私は伊藤裕也といいます。現在26歳でAV男優をしており、一週間間隔ぐらいで撮影にはいらせてもらっています。当然そんな毎日撮影があるわけではないのでバイトも兼ねてです。
AV男優は20歳からしており、最初は近親相姦風の母親とか姉・妹とのプレイ前提で撮影していました。
そんな時、また家庭物の撮影に呼ばれ、姉に夜這いして最後は中出しを決めるって設定の撮影でした。
皆さんもご存知とは思いますが、最近は本当に中に出しているAVがやっぱり人気で、熟女の女優さんとかピルを飲んでいる若い女優さんが増えましたが、正直私達の場合は逝くって言いながら中に出したフリをしています。
その後、女優さんの上半身の逝き顔にカメラを向けた時にチンコを抜いて、後のスタッフが作った精子を即注入してまたチンコを入れている状態から、ゆっくり抜くと膣内からドロドロ出てくる仕組みです。
よくボカシを見て頂くとゴムを付けているのに、抜いたら精子が出てきていますので、みてください。
当然その前もあり、精子を入れてから数回腰を振り逝ったようにみせかけて抜くこともあります。
また、最近では薬で男性の身体を調整して精子を出しても子供ができない薬もありますが、私はしていません。
そんな26歳の時に、初めて人気の女優さん小川優香さんが姉役として、私とプレーするときがきました。
私は当然会えるってワクワク感が止まらなかったのですが、実際撮影の時に会うと、ピリピリ感がハンパない感じの雰囲気があり、恐縮するほどでした。
「小川さん初めまして伊藤です!今日はよろしくお願いします」
「あ~伊藤さん?いろいろ聞いていますよ~お強いんですってねw」
「え?w・・いや・・」
「なかなかいいの持っているって聞いたから楽しみにしてますね」
「(優香さんにそんなこと言われたら俺・・泣いてしまうw)は・・はい!」
「今日は私が姉役ね♪・・最後はあれ・・中だけどわかってるよね?」
「はい!いつものように逝ったようにみせかけて・・ですね?・・私はゴムしますし大丈夫です」
「ゴム?・・いつもゴムするの?・・なんでよw・・男優さんでしょ?・・そこらの素人とは違うんだしさ~見ている人は見てるよあれ?ゴムしているって見えるもん・・そんでなんで中からってなるでしょ?・・いいよゴム無しで」
「え?いいんですか?」
「・・・いいけど射精は無しよw」
「わかっています(やった~まじ人気嬢と生でできるって嬉しすぎる)」
それから撮影になった。俺はベッドで寝ている優香さんを夜這いに行く。
「はぁ・・はぁ・・お姉・・俺もう我慢できない・・」
「スゥ~~~・・・」
「うあ・・お姉の下着薄黄色の柄模様・・エロ・・すぅ~はぁ~~いい匂いジュル~」
「ん!・・ん~~」
「お・・起きない・・下着をゆっくり(ズル・・)うあ・・お姉剛毛・・マンコはピンクで綺麗だ・・ジュル!ジュル~う・・うま」
「ぅん?・・ん~~ん!?・・え!裕也!?な・・なにしてるのあんた!?(んぐっ)ん~~」
「シィ!・・お姉静かに!・・はぁ・・はぁ・・お姉我慢できないんだよ」
「んん~な・・何言ってるの裕也!・・あんた弟なんだよ!ちょ!あっああん♡・・だめだって!」
「そんなこと言ってお姉のマンコこんなに濡れてるじゃん!ジュル~」
「い・・いや~(んぐっ)ん!んん~~~ん~~ん!(逝くっ~~~!!)ん~~~~~~~♡」
「フゥ~フゥ~・・だめ裕也・・お願いやめて」
「やめないよ・・お姉俺のコレ・・咥えてよ!」
「ギャッ!!・・う・・あ・・なにこれw・・むちゃ大きいんだけど!ちょ・・」
「俺毎日鍛えてるからさ!・・ほら!」
「(んごっ!)ん!んご!・・お・・大きすぎんぐっ!ん!ん!・・いや!」
「はぁ・・はぁ・・お姉もう我慢できない!・・い・・いいだろ?」
「え?何言ってるの!それはだめ!・・私達姉弟なのよ!・・絶対だ(ズズ)あがっ!(ズン!)ああん♡・・ちょっとだめ!ああん!」
「ゆ・・裕也のばか!・・せめてゴム!ゴムをしてよ!」
「も・・もう止まらないよ!ん!ん!ん!」
「ああん♡あん♡・・だ・・だめまた逝っちゃ・・逝く~~~」
「(すっげ~可愛い逝き顔・・こんな見たら)あ!(ドピュドピュ)やべ・・」
監督「はい!そろそろ注入するよ~伊藤君も逝く振りして・・チンコぬいて」
「え?い・・逝くよお姉~このままでいいだろ?あ・・ああ~~逝く~」
「ば・・ばか!だめよ!・・中はだめ!外に出して~(抜いて!)」
監督「よし今だ抜いて(ズボッ)・・よし液を注入し・・え!?中から白い・・と・・とりあえず注入しろ!・・よし!中出しの振り!伊藤君!」
「(ズボッ!)逝くッ!ん!ん!・・お姉!・・お姉の中に!・・」
「い・・いや~~~~~!!」
「はぁ・・はぁ・・お姉気持ちよかった・・(ズボ)・・うあ・・あ・・俺の精子がたくさんお姉のマンコから・・」
「ば・・ばか!・・子供できたらどうするのよ!・・お風呂(タタタタ・・)」
監督「はい!カ~~~~ト!・・よかったよ~2人とも」
「・・・伊藤くんのおチンチン・・すごく長く大きくてほんとに逝っちゃった私♡・・すごいね!」
「い・・いや・・はは・・」
監督「はい!じゃ~今日はこれで終了!おつかれさん~」
「お疲れ様でした~」
監督「あ!・・伊藤君ちょっといいかな?」
「(バレたかやっぱ・・)はい」
監督「さっきの最後のあれさ・・伊藤くん優香ちゃんの中で逝ってなかったか?w」
「え?・・そ・・そんなことないですよ?」
監督「そ・・そうか・・あの白いのは優香ちゃんの擦れた愛液か・・ならいいんだ・・お疲れ!」
これが初めてAVの仕事をして中に射精した経験・・・もちろん2ケ月後に優香ちゃんは妊娠していることがわかり・・・最優先に俺が疑われたが知らぬ存ぜんで通した。
その後、優香ちゃんは仕事柄おろしたようで、当然俺との出演は一切断るとのことだった。