久しぶりの投稿です。
今度は前回の話から数日後にあった体験です。
自宅の近所にある図書館に寄ったのですが、そこに白いTシャツと水色チェック柄で股下数センチの超ミニプリーツスカートの制服を着た女の子がいました。
顔は筧美和子を少し地味にした感じの、清楚で可愛らしい女の子でした。
立ったまま本を読んでいるその子を見るなり、しゃがんで下から覗けるかもしれないと思ったので、僕も近くに行き、普段なら見向きもしない本を見るふりをしながら、周りを伺いました。
そして近くには他に誰もいない事を確認すると、女の子の足元にしゃがみこんで、顔を近づけていきました。
目の前にはほっそりとした脚が迫り、一気に興奮が高まります。
(もう少し、もう少し…。)
そして、いよいよスカートの中を見上げると…
(見え…あれ、見えない!?)
この角度なら間違いないと思ったのに、僅差でパンティーが見えません。
しかも近くで足音が聞こえたので、慌てて思わず立ち上がってしまいました。誰にも気付かれてはいませんが、惜しくもパンティーはお預けです。
(もう少しだったのに…)
でもこうなったら諦める事が出来ません。気付かれていないからともう一回チャンスを伺うと、女の子は図書館の奥に行きました。追い掛けてみると、今度は新聞や雑誌のコーナーで、椅子に座って雑誌を読んでいます。
今度は周りにもそこそこ人がいて、スカートの中を覗くには女の子の目の前に行かなければならないので、さっきよりリスクは高そうです。
でもよく見るとみんな手元に夢中で誰も周りを見ていません。女の子も雑誌を膝に置いて熱心に見ているので真下を向いていて、脚も閉じられていません。しかも女の子の前には、床の近くまで本が置かれている棚があるので、ごまかせそうです。
(やるか…)
もう次はないでしょう。
遂にリベンジを決心しました。本棚の一番下の段を伺うふりをして、女の子の目の前にしゃがみ込みます。後ろでは女の子が脚を開いて熱心に読書中。振り返れば股間が見えるはず。
気付かれていないことを祈りながら、ゆっくりと振り返り……。
(見えた!!)
女の子の脚の間から、黒パンティーのクロッチが丸見えになっていました。
もう興奮は最高潮です。黒パンティーをしっかりと目に焼き付けると、急いで立ち上がり、上の方の棚を見るふりをして女の子の様子を伺いました。
そして女の子が顔を上げたので、もう一度可愛らしい顔を拝むと、スッキリした気分で家に帰りました。