ロリコンのパパが妹をぐちゃぐちゃにしていた

Hatch コメントはまだありません

元々私(仮名あかり)は母子家庭で育ち、私が中1の時に母が再婚しました。

新しいパパの所には、小3の女の子がいて、妹(仮名もも)になりました。

ある日パパは、「いやー、あかりちゃんが小4、せめて小6ならな~」なんて言ってきたので、「なんで?」って聞いたら、「パパはロリコンなの。それも小4~小6の子が対象なんだよねー」なんて言ってて、正直引きましたが、まぁ私には関係ないからいいか、と聞き流してました。

そして2ヶ月後、元々心臓の弱かった母は心臓発作で亡くなりました。

それから半年後、妹は小4になりました。

するとパパが「あーかりちゃん!ついにももが4年生になったよ♡これから調教し放題♡あ!煩くなるかもしれないけど、あかりちゃんには手は出さないから安心してね。テスト前とかで気になる時は言ってね、ラブホ行くから♡」って、言ってきました。

その日の夜、部活から帰ると妹はソファーに拘束されて、猿轡をされていました。

ブブブっと、低いバイブ音が聞こえます。

「あかりちゃんお帰りー!今ももはね、お豆ちゃんにローター付けられてるの。弱い振動だから、イケない様にしてるんだ~、だから先にご飯食べてていいからね」

と言って、夕飯を並べてくれたので、食べていました。

するとパパは、鼻歌を歌いながら妹の方に消えて行きました。

そして妹の「んんー!」って声と、ぴちゃぴちゃという音から、クンニされてるなぁという事は分かりました。

15分程で私はご飯を食べ終わりましたが、妹はまだクンニされてるようです。

さっきよりも声が大きくなり、ガタンガタンと暴れてる音が聞こえます。

お風呂に入ろうと立ち上がった時、ちらっと妹の顔を見ると、涙でグショグショで、真っ赤な顔をしてました。

そのままゆっくりお風呂に入って出ると、すっかり静かになっていたので、終わったのかと思いましたが、まだまだパパはクンニしていました。

気になって、側にいくと、妹は虚ろな目でピクピクと痙攣しており、下はパパのヨダレか愛液かでびっしょりと濡れていました。

ふと、クンニされてるクリトリスを見てみたい衝動に駆られて、顔を近付けてみました。

パパはチラリとこちらを見ましたが、特に気にした様子はなく、舐め続けてました。

妹のクリトリスは真っ赤に腫れており、それをパパが舌でビンタする様に舐めていました。

思わず見つめていると、自分のクリトリスが疼くのを感じ、急いで部屋に行きました。

するとすぐノックがして、パパが手だけ入れてローターを置いて行きました。

私はすぐにそのローターを手に取り、オナニーをしてすっきりして眠りました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です