あまり反響が無いならこれが最後です。
ロリコとロリエは偶然鍵をかけ忘れた私が悪い?
それも、リコちゃんは私の事知っていて海水浴場に来たら同級生の私たち親子を見つけてトイレに
そこからはコスプレイベントなどに参加するが、同級生のお友達が居ない名前の通りのロリコ。
背も小さく幼児体型(私はそれより胸も無いお子ちゃま?)の更なる興味に突き進むお話です。
うちの庭で日焼けするシートにパパが仰向けに…
リコちゃんも私もオイルに塗れて水着も着て無いみたいに乳首も○○こもスケスケ状態勿論パパの競泳水着もちん○が見えるのでリコちゃんは…
リコ「ねぇ、大人のってこんなにおっきいの?」
リエ「まだまだおっきくなるよ、触れば分かる!硬くなるんだから。水着からはみ出す位に。」
リコ「いいの?怒らないかな。」
リエ「あっ、待って!」
私はパパの足元から太ももから上に上がるように
リコちゃんには顔からお腹に向かってと言って。
リエ「リコちゃん静かにね絶対に声出しちゃダメだよ我慢してね!」
いつもは私がパパにまたがるけど、今日はリコちゃん。どんな反応するか楽しみだけど。
リコちゃんは私がパパの両脚に手を添えて身体を擦り付けながら、少しずつゆっくり上がっていくのを見てそれを真似してみたのか?パパの顔に胸を埋めてハイハイするように向かって来る。
パパの顔はオイルにまみれて目が開けられ無い。
リコちゃんは胸を身体にこすりパパのお腹の上に来て私達は向かい合わせになってその時の私は
パパの競泳水着を下げてちん○を出した途端に、
みるみるうちにおっきくなって上を向いた。
私が触ると、一瞬にパパのちん○の先っぽを!
すると、仕返しかするようにリコちゃんの水着を脱がせ始めるパパだが、私が声出しちゃダメって言ったから恥ずかしそうにしているが我慢してる
私はそのままパパの競泳水着を脱がせると、パパもリコちゃんの水着を脱がせる、私とは違う身体を確かめるように触っている、するとパパは。
パパ「リコちゃん、リエの同級生だよね?小さいのにオッパイもお尻も柔らかくて○んこも…」
リコ「はっ…恥ずかしいです。私の身体ってロリなんですか?大人にはどう見えますか?」
パパ「顔は幼く見えても身体はエッチだよねぇ、リコちゃんのママはどうなの?こんな事を見たら当然怒るだろうな。」
リエ「分からないけど、リコちゃんパパなら内緒に出来るし、ママとあまり話さないんだ。」
私はパパの上に裸で乗っかっているリコちゃんに少しだけ嫉妬したみたいって思い水着を脱いだ。
パパ「リコちゃんもエッチな事知っているでしょ何もしないから知っている事してみて」
リコちゃんはパパから離れて左手で乳首を、右手でま○こを触り始めて、身体をよじり始めた。
リコ「あっ、あっ、見られてるからいつもと…」
私「パパ、2人でリエちゃん逝かせちゃおう」
するとパパはリコちゃんの割れ目に顔を近づけて私はおっきいリコちゃんのオッパイに手を添えて硬くとがっている乳首を触っていた。「」#ピンク