レタス農家の僕の妻が、外国人技能実習生たちに寝取られた話

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僕は長野県でレタス農家をやっています。

収入が良く、事業としてはそこそこ順調ですが、人手不足が悩みの種です。

ある時、寄り合いで技能実習生の離脱が話題になりました。

「うちは1人辞めたよ」

「うちも2人だ。本当にどうしようかと思ってるところだよ」

「しかし、孝之のところはずっと続いてるよな。何かコツでもあるんかね」

確かにウチの実習生はここ5年間、一人も帰国していません。

実のところ、これにはある秘密がありました。

僕は数年前から、妻を彼らに寝取らせていたのです。

きっかけは、ある実習生と妻が恋仲に落ちた事でした。

ある日、早朝2時に畑に行くと、遠くから喘ぎ声が聞こえました。

「ああっ。もっと。」

妻の声でした。

月明かりの中そっと近づくと、全裸で抱き合う2人の姿がありました。

「ねえ。ソレ、また咥えさせて。ああっ。また後ろから突いてっ!」

2人は肉棒をしゃぶっては、おまんこに挿入する、という行為を何度も繰り返していました。

「ああっ。もう逝くわ!もっと強く!はあーっ。・・えっ!あなた?・・えっ?どうして・・?」

突然、僕は2人の前に姿を現したのです。。

「まって。コレは・・違うの・・ねえストップよ!とめてっ!」

彼はピストンを止めず、さらに激しく奥を突きまくっていました。

「ああっやめて。どうしよう・・逝くっ!あなた、見ないで。逝っちゃいます!ひいっ。ダメーっ!逝くうーっ!!」

妻は、僕の前で白目をむいて痙攣しながら、たくさんの潮を吹いて、絶頂を迎えました。

妻がイカされたあと、ボクはハダカのままの2人を問い詰めました。

「あなた、ゴメンなさい。わたし、カレが好きになったの」

相手の外国人技能実習生にも聞きました。

「ハイ。すみません。正直にいうと、奥さんの・・カラダが好きになりました。」

「えっ、カラダって?」

「ワタシが奥さんのおっぱいやアソコのカタチとか、狂った奥さんにハメた時のイキ方を伝えて、実習生たち全員で興奮していました。ゴメンなさい」

妻はショックを受けています。

「美希。そういう事みたいだ・・残念だけど」

実習生は真剣に頭を下げて言いました。

「けど、ボクたち奥さんがいてくれたら一生懸命働きます。お願いですからやめさせないでください」

・・・その時、僕は人手不足のことを考えたのです。

そうだ。彼女が浮気した見返りに、妻に実習生たちをつなぎ止めてもらおう。

「美希、今日から毎晩、実習生たちの相手をしてほしい。」

彼女は突然死刑を宣告されたかのように、耳を疑ったようです。

「えっ・・そんな」

妻は実習生を見ました。

「妻が君たちの世話をしたら、君たちは頑張れるんだね?」

実習生は妻と目を合わせながら答えました。

「ハイ。約束します!」

妻は半泣きになっていました。

「それじゃあ、君、まだ出してないよね。今からここで妻の中に出しなさい。」

妻は絶望的な表情で下を向きました。

そして実習生はまだ反りかえったままの巨大な肉棒を妻の中に刺し挿れて、強烈なスピードでピストンを始めたのです。

「おうっ、ああっ!あなた。・・ダメ。つらいわ。これ以上見ないで・・あっダメっ・・ッくっう!・・ひーっ!」

妻はどうやら、また逝ったみたいでした。

そして、妻はその夜、外国人技能実習生の寮に行ったあと、夜の10時頃にフラフラになって帰ってきたのです。

「もうダメ。みんなすごいの。まだ股の間に何か挟まってるみたい‥」

妻は今夜の様子を語りました。

「あのね、ホントに狂わされちゃって。何回も逝っちゃった。」

妻は思い出すように股間を押さえています。

「一人ずつ順番に?」

すると妻は驚く事を言いました。

「ううん。13人同時に群がってきて、立て続けに・・。50回くらいイカされて。死ぬかと思った。」

僕は気になっていた事を妻にたずねました。

「もしかして、全部中で出されたの・・?」

妻はうつむいて頷きました。

「だってゴム買うお金が無いって・・」

僕はその日から、あわてて用意したピルを、妻に飲ませる事にしたのです。

次の日の早朝午前3時、僕と妻は実習生たちといっしょに畑にいました。

夜間照明に照らされる畑で、レタスを朝採りするのです。

「奥さん、昨日はどうも・・」

全員が妻に挨拶してきましたが、これまでと距離感が違って、微妙なタッチを繰り返しています。

中には露骨に胸をもんだり、お尻を触ったりしている者もいました。

「おはよう。あっ。アーン。ダメよ」

僕は妻に言ってみました。

「ねぇ、夜明けまでサービスしてあげなよ」

妻は驚いた表情で、

「えっ。どういうこと?」

と聞いてきましたが、その目はすでに恥辱の期待にあふれていました。

「こういうこと!」

僕は妻のTシャツを脱がしてブラを剥ぎ取りました。

さらにパンツとショーツを脱がして、妻を素っ裸にしたのです。

「ああっ。あなた。ホントにいいのね?」

妻のおまんこを触ると、すでに洪水状態でした。

僕はそのまま全員を集めて、今日の収穫範囲を説明しましたが、男性たちの目は全て横にいる、全裸の妻に向いていたのです。

妻は手や腕で恥ずかしそうに胸とアソコを隠そうとしていましたが、ほとんど見えてしまっていました。

そして、妻がモジモジしながら挨拶しました。

「恥ずかしいから、今日はわたしの半径5メートル以内は立ち入り禁止だよ。」

そして作業が始まりました。

妻は鎌を持ち、中腰になってレタスの茎を刈り取っています。

しかし豊満な胸は前へ垂れ下がって、後ろからはアソコの奥が全て丸見えで、LED照明にエッチな姿が浮かび上がっています。

5メートル以内立ち入り禁止と妻は言いましたが、収穫範囲を考えると現実的ではありませんでした。

すでに何人かの実習生が、妻の前と後ろに回ってカラダを眺めています。

「ねえっお願い。見ないで。そんなに見られるとわたし・・もうおかしくなっちゃう。」

妻は自分で自分のアソコに指を入れて、あふれている愛液を確認するところを実習生に見せていました。

まるで朝採りレタスの茎の部分から出る白い汁のようなものが、妻のおまんこからにじみ出ていたのです。

「あの、奥さん・・誘ってますか・・?」

妻はガマン出来ない表情で乳首とおまんこを自分でさわり始めました。

「そうよ。もうダメなカラダになってるの!シテほしいのっよ・・早くっ。主人に見えないようにお願い・・」

近くにいた2人が、素早くコンテナボックスを5段ほど積んでカベを作りました。

その向こうから妻の押し殺した声が聞こえたのです。

「ああっ!ダメっ!イクうーっ!」

興奮状態だった妻は、最初の一突きで逝ってしまったようでした。

僕は妻が見える位置にそっと移動しました。

「ああっ。いいっ。ダメまた来る。ヒイーッ。逝くう!」

妻はバックからガクガクと突かれながら連続で昇り詰め、口にはもう一人の肉棒を咥えていました。

「奥さん出ます!」

最初の一人が妻の中に出したあと、前後を入れ替わってまた激しく始めてしまいました。

「あうっ、ハアッ、もうダメ。もっと奥をっ。おねがい一緒に逝って。ああっ!いまよ。いまイクっ・・ああーイクうっ!!」

妻はあごを上げながら、実習生の精子を注ぎ込まれ、痙攣しながらまた絶頂に達したことを告げたのてす。

そして妻は商品のレタスの上にへたり込み、2人の実習生はほかの者を呼びに行きました。

するとまた別の実習生が2人現れ、妻に日本人離れした太いモノを挿入したのです。

「ああっ!またなの?・・ダメ。わたしまだ逝ったばかりで・・ああっ。気持ちいいわ」

実習生はピストンを速めました。

「ヒ―っ。ダメすごい。奥に当たってるわ。主人じゃ届かないところ・・ああイク。ダメいくうーっ!」

妻はまたガクガクと痙攣しました。

その時、妻は一瞬僕のほうを見て、驚いた表情をしたのです。

妻は僕が見ているのに気づいていました。

しかし妻はM字に開いた股間を僕のほうに向けたまま、自分でアソコに指を入れ、僕を挑発したのです。

そのうち、また3人の実習生と入れ替わリました。

「ああっ来て。もうおまんこトロトロなの。はやく突いて。お願い。挿れてよーっ!」

すると何と、2人の実習生が妻のおまんこに2本同時に挿れようとしたのです。。

「ああっ!何?どうなってるの・・?あああっ!ダメ広がっちゃうっ。壊れるーっ!あなた!助けて!ああ入っちゃった。死ぬ―っ!」

僕は思わず飛び出そうとしたが、妻が激しく腰を振りはじめたのを見て思いとどまりました。

「ああっ!こんなの初めて。おまんこいっぱいで子宮が潰れるわ。2本気持ちいい、狂うわ。あなたーっ。気持ちいいの。わたし2本のおちんちんにヤラレてるのー!。」

妻は狂ったように腰を動かし、目を白黒させて、咥えている肉棒をちぎりそうなほど激しく上下に舐めています。

「ああっあなたっ!大きいの来た。ダメ来る。イクっ!ああダメ。逝くうーっ!・・あなた。見ないで!・・おうっ!おおう!・・ヒイーッ!!」

妻はまた激しくバウンドし、白目をむいて口からたくさんのよだれがたれ落ちたのです。

そのあとも妻は屋外の畑で、かわるがわる実習生たちに犯され続けましたのです。

最後には周りのマルチシートで手首を縛られ、妻はおもちゃのように何度も上り詰めました。

大型トラクターでレタスを出荷して実習生が帰ったあと、僕はフラフラになったハダカのままの妻と一緒に畑に寝っ転がりました。

東の空からはまぶしい朝日が昇って、レタスに当たってキラキラしています。

「ねえ、あなた。悔しかった?・・わたしがサレてるところ、見てたでしょ。」

僕は答えを濁しました。

「わたし、はじめて2本でされちゃった。裂けそうだったけどすごく感じて、訳が分からなくて一瞬意識が飛んじゃった」

そして僕は朝焼けの中、妻に優しくキスをしたのです。。

「あなた。わたしもう戻れないかも。もう開発されちゃった。今日から寮で暮らそうかな・・」

僕はしばらくは仕方がないと思っいました。

どうせダメだといっても抜け出していってしまうのでしょう。

妻の浮気から始まった今回のことは、結果的に実習生全員に妻を貸し出すことになってしまいました。

しかしもう人手不足に悩むことはありません。

これから作付け面積を増やして、さらに実習生を5人受け入れたらどんなことになるのでしょう。

もっと妻に贅沢をさせてやれるのでしょうか?

それとも妻は18本の肉棒に、もっとよがり狂ってしまうのでしょうか?

僕はどんどん淫乱になっていきそうな妻を見て、そんなことを考えていたのでした・・。

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