二回程レイプで捕まりました。
それがたまらなくなったのは同級生の幸子した時だった。
幸子は小学校〜中学校まで同級生で話もしていて初恋の相手だった。
そんな幸子と再会したのが18歳の夏にたまたまレンタルビデオ店で。
すっかり女性らしくて綺麗だった。
幸子と連絡を取るようになり、時々ドライブをしたりもしていた。
彼氏が居るのは聞いていたけど愚痴を言ってあまり上手く行ってない
あわよくば、もしかしてみたいた期待が
幸子とは夜に地元の公園の駐車場の車の中で会っていたりしていた。
そんな幸子に対する好意がふくらみ告白しようとした矢先
「もう崇くんと会えなくなる」と
理由を聞いたら「あたし…結婚する」と
ショックで何を話せばいいのか
「プロポーズされて、指輪も」と指輪を見せられた。
「上手く行ってなかったんだろ?」
そう話すと「うん、だけど」
俺も幸子が好きだよと話すと
「気持ちは嬉しいけど、崇くんとは恋愛というより友情みたいな」と
対象ではないのか。
「ごめんなさい、だから」
そう話す幸子
「幸子」気づいたら俺は幸子に抱きついていた
「崇くんだめ」
幸子の肌は柔らかくて甘い香水の香りが
「崇くんだめよ」
離れようとする幸子を抱きつきシートに押し倒し
「一回でいいから」
すると「イャ!崇くん!そういうの対象じゃぁないの!」
その瞬間、幸子に対する好意が憎悪に変わりました。
俺は幸子を押し倒しながら首筋に吸い付き
「イャッ!イャッ」と抵抗する幸子
「お願い」懇願する幸子
柔らかい胸を触りシャツをまくりブラを取ると胸に
「イャッ!やめて!助けて」
抵抗されながらも幸子のおっぱいに
乳首を舐めまわし
そしてジーンズのベルトを外してチャックに手を掛けて
「駄目っ!」必死で抑える幸子
なかなか強い抵抗で思わず顔を
「痛い!」
泣き出す幸子のベルトを外しパンティを脱がすと幸子は濡れていた。
「濡れてるよ、感じてるんだ」
そう話すと「感じてない!」と睨みつけ
だけどもうその頃には幸子はただの性欲の対象でしかなかった。
ズボンを脱ぎ幸子の脚を開き
「駄目!ねぇ、フェラしてあげるから!我慢して」
そう言われた時には幸子に迫り
「駄目!」と声をあげる幸子に
「イヤッ!」と顔をそむける幸子
中は濡れて締め付けて
「幸子気持ちいい」
幸子の中に沈めてその気持ちよさに興奮した
押しこませると「ンッ!ンッ!」と吐息を漏らす幸子。
「我慢しなくてもいいよ」と話すと幸子は首を横に振る。
強くすると「ンッ〜ンッ〜」と幸子は首を横にしながら悶えていた。
その表情に血が騒ぎ幸子に激しくしたりゆっくりとさせて
そして高まりが
激しくすると幸子は気づき
「外に出してね?外に出してね?」と話す
俺は何も言わずに動かして高まりが頂点に
「やっ!お願い!お願い!」
幸子は抱きつくと必死で離そうとした。
肩や首に手を回して払う感じ
俺はその手を払い打ち付けて
顔を押してきてムカッとしてその手を掴み押さえつけると、「ダメッ!お願いだから!」
その懇願する幸子に打ち付けながら高まり
「イャァ〜止めて!」と悲鳴をあげる幸子に
快感が駆け巡り放つと幸子の中が強く締め付けてきて
「イャッ!イャッ」と幸子は顔を左右にしながら俺の射精を
そして首筋に吸い付き抱きつき
幸子はぐったりとして泣いていた
「どうしてこんな事するの?」
「幸子が好きだから」
「酷いよ」泣きながら
俺は抜き取り運転席に
そのままぐったりとして泣いて
俺は欲望を満たすと邪魔でした。
30分以上泣いていて
だけど肌も柔らかい体は良くて
「幸子」俺はまた幸子の上に
「止めて!」という幸子に再び
泣きながら幸子は抵抗もなく出して
俺は幸子にジーンズとパンティをかけると泣きながら着替え
そして「最低…」と降りて車に乗り帰っていった。
それからしばらくして幸子の結婚式の招待状が来たのはちょっとびっくりでしたが
行くわけがなく。
最後に泣きながらも受けとめた幸子の表情と何故か締め付けてきた感触が
デリとエッチをしたけどその興奮は味わえなかった。そして俺は街中でひとりで歩いていた女子高生を。
抵抗したけど刃物を見せたら震えて、処女だったみたいで痛がったけど。
射精の瞬間のゾクゾクする感覚が。
そしてOLとかと数人。
ある日、一人で歩いていたOLらしき女を見つけアパートに俺は様子を見ていたら暑かったからか窓を開けて開けっ放しに
2階建ての2階で一回は留守
俺は外からよじ登り部屋に入り背後から
そして手首を縛りその女を2回
そして帰った数日後に逮捕された。
その女は運悪く警察官で容姿や出した精液のDNAでバックでイッてた癖に。