前回から直接続く話なので前回から読んだ方が話しは分かりやすいです。
由美の部屋に入ると由美は丁度ベッドの上でほろ酔いを飲んでいたところで、床は由美の潮でびしょ濡れになっていた。
「え…由美?」
驚いたことにほろ酔いは4缶目に突入しているところでした。
由美はかなり酔いやすい方で、2缶ぐらいで酔う程度なんですが、どうみてもほろ酔い缶がそこに4本並んでいました。
「あの…大丈夫?」
「…悠くんやっと来てくれたぁ♡」
ベッドから降り、ふらつきながらも歩いて抱きついてきました。
由美は薄いパーカーを一枚身に纏っているだけでした。
「ちょっと、大丈夫か?流石に飲みすぎじゃない?」
「ん~?ダメ~?」
可愛い猫なで声のような、それでいてエロく妖艶な声にに戸惑いが隠せず動揺するしかありませんでした。
酒に酔った由美は何度か見たことはありましたが、こんなにエロいのは初めて見ました。
「悠くんのここ、パンパンだよぉ?♡」
そう言って僕の膨らんだ股間を擦ってきました。
こんな妖艶でSっ気のある表情を浮かべる由美は久々でした。
まるで高校時代の付き合いたての頃を見ているようでした。
「とりあえずベッドにあがろ~?」
言われるがままベッドに上がり、仰向けに寝かされるとズボンを下ろされました。
「やっぱいつ見ても大きいねぇ♡」
うっとりした表情を浮かべ、僕のちんこをゆっくりと頬張ってしまいました。
「ぅぐあ!……ちょっとそれやべぇ!」
フェラされることは多々あり、普段は皮を擦るような刺激のフェラでしたが、今日は経験したことないねっとりと絡まるようなフェラでした。
「らひひゃって良いよ?♡(出しちゃって良いよ)」
しばらくギンギンになっていたこともあって射精まですぐでした。
「やべっ、出るってぇ!」
射精寸前まで追い込まれ、由美の頭を持ち、ちんこから離そうとしたときでした。
「ぁ゛っ!」
もはや声にもなりませんでしたが、この時に前立腺を刺激され、快感に耐えられず由美の口の中で果ててしまいました。
更にはそのまま僕の精液を飲み込んでいました。
「もうイッちゃったのぉ?本番はここからだよぉ?」
息が整ってきた頃には由美は既に僕に跨がり、ちんこが由美のまんこに飲み込まれるところでした。
この時に由美の下着が見えたのですが、紫のサテンに黒のレースが施された紐パンという刺激的なものでした。
「まだガッチガチだから挿入れちゃうよ♡」
「待ってゴムは!?」
「んー?安全日だから大丈夫だよ~(笑)」
由美は自らパンツを横にずらし、ちんこに腰を下ろしていき、そのまま僕のちんこを半分程飲み込んでしまいました。
「今日はいっぱいしちゃお?♡」
すると由美はゆっくり腰を動かし始めました。
いつもと違って激しくはなく、焦らすような、嗜むような動かし方でした。
しかも射精したばかりでちんこの先端が敏感になっていたせいか、すぐに射精しそうになりました。
「ごめ、一回止まってくれ…!」
「や~だ♡そのまま出しちゃって良いよ♡」
すると今度はグラウンドをしつつもピストンを忘れないような刺激が強い動かし方を始めました。
しかも良い感じにちんこの先端が由美の膣内で擦れ、長く持つはずもありませんでした。
「ちょっ…本当に出るって!」
「良いよ♡イケイケ♡」
言われるがまま、由美の膣内で果てて勢い良く果ててしまいました。
「あんっ♡いっぱい出てる♡」
連続で2回目の射精にも関わらず精液はかなり出ていました。
「おちんちんめっちゃビクビクしてるぅ♡」
射精が終わると由美はちんこを抜き、ベッドを降りました。
「流石に男の子は2連続はきついか(笑)一旦休憩しよ(笑)」
「おま…マジで……」
確かに短時間で2連続は今までになかったので息も荒く、ちんこはへたれていました。
由美はほろ酔いの缶を手に取り、ベランダの窓の外を酒を飲んで眺めていました。
「やば、向かいの人から見えちゃうじゃん!」
勢い良くカーテンを閉めて少し焦った感じで戻ってきました。
「あはは、向かいの電気付いてなかったから良かったけど危ない危ない(笑)」
由美がベッドに上がる際に一瞬胸元が見えましたが、ブラジャーもパンツと同じようなデザインで、もはや誘うことが目的の下着でした。
「今胸見たでしょ(笑)バレバレだしちんこ勃っちゃってるじゃん♡」
「しゃーねえだろ……」
「そーゆー可愛いところも好きだよ♡」
再び僕に跨がり騎乗位で腰を動かし始めました。
「待っ、今無理だってぇ!」
「気持ち良いよ悠くん♡あんっ♡また射精して♡」
またもやグラウンドに耐えられず由美の膣内で果ててしまいました。
「はぁ…はぁ…も、マジで無理…」
「見て、悠くん精液垂れてきちゃってる♡」
自らまんこの口を開かせ、精液を垂らしていました。
そんなエロすぎる光景に僕のちんこは再び元気を取り戻しました。
「すごっ、また勃ってる♡」
「てかさっきからGスポットとかポルチオ当たらないようにしてるだろ…」
「……あぁ、バレちゃった?(笑)」
普段はイキ潮噴きまくりで感じてるのに、今回はならないことに疑問がありましたが、全ては弱点に当たらないように動いていたことにありました。
「Gスポットには当たってたんだけど我慢してたんだよね(笑)」
「そりゃずりぃよ…」
「だってたまには音を上げてる可愛い悠くんが見たいんだもん♡」
「誰が可愛いだよ……」
「だからもうちょっと頑張ってね~♡」
「ちょ、マジで…少し休ませてくれ」
「や~だ♡」
僕の言葉はいざ知らず、仰向けで天高く勃っていたちんこが由美のまんこに半分程飲み込まれました。
「ほらぁ、抵抗しないとまた情けなくイカされちゃうよぉ?♡」
また腰を動かし始め、焦らして楽しむようにゆっくりと動かしていました。
「由美の愛液と悠くんの精液ですっごいヌルヌルだね♡」
否定もできず、ひたすらに快楽の海が続いていました。
ヌルヌルに加え、由美の膣圧に耐えられるわけもありませんでした。
「ごめん由美、また出る!」
思わず由美のお尻を鷲掴みにし、腰を打ち付けました。
「ひぅ!♡♡♡♡」
快楽を我慢していたのもあってか、ポルチオの一突きで由美は絶頂を迎えました。
膣内も由美の綺麗な腹もビクビクと震え、温かい潮が漏れだしていました。
「今……だめぇ…♡♡」
しかし、時既に遅し。
ポルチオに密着射精してしまいました。
由美は極端にポルチオが弱く、射精の刺激だけでもイける程敏感なのです。
「あぁ゛!♡♡んくぅぅぅぅぅ♡♡♡」
射精の刺激で由美はハメたままで
ジャッ!シャァァァァァァ!
と音を立てて潮を噴き、僕の体に倒れこみました。
「はぁ…あっ♡やだぁ…由美が攻めるのぉ…♡」
「けど由美って一回イったらスイッチ入るよな(笑)」
「悠くんだって…由美がイったらちんちんバキバキになるじゃん…♡てか今もう復活しちゃてるじゃん…♡」
「あれ、もうMっ気モードか?(笑)」
「でもやっぱり攻めた…やんっ!♡」
言い終わらないうちに寝返りをうち、正常位の体勢になりました。
「さてどーする?ここからまた逆転して俺をひいひい言わせるか?」
「……こうなったら…もう無理だよ♡」
降参のようです。
ここからは僕のターンになりました。
「あ、ちょっと待って」
由美はリモコンを手に取り、部屋の電気を消しました。
既に夜で、外の光が少し入る程の明るさでした。
「もしかして恥ずかしくなった?」
「……今酔ってるから…顔見られたくないもん……」
「珍しいじゃん(笑)」
「仕方ないじゃん…今日はいっぱいイッちゃう気がするんだもん…」
「じゃあ俺の倍以上イカせてやるよ!」
一度だけパンッ!と子宮を強く突きました。
「あ゛ぁ!?♡♡♡」
突いた瞬間に由美の全身が思い切り伸び、腰が浮いて膣内も震え、絶頂を迎えているのが分かりました。
それが数秒続き、由美の身体に自由が戻りました。
「イッたけど潮噴き我慢できたじゃん(笑)」
「はぁ…♡今噴いたら、多分だけど…ヤバい量出るし……止まらなくなる……♡」
「……部屋暗くしてるから問題ないよな!」
正常位でいきなり激しく腰を動かし、何度もポルチオを突きました。
「あ゛っ♡や゛ぁ♡出るぅ゛♡」
突いているとパンパンと鳴っていた音がバチャバチャと潮が跳ねる音になりました。
「あっ♡ぁあ゛♡イ゛ッてるイッてるイッてるぅ゛♡♡」
それでも腰は止めず、絶頂中の由美を快楽に溺れさせようとしていました。
「あ゛っ!♡ダメイッくぅうう!!♡♡」
由美の腰が大きく跳ね、ちんこが抜けてしまった直後でした。
ビシャアァァアアアァアアァ!!!
顔面に大量の潮が飛んできました。
「うわぁ、すっげえ噴いたじゃん(笑)」
「はぁ…あぅっ♡だ、だから出るって、はぁ…言ったじゃん♡」
「もうパーカーもびしょ濡れじゃん(笑)寒くなっちゃうから脱いじゃおうよ」
まともに動けない由美の身体を起こして上げ、パーカーを脱がせました。
露になった華奢で胸はそこまで大きくはなくともスタイルの良い身体に、紫の妖艶さを演出した下着を身につけた姿に、興奮を覚えずにはいられませんでした。
「ねぇ、このまま対面座位が良い…♡」
「……覚悟してくれよ」
「え……やぁんっ!♡」
由美の押し倒し、屈曲位の体勢になりました。
「え……これ、由美壊れちゃうよ…♡」
「そのわりには嬉しそうな顔してるじゃん…壊れてもやめれねえからな!」
そのまま強く腰を下ろし、ポルチオを殴りました。
「あ゛あ゛!!♡♡だめ!それやめて!」
「壊れてもやめねえって言ったからな!」
その状態で何度もポルチオにちんこを打ち付けました。
「あ゛あ゛ぅ♡や゛ぁっ♡ぅ゛あ゛っ♡死んじゃう゛♡♡」
早く動かすことはできませんでしたが、一回一回強くポルチオを突くごとに、由美は絶頂迎えていました。
膣内は常に震え、僕のちんこを離さまいと思い切り締めてきます。
「中に出すからちゃんと子宮で飲めよ!」
「今無理ぃ、今無理ぃ゛!!♡♡」
自然と腰を打ち付けるスピードが速くなり、バチュ!バチュッ!と腰を打ち付ける度に由美の潮が飛び散り、由美の全身を濡らしていきました。
「イクぞ!出すぞっ!!」
「まっ、あ゛っ♡だめっ、イっぢゃう♡♡」
しっかりとちんこをポルチオにキスさせて、射精の脈動が始まりました。
「ぁ゛♡ぅあぁ゛あ゛♡♡」
脚をピンっ!と伸ばしながらビクビクと震え、快楽に目を細めていました。
「やば…気持ち、いぃ♡♡」
射精が終わり、少し引き抜いたときでした。
ピュッと潮が出てきました。
「…今抜いて大丈夫そ?」
「今は…だめ…♡」
あえて聞いたのですが、返答も表情も可愛すぎて我慢できませんでした。
バチュ!と強く腰を打ち付け、膣奥をちんこで殴り付けました。
「あ゛あ゛っ!!♡…待って…♡イッぢゃう……♡♡」
「良いよ…!思い切りイケ!」
勢い良くちんこを抜くと
ブシュウゥゥゥウウゥウ!!
大量の潮を僕の腹部にかけ、重力に従って落ちた潮が由美に降り注ぎました。
「もう……びしょびしょだよぉ……♡」
「やっぱめっちゃ噴くなぁ(笑)一旦シャワー浴びる?」
「うん…流石にそうしよ(笑)」
一度セックスを終え、風呂場に向かいました。
脱衣所で彼女は寒さで震えていました
「やっば…お酒飲んでも寒さは紛れない……」
「まあ流石にあれだけびしょ濡れになれば、ねぇ(笑)」
「早くシャワー浴びよ!(笑)」
互いに裸になり、シャワーを浴びながら談笑することになりました。
由美を風呂によく置いてある椅子に座らせて背中を流すことにしました。
「てかもう1時過ぎてるけど眠くねえの?」
「今日は眠くないなぁ。なんか今日は欲情してる(笑)」
「……そんな日もあるってことか(笑)」
「たまにだけどね(笑)けど今日はなんかヤバい♡」
「発情期か何かなん?(笑)」
「そうかもね~(笑)」
由美の背中を流していたのですが背中は華奢で綺麗でエロい感じな背中(?)なのに、正面に鏡があるせいで胸もまんこも全て丸見えでした。
ずっと背中に集中しても、背中すらエロすぎて集中できません。
「……悠くん…おちんちんパンパンじゃん(笑)」
「由美がエロすぎるからじゃねえか(笑)」
「由美の身体を好き放題できるのは悠くんだけの特権なんだよぉ?だから別に我慢なんてしなくて良いんだよ♡」
「じゃあ…遠慮なく」
手を由美の正面にまわし、クリトリスを擦りました。
「あっ♡あっ♡あっ♡ダメダメダメぇ♡♡♡」
由美の身体がビクンッ!と跳ねると
ビシャアァァアア!!ジャァッ!バシャッ!!
鏡に潮をぶっかけました。
「ぁっ♡…くぁ♡…はぅ♡」
由美は虚空を眺め、身体が跳ねる度にピュッ、ピュッと潮を噴いていました。
しかし、腕をだらしなくぶら下げ、ずっと虚空を眺めていたものだから少し心配になりました。
「由美?大丈夫か?…おい、由美?」
「…ぁえ?……あぁ、ごめん……意識飛んでた♡」
「風呂場は流石に暑いか(笑)」
「うん……流石に…暑すぎた……」
一度由美の身体を洗い流し、全裸のままでしたが由美を抱きかかえて部屋まで運び、ベッドに寝かせ、一応電気を付けておきました。
「ごめんね、運ばせちゃって」
「無理はしない方が良いよ。ほら水飲みな。」
そう言って冷蔵庫から取ってきてた、水が入っている500mlのペットボトル由美に渡した。
「何から何までありがとうね。」
キャップを開けると、そのまま全部一気飲みしてしまったのです。
「嘘やん!そんな勢いで飲む?(笑)」
「水が美味しかったからつい(笑)」
「まだ持ってくる?」
「うん、お願い。」
ベッドから立ち上がり、リビングにある冷蔵庫を開けると、一番上に500mlの水が3本、2段目と3段目に5本もまとめて置いてありました。
(…一応3本持ってくか)
ペットボトルを3本抱えて部屋に戻ると、由美はワイシャツを一枚来ただけの姿になり、さっきカーテンを閉めた部屋の大きい窓の前に立っていました。
「風邪引いちゃうから温かいかっこうしようぜ(笑)」
「そうなんだけどさぁ……今の由美の下着は何色でしょうか♡」
「脈絡どこ行った?(笑)」
「ちなみに当てたら何かもらえたりすんの?(笑)」
「当てたら……由美のことを後ろから思い切り犯してほしいな♡」
「いや由美のご褒美やんけ(笑)」
しかし、さっきイカされた続けた仕返しはまだ終わるわけにはいきません。
「う~ん…黒!」
すると由美はワイシャツのボタンを一つずつ外していきました。
ゆっくり開かれた身体には、肌触りが良さそうなスベスベ感のある黒のサテン生地の下着が現れました。
しかもパンツは紐パンでした。
「よく分かったね(笑)」
「勘だったけどな(笑)」
由美はワイシャツを脱ぎ捨て、後ろを向いて窓に手を突き、こちらにお尻を突き出した状態になりました。
Tバックを履いていたようで、綺麗なお尻に食い込んでいました。
「犯してください…ご主人様ぁ♡」
唐突な言葉遣いに困惑しましたが、同時に僕の心臓は思わず飛び跳ねていました。
そこにいるのは女の子の由美ではなく、メスと化した由美でした。
ペットボトルをベッドに起き、後ろから由美の胸を鷲掴みにしました。
「あん♡乱暴にしちゃ…溶けちゃう♡」
更に由美の股をパンツ越しに擦ると、愛液でヌルヌルになっていました。
「すげえヌルヌルじゃん…そんなに犯されたかったの?」
「……うん♡」
後ろの方からパンツの中に手を忍ばせ、発情して膨らんだクリトリスを指で擦りました。
「やぁ♡あっ♡あんん♡イッくぅ♡♡」
少し擦っただけで由美のお尻は震えだし、ピュッと潮が出てきました。
「クリだけで…軽くイッちゃった♡」
「攻められると弱いんだなぁ(笑)」
「悠くんが上手いんだよ♡」
「そっか?(笑)」
「由美が弱いだけだと思うけどなぁ(笑)」
そして由美のまんこに指を根本まで突っ込み少しだけ動かしました。
「あぁあ!!♡」
その一瞬で手が温かい液体に包まれました。
「ほら、今ちょっとGスポット擦れただけじゃん(笑)」
「はぁ…はぁ…今日ヤバいかも♡」
「大体いつもヤバいって言ってるやん(笑)」
「違うの(笑)」
「今日…多分潮めっちゃ噴いちゃう♡」
「へぇ、それはエロくてそそるけどねぇ」
「良いの?……すごい汚しちゃうよ?」
「いつものことだから大丈夫だよ」
再び指を動かし、裏Gスポットを激しめに擦りました。
「あぁあ゛あ♡♡イクイクイク♡♡ヤバ、イぃぃイ♡♡♡」
次第に大量の潮がジャバジャバと溢れ、床に大きな潮溜まりを作りました。
「ぁっ♡…はぁ、♡…ほんとに、ヤバい♡」
「じゃあもっとイっちまえ」
「え?待ってまだイッてるぅううぅ♡♡」
言い終わらないうちに指を動かし、またもや大量に潮が噴き出てきました。
「やぁっ♡あっ♡あっ♡待っ、あぁ♡イッてるイってる♡♡とめ、てぇぇ♡♡」
「仕方ねえなぁ」
最後に裏Gスポットを強く圧迫し、そのまま強く擦りながら指を引き抜くと、
バシャァアアァァァアア!!
大量に潮を噴き、パンツからお漏らしのように由美の体液が潮溜まりに落ちていきました。
「ん…くはぁ♡……ぁあっ♡」
「あ~あ、びしょびしょ(笑)」
「仕方…ないじゃん…♡」
由美は息を荒げ、太腿がプルプルと震えており、今にも崩れ落ちそうでした。
にもかかわらず、由美は自らパンツをすり下げ、まんこをくぱぁと指で広げていました。
「由美の淫乱なおまんこをご主人様のおちんぽでズポズポ犯してください♡♡」
普段よりもずっと由美のMっ気が増していて興奮が抑えられるはずもありません。
パンパンに腫れ上がったちんこを由美のまんこに挿入しゆっくり動かし始めました。
「ぁあっ♡あん♡奥気持ち良い♡♡」
ゆっくりと奥に達したら腰を引くのを繰り返し、由美を喘がせました。
そして数回奥を突き、ポルチオを少しだけ圧迫した時でした。
「イッッ♡♡♡」
由美のお尻から太腿がブルブルと震えて、膣内も痙攣していました。
どうやらイッたようです。
「まだ激しくしてないんだけど?(笑)」
「だってぇ……奥気持ち良いんだもん♡」
「じゃあちょっと激しくするよ」
今度はトントンとポルチオをノックする感じで腰を動かしました。
「ぁあ゛♡ぅん♡」
由美の愛液で結合部は白く泡立ち、ヌチャヌチャと粘着質な音が響いています。
そしてパンっと少し強めにポルチオにアタックしてちんこを引き抜くと
プシャァアァアアァアア!!
ずり下げたパンツ目掛けて、一直線に潮が噴き出しました。
しかしTバックの布面積では潮を受けきれず、ビチャビチャと床に降り注ぎました。
「はぁ♡…ぁん♡……んはぁ♡」
「立て、なくなる……♡」
「これから激しくなるのに(笑)」
「心の準備…させて♡(笑)」
「じゃあ3回奥突くからその間に準備してね」
「う、うん♡」
ゆっくりと腰を動かし、トン、トン、トン、とポルチオを3回ノックしました。
由美の腰をガッシリと掴み、腰を動かしました。
互いの粘着質な体液でパンパンではなく、バチュバチュと音が鳴り響いていました。
「ぅう゛っ♡ぁ゛あ゛っ!!♡ぁ゛ああ゛イクイクイグイ゛グぅう!♡♡」
由美の膣内が一気に締まり、お尻が跳ね上がるのと同時にちんこを抜くと
ブシュウゥゥゥウウゥウ!!
イキ潮を大量に噴射し、脚をガクガクと震わせ、その場に崩れ落ちそうになっていました。
再び由美の腰を掴み、ちんこを挿入しました。
「待っで、イッでるからぁ゛♡♡」
由美の制止を聞かず、ポルチオを何度も殴り付け、由美を喘がせました。
「ぁ゛あっ♡ぅう!♡あ゛んっ♡」
互いの腰がぶつかり合っている間にも由美の股間からは潮が飛び散り、僕の太腿にまで伝ってダラダラと床まで流れています。
「無理ぃ゛♡イッでるぅぅ゛♡♡止めでぇえ♡♡」
少し意地悪したくなり、ちんこをポルチオに押し付けた状態で止まりました。
「ぁああ゛あ゛♡♡それ、イッッく♡♡」
またしても一気に膣内が締まり、脚を痙攣させていました。
「止まったよ?それでもイクの?」
「そ…れ、ずるい、よぉ♡」
「じゃあもっとずるいことしてあげる」
一度腰を引き、ちんこが抜ける寸前で思い切り腰を突きだし、ポルチオを圧迫させました。
「ぁ♡……ぁあ゛♡」
そして思い切り引き抜くと
ブシィイイィイィイイイィ!!!!
凄い勢いで潮を噴出し、べちゃっ!と自分が作った潮溜まりに崩れ落ちました。
「はぁ♡…はぁ♡……ん、はぁ♡腰…抜けたぁ……♡」
「大丈夫か?立てる?」
「うん、ごめん♡」
後ろから抱き抱えるように立たせてあげ、再び立ちバックでちんこを挿入しました。
「え!?まだ立てないよ!?」
「俺が支えてあげるから由美は思う存分イキまくれば良いよ」
腰を動かすとパンパンと音が鳴り、同時にバチャバチャと潮も跳ね、互いの下半身を濡らしていきました。
「ダメ♡イッでるぅ゛♡♡」
それでも腰は止めず、由美を喘がせました。
由美は喘ぐことしたできず、僕の支え無しでは立てないぐらいに脚が震えていました。
「また、イく♡ねぇ♡お願いイかせてぇ゛♡♡♡」
「ああ、思い切りイケ!」
少しスピードを上げ、何度も強めにポルチオ殴り付けました。
「あ゛ぁ!♡また、またイ゛ク♡♡イ゛ッちゃうぅ♡♡♡」
由美がイク瞬間に合わせてバチュ!とポルチオを殴り付けると、由美のお尻ががブルブルと震え、膣内を思い切り締め付けてきました。
すると由美は思い切り背中を反らせ、幸せそうな表情を浮かべていました。
「ぁ……ぁあ♡……くはぁ♡♡」
だらしなく目と口を半開きにして息を荒げていました。
「大丈夫?」
「イってるぅ…♡まだ…イッてるよぉ♡」
やがて絶頂を終えたのか、膣内の締め付けが少し緩和したとき、一度腰を引いてポルチオ殴り付けるように腰を突き出しました。
「はぁぁう!!♡♡♡」
そこから一気に腰を引いてちんこを抜くと
バシャァアアァァァアア!!
自らのパンツと床にイキ潮をぶちまけました。
由美はその場に崩れ落ち、肩を上下させて呼吸をしていました。
「それ、ズルいぃ♡」
「好きなくせに(笑)」
立てなくなった由美をお姫様だっこでベッドに運んで寝かせ、ペットボトルの水を飲ませました。
ベッドでもまだするつもりだったので、掛け布団だけは別の場所に置いておきました。
「喉とか大丈夫?痛くない?」
「うん、痛くないよ。大丈夫。」
そう言って再び500mlの水を一気飲みしてしまいました。
「やっぱ一気飲みするのな(笑)」
「喉は乾いちゃってるから(笑)」
「悠くんは水飲まないの?」
「俺は良いかな」
「脱水になっちゃうよ?」
「セックスしたら由美の方が脱水になるだろ(笑)」
「そうだね(笑)」
しっかり水分は補給し、由美は太腿にかかっていたパンツを脱ぎ捨て、全裸になりました。
部屋の電気を消すと外のわずかな光が由美をいやらしく照らしていました。
すると由美は四つん這いになり、まんこをくぱぁと開いて魅せました。
「……来て…♡」
我慢できるはずもなく、本能のままにちんこをぶちこみました。
ひたすらポルチオを叩くことだけを考えて腰をぶつけ、由美はその快楽に溺れていました。
「あ゛ぁ♡あっ♡あっ♡もうイ゛ッちゃう♡♡」
まだ30秒程でしたが由美の膣内はギュンギュンに締め付けてきました。
由美の全身が震え、由美の腰が前に出てちんこが抜けた瞬間。
ブシャァアアアァアアァァァア!!!びゅぅっ!!ビュビュッ!!
凄い勢いでイキ潮をぶちまけ、ベッドに大きな染みを作りました。
「はぁ……はぁ……ごめんなさい……イっちゃった♡♡♡」
「良いよ、もっとイキな」
もう一度挿入し、パンパンと互いの腰と同時にちんこの先をポルチオにぶつけました。
「イクぅ♡イグぅう゛♡♡」
そして膣内が締まるタイミングでちんこを抜けば
ジョバァァアアァアアアァァア!!
大量に潮を鋭く噴射し、お尻から脚まで痙攣していました。
「はぁ……あっ♡……はぁ……もぅ…ヤバい…♡♡」
「由美さっきから可愛すぎるしエロすぎ…」
由美の両肩を羽交い締めし、ロールスロイスの体勢にさせました。
「待って……今これはダメ……」
「あ、ごめん、嫌だった?」
「……多分トんじゃう…♡」
「…じゃあやめる?」
少し意地悪のつもりで質問してみました。
「やだぁ……いっぱい犯してぇ♡」
そんなことを言われては黙ってはいられません。
即挿入からのピストンでポルチオ殴り付けました。
この時既に理性など吹っ飛んでいたのでしょう。
ベッドがミシミシと音を立てているぐらい激しく動いていました。
「あ゛あ゛ぁあ゛♡♡イグ!♡待ってよ゛ぉお!♡♡」
由美の言葉は無視して何度もポルチオをノックし、本能のままに腰を振りました。
「イ゛くぅ゛♡イグイグイ゛ク♡♡イッッッック♡♡♡」
再び由美の膣内が締まり、同時にちんこを引き抜けば、
ビシャアアァアァァァアアァ!!
脚をガクガクと震わせて大量にイキ潮を噴射し、ベッドの上に水溜まりが完成していました。
由美は意識がトんでいるのか、風呂場と同じように全身の力が抜けきっており、荒い呼吸だけ繰り返していました。
「はぁ……お願い……待っ、て…」
「俺の時は止めてくれなかったのに?(笑)」
「ごめん、な、ひゃい!?♡♡」
言い終わる前にちんこをねじ込み、ピストンを開始しました。
数回突いただけで絶頂したのか、まんこがギチギチに締め付けてきましたが、構わず腰を振り、ポルチオをひたすら殴り続けました。
「らめ゛ぇ♡♡またイってるぅぅ゛♡♡」
「やべえ、俺もイク…」
「無理ぃ゛い♡♡今無理ぃああ゛♡♡」
腰を動かすスピードが速くなり、パンパンと腰がぶつかる音と同時に、由美の股間からバチャバチャと潮が跳ねる音が鳴り響いていました。
「イクぞ、出すからな!」
「無理ぃ゛♡♡イクぅぅあぁあ゛♡♡」
ちんこを根本まで突っ込み、ちんこの先端をポルチオに密着させて射精しました。
「ぁっ!?♡♡♡♡♡♡」
ほぼ声になっていませんでしたが絶頂したのは分かりました。
脚がガクガク震え、膣内がギチギチに締まり、由美の股間から
プシュ♡プシッ♡プシャっ♡
と射精の反動で潮が噴き出ていました。
由美は幸せそうな表情で気持ち良さそうに目を細めていました。
射精が終わり、由美の膣内が少し緩んだ時にさっきと同じように一気にポルチオを突きました。
「ぁあ゛ぁ!?♡♡♡」
そして一気に引き抜くと
ブシィイイィイィイイイィ!!!!
ブシャァアアア!ビシャアアァアアァ!!
太いレーザーのような潮を噴き出しました。
「はぁ……♡へぁ……♡へぁ……♡ふあぁあ♡♡」
全速力で長時間走った後のような荒い呼吸をして筋肉が緩んだのか、由美は受け身も取らず前に倒れ、枕に顔を埋めました。
由美は動くことが出来なさそうなので、埋めている顔は上げて、脚を伸ばしてやりました。
そしてそのまま寝バックでちんこを挿入しました。
「待っ…て……」
「さっきの仕返しに、もうちょい付き合ってもらうから、な!」
そう言ってポルチオを強く一突きしました。
「んんぅう゛!?♡♡♡♡」
その一突きだけで由美の全身が震え、膣内も振動していました。
その絶頂と共にちんこを引き抜きました。
バシャァアアァァァアア!!
「めっちゃ潮噴くじゃん…マジですげえな…」
「へぁ……れ…れひゃうん…らもん…♡」
「良いよ、満足してるなら」
再び挿入し、軽めにポルチオにキスしました。
「まっれ…それやっはらひんひゃう……♡」
「死ぬほど感れて良いじゃん(笑)」
そのままポルチオを圧迫し、子宮口を撫で回すように腰を動かしました。
「んん゛ん゛ん゛んんぅぅ!!♡♡♡」
枕に顔を埋めて大絶叫して絶頂していました。
脚が痙攣してバタバタと音を立て、腰をヘコヘコ上下させ、膣内はギュンギュンに締め付けてきました。
挿入中にも関わらず、潮は少量ですが噴いていました。
一度止めると絶叫は止まりますが、痙攣自体は止まりません。
「ぁぁ…く、ぁ……ぁ♡♡♡」
由美にとって相当の快楽なのか、ギリギリ聞こえるぐらいの声量でした。
「そんなに気持ち良い?」
「ひもち…よすひる……♡♡♡」
「それは良かった。」
もう一度同じ腰使いでポルチオを撫で回します。
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡♡」
「らめなのぉ゛!♡♡イッへるのぉ゛ぉ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
由美の腰が絶頂で上下する度にブシッ!ジャッ!と潮が噴き出し、苦しそうに、それでいてまだ快楽を欲するかのように喘いでいました。
「仕方ないなぁ、抜いてあげるよ」
「待っ…へえ゛!?♡♡♡」
一度強めのピストンを入れてからちんこを一気に引き抜きました。
ブシィイイィイィイイイィ!!!ビシャアアァア!!
由美の股間には大量の潮が溜まり、そこに手を突いたら手が水に浸されるほどになっていました。
「由美、最後だけ耐えてくれよ」
「待っ、へ……もう無理ぃ……♡」
由美の下半身を上手く膝立ちにさせ、お尻が突き出た体勢にさせました。
由美はこの体勢が一番好きで、絶頂が止まらなくなるそうです。
「これ……ぜっはい(絶対)無理ぃ♡」
「これで最後だから頑張ってくれ」
すぐにちんこを挿入してポルチオに到達すると、膣内が痙攣してハメたままで潮が噴き出ていました。
本当はもう少し仕返しがしたかったのですが、もう余裕がなく、思わずガチピストンしていました。
「あぁ゛っ!?♡♡らめ゛!♡♡ほんろにヤバいの゛!!♡♡♡」
バチュッ!ポルチオを殴る度に
「うぁあ゛!♡♡あぅ゛!♡♡」
と由美が喘ぎちんこを引くと由美の股間から
ビャッ!ビシャッ!ビュッ!バシャッ!
と潮が溢れていました。
「最後出すからな!イクぞ!」
「イグぅ゛♡♡イギまひゅ!!♡♡♡」
そして遂に精子が登ってきたので由美のポルチオに押し付けてゼロ距離で射精しました。
「ぁ……が……あぁ゛♡♡」
うっとりした表情を浮かべて精液を受け止めていました。
射精を終えて一気にちんこを引き抜きました。
「ぁあ゛あ゛!?♡♡♡♡」
ブシィイイィイィイイイィ!!!ビシャアアアァ!!ジャッ!ブシャァアアアァアアァ!!ブシィイイィイィ!!!
勢い良く大量の潮を何度も噴き出し、絶頂を体現していました。
そのイキ潮は1分間程度に渡って噴き出されました。
由美が絶頂した後のベッドはもはや惨劇で寝れる場所などありませんでした。
仕方ないので由美を抱き抱えて僕の部屋のベッドに寝かせ、水も多めに飲ませてあげました。
外は少し明るくなっており、時計は午前5時を回っていました。
二人でベッドに全裸で横たわり、布団をかけてそのまま眠ることにしました。
「今日はやりすぎだよ……本気で死んじゃうかと思ったじゃん…」
「強くしちゃってごめんね、俺もムキになっちゃって」
「本当だよぉ…でも…」
由美は僕の胸に顔を埋めて
「たまには…良い、よ?」
「……本当にドMになったな(笑)」
「うるさい!(笑)」
「全部悠くんが悪いんだからね!(笑)」
少し駄弁って最後にディープキスをして眠りにつきました。
読んで頂きありがとうございます。
自分の中で印象に残っている日のことを書いていると長くなってしまいました。
もう少しコンパクトにまとめられるよう頑張ります。
もしこんなプレイをしたときのことを書いて欲しい等の希望がありましたらコメントでお願いします。