ロードバイクで出かけた妻が僕の目の前で逝ってしまった

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僕の妻は結局ロードバイクを始めることになり、週末にショップでバイクを買ったあと、ついに少しセクシーなサイクルウエアを購入してしまった。

その淡い黄色のレーシングパンツには股のところに薄めのパッドが入っていたが、なんだか頼りない。

「もし汗をかいたらいろいろ透けちゃうんじゃないかな?」と言いながら、妻は突然両足をガニ股に開きながらパンツの両端を持ち上げ、おまん◯のスリットが浮き出るように腰を突き出して見せた。

「ズレなかったら大丈夫じゃない?」と言ってはみたが、「もし少しでもパンツの位置がズレてしまうと、周りを走る男性たちにアソコのラインが丸見えになるんじゃないか」と思えるほどパンツは薄くてぴっちりしており、体の線がはっきりと出てしまう。

初めてレーシングパンツを着用した妻は、「なんだかちょっと興奮するのよね。」と股の部分を2本の指で縦にゆっくりとさわり続けている。

もちろんショーツははかせていないから、早くも何やら想像が膨らんできている様子だ。

次に着用してみた上着の白いジップジャージは、やや大きめの妻のバストを強調するのに十分な密着感を感じさせる。

「これ、かがんだら見えちゃわないの?」と僕の目を見つめながら、妻はいたずらにジップを引き下ろして前傾を取ってみる。

確かに対向の男性たちから乳首が丸見えになってしまうのかもしれない。

スポーツブラを着けるとはいえ、周りの男性たちがサングラス越しに妻の胸やその下の乳首を想像してしまうかもしれないと思うと、週末のツーリングが待ちきれない思いだ。

あの日ショップの狭い更衣室で声を押し殺し、「ダメ。またイク。何か来るの」と僕の手を握りながら、妻はもう一方の手で僕のモノをズボンの上から縦に激しくこすり続けた。

恥ずかしさに涙目で、「イイの。いま逝っちゃうの」と続けて絶頂を迎えてしまった妻の姿を思い出して、僕は思わずあの時の興奮を思い出した。

そして次の朝、僕と妻はいよいよ初めてのツーリングに出かけることになった。

初めてサドルに股を強く押し付けるような前傾ポジションを取った妻は、「何だかショーツを履いてないと直接触られてるみたいね」とつぶやいていた。

やや顔を赤らめながら、腰を前後左右にグリグリとくねらせ、アソコに当たるサドルのポジションを確認している。

レーシングパンツの股部分にはパッドがあるから外からは見えにくいが、「あーあ。もうだめじゃん」と呟いていたから、妻のおまん◯からは、早くも奥から何かあふれ出していたのかもしれない。

その後自宅から一般道をゆっくり走ったあと、僕と妻は河川敷に辿り着いた。

多くの男性とすれ違いながら、妻はやはりその目立つウェアと、初心者の恥ずかしげな体の動きを見られて、やや注目を浴びているようだ。

妻は男性たちに見られていることに、やや感じてしまったような顔つきになってきて、「ハア。アン」と喘いでいるのか、息を切らしているのかわからない小さな声をあげながら、すでに1時間近くを休憩なしで走っている。

そこで僕が「暑くない?大丈夫?」とたずねて見ると、すでに汗だくの妻は「ちょっと暑いかも」とすがりつくような目で訴えてきた。

そこで僕は試しに、「じゃあ次の休憩所までスポーツブラをずらしてみたら?」と妻に言ってみた。

すると妻は「そうか。じゃあズラそっと」と言って、ジャージの下から手を突っ込み、スポーツブラを下に引っ張り下げてしまった。

当然妻の乳首は直接ジャージに当たって少し固くなってしまい、おまけに汗で少し透けて見えている。

「やっぱり脱ぐと涼しいよ。けどねえ。うーん」

と妻はまわりのすれ違う男性から少し体を背けながら微妙な表情を向けてきた。

そのうち「ねえ。あと少しだよね?」と言いながら、妻の目がややトロンとしてきた。

よく耳を澄まして声を聞いて見ると、後ろの妻から「アン。ダメ。もう」と小さくつぶやく声が聞こえてくる。

どうやら妻は本格的に乳首がこすれて感じてきているようだ。

そのうち少し上りになったので、僕は妻の後ろにまわり、様子をうかがうことにした。

相変わらず妻は「ハウ。アン。ねえ」などとつぶやいているようだが、その間も妻は先頭で数人の男性とすれ違っているのだ。

男性たちがかけているサングラスの向こうの視線は、妻が感じて少し口を開けてしまっている顔と、白いサイクルジャージから透けて見えている淡い乳首を追いかけているようだ。

そこで僕は、「あと少しだし、ダンシングして頑張ってみたら」というと、妻は「わかった。立ちこぎのことよね」と言って、お尻を少し浮かせ、バイクを左右に振りながらゆっくりと進んでいく。

あらためて、今の妻は下にショーツを履いていないノーパン状態だと思うと、まわりの男性の目を感じて興奮してしまう。

そしてそのやや突き出たお尻を後ろからよく見ると、アソコの部分にすでに少しシミができているのがわかった。

どうやらサドルに長く当てているうちにパッドからおまん◯がはみ出して、黄色いウエアを濡らしてしまっているようだ。このままでは形がわかるくらいに透けてしまうかもしれない。

そのうち上りが終わり、ゆるやかな下りになろうとしていた。

僕は妻に「ブレーキをかけながらやや前傾を強くして」と指示した。

すると妻は我慢できないような顔で「ええ?そんなのダメかも」と返事をした。

前傾を取るとおまん◯のクリトリス部分が、強くサドルに当たってしまうのに気づいているのかもしれない。

するともう休憩所が見えてきたのだが、前方を走る妻からやや大きな声が聞こえてきた。

「ああ。もうダメ。わたしおかしいの。おまん◯が。おまん◯が来ちゃいそうなのっ」

僕はあわてて、「もう少し我慢しないとみんなに見られてるから」と言ったが、

「ああもうガマンできない。イキそう。ねえ。あなた。わたしダメかもっ」

と叫びながら、妻は左側の路側帯へゆっくりとバイクを進めた。

しかしその路側帯は路面がでこぼこしていたので、妻のサドルと密着したおまん◯に、さらに直接大きな振動と刺激をあたえてしまったようだ。

「ああ。イクう。イクう。わたしイっちゃうの。もうダメー。あなたっ」

と大きな声で叫びながら、妻はゆっくりとバイクを止め、地面に体を横たえた。

そのとき妻は少し体を痙攣しながら思わず足をM字に広げてしまったのだが、すぐに股に手を当てておまん◯を隠す仕草をした。

しかしパッドに守られているはずのその部分の両側は、すでに洪水のようにびっしょり濡れており、パッドからズレた位置からおまん◯の形がのぞいて透けている。

どうやら潮を吹いてしまったようだ。

僕は周りを見まわし、近くに人がいないのを確認すると、思わず妻のクリトリスであろう部分を、強く親指で押してしまった。

すると突然妻は、今度はささやくような声で「逝く。また逝くのっ。ダメっ」と体を震わせて逝ってしまった。

そのあとしばらく汗で透けたおまん◯と乳首を見ながら、どうしようかと考えていると、「大丈夫ですかー?」と若い男性3人組が心配そうに声をかけてきた。

僕が「少し暑かったので、休憩しようかと思ったところなんです」と答えると、男性の一人が、「休憩所の裏に日陰の涼しい所があるんで、案内しましょうか」と言いながら、妻のバイクを動かして行った。

妻はまだ強い絶頂の余韻で少し力が抜けていたので、男性の一人と私に抱えられるような形で人けの少ない日陰に運ぶことにしました。そのとき3人の男性たちは、妻のジャージから透けて見えている乳首や、水をかけたようになっている下半身のレーシングパンツと、少し赤らんで吐息を漏らす妻の気配に気づいていたのかもしれません。

このあと僕と妻は、今まで経験したことのない激しい体験をすることになったのです。

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