ルイス・ガラビート、コロンビアの冷酷なレイプ殺人鬼と172人の犠牲者の少年たち。

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1957年、内戦で混乱するコロンビアで、ルイス・ガラビートは7人兄弟の長男として産まれました。

父親は工員でしたが、アルコール中毒で、母親は売春婦だったと言います。

父親はルイス少年に客と性交中の母親の姿を見せ、さらにその客にルイス少年をレイプさせた、といいます。

当時男色もあり、少年愛も珍しくなく、母親を抱いた男は、続けて息子のルイスを抱いてお尻を犯したといいます。

日常的にルイス少年は両親から虐待を受け、父親からはレイプまでされていました。

13才の時にルイス少年は近所の5才の少年をレイプして母親に殴られ、そのまま家出して、放浪の旅に出ます。

あちこちで労働者として生き延び、やがて怪しげな聖職者として地方では一定の尊敬を集めます。

当時もコロンビアは激しい内戦が続く状態で、たくさんの難民が発生し、特に都市部では多くの孤児や浮浪少年が溢れていました。

ルイス・ガラビートは35才になり、時には聖職者として、時には慈善家として、こうした少年たちに近づき、中でも可愛い子や美しい子を見つけるとお菓子やお小遣いで手懐けていました。

そしてなついた可愛い少年を修道院などに一時的に預け、少年が清潔に、身なりが整ったら呼び出して、「有名な教会に養子に貰えるから連れていってあげる」などと嘘をついて少年を喜ばせます。

そうして騙して連れ出した少年を険しい山道を案内し、歩けなくなるほどに疲労させてから縛り上げ、レイプするのでした。そして散々に性的拷問を加えてから残虐に殺害したのです。さらに死体もレイプしたり、性器を切り取り、辱しめを加えてから埋めたのです。

12才のニコラ少年もそうして声を掛けられた1人でした。

ガラビートを信じたニコラは修道院で数日間、しっかりと身体を洗い、可愛い服装に着替え、迎えに来たガラビートと早朝から教会までの山道を2人で登りました。

ガラビートは、わざと険しい岩だらけの山道を案内し、少年が疲労で歩けなくなると予め用意された小さな山小屋に連れ込み、後ろ手に縛ります。

疲労で歩けなく、汗びっしょりで抵抗も出来ないニコラ少年は小屋の床に転がされ、恐ろしい本性をむき出しにしたガラビートによって素っ裸に剥かれます。

疲れきった少年の、汗で貼りついた小さなパンツを楽しみながらゆっくり脱がします。

ニコラ少年は何十人の孤児たちから選別された男の子だけあって、可愛く、美しい少年でした。

後ろ手に縛られ、恐ろしさに怯える汗だくの少年に、裸になったガラビートはニタニタ笑いながら襲いかかり、残虐な肛門性交を強要するのです。

ガラビートはこうして騙して捕えた少年は必ず後ろ手に縛り、素っ裸に剥いてからお尻をレイプし、あらゆる性的拷問を加えてから、楽しみながら残忍に殺すのでした。

ガラビートには激痛に泣き叫ぶ少年の姿や声が最大の快感になり、自分の乱暴なレイプや責めで可愛い少年がもがき、苦しむのがたまらない悦びになるのでした。

恐ろしさに震える少年の柔らかい身体を抱きしめ、舐めまわしながら両足を開かせ、お尻をまさぐります。

「な、何をするんです?ガラビートさん?」

「へっへっへ、ニコラ、やっと気が付いたか、これからたっぷり可愛がってやるぜ、まずはこの可愛いお尻を戴くとするか、今からお前は女にされるんだわ、この可愛い肛門に俺のデカチンを突っこんでやる」

「嫌です、止めて、止めて下さい」

「さあ、観念してお尻を見せるんだ、そして俺に抱かれて女になるんだな、なーに痛いのは最初だけだから、すぐに良くなる、へへへ」

「お願い、やめて、やめて、許して下さい」

後ろ手に縛られ、素っ裸に剥かれた少年を抱きしめながら大男のガラビートは少年の肛門を犯しにかかります。

恐怖に身をよじり、もがく少年の両足を開き、その間に腰を入れたガラビートは握りしめた自分の巨根を少年のお尻の割れ目にあてがい、何度かこすりつけ、なぞるように上下に動かすとやがてグリッと柔らかい肛門に亀頭を食い込ませます。

「ウウッ、イッ、痛ーい」

まさか聖職者の神父にレイプされるとは思わない少年は恐怖と激痛に目を見開き、歯を食いしばります。

「おう、おう、きつきつやわ、ええケツしとるわ」

硬く反り返った巨根はグリグリと柔らかい肛門を引き裂くように嵌まり込み、その肛門の温かいゴムのような締め付けを味わいながら、ガラビートは少年の初めての肛門を貫通していきます。

「痛いか?坊や、俺の道具はちょっとデカイからな、しばらくは我慢やで」

「痛い、痛い、お願い、やめて、抜いて下さい」

きつく締め付ける少年の肛門にガラビートはのしかかるように男根に体重をかけて、一気に肛門を貫きました。

メリメリと巨根が食い込んできます。

「キャーッ、痛いーッ」

ズブズブと巨根は嵌まり、完全に根元まで食い込みました。

「よーし、完全に嵌まったわ、これでお前は俺のもんや、どうや?気持ちいいか?」

汗びっしょりの少年は激痛にただ首を振るだけで声も出ません。涙が溢れます。

硬く大きな異物がメリ込み、激しい痛みと共に直腸いっぱいに動き回るのです。

ギュッギュッと締め付ける少年の肛門の絡みつきを楽しみながら、ゆるゆると硬く恐ろしい巨根のスライドが始まりました。

ゆっくりと、抜ける寸前まで引き抜き、グリッと根元まで突き入れます。

ズンッ、ズンッと肉のぶつかる音が響きます。

恐ろしい抽送が始まったのです。

全身汗びっしょりの半分気を失った裸の少年の身体は、突かれるままに、大きく上下に動き、ガラビートは大きなストロークできつく柔らかい少年の肛門を楽しみます。

かなりの時間、ガラビートはこの単調で執拗な責めを繰り返します。

やがて急にピストンが速くなり、最初の射精が始まりました。

「ウオッ、ウオーッ」

激しくけもののような叫び声をあげて精液を飛ばすガラビート、ニコラ少年の直腸はドロドロの精液で汚されます。

「まだまだこれからや」

射精してもまだ硬い男根は根元まで嵌まったまま、恐ろしい2回目のレイプが始まります。

硬い男根を嵌めたまま、ガラビートは少年の裸を転がして、うつぶせにします。

丸く突き出た可愛いお尻に恐ろしい巨根を突き立てて、2回目の絶頂に向かいます。

「ウオッ、ウオッ」

しなやかな少年の裸の下半身は苦痛にうごめき、のたうちますが、容赦ない責めは続きます。

こうして3度、4度と乱暴なレイプは繰り返されます。

ガラビートは可愛い少年のお尻を串刺しにしたまま、横にあるウオッカをグビッグビッ飲み、腰を振って犯すのでした。

しつこいレイプが一段落したのは深夜でした。

ぐったりとなった少年のお尻から巨根を抜き、うつぶせの全裸の少年を眺めながらウオッカを重ねます。

「おい、坊や、わしのチンチンを舐めんかい?」

いきなり少年の髪の毛を掴み、毛むくじゃらの下腹部にあてがいます。

「ええか、歯をたてたら喉をかっ切るぜ、しっかり口に含んでおしゃぶりするんだ」

小さな口を開けさせ、無理やりに汚れた硬い男根を押し込みます。

「うググッ」

目を白黒させてもがく少年、その喉奥に突き入れるように巨根を含ませ、髪の毛を掴んで前後に揺さぶります。

「ウウッ、プファッ」

苦しさにもがき、何度もむせる少年、しかしその柔らかい、温かい口の中はまた格別の快感をもたらします。

「もっと口びるを締めるんだ、坊や、そうそう、舌をチンチンに絡ませるんだわ」

小さな少年の口はいっぱいに開かれ硬い男根が激しく出入りします。

温かい少年の唾液が溢れ、タラタラと滴り落ちます。

「あー、気持ちいいわ、辛いか?坊や、お前の身体に飽きたら苦しまないように殺してやるよ、その可愛い喉をかっ切ったら楽に死ねる」

「お願い、殺さないで」

「お前の身体が美味しいうちは殺さない、せいぜい頑張りな」

そして激しい口内射精、溢れる精液に少年はむせ返りました。

「ゲホッ、ゲホッ」

異常なまでにタフなガラビートの性欲、何回射精を繰り返しても全く衰えません。

「まだまだもう1回や」

開かれたガラビートの股間に顔をうずめ、無理やりの口内性交を強いられる少年、そのしなやかな背中からお尻までの身体の美しさにガラビートは舌なめずりします。

少年の温かい口を使っての口内性交は5回行われ、全ての精液は残らず飲まされました。

やがて、ガラビートは隠し戸から怪しげな注射器と薬液を出してきます。

黄色い薬液を注射器に入れると少年を抱き起こし、下腹部に息づくまだ発育中の少年のおチンチンを掴みます。

「な、何をするんです?」

「安心しい、坊やのおチンチンを立派にしたる」

掴んだおチンチンの包皮を剥き、現れたピンクの亀頭の先端に注射針を深々と突き刺しました。

「ウワッ、痛い」

「我慢しろや、これで坊やのチンチンはデッカくなるぜ」

2度、3度と注射は打たれ、さらに少年の睾丸にも注射は打たれました。

「な、何を入れたの?」

「坊やのタマタマから新鮮な精子が休まず造り出されるお薬だわ、お前くらいの男の子の精液は特別栄養たっぷりなんだぜ」

さらに怪しげなチューブからクリームを取り出し、おチンチンと睾丸にたっぷりと塗りたくります。

仕上げにまた真っ赤な注射をチンチンの付け根に何度も打ちました。

「ウワッ、痛いよ、痛ーい」

「そうら、しばらくしたらこのチンチンがムクムクと大きくなって、硬くなるぜ、どんな小さな男の子のチンチンでも何倍にもおっきく、カチカチに勃起する媚薬や」

ハアハアと荒い息づかいの少年の全身からは再び滝のように汗が流れ、可愛いほっぺたは紅潮し、きれいな目は潤んできました。

少年の裸はピンク色に染まり、甘い香りが漂います。

「そうら、坊や、きざしてきただろ、チンチンも硬くなってきたわ」

少しムクムクと勃起し、硬く反り返ってきた少年のチンチンをグイッと握りしめます。

「アッ、やめて、触らないで」

「フン、なかなか立派なチンチンやないか、これなら女の子としっかりマンコが出来るな、マンコしたらおチンチンすごく気持ちいいんだぜ」

ガラビートは硬く勃起した少年のおチンチンを優しく握りしめ、ゆっくりしごき始めました。

「おやおや、すげえ硬くして、坊やはかなりスケベな男の子なんやな、初めての精通をイカしてやろうかい?可哀想だがニコラは女の子とマンコは出来ないでわしに殺されて死ぬから、わしが代わりにチンチン絞ったる、わしの手のひらをマンコ代わりにたくさん射精するんだよ」

「アアッ、やめて、何か出るよっ」

少年のおチンチンは激しくしごかれ、赤く腫れた亀頭がブルブル震えて大きく反り返ります。

「ウワッ、で、出るっ」

とたんにガラビートは少年のチンチンを口に咥え、その分厚いくちびると舌でチンチンにとどめをさしました。

ドビュッ、ドビュッ、

少年の熱いおチンチンは何度も跳ねあがり、激しい勢いでガラビートの口内に精液を飛ばします。

「おう、おう、うまいわ」

長い時間をかけて初めての少年の精通を飲み干したガラビートは、さらに少年のチンチンをしゃぶりながら2回目の射精に追い詰めていきます。

「ねえ、ガラビートさん、本当に止めて」

「いや、若い男の子の精液は若返りと精力剤になるんだわ、特に初めての精通の精液はすげえ値打ちもんなんやで、お前のこの精液が濃厚でたくさん出るうちは生かしてやるよ」

しつこいおしゃぶりで再度勃起させられた少年のおチンチンはきついイラマチオに屈服し、大量の精液を放ちます。

髭だらけの野卑なガラビートは繰り返し繰り返し美少年のチンチンをしゃぶり、濃い精液を何度も飲み干します。

「可哀想になあ、このチンチンも可愛い女の子のマンコに入ってたくさん子種を出してやれるのに、こんな俺に見込まれたばかりになあ、わしみたいな男になぶられて、一度も女の子のマンコに入らないで、殺されるなんてなあ」

「お願い、殺さないで、何でもしますし、絶対にしゃべらないから」

「へッへッへ、そうはいかない、今までのお前とのセックスは全部ビデオに撮ってあるんだ、この後のお前が処刑されて死ぬ姿まで撮影するから、高く売れるからな、お前のこのチンチンもタマも塩漬けにしたら、金持ちのヒヒ爺いに高く売れる」

「やめて、助けて」

丸2日散々に少年のチンチンから若さと可愛いさを味わい尽くすと、ガラビートは恐ろしい性の拷問を始めました。

最初は特製の大きな電動の男根を取り出し、油を塗って少年の肛門に根元まで突き刺します。ビールビン並みの巨大なデイルドウです。

手元のリモコンで動きを操作し、最大のマックスの責めに少年がのたうち、もがく姿を楽しみながらウオッカを飲み干します。

そして調教された少年が激しいリモコン操作にいかされて、絶叫をあげ、射精するのを見届けてから巨大なデイルドウを抜いてガラビートの巨根を突き刺すのでした。

「どうや、デカイ偽物チンチンにイカされて、すっかり柔らかく、ねっとりしたお尻になっとるわ、わしのチンチンにしっかり絡んできよる」

こうした虐待的な責めはエスカレートし、あらゆる責めで少年は性の魅力を引き出され、絞り取られ、そして残虐なレイプは何十回と繰り返されました。

そして最後には恐ろしい牧畜用放電射精器具、男の腕ほどの太さと大きさの電極棒で、雄の牛の肛門に差し込んで無理やり精液を放出させる前立腺超刺激器具をニコラ少年の肛門にねじり込み、マックスにして強烈な電撃に美少年が跳ねあがり、最大に勃起した男根から止めどなく精液を撒き散らすのを繰り返し楽しむのでした。

「キャーッ、止めてッ、許して、本当に助けてッ」

少年はビリビリと激しくけいれんし、白目を剥いて苦しみ叫び、汗だくの裸の身体は跳ねあがり、反り返ります。

「お願い、ひと思いに殺して下さい、もう耐えられないよ」

泣き叫ぶ少年を眺めながら残忍にニタニタと笑い、ウオッカを飲み干すガラビートでした。

監禁され、レイプされ、拷問され続けて20日、いよいよその日がやって来ました。

「色々楽しませてもらったけど、そろそろわしも街に戻らんと、で、お前、可愛いし、エロな身体の男の子だけど、やはり生かしてはおけなくてなあ、可哀想だけど死んでもらうわ」

素っ裸で後ろ手に縛られた少年は涙を流して命乞いをします。

「お、お願いだから殺さないで、何でもするから」

散々に性的に弄ばれた少年の身体はうっすらと油がひき、なまめかしく光り、少年ながらエロな肢体になりました。キュッと締まった下腹部と半分勃起した小麦色のおチンチンは本当に可愛いく、美しい少年らしさに溢れています。

「本当に惜しい身体だよな」

若く美しい裸の少年の身体を撫で回しながらガラビートはため息をつきます。

「ねえ、ガラビートさん、本当にお願い、殺さないで」

「こんな可愛い少年を苦しませながら殺すのも楽しみやからな、諦めな、坊や」

やはり素っ裸のガラビートは立ち上がります。巨大な男根がゆらゆらと揺れ動きます。

「気の毒だがな、死んでもらうわ、可愛い坊やの死刑もビデオにしたら高く売れる」

天井から太いロープを垂らして素っ裸の少年を引き立てて来ます。

「本当に可愛い、魅力的な男の子の身体だわ、もったいないけどなあ」

「ねえ、お願い、助けて」

少年は、喉が渇いて声がひりつきますが、必死に命乞いをします。

ガラビートは無言で少年の両手首に縄を縛り、合わせた手錠を外しました。

「嫌だ、嫌だ、助けて」

そのままゆっくり少年の裸をロープで吊り上げました。

両手を開いて地上2メートルに吊り上げられた少年はもがきながらなお必死に助けを乞います。

ガラビートはしばらく山小屋の外に出ます。

やがて太い丸太を抱えて戻り、その丸太を垂直に埋めていきます。

鋭いナイフで丸太の先端を丸く削ると素っ裸の少年の身体を丸太の真上に導きます。

「な、何をするんですか?お願い、止めて、助けて」

ゆっくりと少年の裸を支えながらガラビートは細い革ひもで少年の睾丸と男根の根元をきつく縛りました。

「ウウッ、痛い、痛い」

「さあ、準備完了だわ、美少年串刺しの刑や、だいたい2日くらいで死による」

バタバタとする少年の足を笑いながら跳ねのけて、丸太の先端に少年のお尻を載せます。

丸く削られた先端が少年の肛門に突き刺ると、あとは離れてウオッカを飲みながら吊るした縄をミリ単位で緩めていくのです。

「ウワッ、止めてー」

少年の両足は必死に丸太に絡み、食い込みから離し、身体を浮かそうともがきますが、つるつると滑ります。太ぶととした丸太は容赦なく少年の体重で、肛門を引き裂いて突き刺ります。

「アッ、アーッ、痛い、痛いよー、助けて」

やがてバッと肛門から真っ赤な血が流れ、丸太を染めて床に丸く拡がりました。

そして少年が吊るされ、肛門を貫通されてから半日経ちました。

まだ丸太は少年の腸にあり、少年は汗と油でびっしょりと濡れています。

もう命乞いの声もなく、ハアハアと動く胸の鼓動と呼吸音だけが聞こえます。

そろそろ切り取るか、ガラビートは鋭利なナイフを片手に少年に近づきます。

処刑直前に根元をきつく縛られた睾丸と男根は紫色に腫れ上がっています。

まず男根を握り、引っ張ります。

「お願い、やめて、切らないで下さい」

か細い声で少年は首を振り哀願しますが、ガラビートは情け容赦なくナイフをかざして切り取りました。

「キャーッ」

甲高い悲鳴、そして少年はガックリと首を垂れます。

新しい真っ赤な血がほとばしり、丸太を伝って流れ落ちます。

ガラビートの手は睾丸に移り、ギュッと握られ、引っ張られます。強く握ってザグリと根元から切り取りました。

「これでニコラは男の子でも女の子でもないただの肉の塊さ、若い柔らかい肉、干し肉にして高く売るわ」

血まみれの2つの器官はガラスビンに入れられて塩漬けにされて売られるのです。

2日が経ち、串刺しの少年は

胸まで丸太が刺さります。

大量の出血と激痛で喘ぎ、呻き続けた少年は息絶えました。

ガラビートは少年のみぞおちを横一文字に切り裂き、心臓と肝臓、胆嚢を取り出しました。

やはり塩漬けにして高く売るのです。

「可愛い坊やだったのになあ、アーメン」

最後は口から丸太が突き出た串刺しの少年の身体はそのまま陰干しにされ、干し肉にされ、街で売られるのです。

ガラビートは再び街に戻り、あちこちにたむろする浮浪児を物色していきます。

こうしてわずか6年の間にシリアルキラーの殺人鬼ガラビートのレイプ殺人の犠牲者の少年は何と172人になりました。

内戦で治安が悪化、警察も孤児やホームレスの少年が行方不明になっても本格的な捜査はしませんでした。

そうした社会の無秩序を利用して、毎日のようにガラビートは恐ろしい毒牙を隠して可愛い少年を狙ったのです。

街角や孤児院、教会や無料の食堂などを探しまわり、ひときわ目立つほどの可愛い男の子を見つけると声をかけます。

そしてお金をあげたり、仕事や、養子縁組みの話しを持ち掛け、手なづけてから、騙してジャンルの中に連れ出すのです。

半日以上連れ回し、少年が疲労で動けなくなったら襲いかかり、縛り上げます。

そして必ず素っ裸に剥き、残忍にレイプするのです。

8才から14才までの少年ばかり狙い、レイプし、性的拷問を加え、残虐な方法で殺害したのです。その数は自供し、遺体を確認されただけで172人になりました。

多い日には1日で3人の少年をレイプし、拷問し、殺害したといいます。

埋められた少年の遺体は必ず全裸で、肛門には激しいレイプ痕があり、少年の性器は切り取られ、中には心臓や肝臓などを切り取られた遺体も多数ありました。塩漬け、オリーブ油漬けにして高値で売ったのです。

ニコラ少年がレイプの果てに処刑されて10日後、教会の救済事業に参加したガラビートはものすごく可愛い金髪の美少年を見つけました。

「君、可愛いね、何て名前?」

「僕ですか?サーシャって言います」

可愛い、声変わりしてない美少年で、姿勢も、肉付きも良い小麦色の男の子です。

「サーシャ君、いくつかな?」

「あの、多分12才かな?僕は見なし子なんで分からないのです、ごめんなさい」

「わしの知り合いの教会でたくさんの子どもを養子にして食べさせて、勉強させてくれるところがあるんだ、紹介してあげてもいいよ」

「本当ですか?」

まつ毛が可愛く、真っ白な歯がきれいな少年です。

「その代わり、誰にも秘密だよ、君だけだからね」

「はい、分かりました」

「このお金であのお店で一番可愛い服や下着を買いなさい、そしてあの山のふもとにある教会の施設に泊めてもらい、身体をくまなく洗ってきれいにしなさい、わしの名前を出したら泊めてくれる」

「はい、本当にありがとうございます」

「3日したら迎えに行くから、身体をよく洗って、きれいにして待っていなさい」

「必ず来て下さいね」

嬉しそうに走り去る美少年の背中とプリプリした丸く可愛いお尻を眺め、ガラビートは舌なめずりをするのでした。

「いいケツしとる、きっと締まりは最高やわ、あの子のおチンチンは絶品だな、間違いないわ」

こうして新しい犠牲者が出るのでした。

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