ロリっ子かのん。かのんちゃんの肉感的な身体を弄ぶ(5)

Hatch コメントはまだありません

私の大好きなロリっ子かのんは相変わらずのマイペースぶりだ。ロリータ顔で、性格も少し幼稚、というよりも甘えん坊なところがいとおしい。

セックスが本当に好きで、彼氏もいるのに私のセックステクニックにはまってから、セックスがしたくなったら子猫のように甘えた声で求めてくる。この前も、仕事が暇なときにスマホでエッチな動画を見ているのを私に見せたり、仕事が終わってから、「時間がないから」って理由で仕事場の裏のバックヤードでほぼ愛撫なしでバックから挿入したこともある。

最近では、バックヤードでのフェラチオなんかは至極当たり前のようにやってくれるが、そのときは挿入までしてあげないと怒る。そういうところがカノンの可愛いところだ。

可愛いからいいけど、最近のカノンのセックスのおねだりが突然すぎるので困ってしまう。今日は昼までの半日仕事で仕事が終わってから突然、「先生、エッチしたい」って言うもんだから、真昼間からさっきまでリアルに仕事場でエッチしてました。

カノンはぽっちゃり体型なので、いつもふわっとした服を着ている。カノンはブラウスとスカートを脱ぎ、ブラを脱ぐと、ためらいなくショーツまでも脱いだ。脱いだショーツが床にポトリと落ちたので、僕はそれを拾い上げてソファーの上に置いた。仕事場にはもう誰もやってこないので、仮眠用の簡易ソファーしかない無機質な部屋でお互い全裸になる。

カーテンもない窓からは日差しが入ってくるのでお互いの性器やカノンの乳房は丸見えになる。それだけでもカノンは興奮するのか、立ったままアソコから愛液を垂れ流している。太ももに一条の愛液の線がツーっと流れる。狭い部屋には若い娘の髪のリンスの匂いや服の柔軟剤の良い匂いが充満していて、それだけで私は興奮してしまう。

カノンは先に全裸になると、茶色の長い髪をアップにし、ソファーにうつ伏せに横たわり、足を交差させてスマホを眺めている。肉付きのいい尻肉がプルプルと揺れている。私も全裸になり、カノンの上に覆いかぶさると、「かのんちゃん、好き、好き。」といいながらスベスベのお尻の肉を少し強めに噛んであげる。甘噛みよりも歯形がつくぐらい強めの方が感じるらしい。

カノンはお尻をぷりぷりとふりながら、「痛い、先生。でもカノンね、噛まれると興奮するの。」と言いながら、お尻をモジモジさせ、くすぐったそうにビクリと反応する。

カノンいわく、彼氏よりもかなりデカいらしい私の肉棒を持ち、シュシュっと手淫をしながらカノンが上半身を上げると、今まで押しつぶされていた見事なまでのGカップの巨乳が元の形にもどり、タプンタプンとまるで大きな水風船のように揺れている。

カノンは興奮すると決まって長い間キスをする。生来の甘えん坊なのかキスは大好きらしい。長いときは30分でもキスするときもあって、せっかくいい具合に勃起しているのに、キスが長すぎて「かのんちゃん、もう萎えちゃたよ、見て。」って私がいつも先にキスをやめてしまう。

でも、今日はいつもよりも短めのあっさりとしたキスだったので、「かのんちゃん、今日、キス短いね。」って聞くと、「今日、普通に夕方まで帰んないと彼氏が待ってるから。」だって。

かのんちゃん、こんなことしてる場合ですか?って思ったけど、その憎めない、天然なカノンが愛おしくてたまらない。セックスだって時間がなくても一生懸命やってあげる。カノンはぽっちゃりしているので、アソコも太ももの肉で閉じて蒸れやすく、匂いがキツイときがあったり、お尻だってたまにトイレットペーパーの切れ端がアナルにくっついていたりするときもある。

それでも私はカノンのアソコやアナルの匂いが好きで、そこをいつも愛おしく愛撫してあげる。トイレットペーパーもカノンには「くっついてるよ」なんて言わずに、そっと取ってあげてから、カノンのアナルをペロペロと舐めてあげる。とにかく、カノンの悦ぶことは何でもしてあげようって思うようになった。

わがままなカノンは毎回3回はイかないと満足してくれないので、年の差のある私にとって、カノンの相手をするのも体力勝負で大変だけど、カノンは中イキしやすい体質なので、3回なんてあっという間におわることもある。

でも、カノンは自分が気持ちよくなればいいので、こっちがまだ出していないのに、「気持ち良かった~」って言いながら、さっさと服を着始めたときがあって、そのときはさすがに怒ってあげた。

カノンは普段怒らない私に怒られると、「ごめんなさい、先生」ってすぐに涙目になるところも可愛いくて抱きしめたくなる。強く怒ると本当に泣いちゃいそうなのでそれはしないが、カノンを怒るのってSMプレイっぽくていいなって思う。

さっきまでのセックスの話に戻ると、1回目の中イキはソファーの上ですぐに終わった。私は顔をカノンの巨乳に押し付け、その柔らかい張りと弾力を楽しみながら、大きな乳輪の中の左右の乳首を舌で転がした。自由に形の変わる楽しい乳房を揉み揉みして気づいたが、カノンの乳房にいっぱい歯形がついている。

「かのんちゃん、おっぱいに歯形がいっぱいなんだけど…」って聞くと、「彼氏、久しぶりの休みで家に帰ってきたから、昨日、いっぱいエッチしたの。そのとき、噛んでって言ったら、いっぱい噛まれちゃった」

「さっき、お尻に歯形つけちゃったけど、大丈夫?今日もいっぱいするんでしょ。」

「大丈夫。聞かれたら、あんたがつけたんでしょ、って言うから。ばれたりなんかしないです。」

カノンは巨乳だけでなく、全体的に品よく肉がついていて、肌はまるで剥いたゆで卵のようにスベスベしている。肉感的で抱き心地がいいだけじゃなく、舐めても舌触りが滑らかなのだ。おまけに、若いだけあって膣内は程よい弾力と吸い付く粘膜、そして締まりを持っていて、私はカノンの身体にすっかりはまってしまった。

カノンの脚をM字に開かせると、股間に向かって内腿を舐めあげた。股間に近づくと、黒々と艶のある茂みがフワっと鼻先に触れた。茂みを掻き分けると、肉付きのよいワレメからはピンクのビラビラした小陰唇がはみ出し、2つの小山を指で左右に開くと、ネットリと濡れた柔肉が丸見えになった。私はカノンの中心部分に顔を埋め、柔らかなふかふかの恥毛の隅々に籠るメスの匂いを嗅いだ。

もう少し汗臭く、どちらかというとキツイ匂いを想像していたが、今日は優しく、甘い匂いが私の鼻腔を刺激してくる。匂いフェチの私は、いつもの慣れた匂いじゃないと、何か物足りなく感じる。

「かのんちゃん、今日も朝からお風呂入ってきたの?」

「うん、そうだよ。朝早く起きて、お湯をためて、歯磨きしながら長い時間お風呂に入るの。早起きなんだよ、かのんは。先生、誉めてくれる?」

…いや、そこじゃないんだけど、カノンさん。

私はワレメに舌を差し入れ、既に溢れている蜜をすすり、奥まで舌を差し込んでは膣内の襞をブラシのように執拗に擦りあげた。大きなクリトリスにもチュっとキスをしてあげると、

「ああ・・いい気持ち」と、うっとりと目を閉じて言い、ムッチリした内ももで僕の顔を挟みながらガクガクと腰を跳ね上げた。

「かのんちゃん、じっとしてないとだめでしょ。」

「だって・・・気持ちいいから、勝手に身体が動くんだもん。」

私はカノンのもがく腰を押さえつけ、今度は強くクリトリスを摘まみ、強く吸ってあげた。溢れる蜜が口の中に入ってきて、ジュルジュルとした水音がする。

「ああっ、先生、気持ちいい…先生の舌って柔らかくていい。かのんのアソコでいやらしく動いてる、ああっ。」と身体をうねらせ、背中を反らせながら、大きく開いた口から熱く喘いでいる。カノンは手を伸ばし私の肉棒を掴んでシコシコと擦り始めながら、「先生、もう挿れて。」といつもの泣き声のような甘えた声でお願いしてきた。

「かのんちゃん、もう挿れるの?僕のオチンチンがかのんちゃんに舐めて欲しいって言ってるけど。」

「いやだ、今日は面倒くさい。手でいいでしょ。それにオチンチン、もうカチカチだよ。」

「かのんちゃんにアイスクリームみたいにペロペロして欲しいんだけどな~。」

「いや~だ。もう挿れて欲しいの。」

こういうところが、この子は頑固なんだよな。興味ないことには面倒くさがるんだよな。

「かのんちゃん、お尻がまだですよ。お尻の穴も綺麗にしないと。」

私は顔をさらに下に降ろし、裏の穴まで鼻先をもっていき、すぼんでピンクに染まるアナルを舐め回した。便臭はまったくなく、いつものカノンのアナルの匂いだった。アナルの内部にも舌を差し入れて内壁の感触を味わった。ちなみにカノンはアナル開発済みなので、抗うこともなく、舌はすんなりとアナルの中へと入っていく。

「あうううん、ダメ・・先生。」

「何がダメなの、かのんちゃん。」

「昨日も彼氏にお尻いじられたから、いつもよりもすっごく感じる。」

カノンはそういいながらアナルの入り口をきゅっとしぼめた。私の舌が肛門の括約筋で締め付けられる。

「かのんちゃん、もう綺麗になったから挿れるよ。」

私は狭いソファーの上でカノンの足を左右に広げ、ワレメに亀頭をあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。

「あああ、先生、おおきいね、いいわ、もう奥まで当たってる」

ヌメリのある蜜口は入り口が少し狭くなっているので、入るときは少し窮屈だが、亀頭全体が包み込まれると、すっと一気に肉棒の根元まで受け入れる。カノンは内ももをきゅっと閉めると、お互いの股間が密着して、膣内の襞が肉棒をキュキュと心地よく締め付けてきた。

私もカノンの可愛いロリ顔が快感で歪み、色気のある大人の女の表情を見せるとき、無性の征服感に満たされる。たわわに実ってタプンタプンと揺れる巨乳に両手を這わせながら、カノンの唇を貪るように吸い上げる。

カノンは私の首をもつとじっと僕の顔をみてから、ぐっと私の身体を引き寄せた。2人の身体はぴったりと重なり、股間の性器同士だけでなく、スベスベの肌全体を密着させてきた。それは、まるで私の身体がカノンの身体に包み込まれ、カノンと一体化するような感覚だった。

溢れる愛液が私の太ももを濡らし、カノンも激しく腰を動かしてきた。カノンの蜜口の中の感触があまりにも気持ちよく、私の射精感が一気に高まってきた

「んんん・・」

カノンが唇を重ね、私の舌に自分の舌を絡みつかせ、私の舌に吸い付きながら呻いた。顔の左右では長い茶色の髪が流れ、カノンは恍惚の表情で私を見つめる。カノンがぐっと腰を動かした途端、

「う・・・」

快感に呻き、股間を突き上げながら僕はありったけの熱いザーメンをカノンの白肌のお腹の上にまき散らした。

これで私は十分満足だがカノンは3回イかないと満足しないんだよな・・・

「かのんちゃん、出ちゃった。かのんちゃんはイッた?」

「うん、1回目。あと2回。」

・・やっぱり、そうくるのね。

クーラーもない暑い部屋で、カノンが途中から暑い暑いってうるさいから、2人とも裸のまま、こそこそって隣のクーラーのある仕事部屋に移動して再スタート。仕事場は外から丸見えだから、こんなとこでセックスするのは落ち着かなくて嫌なんだけど、カノンはそんなことあんまり気にしてない様子で相変わらず「アン!アン!」とデカイ声で喘いでいる。

外から見えない場所で椅子に座って、対面座位の体位で繋がって2回目の中イキ。カノンは私が下から突き上げる度に、「落ちる~。椅子が回る~」なんて言いながらキャーキャーと楽しそうに喘いでいた。

3回目の中イキはバック。カノンの靴を脱がし、裸足の右足をデスクに載せて、脚を左右に開き、立ったままパクっと空いたホールへと肉棒を差し込んだ。ホールと肉棒が摩擦する度にヌチャヌチャと淫靡な水音がして、結合した性器の隙間からはプチュプチュと音を立てながら愛液が漏れだしてくる。巨乳の乳房がデスクの上のモノをなぎ倒しながら、パシパシとデスクを叩く音がする。

「先生、かのんね、気持ちよくなってオシッコしたくなってきた。ここでしていい?」ってまた平気でアホなことを言うカノン。

「だめだよ、かのんちゃん、待っとくからトイレでしておいで。」とカノンに言うと、「入れたまま、気持ちいいままでオシッコしたかったのに。もう・・いいわ。かのん、おしっこ我慢する。」

「トイレいっておいでよ。気にせずに。」

「いいの、先生、今、一番気持ちいいとこでしょ。」

・・おしっこしたいって言われて、そっちの方が気になるんですけど。

怒られたもんだから、カノンは俯いて少し元気が無くなった。そのカノンのシュんとなった表情も可愛く僕には映る。

しばらくピストンすると、「あっ、先生、いきそう、先生、お尻ぶって、お願い、強くぶって。」と身もだえはじめる、私はカノンの好きなようにお尻をバチンバチンと何度も力強く打擲した。カノンの尻肉がみるみる赤くなっていく。

さらに、お互いの性器の接点からはピチャクチャと淫らに湿った音が響き、大量に溢れる愛液はまるで放尿したかのように放出し、私の陰嚢から内もも、そしてカノンの内ももまでベットリと濡らした。

「い・・いっちゃう・・先生・・もうダメ・・あああ~っ」

たちまちカノンが狂おしくガクガクと股間を跳ね上げておおきな声で喘ぎ、肉棒からは膣内の壁がぐっと狭くなるのを感じた。その勢いに巻き込まれるように、私は2回目の絶頂を迎えた。あまり出なかったが、薄い少量の精液をカノンの背中に垂らした。

私は動きを止め、カノンの背中に体重を預けていった、

「あああ、すごかった、先生、気持ちいい」。そう言うと、カノンも全身の硬直を解き、グッタリとしてデスクに身を落としていった。

私たちは立ち上がり、またコソコソとバックヤードに戻る。パンツを履こうとしたら、カノンがうずくまり、私の股間に顔を近づけるや、肉棒を咥えて顔を左右に動かし始める。そして、ぱっと顔を上げて満面の可愛い笑顔で、「先生、ありがとう。お礼にオチンチン、綺麗にしてあげるね。」

・・・かのんちゃん、フェラはさっきして欲しかったな。

(続)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です