッパイが揺れるのを見ながら突きたいんだけど」
「それは、あとでしていいから、まず乳首を吸って」
『彩乃は、わがままだなw。どんだけエッチに飢えてんだよ』
お礼は半身を起こして彩乃の乳首を揉みながら吸った。
「ねぇ、もっと強く突いて」
言われて得る通りに強く突くと俺がイキそうになって来た。
「俺、もうイきそうだし、これ以上強く突くとマズイんだけど…」
「イってもいいよ」
「あっ!…出そう!…彩乃、出そうだよ」
「中に出してもいいよ」
「マジで、安全日なの?」
「いいよ、平気!」
「ほんとにマジ?」
「気持ちいいから、いいよ」
「軽いなw」
腰を動かし続けると彩乃もイキそうになってきた。
「あぁっ!…ひゃぁんっ…あんあんあん…あ~ん、イイっ!…」
「あん、きもちいっ…あん、すごい…あぁぁぁん」
「あん、ああああっ!…あっ!あっ!…!!!…はぁぁっ…イイ~っ…んん~ん」
「イった?」
「イっちゃった。久々だしチョ~気持ちいい」
「やべっ!、出そう…出るっ!‥んあああっ!…あぁぁぁぁ~…」
(ドクドクドクドクドク)俺もイッタ。
彩乃は俺にもたれかかって来た。
しばらくシャンプー室のイスで抱き合って余韻を楽しんだ。
「純くん、続きは純くんの部屋でしよう」
『えっ!いきなり俺の部屋に来るのかよw』
「ダメだよ。もう逃がさないからね!」
そう言うと彩乃は今日一のベロチュウをしてきた。
需要があれば続きを書きます。