大学生の頃の夏休みの話です。
いつもエロ話で盛り上がっている悪友(お互いに童貞)と一緒に、フェリーに乗って与論島へ旅行に行きました。
島について港からコテージへ向かう道を歩いていると、前を女性の二人組が歩いているのを発見。
女子二人でキャピキャピとはしゃぎながら歩いているため、男二人でもくもくと歩いている私たちはすぐに真後ろに追いつきました。
二人ともスラッとしたモデル体型をしており、ファッション誌からそのまま出てきたようなとてもオシャレな女性達です。
背の高い方の女性は、ボディラインの出るピッタリとしたタイトミニのワンピースを着ており、くびれと丸いお尻、ミニスカートから伸びる長くて綺麗な脚とハイヒールがとても魅力的。
髪の毛は茶髪のロングで綺麗にウェーブがかかっており、後ろ姿だけでも童貞を勃起させる美女オーラに私は目を奪われました。
もう一人は黒髪のポニーテールで、白いヒラヒラのワンピースが良く似合う清楚な美人といった感じです。
彼女たちも同じコテージを目指していたようで、私たちは同じ建物のロビーへと入っていきました。
見たところ23、24歳ぐらいでしょうか。私たちより2~3歳年上のすごく綺麗なお姉さま達で、私が気になっていた女性は目鼻立ちのくっきりとしたセレブ感漂う極上の美女。
もう一人の清楚系は後ろから見る雰囲気と違い、少し派手目な白ギャルっぽい感じでしたが、やはりこちらも相当な美人です。
受付を済ませてから離れにある2階建てのコテージへ向かい、部屋に荷物を置いて近くの食堂へ行って昼食をとり、それからまた部屋に戻ってきた時のことでした。
私たちは1階の右側の部屋だったのですが、何と隣の部屋から先ほどの女子達が水着姿で出てきたのです。
すぐ隣に美女が宿泊している事にテンションが上がった私たちは、ゲスな話で盛り上がりながら部屋へ戻ります。
その時、私はふとあることを思いついてすぐに部屋の奥のベランダに向かいました。
ベランダの下は崖になっていて遮るものがなく、林の向こうには海が広がるなかなかの絶景。
しかし大事なのはそこではなく、私たちと彼女たち両方の部屋のベランダは繋がっており、間は腰ぐらいの高さの手すりで仕切ってあるだけだということです。
もしかしたら隣の部屋の様子を覗けるかも知れない。
そんな軽い気持ちでベランダに出た私は、隣の部屋を見て驚きました。
彼女たちの部屋のベランダ側の窓は、半分が網戸だけが閉まっている状態。
真夏の空気で部屋の中が蒸れないよう、風通しを良くしておきたかったのでしょう。
しかし、その状態ではカギが締まらないハズ・・・・。
回りを見回して他人から見られる心配がないことを確認した私は、友人に声をかけて二人でそっと彼女たちの部屋へと侵入しました。
ベッドの上には私たちが目的としていた物、つまり水着に着替える前まで彼女たちが着ていた服が置いてあります。
コテージに向かうまでの道中にじっと視姦していたため、どちらが誰の服かは一目瞭然。
私はセレブ姉様の服の上に無造作へ置いてあった下着へと手を伸ばし、ブラジャーのカップの内側へと鼻を押し付けて深呼吸。
汗を吸ってほんのりと湿った布地から香る美女の体臭に大興奮し、その甘い香りを夢中で嗅ぎまくりました。
友人もギャル姉様のワンピースを手に取って顔に押し当てています。
しかし、このまま二人で変態行為に没頭するのはあまりにも危険。
水着を着て出て行った以上、すぐには帰ってこないハズですが、それでも念のためどちらか一人が外で見張りをし、女子達が戻ってきそうなら電話で連絡することにしました。
そしてジャンケンで負けた友人が先に見張りをすることに決まり、私はセレブ姉様の下着漁りを再開しました。
ブラジャーとパンティはお揃いの柄で、花のレースがあしらわれた薄紫色のセクシーなデザイン。
しかも恐る恐る手に取ったパンティはかなり布面積の少ない激エロTバック。
セレブ姉様のタイトミニに包まれたお尻と太ももを思い出しながら、興奮のあまり震える手でゆっくりとクロッチ部分を広げて確認します。
染みのようなものは確認できませんでしたが、クロッチを指で触ってみるとそこはびっくりするぐらいジットリと湿っており、ややぬめり気を帯びているほどです。
我慢の限界に達した私は、クロッチに鼻を押し当てて思い切り息を吸い込みます。
真夏の炎天下の中、コテージまで歩いて向かう途中にたくさん汗をかいたのでしょう。
カツカツとヒールの音を鳴らしながらあの綺麗な脚で歩くたびに、小さなTバックは蒸れた股間に食い込んで、美女の恥ずかしい匂いと体液をいっぱいに染み込ませたに違いありません。
ほんの数十分前までアソコに食い込んでいた、セレブ姉様の脱ぎたてパンティの香りはあまりにも強烈で、その生々しい女のフェロモンに私は大興奮。
狂ったようにクロッチを鼻に擦り付けながら、美女のエロすぎる匂いを無我夢中で嗅ぎまくりました。
しかし、限られた時間の中で堪能すべき獲物はまだ他にもあります。
私はパンティをいったん手放し、最初に少し味見をしたブラジャーを再び手に取りました。
パンティのクロッチの生々しい匂いとは違い、ブラジャーは汗に香水の香りも少し混じって、甘酸っぱい香りです。
カップの内側に染み込んだセレブ姉様の体臭を嗅いだり、2つのカップの膨らみで顔を挟んでパフパフしたりして楽しみながら、とうとう私は半パンとパンツを脱いで下半身を露出させます。
そしてクロッチの部分が鼻に当たるようにしてTバックパンティを頭に被ると、ブラジャーのカップでペニスを挟んで疑似パイズリのようにしてこすり出しました。
ブラの布地の感触が心地よく、美女の脱ぎたてパンティの匂いにうっとりしながら擦っていると、瞬く間に快感の波が襲ってきます。
爆発しそうになったため手を止めて落ち着かせようとしますが、快感の波は収まりません。
慌ててブラのカップでペニスの先端をくるみ、そのまま中へ一度目の射精。
といっても途中で止めようとしたため、2回ほどピュルッと漏れ出るような中途半端な射精でした。
射精をして少し落ち着いた私はとうとうTシャツも脱いで全裸になります。
まだパンティは被ったままですし、美女達の部屋で全裸になって変態行為をしている状況に、射精したはずのペニスはまだギンギンの興奮状態。
しかし、そうこうしている内にとうとう電話へ友人からの着信が。
てっきり交代の催促かと思いきや、友人は売店で買い物をしているお姉さまたちに追いついたらしく、そのまま近くのビーチまで後をつけているとのこと。
まだしばらく楽しめそうな状況に、私は2度目の射精のシチュエーションを考え始めました。
続きはまた後日。