レ〇パレス住みで、目の前に住んでいる主婦と肉体関係をもってしまったあの日。

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私は48歳会社員で今は単身赴任で支店責任者の次長になっている。

以前投稿した45歳のパート妻とは現在もセックスフレンドであるが、今回は私が単身先で住んでいるレ〇パレスで、目の前に住んでいる主婦と肉体関係になった話です。

彼女は28歳主婦で、旦那と小学生ぐらいの女の子と3人暮らしです。

彼女は名前が「ゆかり」身長150cm、バストは90cm、またしても腰まであるロング髪の女性で、顔は芸能人でいうと山本美月によく似ていて本当に美人と思った。(私の主観です)

知り合ったきっかけは昨年の夏、私の部屋は2階で窓を開けてカーテンだけにして快適にオナってたら、その時は本当にしらなかったのですが、前の家の2階のベランダで洗濯を干しているゆかりが居たとのこと(後から教えてもらいました)。

そんな綺麗な人がいることすら気が付かず。。

そうとも知らず、エロビデオを観ながらほぼ毎日夜にオナってビクンビクンしながら射精していた。45歳の彼女とも定期的にしているがそれだけでは性欲が収まらず、射精していた。

そんなある日、いつものように窓を開けてオナっていたら外からガタンって大きな音が聞こえ、なんだろうと息子を持ったままそ~と覗いたら、ゆかりが洗濯した後につまづいて転んでるようだった。

その時、ん?若い女性が居るんだな~って思い、なんだかカーテンも開放してオナってるところを見てほしくなった。(変態ですw)

実際見えるかはわからないが、見られてる感が性欲を増した。

そして窓とカーテンも開放して、見えるようにワザと対面に向かってオナっていた。

その日も次の日も見られているか分からないが、ひたすら向かって激しくこすり射精をした。

そんなある日、射精したあとカーテンを閉めようとして向かいをみたら、ゆかりが洗濯物から隠れてこちらをみているのが初めてわかって、見てくれているんだって興奮した。

そしたらまだ息子が元気になって、カーテンを開けて窓越しに近づき、よく見えるようにオナったら、ゆかりも隠れることなくそのままじ~~と見ていたのが良くわかった。

私も見られているって思ったら余計に興奮し、ワザと思いっきり腰を動かし逝くときは両足をピーン持ち上げて射精して見せた。射精したあとも腰をガンガン動かし、果てたように少しの間逝ったまま動かない素振りをした。

その後、見てるかどうかわからないが、ゆかりに向かって手を振ってみた。

当然その日はその後なにも起こらず、まぁ~そうだわなって思いました。

翌日朝、運がいいのか会社に行く前に生ごみを出しに行ったら、目の前にゆかりがゴミを出しにきていた。

明るい時にはじめて見るが前述にも記載した通りの綺麗な女性だった。

私は「あ!おはようございます!」ってなにくわぬ顔をしながら挨拶をしたら、ゆかりも「おはようございます~」ってそのままの笑顔で返してくれた。

「あ!向かいに住まわれているんですね?私は近所とかに何も挨拶をしていなかったためすみません」

「いえいえ、よろしくお願い致します~」

っと挨拶はこの程度で仕事に向かった。

その日の夜はパート妻とする予定であったが、ゆかりが気になってしかたなく会うのをやめて早々に帰宅した。

帰宅早々に2階の階段を上がろうとしたら、運よく?ゆかりが外に出ており何かしていた。

「あ!こんばんは~朝はどうも」

「あ~こんばんは~今お仕事からの帰りですか?」

「はい!そうです~では~」

私はそのまま部屋に入り、窓とカーテンを全開にして下を確認したが、ゆかりは居なかったがそのまま服を脱ぎすて、エロ動画を見ながら即オナを開始した。

当然見えるように。

たまに外を確認したら、やっぱりカーテンから隠れるようにこちらをみているように見えるので、いろんな角度でオナっているところを見せ、射精が近づいてきたその時、「ピンポーン」とベルが鳴った。

誰だ!ってびっくりした。逝く前だったのに宅配か?ってモニターを見たらなんとゆかりの姿が。。。

ビックリしたが、モニターで「はい!どちら様ですか?」ってわかっていたが問いした。

「あの~今日挨拶した向かいの者ですが~ちょっと用事があって夜分にすみません~」

「あ!はい~今開けます!」ってこのままの姿じゃまずいwからとっさに短パンとTシャツを着てでた。

「はいどうされました?」

「あの~・・・・」

「はい?なにか・・」

「いえ・・・本当に言いにくいのですが・・・その・・・いつもあのようなことされているのですか?・・・」

「ん?あのようなこと?」知ってて言うw

「はい・・・駄目だってわかってるんですが、ちょっと前からベランダで洗濯を干していたらたまたま向かいに目がいって、窓が開いて中の人が見えるな~って思って見たら・・・その・・・・あの・・・・」

「あ~ちょっとここではなんですから玄関へ入って」

「あ!はい!すみません!」

「で?なんでしょうか?はっきり言っていただけませんか?」

「その・・・あなたが・・・そのあれを握って・・・激しくされて・・最初はびっくりしてすぐ隠れて終わったんですが、次の日も、その次の日も毎日されている内に見入ってしまって・・・その・・・」

「あ~見てたんですね!恥ずかしいです!見苦しいのを見させてすみませんでした。以後締めますので、その苦情ですね!」

「あ!いえ!ちがうんですぅ~あの~恥ずかしいのですが興味があって・・・もしですが・・・よかったら近くで男性がしているところを見せていただけませんか?」

「あ!変ですよね!すみません変なこと言って!」

この女は淫乱かって思ったw

「あの~失礼ですが旦那さんとは?しなかったり・・・しないのですか?」

「はい・・・お恥ずかしながら、子供が生まれてから全くのレスで・・・私は毎日でもって思っても旦那は疲れているとか、今日は無理とかなんとかで・・・ずっと‥」

「そんな時、あなたの仕草をみていたら、もうどうにもならなく、今日も朝と昼は時間を見計らってお会いしたかったので・・・そのワザとその時間に出て・・・」

私はこの上なくラッキーとしか思えないwこんな美人がまさかの・・・しかもよく目の前の家に来れるなって関心したが、このチャンスを逃してはならないw

「わかりました、私も人に見られるのは好きですし、あなたがよろしければどうぞ~」

「え!いいんですか!お邪魔しても?」

「はい!どうぞ!」

「あ!今日旦那さんは?」

「はい・・今日は出張で居ないんです・・・子供も寝たので・・・だから今日はって思い来ました・・・」

お茶だけを出して「いいですか?しますよ?」

「はい!」

「お名前は?」

「私はゆかりと言います」

「あのゆかりって呼んでいいかな?」

「え?はい!」

私は全裸になってゆかりの前に座り、先程のエロビデオを観ながらオナを開始した。

内心無茶苦茶嬉しく、性欲が増すばかりで開始数秒には息子は反り立っていた。

「わぁ・・・・すごい・・・旦那とはくらべものにならない・・・大きい・・・こんなのみたことない・・・」

「そうなんだ~旦那さんより大きいんですか!それは良かった!もっとじっくり見ても良いよ~私も興奮するから~」

そう言いながらエロビデオを観ながら、ゆかりによく見えるように息子を高速運動させた。

「わぁ・・・本当にすごい・・・旦那なんか数秒ですぐ逝ってたのに・・大丈夫なんですか?」

「え?私は逆に我慢もでき、相手がいるときは相手を嫌ってほどたくさん逝かせてから逝くよ?ゆかりさんはその分だと満足できてないね・・・」

「え?・・・・はい・・・実はほとんど逝ったこともなければ、旦那がすぐ逝っちゃうので物足りないっていうか・・・はずかしいです・・・」

「じゃぁ~よく見てね~」

オナっていたら、ゆかりがもぞもぞしだした・・右手が下あたりを・・・左手が胸あたりを・・・・

「どうしたの?もぞもぞしてるよ!」

「だって・・・見てたら・・・なんだか・・・熱くなってきて・・・」

「ゆかりが良ければ脱いでオナってもいいよ!」

「いや!それは・・はずかしいです・・・」

「ほら!俺の息子こんなになって先から我慢汁まで出てそろそろ限界だよ!」

「うあっ・・・・本当だ・・・・すごい・・・」

「そろそろ射精するよ!よく見ててね。」

「あ!はい!」

「いっ・・・逝く~」

ドピュドピュ~~~自分の腹に向かって射精した。見られてるせいかいつも以上にたくさん出たきがする。

「あ・・・わぁ・・・す・・すごい・・・勢いよく出てる・・・わぁ・・・射精する瞬間初めて見ました・・・」

ゆかりは射精するころには前のめりでじっと見ていたw

「はぁ・・・はぁ・・・・たくさん出たよ・・・」

「本当にすごい・・・」

いつもなら賢者タイムだがこの日は違った・・・息子が全然収まらないw

「ゆかり・・・すごいでしょ?まだビクンビクンとなってる。」

「はい・・・すごい!小さくならないのですか?」

「なんか今日は興奮して収まらないんだよ!」

「あの・・・触ってみてもいいですか?」

「いいよ!どうぞw」

「ああああ・・・固いし本当に大きい・・・あ・・・・」

「私もう駄目かも・・・」

っと言いながら息子を上下し始めたw

「なにが駄目なんだ言ってみて」

「いや・・・あの・・・その・・・」

「ゆかり!このままもう一回逝きたいから射精手伝ってよ!」

「あっ・・・いいんですか?・・・あの・・・少し舐めても・・・いいですか?

「嫌じゃなければ・・・舐めるだけでなく咥えてもいいよ」

普通はしないと思うけど意外と溜まっている女性は多いらしいw

「あ・・・・あっ・・・」

ゆかりの顔が息子に近づいてくる・・

「ガブッ」

「あ~~か・・・固い・・・大きい・・・口に全部はいんない・・・」

ゆかりは咥えながら手コキ連打してくれた。

「ゆかり・・・そろそろ逝くぞ!」

「口に射精していいか?」

「う゛・・・ん」

「いっ・・・・逝く~~~~」

ゆかりの頭を押さえて中にまたも大量に精子がでた。

ゆかりはジュバジュバ吸いながら息子を綺麗にし、まさかの飲んだw

「え?飲んだの?」

「はい・・・精子が好きで・・・飲んじゃいました・・・」

どんだけ淫乱だw

「ゆかり気持ちよかったよ!ありがとうね」

「いえ・・・こちらもすみませんでした」

いや私がありがとうですわw

この日は、ライン交換してそれでゆかりは帰った。ただ、ゆかりも旦那がいるため、ラインは極力しないようにした。

私も正直ゆかりの裸やエッチがしたいって考えていたが、自分から裸にならなかったのでさすがに抵抗あるのかなって思い、今回は我慢した。

また。いつか・・・あると信じてw

その後、私は日々オナする度に窓とカーテンを開けゆかりの家に向かって見えやすいようにオナった。ゆかりはカーテンが開いたら合図って言っておいたから、最近は堂々とみてるwたまにもぞもぞしてるようだった。また、私は正直「まどか」とエッチすることより、このオナに快感を覚え、まどかと会う頻度は極端に減っていった。

そんな日が続いたある日、ゆかりから「今週土曜の夜って予定ありますか?」ってラインが来た。

私はキターって思い「今のところ予定がなく空いてますよ~」って返信した。

「あの・・土日主人が出張で居ないんです・・・子供を寝かせてから一緒に飲みませんか?」

「あ~いいですね~うちに来ます?」

「あ!いえ・・・よかったら私の家で飲みませんか?主人も居ないので大丈夫です。」

普通は呼ばないよね・・・目の前の家だから安心してるのかな?

「いいのですかwじゃぁ土曜日連絡待ってます」

このタイミングを逃してはならないって思った私は・・・「まどかを襲ったとき」のことと同じ事をすることしか考えていなかった。

そう・・・以前残してあった「強力睡眠薬と強力栄養剤とバイアグラの準備」と携帯電話2台をフル充電w。そして「小型ビデオカメラを購入」したw

そしてその日から土曜日までの5日間はオナ禁止、まどかにも合わなかった。また土曜日まで毎日朝昼晩と「濃い精子」を作るため、栄養薬を買っては毎日飲んだw

「そう・・・ゆかりの中に大量の精子を注ぐためである」

そして土曜日の夜が来た。私は以前にも記載しましたが、その日一日使用した匂いプンプンの息子そのままを膣に挿入したいため、風呂には入らず連絡がくるのを待った。毎日オナっている私が5日間禁止したのも久しぶりで、栄養も摂り過ぎたせいか、「もう既に我慢の限界」だった。

「こんばんは~今、子供寝ました~玄関開けますのでお願いします~」

キターちょっと大きめのカバンに一式入れて向かった。

「こんばんは~おじゃまします~」

「どうぞ!どうぞ!今日は晩御飯も用意しておるので~」

「え!いいんですか~ご馳走になります~」

ゆかりは短いスカートにTシャツ姿でブラは透けていたw

その後、ごはんを頂きながらたくさん持参したビール・焼酎を二人で飲んだ。座って飲んでいた「ゆかりのスカートの中から赤い下着がモロに見え」息子はそそり立っていたが、見ながら見てないふりしていた。「我慢の限界だったw」

また、ゆかりに聞いたら私のオナはほぼ毎日見ていたらしく、見て自分もオナってたことも恥ずかしながら言っていた。また、ゆかりはお酒はあまり強くはないみたいで、すぐ顔を真っ赤にしながらもかなり飲んで泥酔していった。

(まぁ~いつもながら私が飲ませたんだけどねw)

そのカイもあってゆかりはトイレに行った・・・実行する時が来た・・・ゆかりの焼酎にちょっと多めに睡眠薬を入れ、なにくわぬ顔でテレビを観ながら飲んでいたら帰ってきて、またその睡眠薬入り焼酎をグビグビ飲んだ。

「この瞬間に勝利確定w」

しばらく飲んでいるとゆかりの目がトロッとしてきた。もうちょっとの我慢だっ!・・と、とどめに焼酎を更に飲ませたら・・・しばらくして横になって寝た。

ベットで撮影と思ったが、レイプ風にこのリビングでの設定が性欲を増すので、ここで30分待機し、その間に小型カメラ設置、携帯の1台をビデオ設定、もう1台の携帯は片手に持って準備万端。

「ゆかり・・・」肩をゆすってみたが落ちたようだ。

かるくキスをしたが起きない。口を開け「そのまま舌を入れ、ゆかりの舌に絡ませた」

トロけるような舌で唾液いっぱいだった。

そのまま服を脱がせブラを取ったが綺麗な胸で乳首もピンクで申し分ない、「ミニスカートを履かせたまま開脚させ」写真を1枚。

さらに、ミニスカートを脱がせ1枚。

下着の上からマムコの匂いを嗅いだが、風呂上りの匂いだった。そりゃそうだなw

赤下着のマムコ部分は湿っていたので触ってみたら下着ごしでも液が出てるぐらい濡れていたのでそのまま舌で舐めた。

「もう息子が限界w」

いよいよご対面~って言いながら下着を脱がせマムコ開脚で一枚。

ゆかりのマムコは本当にピンクで綺麗そのものだった。毛は揃えていた。

「頂きます!」

舌でマムコを舐めまわしたら液が出るわ出るわで啜った。暖かくて美味いw

まどかの時はもう挿入してしまったが、ゆかりにはフェラもしてもらおうと口を開けさせ息子を入れた。

「ゆかりの口の中はトロけるように気持ちよく、腰を振ってしまった」

そのまま写真1枚。

我慢できなくなった私はゆかりの膣に息子をゆっくり挿入した。

ゆかりの膣は狭く息子にまとわりつくような感覚で気持ちよかった。ゆかりも「うぅっ」って一瞬言ったが寝ているようだ。

少しの間、ゆっくりと腰を動かしていたが、やはり今日の最大目標は「ゆかりの膣に大量射精する」ことだ。今気が付かれてはまずいと、まずはまどかの時を同じ行動にでた。

そう「ゆかりの足を開脚させたまま、オナって逝く瞬間に膣にいれる」ということを。

もうちょっとシゴけば射精するまで来ていたので、「ゆかりの淫らな姿をみながら」オナった。

そろそろ射精する手前まで来たので、挿入しやすいよう唾液をいっぱい息子に塗り高速ピストンをさせながら、「ゆかり~お前の膣内にいっぱい出すぞ~~」って言い、逝く瞬間に膣へ挿入し腰を振った。

「逝く~~~」

ドゥ・・・ドピュドピュドピュ・・・いつも以上に大量に射精したのが自分でもわかる。

熱い精子を射精しながら奥の奥まで突いたまま全部出した。

挿入したまま少しの間余韻にひたり、息子を抜いたら自分でもびっくりするほど「真っ白な濃い精子が膣から溢れ出てきた」

その姿で写真一枚。

そのままゆかりの精子を拭かず、ちょっと一服して休憩していたら、息子がすでにそそり立っていた。

「これは再度射精だ!」と思い、ゆかりの足を開脚させそのまま挿入した。

今度は、気が付かれてもいいって思うぐらいに思いっきり腰を振ったがゆかりは起きない。

気が付かれて「抵抗するところに膣内射精」をしたかったが、我慢できなくなったのでゆかりの膣内に2度目の射精をした。

2度目だが、自分でもびっくりするぐらいまた精子が多かった。

そこで・・・私は男の潮吹きを経験している。

これは究極で賢者タイム中に強引にオナし、何回も擦って極限まで達すると潮吹きできる。慣れたら大丈夫なんだが、お風呂とかでしないとまわりがかなり濡れる。

今後は「ゆかりの膣に入った息子を休憩せずそのまま連打し、ゆかりの中で潮吹きをすると決めひたすら腰を振った。

ほどなく快感とともに息子から潮吹くのがわかり、なお止めずに射精しながら腰をふったらゆかりの膣から大量に潮と精子があふれ出て、びちゃびちゃになった。

だが潮吹きはいったん出すとかなり出るので、そのまま続けてなんどもゆかりの中に射精していった。

限界がきたので息子を抜いたら、ゆかりの膣はすごいことになっていた。

一通り、写真を撮り、今日は満足だったし、まだゆかりは起きないのでビデオ撮影も止め、片づけてた。

トイレ後に風呂前を通ったら洗濯機があったので、物色してみたらゆかりが今日1日履いていたであろう使用済みのオレンジの下着があった。

「十分シミが付いていたため家に帰った」。

ゆかりは目が覚めたらどんな反応するのだろうと思いながら就寝した。

翌日曜の朝、何気に窓の外を見たらゆかりが洗濯を干していた。

あれ?そのまま普通なのか?って思いながら、窓とカーテンを開け、昨夜撮ったゆかりの動画を見ながら朝からオナった。

ゆかりは見てるかなって思い、ふと見たらしっかり見ていたがなんの素振りもない。

私はゆかりの動画を見ながら、ゆかりが見やすいように息子を向け思いっきり腰をうごかし射精した。相変わらず見られての射精は気持ちよかった。

そのままお風呂に入ろうとした瞬間、「ピンポーン」とベルが鳴った。

すぐゆかりって思い、射精したままだったが、そのまま扉を開けたらゆかりが立っていた。

怒るのか!って思っていたが以外に違った。

「おはようございます!・・・あ!すみません!その格好・・・あの・・・昨夜私寝ちゃって・・・いつのまにか帰られたんですね?」

「おはようございます~こんな姿ですみません!昨日はごちそう様でした~ゆかり寝ちゃったから帰りました~」

「そ・・・そうですか・・・あの・・・昨夜って・・・・・」

「ん?どうしたんですか?」

「いや・・・あの・・・私ってそのまま寝ましたか?・・・」

「寝てましたよ?どうしたんですか?」

「いや・・・朝起きたら・・・私全裸で・・・周りがびしょびしょで・・・」

「おもらししたんですか?」

「いや・・・いいんです・・・」

ここで私はゆかりを脅すべく、昨夜の事を話し、ビデオをみせる。

「まぁ~ここではなんですので上がってください」

「あ!・・・はい・・・」

「ゆかりさん、昨夜の事覚えてないんですか?」

「あ!・・・はいなにも・・・飲んでていつのまにか寝てしまって・・・朝起きたら全裸であんなことになっててびっくりして・・・私なにかしましたか?」

「ゆかりも悪酔いしたな~昨夜飲み過ぎて、ゆかりがいきなり熱いって脱ぎ始めて、下着一枚になったんだよ」

「え!・・・え~~~私そんなことしたんですか?」

「そうだよ!びっくりして帰ろうとしたら抱き着いてきて、お願いって言われ・・」

「え!・・・私・・・そんなこと・・・」

「ゴムは?って聞いたら無いって言うから、そのまま生でゆかりと繋がって、射精する瞬間にカニばさみでホールドされ、中に・・・中にいっぱい射精してって言うからそのまま奥にいっぱい射精したよ、覚えてないの?」

「え~~中に射精したんですか!!!」

「ゆかりが射精してっていうから~」

「私・・・そんなこと・・・いわない・・・」

「これ見てみて!」

動画を見せる

「え!・・・え~~~~なにこれ?・・・」

「実は昨夜ゆかりとしてるところをビデオに収めさせてもらった」

「写真もたくさん撮らせてもらった」

「え~~~なんで?・・・そんなの知らない!・・しかもこれって・・」

「そうだよ!ゆかりに睡眠薬を飲ませて寝たころに襲ったんだよ!!」

「4~5回は逝かせてもらってすべてゆかりの中に膣内射精させてもらった」

「とてもいい身体してるな!」

「いや・・こんなことしたら犯罪よ!・・・・」

「訴えるのか?いいよ訴えても?これ旦那さんに見せて、ネットにばらまいてもいいのか?そもそもゆかりが最初に家に来てオナ鑑賞から始まったんだぞ?」

「そのことも含めてばらまいてもいいならどうぞ!」

「そんな・・・ひどい・・・旦那にまで・・・」

「だよな!・・・ならバラまかないから当面毎日俺とセックスしろ!いいな!」

「え!・・・毎日・・・こまります・・・・」ゆかり涙目

「じゃぁ・・これネットにアップするね!顔はそのまま出すからな!」

「いや・・・わかりました・・・」

はい落ちた・・・やったぜ

「じゃぁ服を全部脱げ!」

「え!今ですか?・・・」

「今日は旦那いないんだったよな?一日中抱いてやるよ!子供はたまに見にいけばいいだろう?」

「困ります・・・」

「あっそ!じゃぁ・・」

「わかりました脱ぎます!」

ゆかりは全裸になった。

「あの・・・せめてシャワーを・・・」

「なに言ってるんだ!俺はシャワーする前の生が好きなんだよ!昨夜もゆかりのアソコはいやらしい匂いでムンムンだったぞ!」

「いや・・・」

「おら!今日からゆかりは俺のもんだ!旦那よりたくさん愛してやるからな!」

「まずは俺の固くなった息子を愛撫しろ!さっき一回抜いて風呂に入る前だったから精子の匂いでいっぱいだぞ!」

「いや・・・」

「おら!咥えろ」

「うぐぅつ」

「おおおお~~気持ちいい~いっぱいしゃぶれ!」

「うぐっうぐぅ・・」

「今度は俺に向かって足を開脚しろ!写真撮ってやるからな!昨日はゆかりが寝た写真ばっかだったからな!」

「いや・・・そんな格好できない・・・写真も撮らないで・・・」もう半泣き。

「おう~そうだそうだ動画セットするから待ってな」

「いや・・だ・・・・」

「あっそ・・・じゃぁ帰っていいよ!今からネットにアップするから!」

「わ・・・わかりました・・・」

その後、ゆかりがオナってる写真を含め、いろんな体勢で写真を撮りながら収めた。

「よし・・そろそろ我慢できんからゆかりの中に俺の息子を挿入するぞ!」

「いや・・・それだけはやめ・・・て・・・ください・・」

「うるせ~~んだよ!」

レイプ風にゆかりの足を開脚させ強引に挿入した。

「あ・・・・あ゛っ~~~~お・・大きい・・・駄目壊れちゃう・・ああああ」

「ゆかり!昨夜と違って声がでるのはいいな~もっと声出して興奮させろ!」

最初から無用で腰を連打し、奥の奥まで突いた。

「あああああ~~いや~~お・・奥にあたってる・・・初めて・・・き・・きもち・・」

「ん?・・き・・なんだって?声が違ってきてるぞ!どうなんだ?」

「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・だめ・・・き・・気持ちいい~~~」

はい落ちた。もう俺のもんだなw

「はぁ・・・はぁ・・すごい・・こんな長く突かれるの初めて・・・いい・・あ~~~いっ・・・逝きそう・・逝きそう逝きそう・・」

「なんだ逝きそうなのかよ!たくさん逝け逝け!」

「あ~~いっ・・・イグ~~~あ~~~」

ゆかりも「まどか」同様腰を浮かせビクンビクンさせた。

「あ・・・初めての・・・快感です・・・こんな長くして逝けたの・・・んぁ・・・」

まだ身体がビクンビクンしていた。

「ゆかり!この状態から更に逝くともっと気持ちいいぞ!」

そう言って腰を連打しながら、同時に片手はクリを刺激した。

「あ!・・・あ~~~~駄目~~~逝ったばかりでそんなことされ・・たら・・あ゛~~~気持ちい~~い・・・逝く逝く逝ぐぐぐ~~」

さっきより更に腰を浮かせバウンドするよう痙攣した。

「よし!ゆかりそろそろ俺も射精させてもらうからな」

「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・駄目・・中は・・・中だけはお願い・・・」

「もう昨夜もお前の中にたくさん射精したんだから今さらだろ!いいな!このままお前の中に奥深く射精してやるよ!」

「い・・・逝くぞ・・・逝く~~」

「あ~~~~中は嫌~~~~~いや~~~~~~~~」

ドピュドピュ

「ゆかり!気持ちいいいぞ!ドクンドクン言ってる」

「あ~~~いやだ~~~」

「ほら?ゆかりの中から大量に俺の精子が出てきたぞ!お前はもう俺のものだ!子供が出来たら旦那として出来たって言えばいい!俺の子を産め!いいな!」

「そんな・・・ひどい・・・」

それから、ゆかりの生理時は我慢して精子貯めて、以外の日は毎日中に膣内射精する日々を過ごした。

毎日、一人でオナってた分、がゆかりの中で射精できるのに変わり満足だった。

それ以降、ゆかりの若い身体の虜となり、まどかとは疎遠になった。

それから、3ケ月は過ぎようとしたある日、ゆかりから子供が出来たとラインが来た。

私はおめでとうと返信した畜生男です。

当然、子供は産ませることにし、その間も膣内射精しまくった。

子供を産んだ後も当然2人目3人目を目指します。

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