平成時代の夏の話です。
俺は今も同じ職場で、シフト制で働いてます。
そしてある日、後輩の用事が出来たんでシフトを交換してあげました。
休みの日に買い物をするんで、買い物に行った帰り道に偶々女子高生を見つけました。
女子高生の後ろを歩いてたら驚きました。
なんと女子高生の後ろのスカートがバッグに挟まれてパンツが丸見えでした。
パンツの柄はピンクに白い大きな水玉だったんで、西松屋とかで売ってそうな子供用パンツでした。
先ずはスマホカメラでパンツを撮影してから
「君君」と声をかけたら
「何ですか?」振り向いた女子高生は凄く可愛く一目惚れしました。
しかし論点は告白じゃ無いんで
「後ろのスカートが背中とバッグに挟まれて捲れてるから、パンツ丸見えだよ」と教えたら
「え、あっ、本当だ、いつからだろう?」と言われても自分には分からなかったんで
「ごめんね、パンツ見ちゃって」と言ったら
「パンツなら良いですよ、水着で隠す所は恥ずかしいですけど、パンツはスカートが捲れた時に体を隠す物ですから」と言われたんで、パンツを見られることは平気みたいでした。
「お兄さんはもっと私のパンツ見たいですか?」と聞かれたんで
「まあ見れるなら見たいよ」
「じゃあ私の家に来て下さい、今は他にも誰もいないんで」と言われたんで
「じゃあ先ずは、買った物家に置いてからで良い?」と聞いたら
「勿論良いですよ」と言われたんで家まで着いて来てもらったら
「あっ」と言われたんで
「どうしたの?」と聞いたら
「私もこのマンションに住んでます」と言われ
「何号室?」と聞いたら
「○0○」ですと言われ自分の住んでる部屋の階と同じで2個隣だったんで、ド近所でした。
家に荷物を置き、家に行きました。
部屋に案内されて箪笥を開けてくれて
「私の持ってるパンツです」と言われ箪笥の中を見たら色んなパンツがありましたけど、全て見た目綿で柄がありました。
「洗濯前のパンツや干してるのは無いの?」と聞いたら
「ちょっと待ってて下さい」と言われ待ってたら籠を前に置かれて
「これが洗濯前の私のパンツです」と言われこっちも見た目綿で柄がある物ばかりだったんで大人用のナイロン素材のパンツは持ってないのかなと疑問に思い
「どうして綿のパンツしか持ってないの?」と聞いたら
「私、実はその、アソコに毛が1本も生えなくて、毛が無いとナイロンは擦れて赤くなって痛くなるみたいです、無毛の子供が痛くならないのは綿100%のパンツを穿いてるから大丈夫みたいです」と言われ納得しました。
下着を見られても大丈夫ならと思い
「下着姿撮影させて」と言ったら
「良いですよ」と言い制服を脱ぎあっと言う間にブラジャーとパンツだけになったんで撮影しました。
撮影が終わったら
「全部着替えましょうか?」と言われたんで
「今日着替えるの無くなっちゃうんじゃないの?」と聞いたら
「洗ってドライヤーで乾かしますし、1枚あれば大丈夫ですよ、干すのはここなんで親にはバレませんし、明日の夜には乾きます」と言われたんで
「じゃあ撮影させて」と言ったら
「分かりました、でもブラジャーは白のスポブラしか持ってないんで、このままです」と言いパンツを脱ごうとしたんで
「水着で隠すとこ見えちゃうよ」と言ったら
「お兄さんカッコ良いんで、良いですよ」と言われ着替え中はパイパンのアソコや一本筋を見ましたし、全ての下着の撮影をしました。
全て終わったらパンツだけを洗濯機に入れて洗濯を始めました。
「新しいパンツ買ったら撮影させて」と言ったら
「分かりました、じゃあ連絡先交換して下さい」と言われたんでLINEとカカオと一応、電話番号とメールも交換しました。
ド近所なんで続きもありますけど、長すぎると読むのも疲れて退屈になると思うんで、また続編で投稿します。
お楽しみにしてて下さい。