ロリ妻はサディスト

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私は女性に疎くて、初体験は23歳、相手は飲み屋のママ53歳でした。

避妊する必要のないドドメ色マンコで精液を搾り取られていました。

時々、ママの友達や常連客にいるバツイチや未亡人の女性に貸し出されていました。

私の女性経験は7人で、全て40歳以上のおばさんでした。

ママが還暦を迎えるとき、店を閉めて娘さん夫婦の元へ呼ばれて関係が切れたと同時に、そのほかのおばさんたちとも切れました。

31歳のとき、もう、このまま一生女性と接することなく人生を終えるんだなと思った矢先、飲み屋のママから1年ぶりにメールが届き、紹介したい女性がいると言われました。

待ち合わせ場所に来た女性は、身長は150㎝とちょっとの小柄な子で、ツインテールが可愛くてどう見ても中◯生にしか見えませんでした。

「怜奈ちゃんっていうのよ。こう見えて21歳なのよ。」

10歳年下でした。

「こんな可愛い女の子と31歳の俺と、釣り合わないでしょ。」

「それがね、この子、高3でレイプされてから、やけになって、進学しないでAV女優になったのよ。可愛いからロリータものに出てたんだけど、おじさんを少女がイジメるストーリーに出て、そのサディスティックな性癖が認められて、美少女女王様役をするようになったわけ。AVは2年で引退して、こっちに戻ってきたのよ。」

「はあ・・・」

あまりの可愛さに信じられませんでした。

「この子、普通の恋愛は無理なのよ。ほら、あなたマゾっぽいじゃない?チンチン苛められて喜んでたじゃない?いい組み合わせだと思って。」

上目づかいで私を見上げる怜奈は、身震いするほど可愛かったのです。

「俺と付き合いたいの?」

「私が付き合ってやるって言ってるのよ。」

ゾゾッとしましたが、あまりの可愛さに、

「よろしくね。」

と言ってしまいました。

初めてのデートでいきなりラブホに行きました。

「チンポ出して、寝そべって。」

パンツを脱ぐと押し倒されて、足で踏みつけられました。

「うっ・・・」

と唸ったものの、ツインテールの美少女に踏みつけられて、勃起してしまいました。

「なに勃起してるのよ。イジメるわよ。」

怜奈は、細めの縄を出して、キンタマにグルグルと縄を這わせていきました。

すると、二つのキンタマがそれぞれ独立するように器用に縛られてしまいました。

「ふふふ・・・キンタマの皮がピンピンに張ってる。」

怜奈はデコピンするように、指で左右のキンタマを弾きました。

「ひぐーーーーーっ!」

私は、まさかのキンタマ責めに呻きましたが、勃起が止まりませんでした。

暫く縛られたキンタマを眺めていた怜奈は、サオも細縄で縛りはじめました。

「チンポ緊縛の出来上がり!男のシンボルが惨めなことになってるのを見ると、嬉しくなっちゃう。今日は美しいチンポ縛りが出来たわ。」

そう言うと、怜奈はデジカメを持ち出して、縄をかけられたチンポを撮影しました。

撮影し終えると怜奈は、キンタマを揉みながらサオを扱き始めました。

「うおーーーーーだめだめだめ、怜奈ちゃん出ちゃうよっ!ああ~~~」

縛られているので勢いがつかず、射精する時もツーンとした痛みを伴いながら、ドロドロドロドロ~~~っと精液が漏れ出てきました。

「あ~あ・・・出してやんの・・・私のお楽しみが無いじゃない・・・仕方ないなあ・・・まずは、小汚い精液を風呂で洗ってきてよ。」

怜奈はチンポ緊縛を解いてくれました。

風呂で体を洗っていると、全裸の怜奈が入ってきました。

まるで子供みたいな華奢な身体でした。

「なによ。ペチャパイだと思ってるでしょ。これでもAじゃなくてBカップなんだからね。」

にらむ怜奈がメッチャ可愛くて、こんな女の子にならいくらでもイジメられたいと思いました。

「今度は寝たら足を開いて。」

正常位の女性のような恥ずかしいポーズをとると、私をチン繰り返しにして、私の顔側にお尻を向けるようにして座り、

「アナル責めしてチンポ起たせてあげる。」

というと、変な形のディルドを持ち出しました。

その時に見えた怜奈のオマンコは、元AV女優だとは信じられないくらい綺麗でした。

「あれ?オマンコみたいの?私、ロリータで犯される側は1年くらいで、あとは責める方だったから、あんまり使ってないのよね。ドドメ色だと思ったでしょ?」

と可愛い声で話すと、アナルにローションが塗られ、

「これ、アナルに入れると前立腺を刺激するのよ。しかも、根元が細くなっていて自然にはなかなか抜けないのよ。細長いアナルプラグってとこかしら・・・」

ズニュ~~っとアナルに入れられました。

「うううう~~~」

「さて、これでスイッチオン」

え?スイッチオン?と思った瞬間、ブブブブブブブ~~~とキンタマの奥の方に強烈な振動を感じて、

「あぐぐぐぐぐ~~~」

と思わず呻いてしまいました。

すると、射精したばかりのチンポが、ムクムクと勃起し始めました。

「このまま入れっぱなしだと、射精しちゃうからスイッチは切るね。男優さんのと比べたらかわいそうだけど、まあ、素人にしては立派なチンポね。」

パクッと咥えて、幼い見かけからは信じがたいほどのスロートを繰り出しました。

そして、コンドームを被せると、私に跨り、クイクイと腰を動かして、

「あああーん・・・・あ、あ、あ、いいーーーーー」

と中◯生顔でツインテールを揺らして喘いでいました。

気持ちいいところに自分でチンポを当てて、チンポが折れそうなほどグラインドさせました。

「ふうっ・・・・・はああ~~~」

一度射精したチンポは、前立腺に当たる眺めのアナルプラグのおかげで勃起したままですが、怜奈の腰使いで前立腺にヒットするたび精液が漏れそうになりました。

「あああ、出る、出そうだよ怜奈ちゃん・・・」

「我慢して、もう少しだから・・・お願いよ・・・」

急に女の子らしくなった怜奈のために、必死で我慢していると、

「うあああああっ・・・・はあぁぁ・・・・・」

一度射精したチンポに連続射精させるほどチンポを酷使して怜奈が逝きました。

「いいわ、合格。私のオチンポ奴隷にしてあげる。」

毎週末、JKファッションに身を包んだ怜奈とデートして、ホテルでチンポ苛めをされてグッタリするほど射精させられて、半年過ぎたら、

「良かったら、私の専属オチンポ奴隷になってくれないかしら?」

「今もそうじゃないの?」

「他の女にチンポ触らせないように、婚姻届け出して欲しいのよ。そうすれば、夫のチンポは妻だけのもの、何しても文句言は言われないでしょ?」

何しても・・・ゲゲッ・・・こんなに可愛いお嫁さんに、何されるんだろうと思ったら、チンポはビンビンになり、自分がすっかりマゾに調教されたことを自覚しました。

昨年、私32歳、怜奈22歳で結婚しました。

職場では、モテない君はどうやって可愛い幼な妻をゲットしたかで騒然となり、結論として、きっとチンポがデカいのだろうということに落ち着いたようです。

まさか、妻のオチンポ奴隷だとは知らないでしょう。

毎日ではないですが、主に週末はチンポ虐めの快感地獄が続きます。

縛られたキンタマは、親指と中指でギュゥギュゥ絞られて、呻き声を漏らします。

「チンポ汁が糸を引いてるよ。チンポ拷問で感じちゃって、変態マゾなのね。」

コリコリ、キュキュキュ、キンタマが潰れそうな虐めで、

「アナルが動いてるわよ。こっちも虐めてほしいのね。わかったわ。」

結婚して買った太目のアナルディルドがズブズブ入れられました。

「イヒーーーーーーーーーーッ!」

キンタマ虐めとアナル虐め、前立腺が突かれるたびに、

「うぐうぅぅぅぅぅ・・・・」

縛られてピンピンのキンタマを引っ張られて、前立腺を太いディルドで突かれて呻きます。

サオは縛られることも扱かれることもなく放置状態なのに、ドピュッダラダラダラダラ~~~~・・・

「まあ、トコロトテンしちゃったわ・・・撮影しとくんだったな。」

ロリ妻は、週末になるとセーラー服を着たサディストになるのです。

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